北海Rockerさんの掲示板

冬の円山!良いですね(^◇^)
冬の藻岩山は登ったことありますが円山は夏に一度登っただけかなぁ。。。
頂上の岩場が「山らしい」と結構感動した覚えがあります
冬の藻岩山、下りで滑って転んで、、、
迷わずに帰路秀岳荘に立ち寄り簡易アイゼンを買いました。
島判官の詳しいことは知りませんでした。
名前程度しか、、やっぱり道民にはなりきれないようです(−−〆)
人生の半分以上が北海道になりましたが。。。。

円山は登山というより散歩気分で登れる山ですからね。
私、ほとんど登山らしい登山をしたことが無いんですよ。
藻岩山には登ったことがありますが小学校の遠足でした。
大人になって登った山は空沼岳のみ・・・
あとは車やロ−プウェイで行ける山ばかりです。
しかし、登らなくとも山へ行くのは大好きなんですよね。
島判官は小学校で習ったんですよ。
現在は分かりませんが、当時は小学校で北海道の歴史を教わりました。
私も人生の大半が千葉なのですが、今だに小学生の頃に習った「郷土の偉人」の記憶が残っています。

ご訪問ありがとうございます
「旅行クチコミサイト」の主旨に反するが料理や店・宿等の旅行情報も無しという旅行記にしてみた
⇒と言うことですが私もいつもそんな感じの旅行記です!
なのであんまり投票されないのかもしれませんが。。。。
「クチコミサイト」の主旨!と考えたこともありませんが
国内、北海道内旅行のガイドブックにはない(自分の勝手な価値観ですが)「良い所」をアップしています
上越、信越編とも建物が綺麗に撮れていて良いですね!
今後ともよろしくお願いします

今中さん、はじめまして。
暖かくなったら道内を旅行してみようと思いお邪魔しました
料理や店・宿等の旅行情報が無いというのは・・・
可も無く不可も無くで記事にすべきモノが無く写真も撮りませんでした。
まあ、旅行記作りが面倒臭くなって横着したというのが本音なんですよ。
あまり投票されないという点では私も同じでしょうね。
私の場合、偏った旅行記ばかりなので一般受しないのかもしれません。

今日は〜ロッカーさん、私の想像通りの渋いコメントですね〜。(マジ)
観光ブログには飽きた私には、ロッカーさんのコメントが心地よい
音楽の様に、心に響きます。(祝)
大国に依り翻弄されて来た、弱国に囲まれたインド・チン(シナ)半島
に隣接するタイに住んで居ると、余計にキューバの持つ悲しみが感じ
取れます。
タイも大昔から欧州の強国やアジアの隣国から、侵略し続けられま
したが、巧みな外交戦略で植民地化を免れて居ます、「微笑みの国
タイ」には、実は侮れない他の意味が有るのです。
ベトナムなどは、1000年の長きにわたり大国に蹂躙され続けた国
ですが、驚く事に米国に屈する事無く、独立を果しました。
私は6月にまた、恒例のストップオーバーの旅でベトナムを訪れます、
「1000年の古都、ハノイ」をそして、「ベトナム人のしたたかさ」
を、この目で見て来ま〜す。(笑)
ウドンよりJOSAN。

本来「旅行」に関することを記述すべきなのでしょうが・・・
キュ−バは思い入れのある国なので、これまでと勝手が違い私らしからぬ記事なってしまいました。
ご期待に沿えたかどうか甚だ疑問ですが・・・
それでも、評価していただき有難うございます。
「微笑みの国」というのは観光キャッチフレ−ズでしょうからね・・・
微笑みには其れなりの理由があり、阿呆みたいに意味も無く微笑んでいる訳がありませんよね。
実際、外人観光客と接点のないような田舎の人や客商売ズレしていない人なんかは結構無愛想ですよね。
それでも、全般的に明朗で愛嬌のある友好的な方が多いという印象を持っています。
しかし、相手を見下したり欲に駆られた下心をもって接するからシッペ返しを受けるんじゃないでしょうか?
結局は当方の心得次第。相手を尊重し誠実に接することが大切だと思います。
これは何もタイに限ってのことじゃありませんよね。
インドシナ半島も悲惨な時代の連続でしたからね。
キュ−バとは条件も違い一律に比較できませんが大国に弄りモノにされたという点では同じでしょう。
しかし、タイは運が良かったみたいですね。
一時はフランスの軍艦にバンコクまで攻め込まれたりもしたのですが・・・
結局、英仏の衝突回避のため両国の緩衝地帯にされ植民地化を免れた訳ですよね。
しかも、緩衝地帯として独立できていた事で後の大東亜戦争時に有利な立場でいられたのですから。
そして、タイを取り込もうとした日本と英国が勝手に潰し合いを演じて双方が大打撃。
タイが上手く立ち回ったという面もあるかもしれませんが、私には大国側の事情で生き残れたという印象があります。

> 本来「旅行」に関することを記述すべきなのでしょうが・・・
> キュ−バは思い入れのある国なので、これまでと勝手が違い私らしからぬ記事なってしまいました。
> ご期待に沿えたかどうか甚だ疑問ですが・・・
> それでも、評価していただき有難うございます。
旅の概念は人其々で違うと思います、多くの人達はガイドブックを買い
ツアーに参加し、パンフレットと同じ写真を撮り、お勧めの店でお勧め
の料理を食べ、皆と同じ体験を共有するのが旅だと思って居るように思
います。
でもそれでは、私はガイドブックの確認の旅をしているだけだと思います。
私が思う旅は少し違うと思います、それでは旅で心が震える様な感動は
マジ得られないと思うのです、ですから私は同じ観光地でも人と人が触れ
合う下町散策や、地元の市場に行のが私は好きなのです。
> 「微笑みの国」というのは観光キャッチフレ−ズでしょうからね・・・
> 微笑みには其れなりの理由があり、阿呆みたいに意味も無く微笑んでいる訳がありませんよね。
> 実際、外人観光客と接点のないような田舎の人や客商売ズレしていない人なんかは結構無愛想ですよね。
> それでも、全般的に明朗で愛嬌のある友好的な方が多いという印象を持っています。
> しかし、相手を見下したり欲に駆られた下心をもって接するからシッペ返しを受けるんじゃないでしょうか?
> 結局は当方の心得次第。相手を尊重し誠実に接することが大切だと思います。
> これは何もタイに限ってのことじゃありませんよね。
>
> インドシナ半島も悲惨な時代の連続でしたからね。
> キュ−バとは条件も違い一律に比較できませんが大国に弄りモノにされたという点では同じでしょう。
> しかし、タイは運が良かったみたいですね。
> 一時はフランスの軍艦にバンコクまで攻め込まれたりもしたのですが・・・
> 結局、英仏の衝突回避のため両国の緩衝地帯にされ植民地化を免れた訳ですよね。
> しかも、緩衝地帯として独立できていた事で後の大東亜戦争時に有利な立場でいられたのですから。
> そして、タイを取り込もうとした日本と英国が勝手に潰し合いを演じて双方が大打撃。
> タイが上手く立ち回ったという面もあるかもしれませんが、私には大国側の事情で生き残れたという印象があります。
そうですねタイは昔から、戦争を繰り返して居る内に、隣接する敵国とも色
々なルートを使い、逃げ道を必ずを2〜3設けてから戦争をして居ます。
そしてタイ王国は欧州を知る為に、ラマ5世の様な王子達を欧州に留学さ
せて、欧州流の外交や政治を勉強させて来たのです。
そして日本などは、友好国と信じ込まされて、裏で敵国に日本の情報を流
されて苦労をして居ました。
タイはー筋縄では行かない、食えない国では有りますが、タイがこのアジ
アで生き残るには仕方がない、選択だったのでしょう。
ロッカーさんタイは此れからも、どの国にも「優しく微笑み続けて。」行
くのでしょうね〜。
ウドンよりJOSAN。

> 旅の概念は人其々で違うと思います、多くの人達はガイドブックを買い
> ツアーに参加し、パンフレットと同じ写真を撮り、お勧めの店でお勧め
> の料理を食べ、皆と同じ体験を共有するのが旅だと思って居るように思
> います。
> でもそれでは私はガイドブックの確認の旅をしているだけだと思います。
> 私が思う旅は少し違うと思います、それでは旅で心が震える様な感動は
> マジ得られないと思うのです、ですから私は同じ観光地でも人と人が触れ
> 合う下町散策や、地元の市場に行のが私は好きなのです。
あまり難しく考えたことはありませんが・・・
私もJOSANさんと似たような旅志向かもしれませんね〜。
あまり旅行スタイルに拘りは無いのですが金欠病なので必然的に貧乏旅行になっちゃいます。
しかし、私の場合は単なる天邪鬼なのかもしれません。
ヘンテコなモノに惹かれてしまい旅自体が変な流れになっちゃうんですよ。
まあ、一番性に合っているのは場末の歓楽街でダラダラ沈没することでしょうか・・・
いずれにしろ4トラでは異端児であることは自覚しています。
タイはー筋縄では行かない食えない微笑み国。
それら清濁ひっくるめてのタイ王国。
第一、品行方正なタイじゃ魅力半減でしょう。
逆に日本はもっと行儀が悪くてもいいんじゃないでしょうかね・・・

今晩は〜ロッカーさん、キューバの暑い風が感じられる旅行記
ですね〜。
私は余りにキューバの事を知らな過ぎるので、コメントとても楽
しみです。
しかし社会主義国とは、思えない音楽に親しんで居る、明るい住
民の人達の暮らし振りですね〜。
でも産業が無さそうで、生活物資も乏しいお国事情には、思えない
所が不思議です。
この旅行記から良く感じるのは、国民が音楽と共に生きて居ると言う
事と、底抜けに明るい性格の国民性だと言う事です。
ラオスの様な社会主義国には見られ無い、明るい笑顔が国中に溢れて
居る所がキューバの凄いですね。
ロッカーさん、Viva キューバの続きの旅行記とても楽しみで〜す。
ウドンよりJOSAN。

お待たせしました。
ちょっと忙しかったり体調を崩したりで遅くなりましたが・・・
コメントしてくださったJosanさんや dashxさんへの返礼の意味を込め意を翻して記事を入れました。
しかし、私のキャラが薄く内容も脳天気じゃなくてガッカリされたのでは?
程度の差こそあれ世界中に貧しい国や虐げられた民族がいます。
日本人には想像もできないような悲惨な歴史もあるのですが・・・
Josanさんのお住まいの印度支邦半島も然りですよね。
それでも、皆さん逞しく生きてらっしゃる。
キュ−バでは生活と音楽というモノを改めて実感しました。
アフリカからきた奴隷の末裔で何世紀も虐げられてきたのに陽気で明るい。
歌って踊って苦難を吹き飛ばす。
音楽の力は絶大という気がしました。
次の旅行記の予定は・・・未定ですね。
暖かくなったら知床あたりと思っているのですが・・・
海外は7月頃を考えています。
やはり、6時間くらいのフライトで行ける東南アジアでしょうね。
それ以上のフライトは勘弁してくれって感じです。
実際、今回のキュ−バ行きのフライトでは禁断症状で発狂しそうになりました。

北海ロッカーさん、こんばんは。
Josanじゃありませんが、コメントを待ってましたよ。
ちょっと北海ロッカーさんの文章らしくない迫力、強いエネルギーで
一気に書き上げたような熱さを感じました。
しかしその内容はさすがに渋いですね〜。私のような名所旧跡世界遺産巡り
の旅行とは視点が違う。見て、食べて、買って(名産品を)、ではなくて
いきなり彼の地を肌で感じてらっしゃる。しかも歴史的な認識も踏まえて
ですから軽くならないのですね。
知人のアメリカ人がキューバを好きなアメリカ人も結構たくさんいると
言ってました。アメリカの厭なところが全くない国だからだそうです。
まさに北海ロッカーさんの仰せのことを裏付けていると思います。
所謂先進国の大量生産大量消費に基づく資本主義経済の限界が有機的な
分野にまで及んで見えてきた今の時代に、物も資産もないけど楽しんで
生きているキューバのライフスタイルにはとてつもないヒントがあるに
違いないと震災から1年の今日、Vivaキューバ 2 partsから思いました。

奇しくも復興元年の3月11日に書きました。
メッセ−ジなんて大袈裟なものじゃありませんが感情が入っちゃいましたね。
どん底に喘ぐ日本と苦難に立ち向かっているキュ−バへの思いが溢れ出したというか・・・
書き出すと思いのほか筆が進んでしまいドンドン旅行という主旨からズレていってしまいました。
実際、旅行としてのキュ−バは大満足でしたが、色々なことを考えさせられたのも確かです。
そんな訳で、私らしくない旅行記になってしまったようです。

今晩は〜北海ロッカ−さん、キューバマジ良いですね〜。(祝)
北海ロッカ−さんは、4トラでもー番キューバが似合う、トラ
ベラーだと、私は思いま〜す。(笑)
キューバの街の人達に紛れたら、北海ロッカ−さんは探し出す
のが難しいキャラだと思いますので、今回は北海ロッカ−さん
の写真が無いのがとても残念で〜す。(マジ)
それと北海ロッカ−さんの旅行記のファンの皆さんは、私も含
めてコメントが付く事を、熱望して居ると思いますので、是非、
是非、楽しいコメントをお願いしま〜す。(祈)
ウドンよりJOSAN。

JOSANさん的に私ってどんなキャラでしょうか?(笑)
私的にはイサ−ン農民キャラが一番気に入っています。
今回はドレスコ−ドのある場所にも行きましたので、タイを放浪してるような菜っ葉服じゃなく麻のジャケットでダンディ−に決めたのですが・・・
肝心のグラサンを忘れたので私自身の写真は無しです。(スミマセン)
コメントの件。
なんか旅行記作るの面倒臭くなっちゃって横着しちゃいました。
私如きの駄文で下らないコメントなんか蛇足だと思っていたのですが・・・
期待していただきコメントまでくださったJOSANさんの心意気に感じ入りましたので、期待外れになるかもしれませんが遅ればせながらコメントを入れることにします。

> JOSANさん的に私ってどんなキャラでしょうか?(笑)
> 私的にはイサ−ン農民キャラが一番気に入っています。
> 今回はドレスコ−ドのある場所にも行きましたので、タイを放浪してるような菜っ葉服じゃなく麻のジャケットでダンディ−に決めたのですが・・・
> 肝心のグラサンを忘れたので私自身の写真は無しです。(スミマセン)
私的には北海ロッカ−さんのキャラは、熱い太陽とロック、日本人離れした
ルックスのサングラスが良く似合う、チョイ悪オヤジで〜す。(失礼)
> コメントの件。
> なんか旅行記作るの面倒臭くなっちゃって横着しちゃいました。
> 私如きの駄文で下らないコメントなんか蛇足だと思っていたのですが・・・
> 期待していただきコメントまでくださったJOSANさんの心意気に感じ入りましたので、期待外れになるかもしれませんが遅ればせながらコメントを入れることにします。
「祝、コメント注入!」、多分私だけでは無く殆どのファンの方が、喜ぶこ
とでしょう。(マジ)
ウドンよりJOSAN。

> 「祝、コメント注入!」、多分私だけでは無く殆どのファンの方が、喜ぶことでしょう。(マジ)
>
>
買いかぶり過ぎですよ。(汗)
実は、今回の旅では「4トラ旅行記」を度外視していました。
「旅行記作成」という呪縛のような意識を放念し純粋に旅を楽しんだので写真が少ない・・・
実際、短期間の駆足旅行でキュ−バの「キ」すら見聞していませんので楽しんだ割に内容的には浅い旅でした。
ご期待に応えられるか解りませんが・・・
一度、非公開にし再編集してからアップします。

buenas noches 北海ロッカーさん。少しご無沙汰です。
しかしその間にキューバに行ってらっしゃたのですね!
まだコメントが入っていないので北海ロッカーさんがどうお思いか
わかりませんが、写真だけでも素晴らしい旅だったのが伝わってきます。
この明るさ、陽気さ、屈託の無さはタイの微笑みもぶっ飛びますね。
キューバの大気が北海ロッカーさんの肌になじんでいるように見えます。
タイとは異なる、すっかりそこに入りきっているような居心地の良さを
感じる写真ですね。
キューバは興味はありますが私にとってはとても遠い国です。
どのようなフライトで行かれたのか等の旅のノウハウも含めて
これからのコメントを期待しています!
・・・・素朴な疑問。どうしてキューバ?

dashxさん、コメントいただきグラシアスです。
> ・・・・素朴な疑問。どうしてキューバ?
ボニ−タやアガシがいれば何処へでも行きますよ。(笑)
気分次第の気侭な風来坊ですので。
まあ、冗談はさて置き・・・
実はdashxさんの掲示板に書いたように、昨今は旅への情熱や冒険心が薄れマンネリ気味になっていました。
おまけに思考まで柔軟性を失い東南アジア一辺倒に偏重気味・・・
そんな内容でdashxさんとディスカッションさせていただいたのですが、非常に感ずるものがあり、思い切って視点を変えレボリュ−ションを起すべく奮起してみたという次第です。
実はキューバという国には以前から強い関心を持っていました。
かのヘミングウェイが愛したキュ−バ・・・
大航海時代からの国情に加え激動のキュ−バ革命・・・
しかし、旅行先としては一切選択肢に入っていませんでした。
何しろキューバは果てしなく遠い国・・・
ヘビ−スモ−カ−の私にとって長時間のフライトは実に辛いモノがありましたが、それでも行くだけの価値がありました。
陽気なカリビアン達の「ラテンのノリ」はマイペンライなタイ人達の「緩さ」とは対極であり匹敵すべき良さがありますね。

今晩は〜北海ロッカーさん、お久で〜すお名前も新しく成り良い感じです。(祝)
実は私は40年前の学生時代、初めて遣った競馬で大当たりしてそのお金で
北海道を1人旅をした事が有ります。(祝)
上野発の夜の19時発の急行列車で、青森まで行き青函連絡船に乗り函館
に渡り、そこから列車で札幌まで着いた時は24時間経つて居ました。(汗)
私は2週間の北海道周遊券を使い、途中で早めに帰る人と周遊券を交換して
、20日間の楽しい1人旅でした〜。(笑)
ウドンよりJOSAN。

お久しぶりです。
房州から北海道へロングスティし北の国ライフを楽しんでいます。
しかし、そろそろナナやイサ−ンが恋しくなってきましたよ。
我々の若い頃は青函連絡船でしたからね・・・
確かに利便性は向上し快適になりましたが隔世の感が大きいですね。
実際、私も就職のため札幌から夜行列車で上京し上野駅に降り立った口です。
昭和という時代の哀愁めいた情感が喪失してしまい一抹の寂しさがありましたね。

北海(房州)さん
こんばんわ〜
ご無沙汰してます!
私の、毎年恒例になっている今回の旅行は、バス・ソンテウ・バイクで行くゴキブリOKのGHに泊り、1年間お勉強してきたタイ語を駆逐して旅してくる予定です。今回は、毛筆ぺんてる筆中字500円も買ってきたので、日本の書道を見せてきます。
ではでは

前々回のチェンマイ旅の流れから想像すると、今度の旅先もチェンマイでしょうか?
雄愚羅クエストとして旅の仲間の4トラベラ-さん達と数々のミッションをクリヤするという壮大なテ−マになりそうですね。
更にパワ−アップした「遊び系」も期待できそう・・・
是非、大いに楽しんできてください。

房州ロッカーさん(北海ロッカーさん?)、こんにちは。
お名前が変わりましたが、もしかして北海道に引っ越されたのですか?

北海道にロングスティです。(笑)
もっとも、また違う地名を冠することになるかもしれません・・・
ちなみに、私が住んでいた千葉市は軍都で泰緬鉄道建設に従事した陸軍鉄道連隊があった地なんですよ。
実は私方の所在地は鉄道連隊の敷地跡です。
付近には往時を偲ぶ遺構も結構残っているんですよね・・・

北海ロッカーさん、こんにちは。
新京成電鉄が鉄道連隊の演習線を利用して造られたという話は聞いたことがありますが。
泰緬鉄道を造った鉄五と鉄九はどちらかが津田沼でどちらかが千葉だったと思いましたが、千葉にも未だに遺構が残っているんですね。
昨年千葉に行った時に見に行けば良かったかな。