アルデバランさんの掲示板

アルデバランさんおはようございます。
私の拙い旅行記への投票有難うございました。
コートールドでの細かい観察今後のお手本にしたいと思います。
帰国後またロンドンに直ぐにでも行きたい衝動に駆られていますその時はアルデバランさんの旅行記を参考に計画を立てたいと思っています。

ケンキチさま
コートールド美術館、ロンドンの報告、懐かしく拝見させていただきました。
我輩も、たまたま今朝、妻に「今年の季節休暇はイギリスに連れて行こうか…」と提案したら、「娘が就活中にそれどころじゃないでしょ!」と一蹴されてしてしまいました。
英国って人を引き付ける何かがありますよね。

アルデバランさん
島根にこういった美術館があったとは。 安藤氏の建物は知ってるのですが。
さて、こちら土曜日の仕事帰り、23:30.何と夜の美術館オープン。
24時になっても、続々とはいってくる。それも無料。今年、その芸術家の方が亡くなった時も無料開放していましたが。 そこの図書館もすごいんですわ。予約しないと入れない。
大将

大将様
島根県立美術館はめっけものでした。
1月末に重森三玲展で藤森照信さんが庭について語るというので、聞きに行きましたが「洲浜」と浄土庭園について力説してました。
それを聞いたばかりだったので、宍道湖を巨大な池にみたてて「洲浜」をイメージしたという設計者の菊竹清訓の言葉が妙に納得できました。
浄土、清らかな砂
まさにそんな感じでした、雪が積もっており湖畔には行けなかったけど。
地下聖堂のシイタケのひだひだ、この目で見てみたいと思いました…
スペインに行くときはバルセロナを旅程に入れなくっちゃ。
出張先の山口県にて

アルデバランさん
しし(この漢字が打てないPC)背中にサロンパス、腰に冷えないようにカイロを、私ならやりそうです。
大将

あははは…
腰痛でサロンパスならぬフェルビナクを貼ってベッドに横たわってコレ見てます。
折角の連休なのに、連日の農作業で腰を痛めました。
> アルデバランさん
>
> しし(この漢字が打てないPC)背中にサロンパス、腰に冷えないようにカイロを、私ならやりそうです。
>
> 大将

> あははは…
> 腰痛でサロンパスならぬフェルビナクを貼ってベッドに横たわってコレ見てます。
> 折角の連休なのに、連日の農作業で腰を痛めました。
>
>
> > アルデバランさん
> >
> > しし(この漢字が打てないPC)背中にサロンパス、腰に冷えないようにカイロを、私ならやりそうです。
> >
> > 大将
あいあいあいな、 御無理されませんように。 大将

アルデバランさん
このショーを見ただけでも、もうけもんですね。 似たようなのどこかで。
木下大サーカス?
羽田、昔はプレハブだったんですか? そりゃ、オオカミ来たら、ひとたまりもありませんでえ。
大将


ムロろ〜んです。
この度は春のドライブ旅に投票をして下さいましてありがとうございます。
お蔭様で満開の身延の久遠寺の桜を見ることができましたし、他の所での桜の開花を見ることができ、春を満喫して来ました。
北京の旅行記を拝見しました。
定陵は面白そうですね。観光客もあまりいない様子、ゆっくり観光できそうですね。
スケールが大きそうですが、奥様や娘さんには興味がないでしょうか(笑)?
でも家族みんなで共感できて良かったのではないでしょうか。
万里の長城の慕田峪長城や故同は懐かしく思いました。
確かにあのリフトから眺める光景は本当に驚きました。何かに支えていないとという恐さと隣がきれいなガイドさんだったのでその緊張さもありました(汗)。
故同の近くにあるYHも覚えています。あそこの通り、通りましたよ。地下鉄駅から故同へ行くのに歩いて10分程度、自転車みたいなものに乗るためにです。自転車みたいなものに乗って観光できました。
しっかし、冬の北京は寒そうですね。
寒さ対策をしっかりしていないと凍えそうです。
王府井は行ってないので次回行ってみたいと思います。
ムロろ〜ん

ムロろ〜ん様
埼玉方面から秩父を越えて山梨には雁坂トンネルが出来て便利になりましたね。
昔、雲取から甲武信岳と縦走した時、雪の雁坂峠で野営しましたが、
山を連ぬくトンネル工事をしており、「ああ、この山の下を掘ってるんだな」など思いました…
北京では鼓楼近くのYH泊まられたんですね。
5月の北京の宿をどうするかまだ決めてませんでしたので、
ちょうどいいので、ここにしようかと思います。
これで宿は決まったので、後は何をするか、これから考えます…
あの三輪自転車、ちょっと恥ずかしいような気がします。
ちょうど、鎌倉あたりで人力車乗るのと同じ感じなんでしょう。
そういえば、数年前、上海郊外で乗ったとき坂道に差し掛かり、降りて数百メートル後ろから押しました…

アルデバラン様
すいません、地下鉄駅から鼓楼に行く時に通ったYHがあったのを覚えていただけで、泊まったことがないのです、実は(>_<;)。誤解をさせる文章でスイマセンでした。
ですが、あの界隈は本当に良い所ですよね。夏も涼しかったです。特に湖のそばです。
実は北京グランドスラムという旅行会社を経由して華康賓館に宿泊をしたのです。旅行会社も併設されていたので、何かあったときは頼りになると思ったのです。
北京のユースホステルに宿泊されましたら是非とも情報を下さい。宜しくお願い致します。私も興味あります。
ムロろ〜ん

ムロろ〜ん様
すいません。
はやとちりしまして。
YH、ドミトリはまだ空いているようですが、
連休明けで休みが重なった分、仕事が押して旅そのものに黄色信号が灯りだしました。
幸いにも航空券はANAの特典航空券なので1年間有効なのですが…
アルデバラン

アルデバランさん
今月、誕生日でいらしたんですね。おめっとうさんでした。気がつかず、遅くなってすみません。
ウィンザ―の上も、飛行機よく飛んでたでしょう? 仕事も兼ねて何度か行ってるのですが、あんまり印象なくて。 火事で焼けたのは何十年前でしたっけ?
大将

大将様
ウインザー城、ステートアパートメントとST.ジョージズ・チャペルが
素晴らしかったです。特にガーター勲章関連(権威に弱いもんで…)
個人的にはハンプトンコートと優劣つけがたかったです
連れがいたのでじっくり見れなかったのが残念ですが、機会があったらまた見てみたいと思ってます。
火災の際の火元となった場所は案内表示がありましたが、跡形もなく綺麗に修復されてました(あたりまえか…)
カタルニアのオロットの報告、凄いですね…
ボリュームも内容の濃さも。
デザインや設計もさることながら施工もいいのですね。
しかもちゃんとメンテしており現役バリバリ。
中国あたりになると細部の仕上げが酷くて無残な状態
これが中国的でいい、という意見もありますが…

呂さんのタクシークラブを宣伝戴き有り難う御座います!
ネットでメジャーな旅行者は、そのネームバリューや安心感を武器にしていますが、
その殆どが「委託」である為、本来の観光地へ連れて行く事より、下請けの少ない
収入を客で補おうとして、客の意思とは裏腹に、土産屋ばかり立ち寄りますね。
それにより、貴重な旅の時間を無碍にされてしまいます。
その様に、結果的に騙されたりぼられたりする印象だけで旅を滅茶苦茶にされた話を
良く耳にしますが、彼らのような真っ当な人が居てくれるお陰で、旅も数倍楽しく
なると思います。
羊肉の部位の中文表記ですが、動物を問わず「痩肉」と言う種類がありますね。
これは日本語の「赤身」に相当します。
肥痩肉は、別名「五花肉」と呼ばれ、脂分が多い赤身肉から、「霜降り」などの意味です。
純痩肉は、単に赤身の肉を指します。
一般的に「痩肉」と言う場合、赤身を意味しますが、こちらのお店は肉の専門店なので、
キチンと分けて表記されているんですね。
因みに、排骨は「バラ肉」、牛腩は「サーロイン」です。
こま

こまちゃん様
勝手にお名前をだして申し訳ありません
呂さんの対応には本当のホスピタリティを感じ、感激したものですから
それにしても「ところ変わればなんとやら」
肉の部位にあんな名前があったなんて。
なんせ「痩」ですのでメニュー見てビビりました。
さらに「肥痩」ですもの、なにがなにやら…
よくよく考えてみればそのとおりですね
大変勉強になりました。