水戸偕楽園と筑波山の梅まつりを回る
偕楽園は1842年藩主徳川斉彬公が造園。金沢の兼六園、岡山の後楽園と共に日本三名園の一つ。
偕楽園には約100種3000本が植えられている。2月20日〜3月31日の期間中さまざまな催しが予定されている。また筑波山梅まつりも2月21日〜3月22日まで開かれ紅白の梅1000本が楽しめる。
野点茶会や珍しいガマの油売り口上も行われるそうだ。今日はお天気に恵まれて充分楽しめました。
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
筑波山
偕楽園
| 交通手段 |
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
--- |
| 手配内容 |
--- |
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
大洗
大洗の魚のお店で買い物。いろいろなお魚が並んでいて買い物客で賑わっていた。
-
殻付き貝から牡蠣を取り出して食べさせてくれる。レモンをかけると美味しい(ひとつ200円)
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
偕楽園
千波湖
千波湖。偕楽園へ行く途中の池ではボートに乗っているが寒くないかな?
-
やっと入り口に着いた。東門前のお店。ここまで混雑していて早く歩けない状態だった。
-
-
-
-
-
手前の花の向こうの広場ではみんなそれぞれに楽しんでいた。
-
-
-
水戸の梅大使。笑顔で観光客と一緒に写真を撮ってサービスしていた。
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
好文亭
好文亭の観覧時間は40分かかるので又の機会にした。(観覧料は大人190円)
-
-
枝もまがって根元の幹が割れているが白い花がびっしり満開。折れないように支えの工夫をしてある。
-
枝が自由に伸びている感じだが随分と年月が経っているのだろう。
-
-
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
偕楽園駅
東門から出て偕楽橋の上から眺めたら偕楽園駅(臨時駅)で電車を待っている大勢の人。
-
旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
筑波山梅林
筑波山梅林。後楽園から時間がかかり夕方になった。白い梅が咲いていた。
-
-
-
-
すっかり夕陽も沈んでしまい白い梅の花が何とも可憐に見える。すでに5時30分過ぎていた。
この旅行記と近い旅行記
-
偕楽園梅祭り
by ROさん・写真8枚
同行者: 一人旅
旅行テーマ: 花・自然・動植物
-
掲示板
トラックバック
この旅行記のへのトラックバックURL
http://4travel.jp/tcs/t/tb/album/10316221/8f8b6f79bf495f2d72060996996075b6
この旅行記へのトラックバック記事
現在、トラックバックはありません。