2010春 ポルトガル(トマール 町編)
バターリャ12:36発のTejo社のバスに乗ってトマールへ(料金5ユーロ)。
バスの時刻はTejo社のHPで調べましたが、現地でも再確認しました。
【Tejo社のHP】
http://www.rodotejo.pt/
一番上のSERVICOのところは『Interurbanas』を選択し
ORIGEMに乗車地、DESTINOに降車地を入れると時刻表が表示されます。
トマールまでは結構な山越えでした。
途中で山の下の景色に目を奪われたり、風車の回るのんびりした景色を眺めたり、曲がりくねった山道に少し車酔いしたりしながら、約1時間半で到着です。
途中、ファティマの広場とバシリカも見えました。
トマールはのんびりした美しい町で、とても気に入ってしまいました。
※修道院については次の旅行記に載せました。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ポルトガル
>>トマール
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| テーマ: |
特になし・その他(ひとり旅)
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| 時期: |
2010年03月〜05月 |
| 投稿日: |
2010年07月08日 |
| 写真: |
全28枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
アエロフロート・ロシア航空
現地移動 >
鉄道 / 高速・路線バス / 船 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
30万円 - 50万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
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宿泊したのは、『Residencial LUZ』
シャワー・トイレ付きシングル:19ユーロ
インフォメーションでいただいた宿リストから選択しました。
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反対側にはサン・ジョアン・ハブティスタ教会の尖塔が。
時折聞こえる教会の鐘の音がとても良い感じです。
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セテ・モンテス国立森林公園
『セテ・モンテス』とは『7つの山』を意味します。
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石畳の道が真っすぐに伸びています。
この町ではあまり迷わなくて済みました。
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レプブリカ広場とサン・ジョアン教会。
イースターの飾りつけがされています。
広場には白とグレーのチェックのタイルが敷かれ、
中央にはテンプル騎士団長グアルディン・パイスの銅像が建っています。
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同じくレプブリカ広場に面して建つ市庁舎。
その向こうの丘には城壁が見えます。
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サン・ジョアン教会の塔。
埋め込まれた時計は16世紀のものだそうです。
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メニューはポルトガル語で全く分かりません。
とりあえず5ユーロのランチを注文。
忘れずに、身振りで「少なめで」と伝えます。
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なのにこのボリューム。
結局『少なめ』は通じてなかったようです。
もちろん食べ切れませんでした。
けれど、この『ポークと野菜の煮込み』とても美味しい!
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『ノッサ・セニョーラ・ダ・コンセイサオン修道院』
とても眺めの良い場所にポツンと建っています。
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