カナダ訪問記 「世界最大の水量」ナイアガラ瀑布:arfaさんの旅行ブログ
会社主宰の研修旅行ということで初のアメリカ・カナダへ自身これも初のパッケージツアー?というのか添乗員さん付きの旅行に行ってきました。初めての団体行動にはすごく不安がありましたが特に事件もなく無事に帰国することができました。
表紙の写真はナイアガラ大瀑布のカナダ滝です。
旅程は
11月3日NH0030 15:00伊丹⇒羽田⇒成田泊
11月4日NH0012 11:10成田⇒シカゴ
11月5日UA7322 07:26シカゴ⇒バッファロー
UA0565 16:34バッファロー⇒シカゴ
11月6日UA1534 16:56シカゴ⇒オーランド
11月9日UA1523 06:25オーランド⇒シカゴ
11月9日NH0011 10:10シカゴ⇒成田(+1)
11月10日NH2179 17:55 成田⇒伊丹
の行程です。
オヘア国際空港はアトランタと並び一日に1,700便が離発着する世界で最も忙しい2つの空港の一つ。滑走路は7本、ターミナルも4つあります。当初はダグラス社の軍用空港として作られオーチャード飛行場呼ばれたが1949年に第二次世界大戦のエースであるエドワード・オヘアを記念して、オヘア空港に名称が変更されたそうです。
このボンバルディアCRJ200型機でバッファローを目指します。正確にはユナイテッドではなくユナイテッドエクスプレス航空だそうです。スチュワーデスのおばさんがとても陽気でした。
滝の生成の説明書き。元々は12kmのナイアガラ断層だったのが水流に削られて今の位置まで後退したそうです。一年に1mずつ削られていたそうなのでこの滝は12,000歳ということでしょうかね。

こんばんは。ナイアガラの迫力が伝わってきますね。

ありがとうございます。
どなたの旅行記を見ても迫力+迫力+迫力とくるすさまじい自然の力への畏敬でしょう。
もっと凄いといわれるビクトリアフォールール、イグアスフォールも見てみたいですがビクトリアは今、政情不安でもうひとつですし、イグアスも結構遠いですからやはり一番手近に見えるのはナイアガラでしょうね。
ぶうちゃんさんの行かれた真冬こそ誰も言ってない秘境的なナイアガラなんじゃないでしょうか。あの季節に水しぶきを浴びたら間違いなく凍死しちゃいましね。(笑;
氷に閉ざされた滝の裏ののぞき窓、迫力ものです。
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