ペループーノ旅行 クチコミガイド

  考古学博物館 Museo Carlos Dreyer

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観光満足度ランキングプーノ6件中

カテゴリー:
観光 >文化・芸術・歴史 >博物館・美術館・ギャラリー
エリア:
ペルー>プーノ
住所:
Conde de Lemos 289 Puno (地図編集
みんなの満足度:
3.04
  • 利用した際の同行者: 一人旅
  • 観光の所要時間: 1-2時間
アクセス:
4.00
コストパフォーマンス:
2.00
人混みの少なさ:
5.00
展示内容:
3.00

このスポットのクチコミ 1

考古学博物館のクチコミ1

  • エンリケさん 写真

    エンリケさん
    プーノのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2011/07(約11ヶ月前)
    プーノの中心、アルマス広場から歩いてすぐのところにある考古学博物館。
    プーノの街やティティカカ湖、そして先住民の文化を愛し、30年以上もこの地に住み続けたドイツ人画家、カルロス・ドレイエールの収集品の数々が展示されています。
    展示されているプレ・インカ時代の石像や土器にはユニークなものが多く、見ていてインスピレーションが刺激されます。

    拡大する(全4枚)

    同行者
    一人旅
    所要時間
    1-2時間
    アクセス : 
    4.0
    プーノの中心、アルマス広場から歩いてすぐ、通りの角にある青い壁をした2階建の建物です。外観は博物館ぽくなく、分かりづらいかも・・・。
    コストパフォーマンス : 
    2.0
    入場料15ソル(450円)は展示量やペルーの物価を勘案するとやや高めか。
    人混みの少なさ : 
    5.0
    ややマニアックな博物館だけに、訪れる観光客はほとんどいません。係員も中庭でおしゃべり・・・。
    展示内容 : 
    3.0
    プレ・インカ時代の石像や土器をはじめ、ドイツ人画家カルロス・ドレイエールが収集した文化品の数々が展示されています。

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