悠久のアンコール・ワットへ、
クメールの微笑みを訪ねに出かけます。
「行ってみたい世界遺産」のランキングをあちこちのメディアで目にする度、
ピラミッドやマチュ・ピチュなどと並んで
上位に挙げられることが多いアンコール・ワットですが、
それが日本と同じアジアにあるのですから、とっても幸運だと思います。
遺跡を訪ねるだけでなく、マーケットでの買い物や食事も楽しみ。
一大観光地のシェムリアップですが、
現地の暮らしや文化を垣間見ることができたらいいなと思ってます。
ぜひ旅行記を見にいらしてください!
| エリア: |
パリ |
| 出発: |
2008年09月03日〜(11日間) |
| 航空会社: |
スカンジナビア航空 |
迷子になりたくて、パリへ行ってきます!
| エリア: |
京都市内 |
| 出発: |
2008年04月10日〜(3日間) |
| 交通機関: |
飛行機(JAL系) |
ずっと前から行きたかった、桜の咲く京都へ行ってきます。
旅行での「上洛」は7年ぶり。
2月まで寒かったので今週末に旅程を組んでみたら、
3月が暖かすぎたせいで開花が早まり、
時季を逃してしまうのではとやきもきしました。
清水寺ではもう散り始めているそう。
桜吹雪を楽しもうと前向きに捉えて、
滑り込みの花見へと出かけたいと思います!
| エリア: |
アイルランド |
| 出発: |
2007年11月25日〜(11日間) |
| 航空会社: |
日本航空 |
アイルランドは、なぜか長年憧れを抱き続けてきた国です。
ウェールズとジャイアンツ・コーズウェイを経て、
ダブリンとその周辺の遺跡群を歩き、
ゴールウェイを拠点にアラン諸島やモハーの断崖を訪ねます。
「世界の果て」だった緑の大地と、横たわるケルトの遺構。
陰鬱な天気と陽気なダブリン、ギネスビールとパブの喧騒。
トラッドとロックを兼ね備えた音楽、
母国の星こと不屈のストライカー、サッカーのロビー・キーン。
この国について思い浮かぶ様々が、魅惑にあふれています。
東は、首都ダブリンの活気に酔い音楽に浮かれ、
西は、世界を切り取ったような荒々しい断崖に立ちたいです。
胸いっぱいの思い出を旅行記に書きたいです。
よろしければ、ぜひブログにお立ち寄りください!