4nobuさんの掲示板

本年は重ねてのご来場ありがとうございました。
本年は、震災による直接の影響は私の居住地、生活圏には
ありませんでしたが、電力不足への協力!?夏の暑さ、
このところの雪かき疲労による!?モチベーションの
低下により、旅行記のアップをオサボリしている時期も
あります。(笑)
これに懲りず、末永くお付き合いの程を。
来年もお互いにいい年になりますように。
RyuSie

来年の旅、あちこち浮気しながらなかなか旅程作りが難航してます(笑)。
ルガノイン・泊で、ジェネローゾ山に登って、
一目ぼれしたcannnobioのホテルに2泊して、荷物を置いてもらって
間にwezasca谷に1泊しようと思ってます。
宿があるのがsonognoとLavertezzo、
どっちも素敵そうで、迷ってしまいます。
そのあとにソーリオ泊、FEX泊、ミュシュタイアの修道院内のゲストハウス泊、そこからステルビオ峠経由でトラフォイに出て泊、ドロミテ・フネスに抜けようかと思ってます。
verzascaはほんとに魅力的ですね〜。
早くいきたいです♪

フルリーナさん
ご無沙汰いたしております。
お元気のようで何よりです。
いよいよ来年の計画がはじめられますか。
私の場合はまだまだそこまでは行きませんが、かみさんが友人にスイス行きを誘ってしまいそれに付き合わされることになりそうです。
いつも世話をかけている人たちなのでこれもかみさんサービスでいたし方ないとこれから計画を立て始めますが初めてスイスという人たちですのでやはりグリンデルヴァルトやツエルマットになるでしょうか。
フルリーナさんの場合はイタリアに近い区域が関心が深いようですね。私にとってはまだまだ縁の薄い方面でお書きになった地名はほとんど無知で恥かしいです。一方旅の後でいろいろ教えていただいて行ってみたいものです。
ミスタイア修道院に泊られるのは私らには実現できない体験ですね。後でお話を伺いたいものです。
昨年から体力が低下し(もう79歳ですからいたしかたないのですが)ハイキングも楽しみより苦しみが多くなってきました。それで昨年と今年は英国(イングランド、スコットランドと少しだけアイルランド)を巡りました。


こんばんは。
この夏にピッツ・ボエに登って来ました。
4nobuさんの旅行記も大いに参考にさせて頂き、遅ればせながらありがとうございました。
残念ながら頂上付近には雲が立ち込めて、マルモラーダなどを見ることはできませんでした。
また私も頂上から東側に下りる予定だったんですが、視界が悪いので断念してしまいました。
4nobuさんの旅行記を拝見すると、やっぱり頂上からの景色は素晴らしかったんですねー。
やはり雲ひとつない日に当たるのはなかなか難しいです。

でいめくとさんお書き込みとご投票有難うございました。それに私のつたない報告を参考にしていただき投稿冥利に尽きます。
それにひきかえレスポンスが遅れて申し訳ありません。国内小旅行をしていたためです。お許しください。
折角のピッツ・ボエはいつも好天気が続くドロミテなのにその時だけ天候が悪くて残念でしたね。天気は思い通りにならないことはわかっていてもやはり残念な思いは残りますね。次回に幸運を願って再挑戦ください。
ドロミテは雲の動きが激しく2回目のドロミテ(2008年)では午後遅くには
激しい夕立が毎日続きました。
貴君の場合は運悪くそれが少し早かったのかもしれませんね。
精力あるハイクを拝見してうらやましくなります。最近は体力が著しく減退し専ら低山徘徊に転向しておりますので。

こんにちは
エーデルワイスがお墓に植えられてるなんて、素敵ですね!
来年、母が80になる記念に、もう一度、スイスとイタリアあたりに行きたいということで、見逃してるフネスと国境付近を狙ってます。
ホテルを検索していたら、ミュスタイアの修道院にあるゲストハウスに泊まれると知って、候補地に急浮上しました。
おととし、ヴェルナの修道院に泊まって、とても静かで温かくて、それに修道院制のはちみつや石鹸などがすごくよかったので!
エンガディンはソーリオとサンモリッツ周辺の有名どころとグアルダしか行ってないので、イタリアからエンガディン・エクスプレスのバスで入ろうかなあと思ってます。
あまり歩くのが苦手な母の友人も同行する予定なので、なるべく眺めのいいところに泊まりたいなあとと思ってます。
マジョーレ湖付近の小島先生の本にある村々も心惹かれてるのですが、フネスと組むにはちょっと遠く・・。
ミュスタイアなら組めるかなあ・・と。
それから、ロゼックの谷は馬車で往復するだけでも、眺めはGoodでしょうか?ロゼックの氷河ホテルも心惹かれているのですが・・。
またいろいろ4nobuさんの4トラでお勉強させてください。

フルリーナさん こちらこそご無沙汰致しております。
拙い私のページをご覧いただきそれに投票まで・・ありがとうございます。
ミュスタイアの修道院にあるゲストハウスはきっと素晴らしいでしょうね。特に信者の方にとって。私は元修道院だったB&Bに東独とフランスで泊ったことがありますが静寂で客も好ましい人たちでした。
さてロゼックの谷からの山の展望ですが、正直おぼえていないのです。スーレイユ峠から下っくる間ベルニナ3山をずっと見て下りてきたので谷に着いてから眺め直さなかったからでしょうか。
ロゼック谷のホテルまではかなりの人が馬車であがってこられます。人気ガあるようです。同じようにとなりのモルテラッチ谷を氷河の末端まで歩くコース(片道2kmぐらい)も人気があります。ここには馬車がありませんがロゼック谷の馬糞の匂いがない分快適です。
馬車が利用できるコースではシルスマリアからFex谷奥のホテルまで往復するのもあります。ここも谷間からの展望ではよく覚えていないのですが。
このコースでは帰りに(馬車に乗ってないので可能かどうかはわかりませんが)たのんでWaldhaus Silsmariaで途中下車してお茶などはいかがでしょうか。このホテルはかってかみさんと泊ったらかみさんの大層なお気に入りなのです。
http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10021082
に谷の馬車やホテルがチラとでてきます。

4nobu さん、はじめまして。
「2010年イングランドの旅」、拝見しました。
私はイギリスへは一度行っただけで、20年近く行っていません。
(その時は、カレーから海峡を渡ってドーバーに上陸しました。)
再訪していない最大の理由はホテル代が高いことですが、最良の季節にはアルプスで山歩きをしたいということもありました。
もう一度行ってみようかなと思いかけていた時、この 4travel でデコさんの旅行記に出会い興味をかき立てられ、そしてまた、この4nobu さんの旅行記でさらにその思いが強くなってきました。
今年行けるか、来年になるかわかりませんが(夏はアルプスで山歩きをしたいという気持ちの方がまだまだ強いのです)、4nobu さんの旅行記を熟読して、じっくり計画を練りたいと思います。
この 4travel の旅行記、実は昨年初めて知ったのですが、いろいろな方の旅行記を拝見してみました。
デコさんのものは、4nobu さんが「ユニークな目を通したスロー旅の典型として旅の同好者を楽しませていただけること必定」と評されているように、ゆったりとした旅のスタイルが私にとって、とても共感できるものですし、4nobu さんのものは、一言でいうと「精緻」という言葉がぴったりで、これから行く人にとってこの上なく参考になるものだと思います。
スイスやドロミテ(ドロミーティ、イタリア政府観光局もこの表記を使い始めましたので、以下ドロミーティと書きます)の旅行記も楽しく読ませていただいております。
また、「地球の歩き方 教えて!旅のQ&A」での適切で誠意あふれる回答の数々、感服しております。
(実は、私も最近別の名前で何回か投稿しました。)
ドロミーティでは昨年、4nobu さんの旅行記を参考に、チプリアーノからチャミン谷をティエーザ・アルプ小屋まで歩く予定でしたが、雨で断念しました。以前、コンパッチからティエーザ・アルプ小屋まで登ったことはあるのですが。
それにしても、4nobu さんはクライミング(ヴィア・フェラータ)もなさるようでお元気ですね。私は元来不器用で、またひとり旅ということもあり恐くてとてもできません。
(若い時、真似事をしたことはありますが。)
長くなりました。
これからもよろしくお願いします。
ilovesouthtyrol

ilovesouthtyrolさん はじめまして
沢山のご訪問とご投票、それにこの丁寧なご挨拶。有難うございます。これからも宜しくお付き合いください。
南チロル=ドロミーティにご興味がお深いのですね。私も大好きです。
ドロミーティの大好きなメンバーの集まるYahoo!掲示板「みんなでドロミテに行こう」(わたしは専らROMですが)の中でカヌ太郎さんが
ドロミテはさわる山、スイスは眺める山、チロルは歩く山といみじくもおっしゃっておられるように、直に触って、登って楽しめるところが私は大好きです。
もっともっと行きたいですが交通の不便さ、かみさんの好みなどからやはりスイスに傾く傾向があり、旅の後半に一人になってから寄るところの一つになりました。
昨年からの変化ですが、老年のせいで肺機能が著しく低下して息切れが激しくなり高い山、急坂には耐えられなくなりました。そこで低山徘徊に転向しました結果が昨年の英国の旅です。今年も花の季節にスコットランド、アイルランドを廻るようにただ今計画中です。
スイスのようにたとえ写真の腕が劣っても対象の素晴らしい景色でごまかしが効きましたがこれからは喜んでいただく写真が出来なくなりました。
これからも宜しくお願いします。

今回は、投票いただきましてありがとうございました。
あの木のように、被災地も東北も、もう一度きっと力強くよみがえると信じています。
私の住む栃木は、震度は大きかったものの、被害も少なく元気にしています。
今は、まだ練習会場が計画停電で使えないのですが、合唱団で来週から練習を昼間に移動して、震災チャリティーコンサートに向けて準備を進めてます。
がんばります。

4nobuさん、こんばんは。
初めてお邪魔致します。
今年の6月にロンドン4日+1日小旅行を計画しています。
その小旅行を絶景のセブンシスターズにしようと思っています。
4nobuさんの行かれた日は、本当に天気も良く素晴らしい景色だと思いました。
澄み切ったドーバー海峡もいいですねぇ。
まだ詳しくは計画を練ってないのですが、朝早くにロンドンを出発し、ブライトンの街歩きをして、セブンシスターズの絶景を見ようと思います。更にイーストボーンに向かい、街歩きしてからロンドンに帰る。こんな計画なのですが、ちょっとハードでしょうか? セブンシスターズは、何か広そうだし時間がかかりそうですね。
まだ3ヶ月あるのでいろいろ楽しみながら計画を練ろうと思っています。
また、お邪魔したいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。 cross

ご投票のお礼と回答の遅れをお許しください。
セブンシスターズはバスを降りてから崖の上と下を歩いて、元に戻るコースで3時間ぐらいでしょうか。崖上をずっと歩かない、絶好の展望台ホークスヘッドへ行かない の私が歩いたコースなら。
ブライトンへは行ってないので比較は出来ませんが本に寄るとブライトンの方がイーストボーンより格が上そうなので、ブライトンの観光からは始めて最後のイーストボーンの観光で時間を調整するならロンドンからの日帰りは可能だとおもいます。
