アリヤンさんの旅行ブログ
すべて(578件)
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2012年06月 |
| 投稿日: | 2012年06月02日 |
| スポット名: | --- |
世界中のバックパッカーの間では有名な宿。
2004年にシムさん(シンガポール人)とマキさん(日本人女性)夫婦が始めたゲストハウス。
2010年末に経営権を中国人に譲渡。
チベット旅行のアレンジでBPに人気。
最近ではネパールまでのツアーをアレンジしている。
現在、日本人スタッフも居る。その他日本語堪能なスタッフも。
日本語でのツアー案内ブックあり。
最近ではチベットツアーが同国人団体条件となっているので(最大8人)日本人のBPが8人集まるまでこの宿で過ごしているケースが多い。
チベットツアーだけでなく、九サイ溝、峨ビ山、臥龍パンダセンター、三峡揚子江ツアー、市内ツアー etc.もなんでもアレンジしてくれる。
しかも比較的安い。
若者だけでなくお年寄り夫婦(ヨーロッパ人多い)にも人気があって、いつも盛況の様子です。
ドミトリー40元
ダブル:100元〜
ファミリールームもある(子供連れBPも多い)
WI-FIはどこでもOK。
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2012年06月 |
| 投稿日: | 2012年06月02日 |
| スポット名: | --- |
成都で滞在ビザ申請する場合の「一日100ドルx30日=3000ドル」の生活費証明について、
現金(日本円、ドル、ユーロ、英ポンドなど)か中国の銀行預金明細かトラベラーズチェックの提示が普通だが、クレジットカードのコピーでも良いらしい。
申請に必要な書類+事項の案内パンフと申請書を入手したので、ここに載せときます。
ビザ申請条件はその時その時で変更になったりするので、今回紹介する条件もしばらくは同じだろう。
| エリア: | セイト(成都) |
|---|---|
| 時期: | 2012年05月 |
| 投稿日: | 2012年05月30日 |
| スポット名: | --- |
ノービザの15日滞在許可だけなので、成都で1ヶ月ビザを取得しようと「市公安出入境管理局」順城大街391号 に出向いてみた。
なんと!5月15日から移動していて、まったく違う所に変わっていた。
新住所は;
天府広場 四川省科技館西側の、もと市政府第一弁公区だったところになっていた。
ワタクシたち夫婦はまだ滞在許可の残りが10日ほどあるので大丈夫ですが、新しい管理局には滞在許可が明日で切れるという外人があ焦って並んでいた。
中国ではどこでもよくある事ですが、「いつもアルと思うな、管理局」です。
上海からシルクロード方面、西安、敦煌、トルファン、ウルムチなどへの硬臥、軟臥チケットは現在非常にタイトです。
上海駅北側のチケット売り場では3日先までのチケットしか販売していません。
当日や次日などは皆無状態でした。
もしトライするなら早朝から列に並ぶしかないでしょう。
現地代理店に依頼する場合は1ヶ月前くらいに申請しておく必要はあるでしょう。
中国の鉄道は日本人には予約が困難です。
(中国語が出来て、なおかつ中国の連銀カードを持っていればネット予約が出来る)
やっぱり、春秋エアにのるしかないか?
寝台でゆっくり行きたい人は注意が必要です。
| エリア: | ルソン島 |
|---|---|
| 時期: | 2011年03月 |
| 投稿日: | 2011年09月19日 |
| スポット名: | バンガアン・ライステラス |
バナウエやバタードがまだ田植えが終わっていない、という3月初旬でもバンガアンの棚田は青々としてベストシーズンです。
更にバナウエからジプニーでやってくれば、すぐ足下に見える素晴らしい景観が楽しめる。
ビューテラスのわきに突き出した絶壁にある、イフガオ族の伝統家屋小屋で毎日見られる、米搗きのシルエットはなんとも幻想的でした。
バタードのように谷間へ1時間もかけて降りなくても済む。
足に自信の無い人にお奨めです。
お年寄の観光客が多かったように思えます。
(ツアー客がランチタイムに来ただけですが)
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年07月13日 |
| スポット名: | --- |
午後13:05 ドンハ発、これ一本のみ。
出発の1時間前にチケット販売。
でも1時間前は昼休みなので、2時間前にはチケット売り場に居る必要あり。
ハードシート=鈍行普通列車
100キロ先のドンホイまで25,000ドン(約185円)
所要:4時間
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年07月13日 |
| スポット名: | --- |
THUONG MAI HOTEL(別名SEPON Guest House)
セポン・ゲストハウスは結構マシで、特に市場に近い、ということが気に入った。
一泊12,000ドン(約887円ナリ)これでツイン、バストイレ付。
ホットシャワー。ファン。
*英語全く通じないのが難点。
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年07月13日 |
| スポット名: | --- |
SAVAN BANHAO HOTEL
ツイン、バストイレ+A・C付 US$6.−
ベトナム、ドンハへのツーリストバスが偶数日に出る。
US$12.−
*ドンハで停車する旅行社前からバスを乗り換えてフエに行ける。
*2011年2月時点ではこのバスはフエまで行くようになっていました。
ホテルの設備は特段、変化なしだった。
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年07月13日 |
| スポット名: | --- |
サワンナケートの中心部にある「SAVAN BANHAO HOTEL」でチケットを売っている。
ここからバスも出発する。
毎偶数日、朝8時発ー午後4時ドンハ着。
US$12.− ドンハでバスを乗り換えフエにつないでくれる。
(ドンハでは旅行社セポン・ツアーのオフィスに到着、そこでフエ行きバスに直ぐに乗れるように手配してくれる)
国境入出国手続きの仕方も教えてくれる。
*フエ行き直行バスは2007年4月現在ではまだ無い。
*2011年2月に再訪時、ベトナムのダオンハ、フエ、ダナン往きのツーリストバス、ローカルバスが稼動していました。
⇒http://4travel.jp/traveler/ariyan-eurasia/album/10575909/
| エリア: | その他の都市 |
|---|---|
| 時期: | 2007年03月 |
| 投稿日: | 2007年07月13日 |
| スポット名: | --- |
サワンアケート側からメコンをのぞめば、向こうは西方にあるタイのムクダハンの街。
よってサワンナケートのメコン沿いでは、対岸のムクダハンの町並みばかりを見ることになるし、そこに沈む夕陽ばかりを見ることになる。
残念ながら、メコンに上る朝日は見られないことになっている。