ヨーロッパにある飛び地ロシア: エマニュエル・カントの里、カリーニングラード
元プロシア、現在ロシアの飛び地、ポーランドの北隣、リトアニアの西隣、カリングラード(旧名ケーニヒスベルグ)。
18世紀の哲学者、カントの生まれ故郷でもあり、その墓所がある。
この教会の中にそのデスマスクがあった。
カントという名は知っているが、どのような哲学か?習ったように思えるが、さっぱり分からない。
(デカンショ節のデカルト、カント、ショーペンハウエルしか頭に浮かばない)
ここに来るまで、カントという言葉さえ忘れていた。
まあ、訪れただけでも、何か哲学的に進歩したような気分になりました。
あ〜、もっと勉強しとけば良かった。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ロシア
>>その他の都市
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2005年03月22日〜03月24日 |
| 投稿日: |
2006年05月16日 |
| 写真: |
全7枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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カリニングラード?
ポーランドの北、バルト3国のヨコ?
地図でその位置をお確かめ下さい。
(地図の左上ハシ、です)
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琥珀(コハク)博物館。
カリニングラードは、コハクの世界一の産出地だそうだ。
カントのはなし同様、これにも驚いた。
なにせ全く知らなかった事柄が、一日に2つも生じたのです。
コハクと聞いてすぐ、アー、ジュラシックパーク!がポンと頭に浮かぶ。
それしか浮かばない浅薄さでは、カントなど語る価値もない人間です、ワタクシは・・・
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現役引退した潜水艦が公園においてあった。
その中を、英語の堪能な元乗組員らしきおじさんの案内で回った。
外にでると、ここにもロシアンビューティがいたのでパチリ。
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スーパーマーケットのフォトショップに居た、クラシーバヤ(美人)3人。
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人口が少ないせいか、外であまり多くの人は見かけない。
ホテルのフロントの女性が、あまりにチャーミングなので、カントをわすれパチリ。
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