ちゃむらさんの掲示板

ちゃむらさん☆
今日は〜!
ベトナムの料理は
美味しそうですね♪
庶民的な日本の家庭の料理の
豪華版ってとこでしょうか・・・
この鶏の丸焼きですが
目がセクシーなリスざるに
見えてしまいます(^_^;)
くちばしが目立たないから
なのでしょうかね〜?
りみ

鶏の丸焼きはチュンLoveのrimigardenさんには刺激が強すぎたかもと…(^^;。
>セクシーなリスざるに見えてしまいます
え〜っ!次に見た時にはもうリスざるにしか見えなくなって食べられないかも…(-"-)。東南アジアをまわってワニ、クマ、シカ、ヘビ、クモなどいろいろな肉を食しましたが猿はダメですよ、猿は。ワニやヘビは美味しくいただきましたがクマやシカなど山にいる野生動物は臭みがすごくて無理でした。肉ではないのですが蜂の子を巣のままステーキ風に焼いたのは見た目は白いイモムシみたいな幼虫が見えてちょっとアレですが美味しかったです。蟻もスープに入れると蟻酸の働きでさっぱりした味になります。
おっと、ワンニャンチュンを愛する私のイメージが壊れたらごめんなさい…(^^;。
あっ、ちなみにこの旅行記はベトナムではなくカンボジアです。

☆今晩は〜ちゃむらさん☆
とても貴重な体験をなさって
いい意味でも悪い意味でも
衝撃をうけたのでしょうね♪
足を踏み入れたことのない恐怖と鳥肌ものの感動が
渦巻いていたんでしょうね。
こんな経験
日本の一般人のなかでは
ちゃむらさんだけかも
しれませんね。
ところで
トマホークってなんでしたっけ?
ミサイルかな?
今現在静岡では
雷がなっています。
今年の天候は明らかに奇怪ですね。
今夜は早く寝るしかありません(^_^;)
お休みなさい。
りみ

まったく何も知らずについて行ったので沖合に潜水艦が見えた時には仰天しました。しかし下の方へのコメントにも書いた通り↓素人のオバサンにはキッチンの手際よさと海兵隊の皆さんの体格の良さくらいしか頭に残らず「豚に真珠」な体験です。「艦内案内より海軍カレー(日本だけ?)の試食とか無いのかなあ〜」なんてけしからんことを考えてました(^^;。

ちゃむらさん お早うございます。
赤ちゃんの写真にはすぐ反応してしまいます。 孫が生後3ヶ月になりました。
身近にいると、赤ちゃんて可愛いですね。・・・・というコメントだけになりました。
pedaru

ちゃむらさん こんにちは
すごい旅行記ですね。どんなコネかは知りませんが、誰でも出来る体験ではないですね。あちらの方は明るくてみな親切な人が多いですね。潜水艦の中は、文から想像しました。
pedaru

>どんなコネかは知りませんが
「どんなネコか知りませんが」に読めてしまいました…(ノд`@)アイター、アトスく〜ん。
ネコは…いやコネはホストファミリーの職業によるものだと思います(ついて行っただけなので詳しくは私もわかりません)。私の身分証明やパスポートチェックは結構厳しかったです。興味がある方々にとっては貴重な体験なのかもしれませんが私にとっては「キッチンの料理人さん、すご〜い」と感心してる程度なのでまさに「ネコに小判」な体験です(^^;。

ちゃむらさん お久しぶりです。
「トルコで出会った・・・」旅行記を改めて拝見しました。猫が語るコメント、思わず顔がほころびます。遊び心満載の、愛情いっぱいのちゃむらさんですね。
楽しいトルコ旅行ですが、最後の地震の話題には心が暗くなりました。
我が家の猫アトスは、先日、便秘がひどくて、お医者さんに便をかきだしてもらいました。全身麻酔でおおがかりです。歳をとって便秘がちなのに、飼い主の趣味で、人間とおなじ便座で用を足す事をしつけられて、多少、こちらにも責任があるのかも?と同情しています。普通の猫トイレが無いので、家の中は全く臭くないのでいいのですが・・・・
pedaru

ちゃむら様
初めまして、こんばんは。ムロろ〜んと申します。
この度は、「スターフライヤーと阪九フェリーで旅する関門海峡と神戸のプチ旅」旅行記に投票をして下さいましてありがとうございます。
瀬戸内海の船の旅も揺れないで快適に過ごすことができました。パイシューも頂きました。
ちゃむらさんの船の旅行記も興味持って拝見しました。上等級のサービスはどうなのかなぁと気になり読みました。
阪九フェリーは食事がとても美味しいですよね。私もホルモン焼きを食べました。
正月休みに阪九フェリーと名門大洋フェリーに乗船する予定です。旅行記も書くつもりですので、今後とも宜しくお願い致します。

ちゃむらさん
ヨルダンの滞在記、あっという間に拝見しました。ありがとうございました。
いい経験をされ、うらやましいです。
ご家族とのつながり、まさに今あちこちで聞かれる「絆」ですね。
良いご縁があり、このようなすばらしい滞在になったのですねー。
またその中へ溶け込んでおられる、ちゃむらさんの柔らかな感性もステキ!
ヨルダンのお料理は、おいしそうですが、ちゃむらさんがお作りになった太巻きもおいしそうで、食べたくなりました。お料理もお上手なんですね。
いつかヨルダンへ行く事があれば、また改めて拝見します。
川岸 町子

ちゃむらさん
あー、1から7まで楽しかったです。ありがとうございます。
いいな〜いいな〜♪ 私もずっとヨルダンへ行きたいと思っていました。しかも、ホームステイなんて、貴重な体験ですね。古い街も遺跡もたまりません。
ステキ、ステキ♪ ベルバラみたいなお家にホームステイなんて。
キレイ、キレイ♪ ちゃむらさんの長い黒髪、ナナちゃんが触りながら眠る気持ちがわかりますぅー。私なんて、そろそろカラーリングしなければいかんと思っているこの頃です(^^;)
この後も完読しますので、よろしくお願いします。
川岸 町子

町子さん、こんなに喜んでいただけ嬉しいです。ヨッ、ヨッ、ヨ…(嬉し泣きです^^;)
>ちゃむらさんの長い黒髪、ナナちゃんが触りながら眠る気持ちがわかりますぅー。
大した髪ではないのですが(^^;子どもだけでなくY氏の家族の女性陣たちからも「触っていい?」と言われました。Y氏ファミリーはみんなブラウンカラーのソフトな巻き毛なので黒くてストレートのロングヘアーは珍しかったのかもしれません。ナナは先日妹が生まれお姉ちゃんになりました(^^)。
ほとんどがイスラム教徒の国なのでスカーフを一応持って行ってたのですがY氏と家族から「うちはキリスト教だからする必要は無い」と強く言われそのままでいました。でもやはり長い黒髪は地方の外国からの観光客があまりいないところでは目立つようで結構ジロジロ見られました。旅行記には書いていませんが地方都市のあるところではその視線が好意的なものではなく、どちらかというと否定的なもので「どうしてそんな恰好でここに入って来る」みたいな表情だったのでY氏に「スカーフする、したい!」と言ってスカーフを巻いていました。もちろん有名な観光地では外国の人たちも多いのでスカーフをしなくても全く問題はありません。でもモスクの中に入る時は必需品です。初日にキングフセイン公園に出かけた時にスカーフを忘れてモスクの入口で門番さんにダメと追い返されました。モスク以外でもぺトラやワディラムなど砂埃が激しいところでは砂除けとしても使えるのでヨルダンに行かれる時はぜひ1枚は持って行かれることをお勧めします(^-^)。
北海道の10月の紅葉、きれいですね。

書き込み ありがとううございます。
とんだ災難でしたね、私の災難は、初めてタイに行った時、
水に当たり、半日トイレでした。それ以来、水、生もの、などには
気をつけてます。怖いことには何回か遇いましたが、今の所無事です。
来月には又、タイに行くつもりです。お互いに気をつけましょう。
帰ったら又報告します。今後とも宜しく。

ちゃむらさん
すばらしいお写真の数々、とってもすてきでした。
伝統ある儀式にのっとった流れが、美しいです。
大変由緒ある家柄の新郎新婦なのでしょうか。
私は、チュラ出身のお金持ちのお嬢様の結婚式のお写真を見せていただいたことがありますが、こちらの演出やお料理ほどではありませんでした。
また、最後のお花の芸術的なこと、見事ですね。
このような式に出られるなんて、うらやましいですぅ!
今までに見たタイの旅行記で、No1ですよー!!
コップン マーク カ
川岸 町子

再度のご訪問ありがとうございます。このカップルの結婚式は伝統的なタイの結婚式スタイルとはちょっと違っていました。タイの他のカップルの結婚式も見たことがあるのですが本当は水注ぎの儀式があります。彼らの場合はこれを新郎新婦が年長者へ敬意を表してお茶を振る舞うという中国式の儀式にしています。これは新婦の祖先が中国からタイに来られたからだということでした。新郎が新婦を迎えに来た時に新婦側の知人たちがわざと邪魔をして新郎をなかなか通させないというのも中国式だと思います。
>今までに見たタイの旅行記で、No1ですよー!!
そんな…恐れ多いことを…(^^;。でもお褒めの言葉をありがとうございます。実は昨年このカップルが日本に来て私と一週間旅行しました。日本人のおばさんとタイの美男美女カップルの三人珍道中で、温泉に入ったり日本旅館に泊まったり文化の違いによる彼らの面白い言動(?)など相当可笑しかったのですがプライベートなものなので残念ながら旅行記には書けません(^^;。
>また、最後のお花の芸術的なこと、見事ですね。
お花はアップした写真以外にも数多くあり素晴らしかったです。すべて式のイベント側で用意されたものと思いきや、いくつかは花嫁さんが式のために自分で作ったそうです。彼女がハスの花びらの下をこう折ってここを内側に畳み込んで…と作り方を教えてくれたのですが、丁寧に組み合わされたその繊細な技術に感心しました。本当に一種の芸術です。川岸さんの旅行記にもタイの花市場がありますね。私はあまり花には詳しくないのですが南国で見る花々はまた違った雰囲気がありますね(^-^)。