日本の山村集落の原風景・板井原集落
岡山県美作市のエビネ蘭を見た後は、鳥取県智頭町の板井原集落を再訪しました。
板井原集落は平家落人の隠れ里で、全国的にも数少なくなった日本の山村の原風景が残り、昭和30年代にタイムスリップしたような気分が味わえる。
この板井原集落の古い民家を利用した「野土香」でシフォンケーキとコーヒーのティータイム。
川のせせらぎと野鳥の声しか聞こえないのどかな山村で、ゆったりとした時を過ごす。
「命の洗濯」をして帰路についた。
| 交通手段 |
自家用車 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
1万円未満
] |
| 旅行形態 |
カップル・夫婦 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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板井原集落
駐車場から古道「六尺道」を通って板井原集落へ向かう。
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集落入口の六地蔵
疫病や悪霊が入らないよう村境に建てられた。
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野土香
喫茶「野土香」
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2回はギャラリーとなっており「村人展」が開催されていた。
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智頭
復元された智頭小学校板井原分校
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