五台山 徹底ガイド / 世界遺産の五台山の旅行記などを紹介しています。

トラベラー会員のみなさんから寄せられた五台山の旅行記です。五台山の旅行記の作成はこちらからどうぞ
朝 8時に車が迎えに来ました 太原を後にして五大山に向かいます 一番最初の契約の時に 若しかしたら無理かも知れない 何しろ山を一山どころか 二山 三山越えなければいけないので 数日前に降った雪が… (by hamafujiさん)
今年もやって来ました 一年振りの中国
12月27日 13時50分羽田発のビジネスクラスで一路北京へ
そして次の日の28日朝7時40分発の 太原行きへ
実はこのチケットは マイレージで得たもの … (by hamafujiさん)
ドライバーの張君には、五台山から大同まで途中の恒山、懸空寺を回って、400元で行くように、との約束で乗っているから、彼がどの道をどの様に回るかは、彼に任せるしかない。… (by ちゃおさん)
7時、約束の場所へ行くと、運転手の張君がきていない。・・・矢張り、いい加減な口約束だったのか・・・、と半ば諦めかけ、であれば長距離バスで北京に戻るしかないか、と、暫らく待ってからそのバスセンターへ歩き… (by ちゃおさん)
ドライバーの張君との待ち合わせ時間は7時。外は既に5時前から明るくなり、外の車の音などが遠くに聞こえてくる。朝食を兼ねて朝の散歩に出かける。高原の朝は気持ちよい筈だ。… (by ちゃおさん)
中国人はいったいに商売上手というイメージがあり、当方も中国人にかかると、後で、いつも「やられた!」との思いもあるが、それが不思議に損した気持ちにはならない。そこら辺が商売上手の由縁かも知れないが、ここ… (by ちゃおさん)
中国人はいったいに商売上手というイメージがあり、当方も中国人にかかると、後で、いつも「やられた!」との思いもあるが、それが不思議に損した気持ちにはならない。そこら辺が商売上手の由縁かも知れないが、ここ… (by ちゃおさん)
五臺山「白塔」の見える池の隣にはもう一つお寺があり、人々が吸い込まれていく。流れに乗って行ってみる。丁度、お経を上げているところで、信者の何人かが神妙な顔付で、僧侶の読経を聞いている。… (by ちゃおさん)
殊像寺の山門は何か、長屋風の建物で、今まで見てきたような錚々とした石門などではなく、どこかの屋敷に入るような感じであったが、入ってみて驚いたのは、ここは文殊様の、日本流に言うところの「根本道場」になっ… (by ちゃおさん)
五臺山にも京都五山のような格式をランク付ける指標があるとすれば、これから訪問する南山寺はその五山の一つに必ずや数えられるお寺である。… (by ちゃおさん)
龍泉寺の長い石段を下り降り、次に向ったのが「鎮海寺」。ここはもう全くのラマ教寺院で、寺のあちこちにはチベット文字が書かれていて、又、ラマ教独特の法輪があちこちに見えた。… (by ちゃおさん)
四大仏教名山(文殊菩薩)の一つ五台山。
前日の夜に太原へ入り、朝一番のバスで五台山へ向かう。祝!2009年度世界文化遺産への登録。
(by ガキさん)
金閣寺の巨大な文殊様にお参りした後、次に訪問したのは「龍泉寺」。この寺は名前の通り、「龍泉」の湧き出る泉のある寺で、お寺の前の参道には幾つもの水タンクを売る出店が出ている。… (by ちゃおさん)
気持ちの上だけでなく外気そのものも少しひんやりと感ずる清涼寺・清涼石のお寺を後に、ドライバーが次に案内したのは懐台鎮へ戻る途中にあるお寺「金閣寺」。… (by ちゃおさん)