ヨルダンでホームステイその17(美味しい食事...お菓子、ケーキ、スイーツ):ちゃむらさんの旅行ブログ
右側のは鳥の巣を表しているようです。そういえば中のナッツが卵のように見えます。左のお菓子の中に詰まっているのはピスタチオ。蜂蜜シロップがたっぷりかかっていて相当高カロリー...でも、この甘い誘惑には負けてしまいます(^^;
生まれたばかりのナナ、可愛い〜(^−^)。
現在のナナ → http://4travel.jp/traveler/chamra/album/10410956/
洗礼のお祝いの品です。小さな箱にはやはり手作りチョコレートが入っていました。ミルクたっぷりでとても美味しかったです。あとで「このチョコレートは記念に飾っておいていいのだけど...」と言われ「Σ(゚д゚;)タベチャッタ...」。すみません、仏教徒なもんで...
スイーツではないのですがファミリーつながりということで...。Y氏の妹たちはみな美人でメイク上手です。どうやったら彼女たちのように上手くアイメイクが出来るのか一番下の妹に尋ねると私のメイク道具をチェックして...
妹「マスカラは?」
私「いや、ケバくなるから持っていない」
妹「マスカラは必需品よ。アイライナーは?」
私「引くのが難しい」
妹「アイライナーは上下に使わなくちゃ。これはアイカラー?」
私「そう、ブルーとグリーンのセット」
妹「こんな色、使ったことないわ」
な〜んだ、メイク用品が違ってたのですねε-(´∇`*)ホッ...なんてことはありません!!
もちろん土台が違うのです(`・ω・´)キッパリ。
長々と”その17”まで書き連ねたヨルダン旅行記を読んでいただきありがとうございました。バンコクへ戻る時にアンマン空港の出国手続きでカウンターの係官の人が提出書類をちらっと見て私の顔をちらっ、また書類を見て私をちらっ、係官の人はこの間ずーと無表情無言です。問題でもあるのかな〜、何か言われたらどうしよう〜と思っていたらポンとスタンプを押して”Are you Samurai?”とニコッと微笑みました。ええっ???通常どこの国でもこういう係官の人がジョークを言うなんて考えられないのでこれには驚きました。咄嗟のことだったので”Impossible 'cause I'm a woman”などと面白くない答えをしてしまいました。「Yes! I'm LAST SAMURAI!」と彼のジョークに答えてあげればよかった...またいつかヨルダンを訪れることができるよう祈りつつ帰路のロイヤルヨルダン機に乗り込みました。
ヨルダン最後の写真は旅行中、子供たちに何度も尻尾を引っ張られてボロボロになってきているドンベ君です。ドンベ君のおかげで子供たちともすぐに打ち解けることができました、お疲れさま...

ちゃむらさん
ヨルダンの滞在記、あっという間に拝見しました。ありがとうございました。
いい経験をされ、うらやましいです。
ご家族とのつながり、まさに今あちこちで聞かれる「絆」ですね。
良いご縁があり、このようなすばらしい滞在になったのですねー。
またその中へ溶け込んでおられる、ちゃむらさんの柔らかな感性もステキ!
ヨルダンのお料理は、おいしそうですが、ちゃむらさんがお作りになった太巻きもおいしそうで、食べたくなりました。お料理もお上手なんですね。
いつかヨルダンへ行く事があれば、また改めて拝見します。
川岸 町子

ちゃむらさん、
しばらく時間なかったので、今日、スイーツ拝見。
アラビアのお菓子って、どんなかな〜?と思ってたのですが
見た目も綺麗で、タルト系と言うか、フルーツとの組み合わせのが
けっこうありますね。
甘さは日本のケーキに比べていかがですか?
こう言うケーキやチョコレート類は、
やはりヨーロッパからの影響が強いのでしょうね?
↓のアラスカクルーズのですが、ここのは
アメリカのケーキに比べて甘くなくて美味しかったです。
フルーツのもたくさんありましたよ。
http://4travel.jp/traveler/guavalomilomi/album/10360368/
グアバ

グアバさん、旅行記の紹介ありがとうございます。チョコ・ビュッフェもさることながらアラスカ!懐かしいです。
むか〜しむかし、あるところにお婆さんが...じゃなくて(^^;、昔々ある年の2月の頃、燃料補給のためアラスカアンカレジ空港で1時間ちょっとのトランジットがありました。しかし天気が急変し猛吹雪になり、結局8時間空港に足止めされてしまいました。何もすることが無くただただアラスカの白い景色を見ていました。今では北回り、南回りという言葉も聞かれなくなりました。

こんにちは。
これまでのヨルダン・ホームステイ紀行、たっぷり楽しませて頂きました。
ヨルダンでホームステイとは、なかなか得難い体験だったと思います。
非常に細かく丁寧に書かれているので、僕も現地に行ったような気分になりました。これから行く人には非常に参考になると思います。
今回は豪勢な料理が次から次へと出てきて、ヨルダンの食文化の豊かさを感じました。
人々はホスピタリティーに溢れていて、本当に素晴らしいところなんですね。
ますますヨルダンを旅してみたくなりました。
ところで、外国でジョークで職業を尋ねられたら、男性は忍者で、女性は芸者、と答えると受けるみたいです(笑)。
これからも旅行記、楽しみにしております。

captainfutureさん、書き込みをありがとうございます。
>男性は忍者で、女性は芸者、と答えると受けるみたいです
芸者というには薹が立ち過ぎているのでちょっと憚られます...(^^;。忍者はいいですね。でも消えないといけないかも(^^)。
現在、私がステイした家族が来日して一緒に旅の最中です。取り急ぎお礼までm(_ _)m。