luguさんの掲示板

luguさま
これまでも旅行記は何度か、拝見させていただいてますが、書き込みは、
“初めまして・・・”です。
この国際バス路線、開通前から関心を持っており、その内、利用しようと思っていたのですが、先を越されました(笑)
メコン川は、バスごとフェリーででも渡るのだろうか・・・と思っていたのですが、そうじゃ無いんですねぇ〜。
橋が完成すれば、バスの乗り換えも不要、所要時間ももっと短くなり、便利さが増すんでしょうけど・・・。それに、今はセカンドクラス・エアコンバスでの運行ですが、橋が完成した後には、ファーストクラス・エアコンバスでの運行になるようです。
ところで、乗車率は、どの程度でしたか?気になります。
余り、利用者が少ないと、折角開設された路線が、縮小や廃止されるかも知れませんので・・・・。
ないはん男前

ないはん男前さま、
はじめまして、そして早々の投票ありがとうございました。
私もチケットを買う時に具体的な行程を初めて聞きました。
気ままな一人旅に慣れている身には少々厳しい行程でした。
> ところで、乗車率は、どの程度でしたか?気になります。
> 余り、利用者が少ないと、折角開設された路線が、縮小や廃止されるかも知れませんので・・・・。
>
これは旅行記に書こうと思っていて書き忘れていたのですが、
チェンマイからこのバスに乗ったのは私を含め4人だけでした。
一人はタイ人で、この老人とはルアンパバンまで一緒でした。
後の二人は香港人のカップルで、ルアンナムターまで行く予定だったのですが、旅行記に書いたような事故があり、フエサイで下りてミニバスに乗り換えて行ってしまいました。3時間待っている間にルアンナムターまで行けますからね。
チェンライでファランが10人以上乗って、彼らはほぼみんなルアンパバンまで行きました。
さすがにチェンライまで来ると、ラオスに行こうとしている人がいる、ということですね。
そんなわけで、私もこの路線の将来を危ぶむ一人です。
ないはん男前さまの旅行記(チェンマイ編?)も見せていただきました。
内容も詳しく、写真もクリアで感心しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
Lugu

luguさん こんにちは。
バンコク長逗留5/7を拝見いたしました。
とても面白かったです。というかとても羨ましかったです。
私も以前、サンクラブリを訪れたのですが、その時はボート代をケチってしまい、ボートトリップをしませんでした。
後で湖底に沈んだ寺院が乾季だけボートトリップで見れると聞いて後悔しました。
そしてluguさんの旅行記を読ませていただくと、ボート屋の女の子はカワイイし、寺院ではちびっ子が歓迎してくれるしでやっぱり行っておけばよかったと改めて後悔してます。
動画も見ました。モンブリッジを下から眺めるという貴重な体験も出来るんですね。
オークン

オークンさん、はじめまして。
投票とコメント、ありがとうございました。
オークンさんのサンクラブリ旅行記も見せていただきました。
みんないい表情をしていますね。
旅行中、サンクラブリは美人が多いような気がしていたのですが、
オークンさんの旅行記を拝見してもそれを感じました。
私はいまバンコクにいますので、
のんびりしたくなったらまた行こうと考えています。
オークンさんの他の旅行記もゆっくり見せていただきますね。
lugu

お返事ありがとうございます。
ヤンゴンの旅行記も読ませていただきました。
>電話屋は何故か美人が多かったように思う。
同感です。
オークン

luguさんこんばんは!バンコク長期滞在から帰ってこられて如何お過ごしでしょうか。
なんでもないような街角の日常の景色や、それに反するように大げさに咲く鮮やかな花々を見ていて、自分達の知っているバンコクの中にこんな様子があるんだな〜と、すべての写真の美しさやluguさんの繊細で鋭い視点に、ただただうっとりしている限りです。
近頃とあることがきっかけで、バンコクの無法で下品なところばかりが目に付いてしまいちょっと自分の中で敬遠していたのですが、luguさんの下町的なバンコクの旅行記を見て、大分持ち直しました(笑
サンクラブリーも、とても素敵な場所だと知りました。バンコクから結構遠いようですが、訪ねてみたい場所のひとつになりました。

ゆみナーラさん、
いつも丁寧に見ていただきありがとうございます。
> サンクラブリーも、とても素敵な場所だと知りました。バンコクから結構遠いようですが、訪ねてみたい場所のひとつになりました。
バンコクからはバスで、カンチャナブリ経由で7時間くらい。
小さな地域なので2泊3日あれば見て周れます。
本当にゆったり出来る気持ちの良いところですよ。お薦めします。
lugu

luguさんご無沙汰しております!
私も今回はラオスの南部にふと導かれるように??行ってきました。
以前何度かluguさんの旅行記でコーン島の景観も見せていただいておりましたので、いいかなと。
自分も行ってみて改めて拝見すると、またいいものですね(^^)
ただ私が滞在したのは鉄道橋のあたりではなくかなりミーハーな場所だったので、せっかく行ったのに印象としては半減してしまいました(泣
まあそれも今となっては経験です。
ラオスも北部は中国の息がかかりインフラが整備されてきているそうですが、南部はまだまだといった感じですね。
今のうちにいいところに行っておきました(笑
ではまた! ゆみなら

ゆみナーラさん、ご無沙汰ですね。
書き込みありがとうございます。
ゆみナーラさんのトライアングル、拝見させていただいていますよ。
昨年行ったコーン島が、電化されて、デッド島のように賑やかになっていて
少しガッカリしましたが、そうは言ってもまだまだのどかなところですよね。
私はまた12月からタイに来ています。
今回はバンコクに長逗留して、他の国には行っていません。
昨年行って良かったサンクラブリにもう一度行ってきました。
昨年は沢山撮った写真を失ってしまったので、そのリベンジのつもりでしたが、いい写真が撮れたかどうか?
やはり初体験の印象は強烈ですからね。
3月に帰国したら、旅行記を作ります。
ゆみナーラさんの旅行記も、完成したらもう一度ゆっくり見せてもらいますね。
今年もよろしくお願いします。
lugu

luguさん、こんにちは^^
> 私はまた12月からタイに来ています。
> 今回はバンコクに長逗留して、他の国には行っていません。
そうなんですね、長期滞在のタイとは知りませんでした!
luguさんの写真は色彩豊かでその場所の雰囲気を身近に感じることが出来るので大好きなんです、今回の旅行でも素敵な景色をたくさん味わって撮ってきて下さいね!!
楽しみにしています、引き続き楽しんでまた気をつけて旅を続けてください。

luguさん、こんにちは!
オランダとドイツ編、遅ればせながらゆっくり拝見しています。
オランダの、花が多い街並みの美しさに、また人々がみんな楽しそうな様子にかなり惹かれました。
どこもかしこも本当に絵になりますね。
そろそろアジアから足を洗いたいなと思っているので、オランダドイツも視野に入れてみようかなという強い気持ちにさせられました^^
この大聖堂の写真、長い間生き続けている老木のように彫りの深い様が、神聖な何かを感じさせられました。
また続きを覗きに来ます。

ゆみナーラさん、こんにちは、
ご来訪ありがとうございます。
あの刺激的なミャンマー旅行の次の旅行だったので、
計画を立て下調べをしていても、オランダもドイツも何か物足りない、というか、今ひとつ乗れていない自分を感じていました。
でも、いざ行ってしまえば、その現場でしか感じられない、味わえないものが充分にあり、それなりに楽しむことが出来ました。
ベルリンで、ミャンマーで知り合った女性と再会したのですが、彼女は未だにミャンマーの素晴らしさを語っていました。娘さんを伴って現れたのですが、娘さんは、「お母さんはいつもこの調子でミャンマーのことを話しているのよ」と半ば呆れ顔で話してくれました。
> そろそろアジアから足を洗いたいなと思っているので、・・・
きっとゆみナーラさんはそんなことは出来ないと思いますよ。
勿論興味のある国は他にも沢山あるでしょうが、ヨーロッパでもどこでも、他所へ行けば行くほど、アジアへ帰る、というかアジアの良さ(ダメなんだけど良い、という)を感じるんじゃないでしょうか。
結局、どこも面白い、ということですね。
lugu

luguさん
コメントありがとうございます。
わたしも去年、子育てが終了しまして、今後の人生は楽しくゆっくり見聞を広めて行きたいと考えているところです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

luguさん、こんにちは。
ヤンゴンの旅行記、拝見させていただきました。
>旅の出発前に、日本でビザを取るところからすでに、
>何かいつもの旅先とは勝手が違うぞ、と感じていた。
僕も昨夏ミャンマーへ行ったのですが、まさにこの気分でした。
これまでの国と何か違う。それが旅の高揚感をさらに高めてくれて、出発前から興奮が抑えられませんでした。
今までで一番思い出に残っているのもミャンマーです。
やはり何か違うものを感じます、あの国。
レストランで軍人さん達とたまたま遭遇したとのことで、非常にレアな体験をなされたようですね。
ミャンマーの軍事政権と言えば誰もが悪印象を抱いているだろうし、実情も国際社会での評価同様最悪に近いものだと思います。
ただ、この軍人さんのコメントはおそらく本心だろうし、こう考えている人が一般の国民以外に軍部のほうにもいるということは驚きでした。
あからさまに反発すれば現在の身分が保障されないということが一番の重しでしょうか。
早く軍政の終焉が来てほしいなと思っています。
あんなにも優しい国民がいながらももったいないぞ、ミャンマー!
まぁ、軍政であってもまた行きたいんですがね(笑)
luguさんの旅行記、まだまだ楽しませていただきます。
ラオスが好きだとのことで、そちらも興味ありです。
ゲン

ゲンさん、はじめまして。
書込みの上に投票までして頂き、ありがとうございました。
ミャンマーに入った最初の夜にレストランで出会った男たちが
軍人だとわかった瞬間、
「アチャー! 何で彼らの隣に座ってしまったんだろう。
これじゃ、楽しいはずの食事が台無しじゃないか!
いやいや、ひょっとしたら、自分達のような外国人の行動は
監視されているのか?
どうすればこの状況から無事にホテルに戻れるのか?」
などなどの思いが、一瞬のうちに頭を過ぎりました。
それまで和やかに挨拶していた男たちの顔が、
軍人だとわかった瞬間、するどい表情に変わって見えてしまいました。
始めは当たり障りのない話をしていた僕の隣にいた男性は、
相当酔ってきて、僕のような外国人に向かって、
ミャンマーがいかにダメか、というような
現状のつらい思いを片言の英語で話してきました。
まさか軍人がそのような苦しみを感じているなんて思ってもいなかったし、僕も英語がよくわからないので、持っていたガイドブックの
メモ欄に筆記してもらいながら彼の思いを確認しました。
そんな僕らのやりとりを周りの仲間も見ているので、
僕は心配しながら周りの男たちの様子を気にしていたけど、
彼らは、「あぁ、またこいつはこんなこと言ってるよ!」
というぐらいの感じで、僕らの会話に入ってくるでもなく、
非難するでもなく、という立場を守っているようでした。
経済的に遅れている国ではどこでも、
公務員というのは国民を経済的に支える大きな職業ですから、
ミャンマー国民にとっても、軍人という(職業)のがそのような
位置にあるのだな、という或る種の側面を垣間見ることが出来ました。
ゲンさんのミャンマー旅行記も少し見せてもらいました。
みんないい表情していますね。
これからもよろしくお願いします。
lugu

Luguさん
パガン、私も学生の時ひとり旅で行きました。
その時は本当に観光客がおらず、
ミャンマー人も皆さんロンジー姿で、
私がとても目立ったのか、ジロジロ見られまくりました。
寺院にはちょうど何かのお祭りの時ですごく沢山僧侶が
集まっていたのを思い出します。
懐かしい思い出です。
写真を拝見させて頂いて、
今も町並みはほとんど変わらないようで、
何だかほっとしました。
Luguさんの旅行記はいつも現地の方との交流が
楽しそうな旅行記ですね。
現地になじんでいる様子が伝わってきます〜

熱帯魚さん、
沢山投票していただいているようで有難うございます。
熱帯魚さんが行かれたのはいつ頃でしょうか?
きっとその頃と余り変わっていないでしょうね。
今でも、見た印象では95%以上の人がロンジーでしたよ。
> Luguさんの旅行記はいつも現地の方との交流が
> 楽しそうな旅行記ですね。
> 現地になじんでいる様子が伝わってきます〜
そのように感じていただいて嬉しいです。
そういう旅行がしたいと思っていました。
いつもはどちらかと言うと人見知りする性格の自分が、
ミャンマーでは、多くの人に受け入れられて、
すっかり自由気ままに振る舞うことが出来ました。
ミャンマーの人々のおかげだと思っています。

Luguさん
こんばんは!
私が行ったのは大学院の時なので、8年くらい前でしょうか?
写真から判断するに、全く変わってないようでした。
その時の写真が手元にあればいいんですが、
日本の家に置いてあるので…
そうでしたか〜いまでも95%以上がロンジー。
じろじろ見られませんでしたか?
なんか最初から最後までずーっとじろじろ見られていた
記憶があります。女だったから?
そうですか。
Luguさんが人見知りするとは意外!
これまで旅行記を拝見させて頂いている限りでは、
とても地元の人々に溶け込んでいると感じましたよ。
ミャンマーの雰囲気がそうさせるのでしょうかね?

熱帯魚さん、
> じろじろ見られませんでしたか?
> なんか最初から最後までずーっとじろじろ見られていた
> 記憶があります。女だったから?
そうですね、若い女性だから、ということもあるでしょうね。
でも、確かに興味深く見られることはありました。
ただ、自分は地元の人と目が合ったら誰彼かまわず即「ミンガラパ!」
と声をかけていたので、そうすると相手はすぐに笑顔になって、
簡単に打ち解けることが出来ました。
また、周りの様子を伺っていても、日本人には特に親切にして
くれているように感じましたよ。
ヨーロッパ人(白人)よりアジア人の方が親しみを
感じるんだろうな、とも思いました。
「ミンガラパ」(こんにちは)と「チェーズティマレ」(ありがとう)
の二言だけでも随分楽しむことが出来ました。
中国語を自由に話せる熱帯魚さんが、中国や台湾を旅していて、
普通に地元の人と話を交わしている様子を見てすっごく羨ましいです!

こんばんは!!
新しいe-mailを申し込んで、やっと登録できました!
これから、ゆっくり写真を見ます!kk
ウー平

Luguさん
こんにちは!
旅行記拝見させていただきました〜
あのおっさん高校生、確かにおっさん!笑
戻って写真を撮らせてもらっただけあります。
しかも2カットも…笑
さらにさらにココリコ好きの彼女さんの
関西お笑い芸人系彼氏さんも面白かったです。
楽しい旅行記を有難うございました。

熱帯魚さん、
こういう反応を待ち望んでいたので、
とても嬉しいです。
女友達のボーイフレンド・・・、
改めて写真を見ても、
タイ人というよりも、どちらかというと日本人ですよね。
坊主頭だからかなぁ。
そういえばタイ人で坊主頭なんていないですよね。

熱帯魚さん、
熱帯魚さんに指摘してもらったので、もう一度、
高校生の写真を見なおしてみました。
そしたら、
変わった形のランチボックスだと思っていた物が、
木の葉の部分で作られていることに今初めて気づきました。
今まで中の食料ばかり気になっていて、
そのことに気付きませんでした。
バナナのような葉を乾燥させて、折り曲げて作っているようです。
向こうの文化も奥が深いですね。
気付かせてくれてありがとうございました。