大阪府 関西空港訪問記 「ウラジオストック航空Tu−154」を見物に:arfaさんの旅行ブログ
関空の2Fに新しくオープンした町家小路。まあ、高速のパーキングのレストランに対抗する休憩コーナーの立食いソバかスーパーのフードコートみたいなもの。
町屋小路の東側出入り口。関西人の私から見ればなんか入居してるお店は名門の2番煎じみたいなお店が多いんでは?って気がします。関西人以外の人は気が付かないかも知れませんが。
出てくるのを待っていたウラジオ航空のTu−154旅客機。シルエットがいかにもロシア製。後で出てくるMD−90と比べてエンジンがどでかく、おまけに3発エンジン。同時代の設計とは思えないですね。もっと大きな飛行機のエンジンを小さな飛行機に無理につけたようなシルエットです。でも不思議な魅力が。
ここもトイレ。ちょっと分かりにくいでしょう。関空はトイレの案内板にライトが点いていないので他の看板に比べ見つけにくいんです。

お久しぶりです。Krisflyerです。
Tu-154は関西空港と仁川空港で何度かみかけていますね。実は最近ロシア製飛行機に乗りたい気持ちを抑えきれずウクライナまで行ってきました。ちなみに搭乗した型式はAn-24Bでした。今はウクライナに工場が有って、例の大統領が国家をあげて世界に売り込んでますね。
そのうち世界中でアントノフが飛び回る日も近い・・・・いやそれは・・・・。

こちらこそご無沙汰でした。
An−24Bですか、すごいですね。恥ずかしながら爆撃機しかイメージが湧きません。
まあ、ロシア製というのは技術は高度なんだけどソフト面で無骨というか、独特の風合いがありますね。私も早く乗ってみたいものです。IL96を希望なんですけれどね。(^^)
噂では空飛ぶマッサージ器とか耳にしますけれど怖いもの見たさって所もありまして。
あ、予定では今月16日からフィリピン、10月7日からシンガポール・マレーシア、11月5日からシカゴ・ニューヨークと旅行が目白押しです。
またアップしますので見に来てくださいね。

YSみたいな大きさですね。ちなみに同時代の設計かと……
よくこんな古い飛行機の運行を探しましたね。やっぱり怖いのも見たさですか。
ロシア製に乗ってみたくてウラジオの航空券を調べたんですがいまだインツーリストの推薦がないと入国できない、ツアーでないと行けないんですね、ロシアって。ちょっと驚きでした。

確かにロシア製航空機に乗るにはそれなりの勇気が要りますよね。いろいろ考えたあげく、今回はプロペラにトライしてみようと思いました。万一プロペラ泊まっても不時着出来ますからね。
後、経済の開放度から考えて調べた結果、ウクライナの国内線が丁度実行するに万全かという答えが出てきました。ちなみに僕が乗った路線でも他にはYK42なども飛んでいます。ただこちらは日本からは予約出来ません。
IL96はエンジンはPWを搭載しているようですね。96年製なので安全性は十分かと思いますが・・・・。ちなみに僕の次のターゲットはIL86です。こちらはかなりレアですね。TU154の方が多いようです。

arfaさん、こんばんは!
ウラジオストク航空のツポレフと関西空港、楽しく見させていただきました。
私は新潟空港、ウラジオストク空港でしか見た事なので、他のエアラインの機体と並んでの姿は見た事ないです。
こうして並んだ姿を見ると、やはりロシア製の機体のユニークさがよくわかりますね。
今は、新北九州空港などでも見られるようですね。
ウラジオストク航空も日本にあちこち航路を伸ばしていますが、このロシア機での運行がどこまで続くやらです。
なんせ、ツポレフは旅客機では、世界一墜落している機体ですから。

いとっちさん、こんばんは。
たった今、校正を入れて確認したらもうコメントが入ってて正直ビックリしましたよ。(・_・;)
IL機も見たいんですが関西には来てないようですね。
また目新しい情報があったら教えてください。宜しく。
{%airplane%}Ticket of Vladivostok Air ウラジオストク航空の搭乗券です...(by A GLOBETROTTER -AGT世界旅ログ- on 2008年04月30日 21:01)
{%ナイフとフォークwebry%}Inflight meals served on a Vladivostok Air short haul international flight. ウラジオストク航空短距離国際線の機内食です...(by A GLOBETROTTER -AGT世界旅ログ- on 2008年04月26日 14:05)