上海は今回の「ユーラシア大陸横断旅行」の第一歩。
この巨大都市を基点にシルクロードを通って、西は黒海を横切ってブルガリアまで陸路をしっかり進みます。
寒い季節がやってくるまでにUターンして、一気にベトナムまで帰ってきます。
最後は「東洋のハワイ」の海南省の三亜で体をほぐして、また上海に帰ってきます。
期間は約12ケ月の予定。
*同行のパートナーが途中でネをあげてしまえば、急遽方向転換もあり得ります。
っという当初の計画は4人目のおマゴちゃんの出現(今年暮れころ誕生予定)で、計画は大幅縮小。
おヨメちゃんが安定期にはいるまでは旅行延期です。
コチラには2人のマゴがいて交互に風邪をひいたりして、ジジババが出動せねばならんしナニヤカヤとジジババは必要とされとる。
よって、今のところ出発は6月くらいかなあ???
| エリア: |
バリ島 |
| 出発: |
2010年10月02日〜(5日間) |
| 航空会社: |
ガルーダインドネシア航空 |
生まれて初めて「バリ島3泊5日」のツアーで行ってきます。
ヌサドゥアの高級ホテルのアップグレードクラスルームでくつろぎたい。
のですが、ムスメのバージンロードの相方を務め、式に出席するので、ウロウロする余裕はないので、息子夫婦の家族(マゴ2人含む)と一緒にプールサイドでマゴの子守りに徹して、楽しく過ごすつもりです。
| エリア: |
インド |
| 出発: |
2009年11月10日〜(30日以上) |
| 航空会社: |
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11月10日から中国、マレーシア経由で南インドに入ります。それからインド各地を巡り、ネパール、チベット、シルクロード、、、と訪れます。帰国は多分、来年の秋???かな?
今回の「予定は未定の」旅程:
http://www.geocities.jp/ariyan9909nov/
で詳細をだしています。(4トラのプロフィールにも案内してあります)
| エリア: |
タイ |
| 出発: |
2009年01月13日〜(30日以上) |
| 航空会社: |
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「寒い時には暖かいところへ」の命題に従い、今度は南タイとマレーシアを巡ってきます。
暖かいどころか暑いと思いますが、暑いのは得意なので結構、けっこう。前回(2007年12月〜2008年3月)は中国雲南省南部とラオス北部で「寒い時には暖かいところへ」の命題を完結させようと目論んだが、見事に失敗。まあ昨年は大寒波が押し寄せた、という不運もあったが、寒さにはホトホト閉口しました。
今年は絶対に「寒くない!」ところである南方面に進みます。
まずは新鑑真号にて上海に行きます。到着したその日に寝台列車で広西省、南寧まで行きます。南寧が寒ければ到着日にバスに乗ってベトナム国境の町、東興まで行こうと思っています。
総計4泊5日。そこからのハイライトは;
http://www.geocities.jp/ariyan9908/
を参照下さい。
ネット環境がゆるす限りアップする予定です。
ボチボチ、アジアの田舎を回ってきます。
ベトナムの山国、少数民族の人達と仲良くなりたい。
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| エリア: |
サパ |
| 出発: |
2007年04月30日〜(14日間) |
| 航空会社: |
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ラオカイからローカルバスでサパに。ラオカイの市場でもチラホラ見られる山岳民族の人達は素朴で優しそう。お友達になりたいなあ。
| エリア: |
ラオカイ |
| 出発: |
2007年04月27日〜(3日間) |
| 航空会社: |
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ハノイがそろそろ暑くなってきたので北に移動。山岳地帯ならさぞ涼しかろう、っと思うけれどベトナムは分からない。住みやすいか住みにくいかは行ってみないと分からない、のがベトナム。美味しい食べ物と気持ちのいい宿があればそれで良い。山岳地域が住みやすければビザはまだ1ヶ月はあるし、、、、
| エリア: |
その他の都市 |
| 出発: |
2007年04月02日〜(2日間) |
| 航空会社: |
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南にいくか北に行くか?暑くてイヤになあってきたので北に向かおうか?ドンハについてから考えよう。
| エリア: |
その他の都市 |
| 出発: |
2007年03月22日〜(6日間) |
| 航空会社: |
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パクセーのゲストハウスに住んでいたアメリカの西部男が建てた幌馬車の家を訪問する。
メコン河とどのような対照になるのか?行ってのお楽しみ。
*南部シーパンドン、コーング島、デット島、コン島などはインターネットをする気になれなかったり、設備そのものが無かったりで「行ってきます」に載せられなかった。残念。
Don Khong island. Tranquille.
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| エリア: |
その他の観光地 |
| 出発: |
2007年03月12日〜(5日間) |
| 航空会社: |
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Hajimeteno tokoro, Dou natteruka sappari wakarimahen.
Ittekarano otanoshimi desu.