Air Asiaで移動してみました。:ち〜さんの旅行ブログ
東南アジアでは規模が最大の格安航空会社Air Asiaに乗ってバンコクからクアラルンプールへ行ってみました。
航空運賃はプロモ料金があるとかなり安いのですが、
搭乗おおむね1ヶ月切るとあまり安さの魅力がなくなります。
また、よく遅れることで有名なのですが、
果たして・・・
チェックインカウンターは国際線でも国内線が集まっているブロックにあります。
カウンターの数なのですが、格安航空会社のなかでは一番多く、Eレーン片側全部(ちなみに反対側はバンコクエアウェイズ)がエアアジアのカウンターです。
そのうち半分が国内線用で残りが国際線用です。
チェックインカウンターの案内がある掲示板を撮影しました。
Air Asiaのロゴが着いているものがいくつかありますが、便名がFDで始まるものとAKで始まるものは運行会社がまた違い、FDはタイエアアジア、AKはマレーシアのエアアジアです。
スシ職人の格好した人が作っているコーナーもあるですね・・・
端に飛ばされるAir Asiaじゃなくてもやっぱり大変。
Inchonみたいに動く歩道もないのは酷評で有名なSuvarnabhumi空港ならでは。
トイレの数も出発ロビーより少ないし・・・
それにしても、無駄に大きい気がするのは気のせいか?
Air Asiaのボーディングパスです。
ご覧のとおり、レシートタイプです。
韓国の国内線に似ていると言えば似ていますが、
搭乗口でバーコード読ませるというような機能はありません。
マレーシアのImmigrationです。
機内でなにも出入国カードが配られなかったのですが、
LCCTの入国はあっさりと終わります。
また、MASで入国してもそんな感じらしいです。
Air asiaは子供や障害者はもちろん、優先搭乗で、Xpress Boarding(200B)払うと優先搭乗できます。また、お坊さんは優先搭乗扱いでした。
LCCT内は人が多く、騒がしかったので、
KLIAに移動し、パンパシフィックのロビー内で休んでました。
LCCT〜KLIAはバスで移動しても1.3RMします。
一応、20分間隔なのですが、遅れることもあります。
このケーキはPanda reef入りのチーズケーキなのですが、けっこう大きくてこれだけでおなか一杯・・・
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