旅行会社/旅行代理店 アーベーセー・タヒチウエディングベル のおすすめ旅行情報 徹底ガイド!

アーベーセー・タヒチウエディングベル

タヒチ旅行とタヒチでの結婚式を専門にプロデュースする旅行会社

アーベーセー・タヒチウエディングベルからの旅行情報一覧

タヒチでのウエディング*魅惑のビーチウエディングから荘厳な教会挙式までプロデュースします

タヒチでのウエディング*魅惑のビーチウエディングから荘厳な教会挙式までプロデュースします

お二人の人生最大のイベント<ウエディング・セレモニー>と<ハネムーン>、その大切なタヒチでの日々を私たちは南太平洋の楽園タヒチでお手伝いいたします。 タヒチウエディングベルは、タヒチ在住歴28年の竹下喜美代を代表とする日本人カップルのためのブライダル・コーディネート専門のプロデューサーです。挙式場は、ハネムナー憧れのボラボラ、 ダイバー憧れの環礁の島ランギロア やマニヒ 〜バリハイの島 モーレア、フレンチのエスプリ漂うパペーテ(タヒチ島)など、フレンチポリネシア(タヒチ)を代表する魅惑の5島18会場からお選びいただけます。 【タヒチウエディングベルの特長】 ◆ツアーパンフレットでは紹介できないタヒチのホテル選びとコストセーブのノウハウをアドバイス。 ◆超人気のホテルもお任せください!〜タヒチ随一のカリスマホテル“ホテルボラボラ”も予約手配いたします。 ◆ファーストクラス、ビジネスクラスのご予約〜豪華クルージングヨットのチャーターなども自由自在。 ◆タヒチ滞在中の不安も解消〜懇切丁寧にご案内・ご説明します。 ◆挙式場とタヒチの各ホテルとの連携でお二人だけへのとっておきの思い出に残る演出をいたします。 ◆ウエディングと旅行を同時にプランニングしますので、最良のコンディションで一生に一度のご当日をお迎え頂けます。 ◆ご同行者、お二人それぞれのお好みに応じたバラエティなプランづくりをいたします(もっと見る

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タヒチハネムーンの定番<ボラボラ島の水上バンガロー>選びならお任せ下さい

タヒチタヒチハネムーンの定番<ボラボラ島の水上バンガロー>選びならお任せ下さい

◆ボラボラ島の水上バンガロー(水上コテージ)の魅力 訪れた万人が賞賛するその美しさは”太平洋の真珠”とも讃えられるボラボラ島。外海と隔てて静かなラグーンは彩りを刻々と変化させる静寂さを演出するブルーのグラデーション。 そんな華麗な自然の中に建てられた水上バンガローこそが多くのハネムナーたちを魅了させるここだけで味わうことのできるゴージャスなリゾートの象徴的存在。 まさに水上バンガローなしではボラボラ島を語ることができないほど。以下その水上バンガローの魅力と選び方〜快適滞在のノウハウをお教えします。 ◆水上バンガローの選び方 ボラボラ島には9つもの水上バンガローを擁するリゾートホテルが林立しています。個性豊かなそれぞれのホテルですので、滞在目的に合わせたホテル選びが大切となることは言うまでもありません。 ◆目的別に選ぶ水上バンガロー 距離的にも、お値段からもハネムナーにとっては文字通りの「生涯の想い出」をつくるボラボラ島の水上バンガローの快適滞在に最も大切なことは当然のことながらホテル選びです。 悔いのないホテル選びには先ずお2人の滞在目的を明確にすることです。 ・何もしない贅沢を満喫する! 喧騒の日本を遠く離れ、自由な時をお2人に約束する水上バンガローも、日本からの直行便が大幅に増便された今ではどのホテルも日本人ゲストが大半を占めるほどの盛況ぶりですが、ホテルによっては日本人だけでなくゲストの国籍をバランス良くコントロールしているところもあります。 ・水上バンガローの特権を活かす! 水上バンガローの特権は、何と言っても目の前に広がる静かなラグーンとそこに生息するお魚たちと遊べること。しかしバンガローによっては潮の流れが速く、魚の生息に適さない(=魚のいない)場所もあります。 また水上バンガローを象徴するガラスのスライドテーブル(テーブルを開けるとダイレクトにラグーンのお魚が見られる)や、ホラ貝の音と共にカヌーで運ばれてくる朝食のサービスなど水上バンガローに滞在するお2人だけへのおもてなしですが、一部ではこれらのサービスを提供していない(出来ない)ホテルもあるので要注意!です。 ・アクティブ派のカップル ボラボラ本島に位置する(特にマティラ岬周辺の)ホテルならホテルへアクセスする島の周回道路を往来する大勢のタヒチアンの普段の生活を垣間見ることができます。 またホテル近くのお店(Magasin)などでは運がよければ焼きたてのバケットパンやサンドイッチなどを買うこともできます。ちょっとした民芸品やタヒチアンで賑わうスナックフードのお店にも気軽に立ち寄れます。また島の中心ヴァイタペ村へもタンデム(2人乗り)サイクリングで訪れるのも良いでしょう。 モツに位置するホテルでもヴァイタペ村へのシャトルボートが運航していればこれらの楽しみを得ることも可能です。せっかくの貴重なボラボラ滞在「イアオラナ!」(タヒチ語のあいさつ)も使わずに帰国するのは、もったいないことです。 (もっと見る

タヒチ+α(アルファ)の旅もお気軽にご相談ください

チリタヒチ+α(アルファ)の旅もお気軽にご相談ください

◆ タヒチ+αの旅 地球の表面積の6分の1を占めるともいわれるポリネシアのほぼ中心に位置するタヒチは、古くから南太平洋の交通の要衝のひとつであった。ポリネシア文化圏は北はハワイから南はニュージーランド、そして東はイースター島を結ぶ広大な範囲を指し、言語、習俗等での各々共通性も見出され古代ポリネシア民族の卓越した航海術ならではのもの。近年でも考古学の分野で著名なハワイのビショップ博物館の篠藤喜彦博士を中心に数々の検証がなされている。 現在も南太平洋の主要都市を結ぶ航空路のハブ的存在を果たしており、ここタヒチを中継点に各方面への定期便が就航している。 ● イースター島 ポリネシア圏の東端に位置するイースター島(チリ領)は「モアイ像」で有名な島。周囲約60キロほどのこの小さな島に600体もの石像が残存している。 従来この島へは、中南米の古代文明“マヤ〜インカ〜アステカ”の史跡探訪の終着点として遥か北米〜南米を経由して向かう長途の旅を強いられていたが、現在ではタヒチを経由して渡ることも一般的となった。 現在、パペーテとイースター島間はランチリ航空が週2〜3便(季節によって異なる)就航しておりタヒチとイースター島のダブル探訪が可能ではあるが、以下の点に留意されることをお勧めする。 ・地図上ではタヒチとイースター島は近接しているように思えるが、実際には日本とハワイ間の距離にも匹敵する約4,000キロも離れていて、飛行時間も約6時間も要する。 ・パペーテ発着はいずれも深夜となるので、イースター島探訪自体は2泊程度で十分にもかかわらず前後に必ずパペーテの滞在が必要となるので貴重な旅程を4泊程度を割く必要がある。 ・タヒチとイースター島では「旅の特性」が全く異なること。また気候も異なる。 一見、2つのエリアを同時に巡れてお得なように思えるが、結果として「のんびりと何もしない贅沢」を楽しむべきタヒチの印象が薄れてしまうことにもなり兼ねない。 イースター島探訪にはこのような点に留意して、なるべくタヒチ滞在を含めて10日間以上の旅程が確保できることが望ましい。 尚、モアイ像の修復には日本のクレーン製造の大手タダノが大きな役割を果たした。 ● ニューカレドニア タヒチと並ぶ南太平洋のフランス領“ニューカレドニア”へは、パペーテからエアー・カレドニア・インターナショナル(Aircalin)が、毎週2便就航している。ポリネシア圏(タヒチ)とは趣が異なるメラネシア圏のニューカレドニアは、かつて「天国にいちばん近い島」(原作:森村桂*角川文庫、1984に映画化*製作:角川春樹事務所 製作)として日本でも有名。 厳密に言うとこの「天国の・・・」風情を味わえるのは小説の舞台となったウベアというニューカレドニアの中心都市ヌメアから空路35分(約200キロ)離れた島のこと。 ヌメアの位置するグランドテール島は長さ400キロもの大きな島。その島を取り囲む巨大なリーフは、オーストラリアのグレートバリアリーフに次ぐ大きさだけに打ち寄せる波も穏やか。ツアーパンフレットでは「フランスの香り・・」とか「プチパリ・・・」と称してニューカレドニアの魅力を伝えようと躍起になっているようだが、やはりここは南の島、現実にはメラネシア人の生活の場であり、その歴史・文化的遺産に着目して欲しい。。さらに注目すべきは世界有数の埋蔵量を誇るニッケル鉱山に19世紀後半より従事した大勢の移住者をはじめとする意外と古くからの日本との関係ではないだろうか。 「南の島」という=「常夏」というイメージが強いが、南緯20度以南に位置するので5月〜8月は肌寒く、マリンスポーツよりも前述の歴史・文化探訪を目的として訪れることをおすすめしたい。 ● その他の島々 その他、英国統治時代の面影が色濃く残るフィジー、メラネシアの伝統的な生活様式が垣間見れるヴァヌアツ(英仏の共同統治時代は“ニューヘブリデス”)、親日家の多い平和な王国トンガやサモアなどの島々へもタヒチを起点に訪れることもできる。  ビーチリゾートの代名詞とも呼べる「ハワイ」へも定期便があるので日程に余裕があれば日本からの往路、復路いずれにも立ち寄ることが可能。(もっと見る

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