南極狂の放浪者さんの旅行ブログ
すべて(14件)
最低785段の石段を登る体力のある方やまた船の神様なので船のお好きな方は是非。
| エリア: | いわき市内 |
|---|---|
| 時期: | 2012年03月 |
| 投稿日: | 2012年03月23日 |
| スポット名: | スパリゾートハワイアンズ |
微力ながら被災地支援を兼ねて2月8日グランドオープンしたスパリゾート・ハワイアンズに宿泊しフラガールのポリネシアンショーで日頃の鬱憤?を晴らす旅となりました。
| エリア: | いわき湯本温泉 |
|---|---|
| 時期: | 2012年03月 |
| 投稿日: | 2012年03月23日 |
| スポット名: | いわき市石炭・化石館 ほるる |
| 投票数: | 1 |
東日本大震災以後原発などの風評被害などで観光客が減少しているという噂を耳にし知人がボランティア活動をしているアクアマリンふくしま訪問を兼ねて2月8日にグランドオープンしたスパリゾート・ハワイアンズに宿泊しフラダンスも見てこようとボランティアをやっている千葉市科学館のボランティア仲間8人でいわき市を訪れ見学コースの一つにしていたいわき市石炭・化石館「ほるる」を見学してきました。
予定していた特急寝台列車が大雪のため運休したため新幹線最終便で秋田に向かい予約なしでしたが午後23時過ぎチェックインだったので格安で宿泊できた。雪が降っていたけれどフロントが駅ビルと直通なので寒さや雪の影響を全く受けずにフロントへたどり着くことが出来た。
| エリア: | 名駅・栄町・名古屋城 |
|---|---|
| 時期: | 2011年11月 |
| 投稿日: | 2012年01月09日 |
| スポット名: | 名古屋市科学館 |
今回プラネタリウムは見られなかったけれど世界一と言われているのでぜひ見てみる価値はあるでしょう。寒いのが嫌いな人も是非極寒ラボを体験してみては如何でしょう。
最上町の標高400m?位の広々とした草原があり左右と後部を山に囲まれて静かな場所でフロンティアファーム乗馬施設があり乗馬体験も可能、キャンプ場や大手ビール会社のビアハウスがありハム工場や宿泊には格安のコテージ・バンガローもあり野外バーベキューも可能なので友人同士や家族などで楽しく遊べますし、麓には素朴な感じのする格安の前森温泉があります。
大場満郎冒険学校もあるので南極・北極・グリーンランド等の冒険についても学ぶことが可能で宿泊も出来ます。また冬場にはグリーンランドハスキー犬による犬ぞり体験も出来ます。前森高原のライブカメラもあるから明るい内は生の様子が見られます。
| エリア: | エベレスト山周辺 |
|---|---|
| 時期: | 2005年11月 |
| 投稿日: | 2011年04月03日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 1 |
富士山より少し高い3,880mの小高い丘に日本人・宮原巍さんが建てたホテルで
目の前にエベレスト(8,848m)ヌプチェ(7,855m)ローチェ(8,516m)アマダブラム(6,812m)など
を見ることができる。ホテルの名前もずばりエベレストビュー。
テラスでコーヒーなどを飲みながら世界一の山を眺められるのでエベレスト街道を歩いてきた疲れなどどこかへぶっ飛び、癒やしてくれます。
| エリア: | 小千谷・川口 |
|---|---|
| 時期: | 2011年08月 |
| 投稿日: | 2011年10月07日 |
| スポット名: | 越後川口サービスエリア |
| 投票数: | 1 |
花や木で囲まれ石を積み重ねて造られた見晴台がありそこからの川や山々そしてポツンポツンと立ち並ぶ民家などの風景を眺めているとほっと一息付けられるし、倉庫でしょうか敷地内の建物のドアに越後三山の壁絵?があり描かれていなければ殺風景な倉庫でしょうが癒やし系の絵に思えました。
別の目的地へ行く途中看板が目につき立ち寄ったのみなので詳細については不明ですが外から見た状況ではいろいろな動物とのふれあい(乗馬、動物への餌やりなど)が出来るので特に動物好きのお子様連れには適している気がします。実際訪れたときは夏休み中の日曜日でもあったので小さい子供連れのご家族が乗馬や餌やりで黄色い歓声があっちこっちであがっていましたし最近セミの鳴き声が少ないのでいろいろ言われていますがここではヒグラシの鳴き声も聞くことが出来ました。
また売店も乳製品を中心に品数がそろっていましたし売り子の女性も親切でした。
境内に昭和40年に砕氷艦(通称:南極観測船)「ふじ」(現在名古屋港で余生を送っている)の乗組員だった同僚の赤池稔氏が南極昭和基地付近から持ち帰り奉納した南極の石が置かれている。
他にも富士山が噴火したときの火山弾(約100キロの重量)や富士山の浄砂(きよめずな)などが置かれている。
車で行かれる方は大型ポリタンクを持参すれば富士山の湧き水が無料で持ち帰ることが出来ます。