初秋箱根ドライブ:ヒデさんの旅行ブログ
初秋箱根ドライブを一泊にて強行!!
ナビで高松〜淡路〜名神〜東名高速、宿の小湧園ホテルまで、片道650km。
老人2組夫婦が休憩をとりながら、8時間〜9時間ぐらいはかかるので、土曜日夜中の1時に出発!!
思ったより快調に走ることができ、AM8時には富士ICに到着。
初秋箱根は天気も良く、気温も25度、最高の観光日和・
5月富士山を見ることができなかったが、今回はなんとか茶色の富士山を見ることができた。
感激はするのも、カメラを向け茶色の輪郭のみの富士山でまたもや残念!!
土曜日は箱根、芦ノ湖あたりを観光、日曜日は三島観光をして帰路につく。
日曜日¥1000−高速にて滋賀県〜大阪あたりが渋滞し、高松には夜10時に無事着いた。
走行距離1450km・・・
箱根の関所
江戸時代に入ると、幕府は江戸を守るため、全国に関所を設置しました。江戸時代初期には、豊臣方の残党などの脅威があり、関所は軍事的な拠点として機能していましたが、やがて平和な時代となるにつれ、関所の役割も治安維持のための警察的機能へと移り変わっていきました。江戸時代260年間にわたって機能してきた関所も、幕府が倒れた後、明治2年にその役目を終え、廃止されました。
箱根七湯のひとつとして、江戸時代から親しまれてきた湯本温泉郷の玄関口に位置する「湯本富士屋ホテル」。箱根湯本駅から徒歩3分とロケーションに恵まれ、早川のせせらぎと緑にかこまれたホテルです。新館「レインボープラザ」は1400平米のコンベンションホールを備え、国際会議・婚礼・パーティー等多目的にご利用いただけます。
箱根の山々に囲まれた大型リゾートホテル。自慢は、館内の日本庭園の中にある露天風呂。移ろいゆく四季を眺め、小川のせせらぎを聴きながらの湯浴みは、いつの間にか日々の疲れも癒される
祭神
大山祇神・事代主神
大山祇神は山の神様で、山林農産を始めて殖産興業の神、国土開発経営の神である。
事代主神は俗に恵比須様と申して、商工漁業、福徳円満の神である。
三嶋大社の金木犀
昭和9年5月1日、文部省告示第181号により、文部大臣から国の天然記念物の指定を受けました。学名は薄黄木犀(うすきもくせい)。薄い黄色の花をつけ、甘い芳香が特徴です。
樹齢は1200年を越えると推定される巨木で、現在もっとも古く、かつ大きなモクセイとして知られています。
円形に広がり、地面に届くほど垂れている枝先がこの木の生きた歳月の長さを物語っています。
楽寿園は富士山を臨むJR三島駅のすぐ南に位置する、広さ約71,850平方メートルの市立公園です。自然林に囲まれる小浜池を配置した日本庭園と楽寿館は、明治23年に小松宮彰仁親王の別邸として造営されたものです。楽寿園内には、日本庭園、貴重な文化財である楽寿館と装飾絵画、のりもの広場、どうぶつ広場、郷土資料館などがあり四季を通じて幼児から大人まで楽しめる公園として親しまれています。
富士山からの湧水があふれ出し川になっている柿田川公園。市内中心部にあるため、交通量が多くアクセスが大変だが、公園内は豊富な湧水により、湿地帯になっており、風光明媚な景色が楽しめる。
湧水が湿原の池になれ出し、浅いが透明で綺麗
川の上流部には、無数の水の湧き出る『わき間』があります。柿田川公園の第1展望台に立つと、透き通ったきれいな水が緑の藻を左右に揺すりながら静かに流れているのが見えます。所々に灰黒色の砂地があって、川床から湧き出す水で砂が舞い踊っています。
箱根観光・・・忘れていた
大涌谷観光
ガスの噴出でゆで卵、色が真っ黒、中は普通のゆで卵だが
1個食べると7年、2個で14年寿命が延びるとか……。
などと言い伝えもあり、延命長寿の黒玉子として多くの人に親しまれております。
この一帯には、白煙を吹き上げる噴出口が約80カ所もあり、硫黄の匂いが立ち込めている。体調には充分注意しよう。
天気が良い日は、近くのビューポイントからの富士山も絶景。
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