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オステリア「チェントボーベリ」は感動的な美味しさです!

オステリア「チェントボーベリ」は感動的な美味しさです!
エリア: フィレンツェ
時期: 2003年10月
投稿日: 2005年11月24日
スポット名: オステリア・デイ・チェントポーヴェリ
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

サンタマリアノヴェッラ教会からアルノ川方面に向かって歩いた細い路地にある「Cento Proveri」というオステリアは、何を食べてもとても美味しかったです。
猪肉のラグーっぽいソースがかかったタリアテッレとイカスミのラビオリ、チーズの盛り合わせ、カプレーゼなどを頼みましたが、どれも感動的な美味しさ。
価格も手頃で、ワイン2本を空けても5人でひとりあたり2000円強くらいでした。
日本語メニューがありましたが、地元民が通う店といった雰囲気で、決して観光客向けな感じではありません。

フィレンツェ近郊、プラートのホテルDATINIに泊まりました

エリア: フィレンツェ
時期: 2005年11月
投稿日: 2005年11月23日
スポット名: ダティーニ
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

ツアーで手配されたホテルはフィレンツェから20kmほど離れた隣町のプラートにある、DATINIというところでした。
交通の便は悪いですが、これがかなりモダンで清潔で快適!
激安ツアーだったのに、驚きのクオリティでした。
*広さ:広い。ベッドは全てクイーンサイズ。ひとり掛けソファもあり
*備品:ドライヤー、ミニバーあり。
*シャワー:温度、水の勢いともに問題なし。
*清潔さ:超キレイ!
*立地:フィレンツェサンタマリアノヴェッラ駅までシャトルバスで1時間。バス停はホテル目の前にあり、20〜30分おきに出ている、帰りのバス停は分かりにくいところにあるので、確認が必要。
*周辺環境:周辺には何もない。
*朝食:パンと飲み物のみのコンチネンタルスタイル。パンは結構美味しかった。
今までイタリアで泊まったホテル5つの中で最高レベルです。

エルジフパレスホテルについて

エリア: ローマ
時期: 2005年11月
投稿日: 2005年11月22日
スポット名: エルジフェ パレス ホテル
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

客室数1000室の郊外型巨大ホテルです。
日本人の団体客を多く受け入れているようで、着いてすぐ詳細な日本語のホテル周辺マップ(手書き)を配られました。
*広さ:やや狭い。ベッドの幅も狭い。
*備品:ドライヤーあり。1.5リットルペットボトルが入る大きな冷蔵庫あり。
*シャワー:温度、水の勢いともに問題なし。ただしシャワー自体が高い位置に固定されているので使いにくい。あと、タオルが皿を拭くキッチンタオルのような質感だった。
*清潔さ:水道から黄色い水が出るんじゃないかと思うくらい汚い。
*立地:テルミニ駅から地下鉄20分、バス5分(徒歩だと20分)。バチカンに近く、3ユーロでシャトルバスが出ている。
*周辺環境:徒歩5分圏内に中華料理店と美味しいリストランテ、10分圏内にバールが数件、徒歩20分ほどの所にスーパーと市場がある。
*朝食:パンと飲み物のみのコンチネンタルスタイル。クロワッサンはまぁ美味しい。
4ツ星をうたっていて外観やロビーは確かにきれいですが、客室はかなりボロボロでひどいものです。
泊まることになった人は、最初から割り切っておいた方がよいかもしれません。。

裏路地の陽気なオステリア「Belle Donne」

エリア: フィレンツェ
時期: 2005年11月
投稿日: 2005年11月21日
スポット名: ---
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

ストロッツィ宮近くのVia delle Belle Donne沿いにあるオステリア。雑誌「フィガロ」のフィレンツェ&ローマ特集にも載っています。リングイネ アマトリチャーナとハウスワインが絶品でした。スタッフがとても陽気で、イタリアに来た実感を強く感じさせてくれます。価格はパスタが8〜10ユーロ、ハウスワインが1/4サイズのカラフェで4ユーロくらいです。

老舗バール「Scudieri(スクディエリ)」でイタリア式朝食を!

エリア: フィレンツェ
時期: 2005年11月
投稿日: 2005年11月21日
スポット名: ---
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

ドゥオモ広場に面した1939年創業の老舗バールです。さくさくのデニッシュと、深みのある味わいのカプチーノに感激しました。それぞれ1ユーロと値段も手頃。カプチーノの泡には模様を描いてくれます。朝7時30分から営業しているので、ホテルの朝食なんてとらずにここでイタリア人らしい朝食を楽しむと、旅のよい思い出になりますよ。

HOTEL APOGIA(アポジア)の感想

エリア: プロヴァンスアルプコートダジュール地方
時期: 2005年11月
投稿日: 2005年11月21日
スポット名: ---
総合評価:
みんなの評価:0.0 評価なし

リーズナブルなツアーで指定されたのが、このアポジアでした。
3ツ星ホテルということでしたが、予想通り、手放しでキレイとは言えない程度の印象でした。
*広さ:広め。1人分のベッドはセミダブルくらいのサイズがありゆったりしている(最奥の部屋だったので、たまたまかも知れませんが)。
*備品:ドライヤーあり。ミニバーなし。
*シャワー:温度、水の勢いともに問題なし。
*清潔さ:汚くはないけど、しけっぽいニオイが気になった(私は速攻ファブリーズをかけまくりました)。
*立地:市街地から20〜30分くらい。バスの便は悪いとか。港までは徒歩15分ほど。
*周辺環境:目の前にカフェ。徒歩2分のところに郵便局。徒歩5分圏内に巨大なスーパー「カルフール」がある(ショッピングモールになっているのでかなり見応えありです)。
*朝食:アメリカンスタイル。スクランブルエッグとベーコンの温かいおかずがある。クロワッサンが美味。ヨーグルトやチーズなど豊富。コーヒーはまずい。

ちなみに、このホテルから次の目的地へ出発する際に、同じツアーのメンバーがひったくりにあいました。ほんの一瞬外に出たところを押し倒されて、手荷物のショルダーバッグをまるごととられています。逃走した犯人はまもなく捕まったのですが、その時には既に荷物を別の仲間に渡していたあとようで、結局パスポート等の荷物一式は戻らなかったようです。ニースではパスポートの再発行ができないため、その方々はマルセイユまで行くはめになってしまいました。アジア系観光客が多く泊まることを見越しての計画的な犯行だと思いますので、これからお泊まりの方は十分お気をつけ下さい。


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7265さん
  • 誕生日:02月13日
  • 登録:2005年11月17日

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