神楽坂で出合った私の中のペコちゃん、神楽坂散策の巻:一歩人さんの旅行ブログ

一歩人さん
まいど! お久しぶりです。 そうですか、ぺこちゃんはそんな歳に?
(ちなみに自分も1950年代)
この子、鍵、忘れて、じいさんの所に取りに行ったんですわ。
ペコちゃん ”おじいちゃん、家の鍵、もっとる?”
ぽこじいさん ”おばあちゃんが、もっとるやろ。いや、さっき家に帰おったでえ”
ペコちゃん ”ほんま? ほんなら帰るはあ〜”
ぽこじいさん ”なんや、今日は食べて行かんか?”
ペコちゃん ”公文、行かなあかんねん。そやさかい、帰る”
ぽこじい ”子供でも、大変なんやなあ。きいつけてかえれよ”
どうも手つきが、鍵をあけるしぐさと、私は考えてしまう。
ええ氏の子は、鍵っ子ではないのかい、江戸では?
大将

大将さんへ
ふ、ふ、そういう展開だったんですね。
私の親会社の繊維と商社でこてこての関西教育を受けました。
信を旨と。
ふ、ふ、おかげで、まげることが。
ふ、ふ、年とともにの合併症で、まげません。
どんだけ〜♪。
ありがとうございました。
失礼しま〜す。

一歩人さん、こんばんは
ランドセルのペンが交差してるように見えます。
ペコちゃんは、甘いもの大好きな どこぞのお嬢様
見る人に想像を与える旅行記、いいですね。
ポエムのようです。

黒鯛釣師さんへ
ふ、ふ、遅くなりました。
申し訳ありませんでした。
ペコちゃん以来、久しぶりに神楽坂へ行きました。
日光金谷ホテルベーカリーは神楽坂沿道にお店を移転し、
賑わっていました。
ペコちゃん人形に手に人形焼があることに初めて気づき
写真に納め、クチコミへ出しましたので、
ご覧ください。
ありがとうございました。
失礼しま〜す。

一歩人さん、こんにちは。
私の旅行記にご訪問、有難うございました。
さっそくこちらにも訪問させていただきました。
ぺこちゃん、可愛いですね。
最後にお店の方が中から手を振り返しているのを見て、
思わずほっこりしました。
これからも宜しくお願いいたします。
紅ざかな

紅ざかなさんへ
ふ、ふ、早寝、早起き、朝風呂好きの一歩人です。
ご訪問ありがとうございます。
この神楽坂は、しばらく暖めておいたもので、
自分の思い出と重ねあわせることが出来てから投稿しました。
最初に散策の帰り道でであったときとは思いも付かない
展開になって、返ってよかったように思います。
ふ、ふ、今はすっかり、お茶の水の聖橋に魅了されており、
プロフィール写真もマイブームとして載せています。
失礼しま〜す。

一歩人さん、こんばんは
最初にタイトルを見た時は、どういう意味かなと思ったんですが、写真とコメントを見て、なるほどなぁと思いました。
写真6枚に、ほのぼのとさせてもらいました。
パピー

> 一歩人さん、こんばんは
>
> 最初にタイトルを見た時は、どういう意味かなと思ったんですが、写真とコメントを見て、なるほどなぁと思いました。
>
> 写真6枚に、ほのぼのとさせてもらいました。
>
> パピー
>
パピーさんへ
ふ、ふ、ありがとうごうざいます。
少々、思い込みでしたが。
失礼しま〜す。

学生時代のことを思い出しました。
ありがとうございます(^^)

> 学生時代のことを思い出しました。
>
> ありがとうございます(^^)
ごめんなさい。遅くなりました。
ふ、ふ、一人っ子の私は、親戚のお兄さんとよく遊びました。
年は大分離れていたと思います。
ふ、ふ、甥っ子と遊ぶうちに、昔のことが蘇りました。
ふ、ふ、ペコちゃん。偶然でしたが、癒されました。
いえ、いえ、還暦の今でも、思いでは永遠です。
永久欠番の3番でした。
失礼しま〜す。
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