Y A N M A さんの旅行ブログ
すべて(17件)
金沢駅直結では唯一のホテル。
一泊5900円プランを利用。
駐車料金は1100円だった。(西口時計駐車場)
朝食施設はホテルには無く駅に隣接した飲食街の指定された二つのお店から選択。
3階にフロントがあり、否応無く必ず3階にエレベーターが一旦止まる。
シングルルームだがベッドは幅広でゆったりしている。
逆に部屋はその分狭くなるが・・・
新聞等は三階で購入が必要。
ホテルの責任と一方的には言えないが廊下の話し声、隣部屋の男女の会話がうるさい。隣もシングルのはず。部活の遠征だとは思われるが、大学生の廊下での会話もモラルという点で低い。
金沢駅周辺のホテルはよく利用するが、これまでで一番『騒音』には悩まされた。
防音、壁厚にも問題があるのか・・・
コンビニが一階にあるので便利。
5%引き券が付いてきた。
| エリア: | 金沢市内 |
|---|---|
| 時期: | 2011年08月 |
| 投稿日: | 2011年08月13日 |
| スポット名: | アパホテル 金沢駅前 |
| 投票数: | 3 |
帰省の前泊で利用。
シングル5700円に駐車料金1000円
金沢駅西口より徒歩1〜2分の立地は魅力。
バス停は東口に集中しているので注意は必要。
部屋にもバスタブはあるが二階に大浴場と露天風呂がある。
駅側の5階に宿泊。
列車の発着が見えるので鉄道ファンにはたまりません。
盆休みということで、帰省客や子供の夏休みでホテル内は騒がしいが、この時期はこれくらいが、普通だといえる。
別に気にはならない。
シングルの部屋は狭いが、慣れる。
テレビのリモコンの感度が悪かったのが気になった。
部屋の冷蔵庫は冷えているが持込専用なので空っぽ。
同階の自販機は通常価格だった。
朝食ビュッフェは和・洋がそれなりに充実している。
会場も広いので、6時30分からだがあせる必要は無い。
追加料金がなければロビーのBOXにルーム・キーを入れれば、チェック・アウト出来る。
支笏湖へ行く途中に軽い気持ちで立ち寄った。
一歩森に足を踏み入れた瞬間、ここが普通の森で無いと直感した。
写真を見ても普通の森にしか多分写らないだろう。
しかし、事実は違う。
この森は、驚くべき『命ある森』だった。
過去に一度宿泊。
プロの将棋タイトル戦の会場として使用された時にも、行ったことがある。
クチコミを読んでいると賛否両論ということで、大型温泉旅館の宿命と言ったところか。
プロが選ぶ連続何年一位等のふれ込みは旅館選びの、基準には加担しないだろう。
何故ならば、我々はプロでは無いからだ。
「もてなし」というのは、相対的なものだけに非常に難しい問題だ。
つまりサービスといった提供される一方向性では完結しない相互作用的不断の現在に他ならないからだ。
夜食におにぎりセットが置いてあったのが嬉しい。
お土産売り場などは屋根ぶきで、まるで、一つの商店街だ。
華麗な踊りというかショーも豪華に楽しめるので、お祭り気分を満喫出来る。
ひがし茶屋街、西茶屋街と並ぶ茶屋街。
ひがし茶屋街から浅野川を渡ればすぐそこ。
浅野川に沿って立ち並ぶ茶屋街なので、散策だけでも満喫できる。
お茶屋だけでなく、休憩所や甘味処等もあるので歩きつかれたら利用してみよう。
穏やかな浅野川の流れを見ているだけでも、旅の疲れが癒される。
| エリア: | 金沢市内 |
|---|---|
| 時期: | 2001年01月 |
| 投稿日: | 2011年06月05日 |
| スポット名: | R&Bホテル金沢駅西口 |
| 投票数: | 4 |
仕事上、過去15回以上利用。
金沢駅に程近く、食事、買い物にも便利な立地。
全室シングルということで、シンプルさを追求すれば、こういうホテルはありがたい。
簡単な朝食が付いている。
部屋は清潔感があり、コンパクトで無駄が無い。
スタッフが全員女性ということで、夏は浴衣姿で無料の缶飲料がサービスされた記憶がある。
露天風呂付き個室に宿泊。
二人で一泊6万円弱だった。
まず、部屋からの七尾湾の眺望が素晴らしい。
湾ということもあって、とてもこれが荒々しい日本海とは思えないほど、波も無く穏やかで静まり返っていた。
天気は良くなかったが、海に降る雨を見ていたら、本当に癒された。
立地につくづく恵まれている温泉旅館だと認識した。
料理は細かな記憶は無いのだが、十分堪能出来た。
仲居さんの接客は好感がもてる。
サービスに過不足が無いというか、配慮が行き届いていたので、あまり神経を使わずに済んだ。
| エリア: | 恩納・読谷 |
|---|---|
| 時期: | 2011年03月 |
| 投稿日: | 2011年05月31日 |
| スポット名: | ホテル日航アリビラ/ヨミタンリゾート沖縄 |
| 投票数: | 3 |
スパニッシュ風であることを酷評する方がいるが、沖縄で「スパニッシュ」を体験することにそもそも無理があるわけで、リゾートである沖縄にスパニッシュ風のホテルがあっても、違和感は無い。
ここのレストランの朝食を日本一だと称するのは、根拠が無いデマであるが、それを期待して行って、期待外れだと批判するのも、根拠が無いデマ以上の茶番である。
このホテルの不満は大浴場が無いことである。
が、別に無くても困らない。
大した問題では無い。
個人的には海が近いので、便利だった。
よく「小京都」等と呼ばれもし、比較されたりもするが、別の文化である。
例えば和菓子を比較しても何の意味も無い。
ただの好みの違いが露呈されるだけである。
したがって、どちらが良い悪いなどと言うのは無論、論外と言うものだ。
此処はつまらないと言う向きもあるが、そもそも、アトラクションを満喫する場所では無いから、唯のリサーチ不足という事になる。
文化に触れるというのは与えられるものではなく、徹底した能動的な深さの体験に他ならない。
梅雨から夏にかけては湿気が高いので、4月か5月頃が散策には良いのではないでしょうか。
メイン通りに並行して、何本か道があるので、路地を抜けて行くとまた違った雰囲気が味わえます。
ひがし茶屋街に入った途端、映画のセットに迷い込んだような『此処は何処体験』ができます。
料亭、旅館、お茶屋、カフェ、甘味処、民具、小物、老舗菓子、雑貨、食事処その他諸々
が揃っているので、『此処は何のお店巡り』が楽しめます。
コンパクトにまとまった街ということで、広過ぎないので年齢に関わらず楽しめるのではないでしょうか。
| エリア: | ホンコン(香港) |
|---|---|
| 時期: | 2010年07月 |
| 投稿日: | 2011年05月31日 |
| スポット名: | インターコンチネンタル香港 |
| 投票数: | 2 |
以前は別のホテルだった歴史がある。
ただ、その時と今とを比較しても始まらない。
現在はインターコンチネンタル香港である。
オプショナル・ツアーの夕食が物足りなかったので、ここのラウンジを利用した。
運良く窓際のテーブルに通された。
日本語表記メニューは無いとの事だったので、適当にハンバーガみたいなものとティーを注文した。
使われていたのは、ステーキ肉みたいでボリューム満点だった。
このラウンジから見える香港島の夜景は格別だった。