歴史の重みを感じるソロモン諸島
ソロモン諸島といえば、第2次世界大戦の勉強をしたときにきく、「ガダルカナル島」。多くの日本兵が亡くなられた場所です。
首都のあるガダルカナル島のホニアラは、熱帯雨林のうっそうとした茂みから、濃い緑色の空気が流れているような場所でした。人々はのんびり道路を闊歩し、豊かな市場ではいっぱいの食品が売買されていました。
今回も仕事での渡航でしたが、少しの時間だけ、慰霊碑を巡りました。青空博物館では、多くの戦車・砲台・戦闘機が置かれ、当時の戦いをソロモン人のおじいさんが教えてくれました。
歴史の重みを感じる渡航となりました。
| エリア: |
オセアニア・ミクロネシア
>>ソロモン諸島
>>ホニアラ
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| テーマ: |
特になし・その他(出張)
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| 時期: |
2007年10月22日〜10月26日 |
| 投稿日: |
2008年01月14日 |
| 写真: |
全5枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
カンタス航空
現地移動 >
レンタカー |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
社員・団体旅行 |
| 手配内容 |
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ホニアラ中央市場のお兄ちゃんたち。笑顔が輝いています。
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美しい海。ホニアラ市内から、1時間くらい車でいった場所です。
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戦争博物館にいく、と聞いていたら、青空博物館でした。どうやら建物は、数年前の暴動で焼き討ちにあったとのこと。
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