anelloさんの旅行ブログ
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場所は駅前と言うことでとっても便利です。
私たちは日曜の午後2時ですんなり入れましたがそのあっという間に行列が出来ていました。お昼頃も混んでいたようです。
出されたメニューは午後2時なのに何故かディナーメニュー。
お花見時期だからでしょうかね。
テーブルは狭くてお隣が気になります。
隣接しているデニーズのトイレを使うと言うのにはびっくりしました。
店内のドアを開けるとデニーズに直結しています。
お料理は美味しいけれどメインのフォーのスープの味が残念でした。
外観も内部も広々していました。
雑多なハノイの街からこの建物の中に入ると不思議な感じでした。
東南アジア各国から集められた仏像、農具なども数多く展示されています。
入場料は一人2万ドン。
カメラ持ち込み1万5千ドンとガイドブックに書いてあったので払おうとしたら早く行け!見たいな感じで払わなくて済んでしまいました♪
2010年の5月のゴールデンウィークの後に行った時は、
ちょうど桜が満開の時で六花亭の大きな窓から
五稜郭公園の桜がまるで大きな絵画のようで美しかったです。
店内に入ってすぐに見えたので感動しました。
喫茶コーナーでも店内で販売しているお菓子を注文することもできます。
喫茶コーナーはホットコーヒが無料のせいか(笑)いつも満員です。
2011年3月に行った時はおこわ定食を頂きましたけれど、
おかずが寂しい・・・
ヘルシーすぎてランチの代りにはなりませんでした。
| エリア: | ヘルシンキ |
|---|---|
| 時期: | 2011年12月 |
| 投稿日: | 2012年02月28日 |
| スポット名: | サンタクロースエキスプレス (ロヴァニエミ行き夜行列車) |
ツアーでサンタクロース村に行く時に乗りました。
新しい2階建の新型車両で列車は揺れも少なく快適です。
食堂車やシャワーも付いていました。
後ろの方には車も乗っていました。
ヘルシンキ出発は30分ほど遅れました。
| エリア: | サンクトペテルブルク |
|---|---|
| 時期: | 2011年11月 |
| 投稿日: | 2012年02月19日 |
| スポット名: | エルミタージュ国立美術館 |
| 投票数: | 1 |
想像以上に素晴らしかったです。
美術館自体も宮殿そのもの。
絵画や展示物よりも建物の方が印象が強いです。
数多いシャンデリアも様々の形で巨大な宝石箱のようです。
絵画も非常に見やすく展示されています。
広すぎて迷子になりそう・・・
最近は、だいたいいつ行っても混んでいます。
おひとり様も何人かお待ちです。
今回は私もそのひとり(^^ゞ
メニューは写真入りでは無く、やたら長い説明とも取れるネーミングのものばかり。
私には意味不明の言葉も多いです(^^ゞ
だから使っているフルーツなどで「これ!」と注文します。
想像しているものと違っていたりすることも・・・
「マンゴー」と言う字の付いたパフェをお願いしました。
フルネームでは覚えられませんでした(覚える気も無かったけれど)。
お疲れなのでしょうか?特に女性の店員さんはいつも笑顔が見られません。
すぐそばの本家の和菓子屋さん「中野屋」のおだんごや豆大福も甘さ控え目でとても美味しいです。
瓶詰めのプリンは種類も多く美味しいです。
ランチもなかなかでしたがドリンクが付いていないのが残念でした。
とにかく車では無いとアクセスが悪いのではないでしょうか
駐車場も入口の前に3台ほど停まれますが、傾斜がキツイです。
次回はコーヒーを飲みに行ってみたいと思います。
東京の西の外れにある青梅市の金剛寺は東国花の寺百ヵ寺のひとつに選ばれています。
樹齢約150年の銘木と言われる高さ約20メートルから長く垂れ下がった「しだれ桜」と平将門の伝説を持つ古木「青梅」が有名らしいです。
数年前に台風か何かで上の方が折れてしまったそうで、今見てもは大きな桜という感じはないです。
季節が過ぎても黄色にならず、実が落ちるまで青く、このため『青梅(あおうめ)』と称せられ、市の名称「青梅(おうめ)」になったのもここからきているそうです。
この日は7月の中旬に訪れたので紅白の蓮の花が見られました。
そして青々とした青梅がなっていました。
| エリア: | ソウル |
|---|---|
| 時期: | 2009年08月 |
| 投稿日: | 2011年01月11日 |
| スポット名: | インターコンチネンタルCOEXソウル |
| 投票数: | 2 |
三成洞エリアのCOEXインターコンチネンタルの10階に泊りました。
ベット脇のテーブルの下にコーヒーセットがありました。
ここのセーフティーボックスの暗証番号は6桁。
ガウンやスリッパも置いてありますがスリッパも未使用ではないみたいです。
洗面所に置いてあるミネラルウォーター(ひとり1日1本)のみ無料です。
お風呂はバスタブとシャワーブースがありますが、バスタブのほうは何故かシャワーに切り替わりませんでした。
ホテルも部屋も最高でしたがいつも明洞あたりをうろついている私たちにとっては、そこまで出るのがちょっと遠くて不便でした。
明洞へはタクシーで移動するにも途中にある橋の渋滞がひどいとかで地下鉄を利用、でも地下鉄の駅まで結構歩きました。
地下からロッテCOEX免税店やショッピングモールの「COEX」に行けるので買物も便利です。
ホテルの人の対応も親切でもちろん日本語OKです。
部屋に付いた自分で豆を淹れて飲むコーヒーのセットが
置いてあるのを見てここにしました。
13階のお風呂もいろいろな形のお風呂があって楽しいです。
正面に函館山が大きく見えます。
出たところに休憩するところがありアイスも置いてあって嬉しかったですね。
お風呂セットの籠は年配の男性には恥ずかしいと夫は言っていました。
部屋はベットが大きすぎてちょっと狭い感じがします。
出入り口も・・・
フロントの前のロビーに置かれた小物も素敵です。
食事もバイキングですが大人も子供も楽しめる内容だと思います。
駐車場もすぐ隣、金森倉庫群にも近いです。
女性一人でも泊れますね。