ドミニカ共和国の旅行記

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ドミニカ共和国の旅行記 83

旅行時期順 投票が多い順 新着順

  • カリブ諸国初の地下鉄に乗車by PROGRESさん

    • カリブ諸国初の地下鉄に乗車
    • メトロの入口
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2011/12/25 - 2011/12/30(約1ヶ月前)投票数: 9

    経済成長著しいドミニカ共和国の首都サントドミンゴ、ここにカリブ諸国初の地下鉄が2009年1月開通しました。シャルル・ド・ゴール地区にあるママ・ティンゴ駅からラ・フェリア地区のセントロ・デ・ロス・エロエス駅までを結ぶ1号線(16駅、総延長14.5km)が運行を開始。スペインのマドリード地下鉄の技術協力を得て建設が行われました。 車両は仏アルストム製造9000系3両編成です。 もっと見る(写真18枚)

  • ボカチカビーチと野球の聖地サンペデロ・デ・マコリスby PROGRESさん

    • ボカチカビーチと野球の聖地サンペデロ・デ・マコリス
    • サントドミンゴ旧市街Enriquillo公園近くのバス乗り場、この辺りは国内各方面行きのバス乗り場がありますが、分散しているし行き先も書いていなかったりするので(写真のHiguey行きは書いていますが)バス停に居る人に聞くしかありません。
    • ここ、サンペデロ・デ・マコリスはさとうきび栽培、製糖産業で栄えてきた地です。さとうきび労働で鍛えられた強靭な体力を持つ子孫がサミー・ソーサはじめ多くのメジャーリーガーを生み出したと言われています。
(サントドミンゴ→サンペデロ・デ・マコリスまでバス移動・急行バスで100ペソ)
    • エリア: その他の都市旅行テーマ: ビーチ
    • 旅行時期: 2011/12/25 - 2011/12/30(約1ヶ月前)投票数: 7

    首都サントドミンゴから30数キロと近い入り江に白砂で遠浅のビーチリゾートのボカチカビーチ。そしてさらに東へ20数キロ行ったファンドリオビーチ、そしてサミー・ソーサの出身地でドミニカ野球の聖地であるサンペデロ・デ・マコリスを訪れました。 もっと見る(写真16枚)

  • サントドミンゴ旧市街世界遺産by PROGRESさん

    • サントドミンゴ旧市街世界遺産
    • コロン広場を中心とするエリアはZONA COLONIALと呼ばれ、アメリカの土着人とヨーロッパ人が遭遇した新世界の起源です。その劇的で複雑な歴史からユネスコ世界遺産に認定されています。写真はプリマダ・デ・アメリカ大聖堂 新大陸で現役最古の教会です。スペイン・セビリアの大聖堂をモデルにしたと言われています。
    • コロンブス像。コロンブスの新大陸到達500年記念行事の際は反対デモが起こったたそうです。
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2011/12/25 - 2011/12/30(約1ヶ月前)投票数: 4

    新大陸の歴史の始まりであるサントドミンゴ旧市街を訪れました。1496年にコロンブスの弟バルトロメ・コロンによりサント・ドミンゴが建設され、「新大陸」初のスペイン植民地となりました。その後、新大陸初の大学、病院も建設されています。 2009年1月にはカリブ諸国初の地下鉄がスペイン・マドリード地下鉄の協力にて建設され運行を開始しています。(1路線。14.5km、16駅) もっと見る(写真37枚)

  • 2011、南カリブ海クルーズー9 サンドドミンゴby kaz-ykさん

    • 2011、南カリブ海クルーズー9 サンドドミンゴ
    • エリア: サント・ドミンゴ同行者: 家族旅行旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2011/02/25 - 2011/02/25(約11ヶ月前)投票数: 6

    2011.2.25.午前9時入港 午後4時出航 ドミニカ共和国: 広さ:49km2  人口:10090人 首都:サントドミンゴ 主要産業は、観光と農業  教育:6才〜13才迄 無料の義務教育 15才以上の識字率は、87% 混血:73% 欧州系:16% アフリカ系:11% もっと見る(写真53枚)

  • カリブの海で遊ぶby ゆらのとさん

    • カリブの海で遊ぶ
    • 宿泊したホテル。炉意夫婦が経営する古いホテル。一泊6千円くらいなんだそうだ(私は招待していただいた)
    • カリブ海の夕日。日本海の夕日より赤いのは空気が澄んでいるからか。
    • エリア: その他の都市同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/01/21 - 2011/01/26(約1年前)投票数: 3

       1月23日の「コンスタンサの桜祭り」が中止になった。理由は先のブログに書いたが、例年より早く桜が咲き、一晩の豪雨で全部花びらが散ってしまったことと、コンスタンサに住む同胞(日本からの移住者)が桜祭りの目前に2人も亡くなったことだった。  私以上に主催者代表の佐藤喜美子さんは残念だったと思う。  佐藤さんは、その日、お友達の西尾蓉子さんを誘って、ドライバーの小林さん(キリスト教のある宗派の伝道師)と共にドミニカ共和国の穴場のビーチのリオサンファン(Rio San Iuan) に連れて行ってくださった。(2泊3... もっと見る(写真5枚)

  • ドミニカ共和国の暮らしのようすby ゆらのとさん

    • ドミニカ共和国の暮らしのようす
    • コンスタンサの町中の公園 日曜日でもないのに朝から大勢の人が木陰で集まっていた。
    • 子供たちの表情は何処へ行っても明るかった。
    • エリア: その他の都市同行者: 一人旅旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/01/21 - 2011/01/26(約1年前)投票数: 5

     カリブ海諸国のの中でドミニカ共和国は人口約1000万人で島の半分はハイチである。大きさは九州と四国を合わせた位なんだそうだ。(同じカリブ海の人口7万のドミニカ国とは違う)  一年中燦燦と輝く太陽に照らされて、一見、天国のような国だと観光客には思われるが、最近、治安は悪くなっているし、生活も厳しいのだそうだ。  お金持ちも沢山いる。立派なホテルやレストランもある。大きなホームセンターやショッピングモールもある。  でも、驚いたことがいくつかあった。泥棒なんて日常茶飯事なんそうだ。だから、立派な家に... もっと見る(写真5枚)

  • サントドミンゴの観光by ゆらのとさん

    • サントドミンゴの観光
    • コロンブスの子孫の家
    • 最新式の灯台。何十キロもの天空に向けて十字架の光が放される。
    • エリア: サント・ドミンゴ同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/01/21 - 2011/01/27(約1年前)投票数: 5

     ドミニカ共和国から帰国する前日(1月25日)、佐藤喜美子さんからドミニカ共和国の首都サントドミンゴを案内していただいた。リオサンファンのビーチよりコンスタンサに帰らず直接、車で2時間でサントドミンゴに着いた。  サントドミンゴは人口300万人の大都市である。まだ植民地時代の遺跡が沢山残っている。ここはコロンブスがこよなく愛したところである。サンとドミンゴの町中にコロンブスという名がよく使われているのも面白い。  その場所の写真を紹介する前にコロンブスについてちょっと触れてみたい。  私が高校時代... もっと見る(写真5枚)

  • ドミニカ共和国・コンスタンサの桜by ゆらのとさん

    • ドミニカ共和国・コンスタンサの桜
    • コンスタンサの桜のUPです。
    • これは脇さんの農園の桜。 佐藤喜美子サント私
    • エリア: その他の都市同行者: 一人旅旅行テーマ: 留学・ホームステイ
    • 旅行時期: 2011/01/21 - 2011/01/26(約1年前)投票数: 3

       ドミニカ共和国・コンスタンサの桜    ドミニカには自生の桜はない。ドミニカはトロピカル(熱帯)に位置する。だから、温帯で温度の高低を好む桜はカリブ海のように一年中、高温の土地で桜を育てるのは困難である。  しかし、ドミニカに桜が育つスポットがあったのだ。コンスタンサは海抜1200mの高原で、日本の軽井沢のような所である。  佐藤喜美子さんはドミニカに移住して48年になる。息子さんの奥さんはブラジルの日系人である。ブラジルに行った時、沖縄から移植した桜の苗をもらって来た。それをコンスタンサに植... もっと見る(写真5枚)

  • ドミニカ共和国・コンスタンサの日本人移住者を訪ねてby ゆらのとさん

    • ドミニカ共和国・コンスタンサの日本人移住者を訪ねて
    • コンスタンサはドミニカ共和国の北部で標高1200mに位置しており、日本の軽井沢のような所。 
    • 沖縄の桜を一旦ブラジルに移植し、そこからコンスタンサに移植した桜がコンスタンサで咲いている。
    • エリア: その他の都市同行者: 一人旅旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/01/21 - 2011/01/27(約1年前)投票数: 4

    ドミニカ共和国を旅行して帰国したのが1月27日の午後10時近くだった。連日、雪の中で生活していると、あの燦燦と輝くカリブ海の島国の5日間の旅が夢のようである。カリブの海は地中海のコバルトブルーより鮮やかで新緑の若葉が萌えているようだった。  大雪から逃避したのではない。どうしても、1月23日に行かなければならない理由があった。それはドミニカのコンスタンサで個人で桜祭りを開催する佐藤貴美子さんに日本の祭り提灯25個を持って訪ねる約束をしていたのである。  今回のブログはドミニカ旅行の日程だけとさせていただ... もっと見る(写真5枚)

  • カサ・デ・カンポby coconutsさん

    • カサ・デ・カンポ
    • チャボン川をこの船で遊覧しました
    • エリア: その他の都市同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2010/12/31 - 2011/01/11(約1年前)投票数: 7

    ドミニカと言えばカリブ海ですが、カサ・デ・カンポでは海以外にもゴルフ、河、シックな雰囲気の石畳の街を楽しむことができます! Amphitheater of Altos de Chavonという劇場は特に有名で、様々なコンサートが催されています。 チャボン川を船で渡ることもでき、アマゾン川のような熱帯地方の雰囲気を存分に味わえます。 また、チャボン川を上から見る光景は圧巻です。  もっと見る(写真7枚)

  • 大晦日のイベントby coconutsさん

    • 大晦日のイベント
    • 毎年大晦日にサントドミンゴではこのようなイベントがいくつか開かれます。
    • 会場の真横にあるモニュメントから打ち上げられる花火
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: イベント・祭り
    • 旅行時期: 2010/12/30 - 2011/01/11(約1年前)投票数: 4

    ドミニカの大晦日と言えばサントドミンゴでの音楽イベントです。 ジョージワシントン・アベニュー沿いのホテルからであれば会場まで歩いて行けるのため、帰りの足も心配ありません。 有名なアーティストも出演する一大イベントになっています。 会場ではお酒や食べ物の屋台もあり、食べたり飲んだりして恋人や友達と楽しそうに話している人たち、バチャータやメレンゲに合わせて踊って楽しむ人たち、皆思い思いに大盛り上がりでした。 会場のすぐそばで打ち上げられる花火も圧巻で、さらにみな大興奮でした。 ただ、スリやドミニカンの... もっと見る(写真6枚)

  • ドミニカ共和国 ビーチリゾートでまったりby holiday-makerさん

    • ドミニカ共和国 ビーチリゾートでまったり
    • ホテルのプールからの景色です。
雲は多いものの良い天気で海も綺麗な青色です。
オフシーズンなので人も少なく寝そべるには極楽です。
    • ビーチ前にあるホテルのプールです。
ほぼ貸切状態。
最高!
    • エリア: プエルト・プラタ同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: ビーチ
    • 旅行時期: 2010/07/29 - 2010/08/01(約2年前)投票数: 1

    3泊でドミニカ共和国のプエルトプラタへ行って来ました。 日本人にはあまり馴染みがないようですが、欧米人には人気のリゾート地らしく小さな町にもかかわらず国際空港もあります。 ホテルから1歩も出ずプールサイドでまったりして来ました。 もっと見る(写真8枚)

  • Santiago, DOMINICAN REPUBLICby New York Mid Westさん

    • Santiago, DOMINICAN REPUBLIC
    • Santiago, DOMINICAN REPUBLIC
    • Santiago, DOMINICAN REPUBLIC
    • エリア: その他の都市旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2009/05/30 - 2009/05/31(約3年前)投票数: 1

    結婚式に参列しました。 もっと見る(写真0枚)

  • 弾丸ドミニカ0905  「新大陸最古の街」    〜世界遺産・サントドミンゴ〜by たぬき2号さん

    • 弾丸ドミニカ0905  「新大陸最古の街」    〜世界遺産・サントドミンゴ〜
    • プエルトリコを散策した後、
http://4travel.jp/traveler/satorumo/album/10417283/

ドミニカ共和国の首都サント・ドミンゴへ

むかいます。

飛行機で1時間、あっという間です。

写真は、サント・ドミンゴ空港です。

空港バスはなく、市内へはタクシーで。

40US$。物価は高い感じがします。
    • エル・コンデ門。

特に混んでやしませんが^^

ここから旧市街のメイン通り、

エル・コンデ通りが続きます。
    • エリア: サント・ドミンゴ同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2009/05/03 - 2009/05/05(約3年前)投票数: 28

    2009年5月、プエルトリコとドミニカを訪問しました。 スケジュールはいつものごとくタイトですが、 帰りはニューヨークにも立ち寄りました。 いつもの「弾丸なんちゃって世界紀行」のドミニカ編です。 ※写真は、ドミニカ共和国の首都サント・ドミンゴにある、  大聖堂。 ≪全行程≫ 1日目:午後、成田→ヒューストン→サンファン [コンチネンタル航空] 2日目:終日、サンファン市内散策。 http://4travel.jp/traveler/satorumo/album/10417283/          夕刻、サンファン→サントドミンゴ [アメ... もっと見る(写真14枚)

  • dominicanby milkaさん

    • dominican
    • 街に着いた瞬間、雰囲気も何もかも怖いって思った。
    • とりあえずびっくり!
    • エリア: その他の都市同行者: 友人旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2009/03/12 - 2009/03/12(約3年前)投票数: 2

    クルーズ5日目♪ ラ・ロマーナにて。 ここの国の人たちはとにかくフレンドリー:) 街ですれ違う人の約7割は話しかけてくれたかも! もっと見る(写真20枚)

  • サントドミンゴの地下鉄by mickey3さん

    • サントドミンゴの地下鉄
    • 地下鉄の駅であることを表示する大きな看板
    • 地下鉄駅サントドミンゴ自治大学前である。駅名は「アミン・アベル」Amin Abelと言う。慣れるまで大変だ。
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2009/01/30 - 2009/02/30(約3年前)投票数: 2

    カリブ海の楽園、植民都市、コロンブスのまちに新たな宝物ができた。地下鉄がやっと開通したのだ。12月23日から1月6日まで無料で市民に開放され、20日間程の休止期間を経て1月30日営業操業となった。距離は僅か14.5kmだが全部で16の駅がある駅名はこの国に功績のあった人物から取ってある。一番南はサントドミンゴ市役所特別区の庁舎あたり、そして一番北は隣のサントドミンゴ北市の住宅街までである。途中イサベル川を越える手前から地上の高架を走る。料金は20ペソ(約60円)で一律である。加金できるプリペイド... もっと見る(写真8枚)

  • 似ている キューバとドミニカby もりぞおさん

    • 似ている キューバとドミニカ
    • 似ている キューバとドミニカ
    • 似ている キューバとドミニカ
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 世界一周
    • 旅行時期: 2008/10/26 - 2008/10/26(約3年前)投票数: 0

    ドミニカで、最初から最後まで感じていたのが、 「キューバに似てる。。」でした。 町並み、人柄、料理。。お隣の国だからまあ自然なんでしょうが。 ただ、この二つの国がここ数十年歩んできた経済の形により、その美しさは大きく違います。 要するに、社会主義のキューバの方が貧相。 でも、魅力的だったのは、圧倒的にキューバ。 美しいモノも、素晴らしいモノも観たいけど、一番観たいのは、自分が知っているモノと大きく違うモノなんだなと強く感じたドミニカ共和国でした。 詳しくはこちら http://mota2008.blog... もっと見る(写真0枚)

  • ドミニカンベースボール ただのバカ編 客席は大騒ぎby もりぞおさん

    • ドミニカンベースボール ただのバカ編 客席は大騒ぎ
    • ドミニカンベースボール ただのバカ編 客席は大騒ぎ
    • ドミニカンベースボール ただのバカ編 客席は大騒ぎ
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: その他のスポーツ観戦
    • 旅行時期: 2008/10/24 - 2008/10/24(約3年前)投票数: 0

    前回の記事で書いたように、プレースタイルがかなりおバカドミニカンベースボールですが、客席はさらに大変なことになっています。 客は変な笛吹いててうるさいし ホームチームのベンチの上でチアガールが踊ってるし(うるさくないのか?) 場内係員は全く仕事してないし そんななか、もりぞおさんも、つい乗せられてバカになってしまいました。(よくあることだが。。) 詳しくは、こちらで。 http://mota2008.blog25.fc2.com/blog-entry-84.html もっと見る(写真0枚)

  • ドミニカンベースボール 野球バカ編 選手との精神的距離が異常に近いby もりぞおさん

    • ドミニカンベースボール 野球バカ編 選手との精神的距離が異常に近い
    • ドミニカンベースボール 野球バカ編 選手との精神的距離が異常に近い
    • ドミニカンベースボール 野球バカ編 選手との精神的距離が異常に近い
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 野球観戦
    • 旅行時期: 2008/10/22 - 2008/10/22(約3年前)投票数: 1

    ロサンゼルスで気ままに活躍していたマニーラミレス選手の故郷、ドミニカ共和国で野球を見ています。 客席の選手と普通に会話する選手 身体能力の高さと、プレーの雑さと、試合の崩れ方の早さに唖然とさせられる試合内容 ドミニカの日本人や日本人選手 どれもが、日本の緻密なスモールベースボールと真逆で非常に楽しいです。 派手で大味で豪快なドミニカンベースボール! 詳しくは、こちらで http://mota2008.blog25.fc2.com/blog-entry-83.html もっと見る(写真0枚)

  • 世界遺産のしるしinサントドミンゴby mickey3さん

    • 世界遺産のしるしinサントドミンゴ
    • コロンブス公園(Parque Colón)にある有名なコロンブスの像である。彼が指差す方向はもちろんアメリカ大陸である。観光の拠点で誰もがここを目指しここを訪れずしてサントドミンゴへ行った気になれないのである。因みにコロンブスは英語表記で、スペイン語ではコロンと称する。
    • 彼が3度にわたって航海した航路が示してある。大西洋を中心とする航海地図である。ラス・カサル博物館で見つけた。私の発見である。
    • エリア: サント・ドミンゴ旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2008/09/23 - 2008/10/23(約3年前)投票数: 2

    サントドミンゴはコロンブスと切っても切り離せないまちである。西へ向かえばインドへ東回りより早くいけると彼が信じて疑わなかった航海は、アメリカ大陸発見の大偉業となった。ここを基点に植民政策が展開されていく。ここサントドミンゴは新大陸最初の植民都市としてユネスコの世界遺産に選定された1990年である。世界遺産に選定されたことのしるしがスペイン広場の一角にあった。周りには著名なレストランや博物館がある。ここから旧市街を巡るのもおもしろい。 もっと見る(写真3枚)

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