北ドイツ9日間 その7 〜 メルヘン街道の町ハーメルン 4日目 編 〜
グリム童話の「ハーメルンの笛吹き」で有名な街ハーメルンを観光します。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ドイツ
>>ハーメルン
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2009年10月19日〜10月27日 |
| 投稿日: |
2009年12月29日 |
| 写真: |
全32枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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メルヘン街道のほぼ中間に位置するハーメルンに到着しました。
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旧市街に入って真っ先に目に付く素敵な建物。
帰国してから、この建物が、「ネズミ捕り男の家」と知りました。
・・ちゃんと説明を聞かなきゃ駄目じゃない!!と自分に叱咤。・・・・
実際行っている間はなんだか素敵な町が多すぎて、夢見心地で・・・帰ってから納得することや知ったことが多い旅でもありました。
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グリム童話の「ハーメルンの笛吹き」で有名な街。
街にはこの伝説に由来する見どころが多く、メルヘン色に満ちあふれていました。
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ネズミ捕り男の像があります。
1284年、この町で130人の子供が行方不明になった。その原因については、ドイツの東方植民や少年十字軍に関連づけて説明されているがさだかではない。この事件が「ネズミ捕り(笛吹き)男」の伝説となり、グリムの童話やブラウニングの詩に取り上げられて、この町の名は世界中に知られるようになった。 (インターネットより引用いしました。)」
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とっても素敵な建物「ライトハウス」です。
1589年築の豪商の館で、ヴェーザールネッサンスの傑作といわれているそうです。
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シュティフツヘレンハウス
1558年建築の木組みの館です。
市の紋章の水車模様の彫刻も美しいです。
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マルクト広場からほんの少しのところにショッピングセンターがありました。
この中のスーパーでお買い物をしました。
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結婚式の家の仕掛け時計
結婚式の家の壁には仕掛け時計があり、29個の鐘が5分間童話の音楽をかなでます。
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なんと先ほど見た「ネズミ捕り男の家」は現在レストランになっていて、ここで昼食です。
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お気に入りの「黒すぐりのジュース
ワイングラスに入ってきたので嬉しかったです。
甘酸っぱくて美味しいです。
2.00ユーロでした。
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スープ
コンソメスープで中には肉だんご、アスパラ、にんじん、白身のすりみのようなもの?(蒲鉾っぽい)が入っていました。
薄味で久々に完食です。
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野菜サラダ・・・普通のサラダだったけど、とっても美味しかったです。
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今日のメイン料理の「ネズミのしっぽ」をみんなの前で作ってくれました。
数えきれないほどの調味料が入っていました。
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これがさきほどお店のお姉さんが作っていた「ねずみの尻尾」です。(ポーク)
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「ねずみのしっぽ」はエッ!?そんなに色々入れて大丈夫??って思うほど、調味量が入っていますが、大丈夫でした。
美味しかったです。
どんな味って聞かれたら・・う〜ん・・・デミグラス風のオーロラソースって感じかな???
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デザートは普通のバニラアイスクリーム
美味しかったです。
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