香港&ベトナムクルーズ(2日目)☆香港2日目☆:wisteriaさんの旅行ブログ
2月28日(日)
2日目はホテルから地下鉄を乗り継ぎ香港ディズニーランドへ。
カオルーンシャングリラからディズニーランドへは地下鉄で大人2人と子ども一人で片道45香港ドル。
ディズニーランドの入場料は大人350、子ども250香港ドル。
写真はありませんが、「ジャングルリバークルーズ」は東京のアトラクションとはちょっと異なり、とても迫力がありました。
”The Many Adventures of Winnie the Pooh"(プーさん)は4人のりで、途中に写真撮影があります。「3,2,1」という声が聞こえたら、写真撮影に備えましょう!
"Mickey's PhilharMagic"(ミッキーの3Dシアター)は子どもは楽しかったようですが、私は後半空飛ぶシーンから少し酔ってしまいました。
"Autopia"(ゴーカート)は45分待ちということであきらめました。(これが一番混んでいたかも)
「バズライトイヤー」は入口から出口まで10分。4回も乗ってしまいました。
"Stitch Encounter"は広東語、ポルトガル語、英語だけで、私は英語の回に見ましたが、スティッチと観客との会話のやりとりが面白く、とても楽しめました。
"Fantasy Gardens"にて。
ミッキーとミニーちゃんにサインをもらう。
このあと記念撮影。
スタッフにカメラを渡すと、とってくれます。
プロのカメラマンも写真をとってくれる。
(撮影は無料。写真の引き換え券をくれるので
購入したい人は後で購入できる。
1枚120香港ドル。
2枚目からは100香港ドルでした。
東京ディズニーランドより高い!?)
おやつ。
エッグタルト(おいしい!)
ミッキーの形のマンゴープリン(こどもはちょっと食べてみたが口に合わなかったようだ。わたしにはおいしかった!)
魚型のパン(こちらの味はイマイチ)
+コカコーラ、合計で101香港ドルでした。
ちなみに「キャラメルポップコーン」は20香港ドルでした。東京ディズニーランドのように大きなキャラクターの入れ物にはいったポップコーンはうっていませんでした。紙パック入りのものだけです。
東京ほどポップコーンは人気がないようです。
並んでいる時間が少ないのでポップコーンを頬張る時間もあまりありません。例え並んでも、持参したソーセージをかじるなどして、ポップコーンを食べながら並んでいる人はいませんでした。
ホテルに戻り、
近くのレストラン「大皇拉麺小龍包」から夕食をテイクアウト。
春巻き(good)、小龍包(イマイチか!?)、ワンタン麺(麺はいいがワンタンが口にあわなかった)、ホイコーロウ飯(辛かった)、バナナのデザート(good)で合計192香港ドル。
チャーハンも頼んだのだが、入れ忘れられたようだ。いずれにしろ食べきれなかったので、まぁよいのだが。
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