中央アジア5か国周遊ートルクメニスタン
17日間のツアーにて、カザフスタン→キルギス→ウズベキスタン→トルクメニスタン→タジクスタンの5か国を巡った。旧ソ連から独立した各国々であったが、国境越えに時間かかる、写真撮影に監視の目が光るなどそれぞれの国情を垣間見ることができた。 ウズベキスタンから陸路クフナ・ウルゲンチの町から入国。表紙の写真は、タシャウズ近郊のナジ・メッディ廟とスルタン・アリ廟。14世紀建造で倒壊寸前の危機遺産
| エリア: |
ヨーロッパ
>>トルクメニスタン
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2007年04月〜04月 |
| 投稿日: |
2008年12月30日 |
| 写真: |
全22枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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ウズベキスタンから陸路この国に入る。国境を越えて見えてくる川。アムダリア川の支流
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クフナ・ウルゲンチは古代ホレズム王国の首都で、10世紀から14世紀まで栄えた。写真はトレベグ・ハニム廟
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かっての都のあった敷地に設置された説明看板と後方は、クトルグ・ティムール・ミナレット。高さ62mで、中央アジアで一番高い。1335年建造
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クトルグ・ティムール・ミナレット。下から見上げれば確かに高い
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タシャウズから空路首都のアシハバードへ。この街は超近代的な街づくりが進行中。
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ニサ遺跡。イラン系遊牧民の国家パルティア帝国初期の首都遺跡。紀元前6世紀から街が築かれ紀元後3世紀まで栄えていた。写真は王の間の柱
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汗血馬(アハルテケ)の競馬場厩舎前。草原を移動するには馬は欠かせないが、競走馬としても有名らしい
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競馬場。ギャンブルなしの入場無料で楽しめる。この国は天然資源が豊富で、税金もなしというから羨ましい
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国立博物館。ニサで出土したビーナス像や象牙のリュトン等が見られる。ただし撮影禁止。
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人類最古の農耕集落の一つアナウ遺跡。1948年の地震で崩壊したモスクが見られる
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アナウ遺跡。外壁に鮮やかな色のタイルが残る。地元の信者らが今なおこの倒壊したモスクに礼拝に訪れていた
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夕食のレストランにて、隣席で行われていたご家族の誕生パテーをお祝いする
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