コンピエーニュ1泊2日 (2-3):コンピエーニュ宮殿・交通博物館:夜間飛行さんの旅行ブログ
2010年6月のアミアン・コンピエーニュ・ランス旅行 第2日(その3)
2-1.コンピエーニュ散策
http://4travel.jp/traveler/amsterdam/album/10639548/
2-2.ランス大聖堂
http://4travel.jp/traveler/amsterdam/album/10639570/
2-3.コンピエーニュ宮殿・交通博物館
http://4travel.jp/traveler/amsterdam/album/10639577/
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http://4travel.jp/traveler/amsterdam/album/10639624/
ランスのノートルダム大聖堂からとんぼ返りで、何とかコンピエーニュ宮殿の、交通博物館見学ツアーに間に合いました。ツアーには20人くらいの人が参加していました。当然のようにフランス語ですが、注意して聞いていれば何とかなるでしょう。あとは館内案内図を見ながら、見たいものは先回り。 (Le musee National de la Voiture et du Tourisme)
#1006-08205
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http://4travel.jp/traveler/amsterdam/album/10639570/
この斬新なデザイン。自動車というよりも走る砲弾。
1899年に時速105kmの速度記録を達成した電気自動車 ベルギー人、カミーユ・ジェナッツィの ジャメコンタント号 (La jamais contente)です。'1899年'に、'時速105km'の、'電気自動車' ですよ。You Must See Before You Die.
#1006-08237
ドイツ人のカール・フォン・ドライス(Karl von Drais)が発明した自転車、ドライジーネ(Draisine)。ドライジーネの乗り方がよく分かる絵です。郵便局のおじさんでしょうか、ガチョウと競争しています。
#1006-08303
初期の自転車。左は Grand Bi Renarud (1880)、オーデイナリー型。中空フレーム、金属製スポーク、ゴム引きリムが採用されました。右は 《Facile》自転車 (1888)、ロッド、ギアつきの車輪をペダルで操作するようになっています。
#1006-08293
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