シンガポール カラフルシティ
マレー系、インド系、中華系・・・色々な文化のミックスされた街
プラナカンの文化も味わいながらの街歩きです
トリエンナーレが開催されていて、マーライオンがすごいことになっちゃってました。
| 交通手段 |
航空会社 >
シンガポール航空
現地移動 >
鉄道 / タクシー / 徒歩 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
5万円 - 10万円
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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深夜に羽田を出発して早朝にチャンギ空港着
リトルインディアにあるホテルに荷物を預けた後、早朝の町の徘徊開始!
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人が全然まだいないんだけど、本当にスパイスの香りが街中ぷんぷんする〜
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タン・テンニア氏の邸宅跡。
リトルインディアの駅近くにある20世紀初頭に建てられたものらしい
ビビッドなカラーリングすごい!
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おなかが空いたのでリトルインディア近くにある、地元の人ばっかりの屋台街へ
プラタというプレーンなクレープみたいなインド料理。にマトンのカレーがセットで付くらしい。
朝からカレーだけどおいしい〜
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てくてく街歩き続行。
途中スコールに降られ足止め食いながらアブドゥルガフールモスク
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マーライオンパークへ!
ミニマーライオンがお出迎え。
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シンガポールでアートの祭典トリエンナーレが開催中で本家のマーライオンが日本人のアーティストの手によって『マーライオンホテル』になっていました
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実際にも宿泊可能で一日一組ずつ、夜から朝までマーライオンを独り占めできたらしいです。
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マーライオンパークからマリーナベイサンズが臨めます
次来たときは泊まりたいな
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クラークキー
ショッピング、レストランなど若者向けエリア
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つぎはタクシーに乗ってカトンエリアへ
文東記というチキンライスのお店
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やわらかーい鶏肉にほんのり甘いタレがかかって激ウマです
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お菓子屋さんでカラフルな蒸しパン、かわいい!
この色合いにも似たプラナカンのショップハウスを見たくてこのエリアに来ましたよ
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クーンセンロード沿いのショップハウス郡
昔はここにプラナカンの人が住んでたんだ〜
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その下を歩いてみると個人宅の中華風の祠が結構あります
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一日目の朝ごはんに食べたプラタが食べたくてまた来ちゃった
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すごい色だけどオレンジ色のマンゴージュースおいしかった
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シンガポールの街歩きもっともっとしてみたいな
みどころがあんまりなさそうと言われがちなシンガポールだけど奥が深くて時間が足りなかった〜
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