beijing-fanさんの旅行ブログ
すべて(28件)
| エリア: | セイアン(西安) |
|---|---|
| 時期: | 2009年09月 |
| 投稿日: | 2009年10月17日 |
| スポット名: | シティ ホテル 西安 (西安城市酒店) |
| 投票数: | 1 |
市のほぼ中心に有る鐘楼の直ぐ側で、何処へ出掛けるせよ、最高の場所に有ります。気取った表通りから少し入った路地にあり、現地の方の生活も垣間見るることが出来ます。朝早く、近くを散歩するとその生活振りが良く見えて、今、中国にいるんだと実感出来ることでしょう。
鐘楼から鼓楼と抜ければ、夜遅くまで、商店、露天のお店が沢山、開いていて、買い物、食事にも困ることは有りません。現地料理が苦手な方は、マック、ラーメンの味千も直ぐ近くに有ります。又、ホテル真横にはコンビニ風のお店も有り、現地価格で購入出来ますから安心です。
| エリア: | 金沢市内 |
|---|---|
| 時期: | 2008年10月 |
| 投稿日: | 2008年10月09日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 2 |
街の人が入る普通のお蕎麦屋さんです。うどんも出しています。(金沢では両方が普通)
お昼のランチ日替わりのどんぶりに小さいうどんか蕎麦がついている。このどんぶりが絶品。
又、稲荷蕎麦が超絶品です。これにご飯をつけて貰って稲荷蕎麦定食。お試しあれ!
但し、平日のみ。午前11時半頃から夕方まで。12時から13時の間は満員(20席ほど)なので、この時間を外して下さい。
| エリア: | 倉敷 |
|---|---|
| 時期: | 2012年03月 |
| 投稿日: | 2012年04月10日 |
| スポット名: | 倉敷アイビースクエア |
美観地区の真っ只中にあり、何回も出たり入ったり休憩を取りながら美感地区を隅から隅まで隈なく散策することが出来ました。
敷地内は2日建ての建てやしかなく、広い敷地にとても贅沢なホテルだと思います。
取り壊して高層建築のホテルに変えることなく、昔のままの佇まいを今も残しているのは凄いことだと思います。
いつまでもこのままの姿を残して欲しいと思います。
素泊まり2連泊をしましたので、比較的安価に利用できました。
この、佇まいにはもっとお金を払っても良いように感じました。
岡山駅からバス(140円)で行きました。渋滞会いました。何故か路線は回り道をします。
電車を利用したほうが良いと思います。時間の有る方は徒歩で向かうと良いと思います。岡山駅よりまっすぐに進めば直ぐです。
但し、足に不安が有る方はバスで、バス停から正面入口は直ぐの所にあります。
電車利用(100円)の場合は、城下で下車、徒歩10分程掛かり、南門から入ることになります。
二回目の訪問です。前回はバスツアーで訪れ、ほんの少し見ただけでした。是非再訪したいと思っていましたが、念願が叶い隅々まで見ることが出来て?満足しました。
やはり、宿泊を伴う訪問がよろしいかと思います。メインストリートだけでなく、路地奥に、もっと倉敷の昔の街並みが沢山残っています。
朝夕の散策では、日中の喧騒とは打って変わって、穏やかな美観地区を眺めることが出来ます。
| エリア: | 倉敷 |
|---|---|
| 時期: | 2012年03月 |
| 投稿日: | 2012年03月22日 |
| スポット名: | 倉敷アイビースクエア |
30数年来憧れていた倉敷アイビースクエアにやっと宿泊することが出来ました。
どれくらい古臭くなっているか心配な部分もありましたが、共用部分(廊下)には若干の経年変化がみられましたが、居室はその都度手を加えている様子で、全く新しいままの感じで綺麗な部屋でした。
美観地区のまっただ中にあるアイビースクエアは最高なホテルと思います。
特に、高層の建造物に依るホテルに建て替えることなく、この地区の美観を損ねること無く今まで頑張って来た経営者に敬意を表します。
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2011年09月 |
| 投稿日: | 2012年03月04日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
現地ホテル内の旅行社でのお世話で、現地観光ツアーを何度も利用しています。しかし、これは現地に行ってからでないと予定が確立しません。日本でこの現地ツアーを申し込めると予定がバッチし決まる訳です。
普通現地ツアーを検索すると、日本人専用のツアーしか有りません。しかも高額です。
日本で予約が出来たら良いのになーと思っていたところ、九寨溝観光を計画中に、この旅行社を見つけました。
現地ツアー(中国の人のツアー)を申し込むことが出来ました。
しかも、日本語対応です。
メールも、電話も日本語の対応が有ります。
日本ではメールでやり取り、現地旅行中は電話の対応を受けました。
僕は中国語は全く話すことが出来ませんが、ほぼ快適に現地ツアーを楽しむことが出来ました。
但し、ツアーガイドは全て中国語ですので、観光場所でのガイドの案内は全くわかりませんので、説明をどうしても聞きたい方には不向きです。しかし、観光場所は前以て勉強しておけば、不都合はないものと思います。費用も恐らく、通常の1/3位で済むと思います。
利用した旅行社は四川省中国旅行社・成都観光旅行網です。
http://www.sctabi.com/
| エリア: | レイコウ(麗江) |
|---|---|
| 時期: | 2008年12月 |
| 投稿日: | 2009年01月17日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
オーナーが日本語可。
若いスタッフはまだ未熟な部分があるものの、必死の仕事振りが好印象。
閲古楼客桟
JRの駅の真ん前に位置し、北陸特有の天候が悪くとも傘なしに、駅から音楽堂に行くことが出来ます。今や、完全に駅と一体化していると言えます。市内の人は勿論(市内のバスが集約しています)のこと、近県からの人も、コンサートが終わった後もスムーズに変えることが出来ます。
成都滞在は短くて、2回だけしかタクシーを利用しませんでした。夜に成都に帰り、ホテルまでの利用。一度は方角が違う?とかで、乗車拒否をされました。そこでUターンをしてくれれば済むお話ですが、多分近距離だったので、断られたのだと思います。
しかし、見知らぬ街でその場所から目的地までが遠いのか近いの分らないのが実情、乗車拒否はやはり良くない行為だと思います。
ので、道の反対側に渡って、お願い、女性ドライバーでした。目的地を示すと一瞬顔を歪めましたが、直ぐにOKの返事を貰う。
実際の乗車距離は基本料から2回程メーターが上がっただけの近距離でした。
2回目も乗って見ましたら、近距離でしたが、嫌な顔を見せずに仕事をしてくれました。
僕の発音が悪くて近くの別のホテル前に行きましたが、このホテルではなく、その先左を曲がったとこのホテルだと言い直すと、素直に応じてくれました。
しかし、左に曲がることは出来ない通り、一旦右に曲がり、直ぐにUターンをして地下道に入り、抜けると又そこで、Uターンをしてやっと目的のホテルと言うややこしさ。
実際には余計に走ることになりますが、途中メーターを上げてくれました。その親切に感謝しました。近距離だったにも拘らず親切な運転手さんでした。
乗車拒否を一度されたとは言え、成都のタクシー概ね安心して乗ることが出来ると思います。