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サルバドールの旅行記

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サルバドールの旅行記 27

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  • ブラジルを旅して2012 〜飛行機で大西洋の海岸巡り〜by ta-keさん

    • ブラジルを旅して2012 〜飛行機で大西洋の海岸巡り〜
    • 12月25日
【11:00】ようやくフォルタレーザへ到着。今日は3:30マナウス発でしたが、途中、サンタレン、べレン、サンルイスで客を下ろすという疲れるチケットでした。こんなチケット売るなんて、TAM航空恐るべし!買う方も買う方か…。

【12:15】バスでセントロまで来たのですが、クリスマスだからか、商店街のシャッターが全て降りていて、人通りも車通りも少ない。かなり危険な匂い。タクシーを拾って、ホテルに直行しました。

【13:45】ビーチをお散歩。久しぶりの海。エメラルドグリーンが気持ちいい。でも、東洋人は珍しいようで、じろじろ見られてしまいます。
    • 12月26日
【12:00】フォルタレーザはゆっくり3泊で予定を組んでいるので、今日はセントロ街歩き。ホテルからビーチ沿いを歩いてセントロまで来ています。遠くからでも目につく、カテドラル。色がいい味を出しています。カテドラルに向かい合って立っているのはドン・ペドロ2世の銅像。

【13:45】ジョゼ・ジ・アレンカール劇場にも来ましたが、年末年始は入場できず、残念。それにしても、昨日歩いた商店街とは思えない活気。クリスマスはやはり特別な日なのですね。

【14:30】ノッサ・セニョーラ・ダ・アスンシオン要塞にも来ましたが、砲台のある広場に案内されただけで、海は見えるけど、別にきれいに見える訳でもなく…。

【17:30】べイラマー地区にベイラマーというレストランがあって、せっかくだからロブスター(ロゴスト)を食べました。イメージしたものとは違って、ココの中にクリームで料理したロブスターが入っていました。お酒も4杯くらい飲んじゃって100ヘアイス軽く越えてしまいましたが、400gのロブスターでお腹が満足しているので、いいのです。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: ビーチ
    • 旅行時期: 2011/12/25 - 2012/01/04(約5ヶ月前)投票数: 5

    ブラジル(フォルタレーザ、サルバドール、リオデジャネイロ)で出会った風景を24枚の写真で紹介します。 もっと見る(写真24枚)

  • いざ、地球の裏側へ!ブラジル・サルバドールへの旅2009by ひつじさん

    • いざ、地球の裏側へ!ブラジル・サルバドールへの旅2009
    • 今回はユナイテッド航空にお世話になります。
まずは関空→シカゴ便。
    • シカゴ行き直行便のはずがサンフランシスコにて一旦ストップ。入国手続き。
直接目的地に行く便はノンストップ便というらしい。知らんかったー
    • エリア: サルバドール同行者: その他旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2009/08/14 - 2009/08/18(約3年前)投票数: 4

    ひょんなことから今まで縁のなかった南米へ行くことになりました。 聞いたこともなかった町、ブラジル北部のサルバドールへの旅。 今回は旅、というよりは訪問といったほうがしっくりくるかもしれません。 旦那が1年過ごすことになった町に滞在し、その地で生活をしてみた5日間。 ブラジル最初の首都として栄えたサルバドールは、人口の8割が黒人系というブラジル屈指の黒人の町。 さまざまな文化の発祥となっているこの地は、何よりもご飯が美味しいと感じたのでした。 旅のはじめは、関空より。米国を2箇所トランジ... もっと見る(写真15枚)

  • 初めての南米旅行 サルバドール編by ベネゼさん

    • 初めての南米旅行 サルバドール編
    • ホテルの近くにあった灯台です。
バーレー灯台
    • 泊まったホテル(赤い建物)をバーレー灯台から
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2009/02/28 - 2009/03/09(約3年前)投票数: 7

    2週間の予定で、南米パスを使って個人で行ってきました。 サルバドールでは、2泊 ちょうど、カーナバルの終わった後に行ったので、町の至る所にはパレードを見るための櫓があり、取り除く作業中でした。どうやら、その間はホテルはかなり忙しかったようで、予約していたホテルにはチェックインの日は、正規の人がおらず・・・ おかげで、親切だったのですが、部屋が用意できてなかったり、シャワーが出なかったりし、その上、言葉が通じなかったのには苦労しました。 正規のレセプショニスト、ホテルのオーナーの方が来るよう... もっと見る(写真15枚)

  • サルバドール、再訪!by uekoさん

    • サルバドール、再訪!
    • サルバドールに到着!
今回は初サルバドールの友人2人を加えて観光。

手前に見えるのは、
ホザーリオ・ドス・プレートス教会。
    • 1985年に世界遺産に登録された、
ぺロウリーニョ広場。

宿泊はこの広場に面するホテルぺロウリーニョに決定!
6人旅行トリプル2部屋なので、宿泊費も安上がり♪
    • エリア: サルバドール同行者: 友人旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2009/01/13 - 2009/01/15(約3年前)投票数: 7

    『黒人のローマ』と呼ばれる古都、サルバドール。 アフロ・ブラジリアン文化の魅力に感動し、 「またいつか来たい!」と願ったのが昨年の1月。 独特の旋律を奏でるビリンバウの音色、 個性的なバイーアファッション、 そして香辛料とデンデ油とココナッツミルクをたっぷりきかせた バイーア料理を求めて、 町並みの美しい古都サルバドールに再上陸♪  もっと見る(写真36枚)

  • Salvador(Plataforma) and Imbassai, Bahiaby Rika_Maruさん

    • Salvador(Plataforma) and Imbassai, Bahia
    • お守りのリボンでも有名なボンフィン教会(Igreja do Bonfim)から遠くないヒベイラ(Ribeira)地区と目的のレストランがあるプラタフォーマ(Plataforma)地区を渡すフェリー。1レアル。
    • フェリーからの眺め。快適です。
    • エリア: サルバドール同行者: 乳幼児連れ家族旅行旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/12/20 - 2009/01/04(約3年前)投票数: 1

    サルバドール、プラタフォーマ地区にあるレストランとインバサイ・ビーチ。共通点は、渡し舟・・・。 もっと見る(写真11枚)

  • ブラジル(サルバドール)旅行記by momopさん

    • ブラジル(サルバドール)旅行記
    • まもなくサルバドール・デプタード・ルイス・エドゥアルド・マガリャエンス空港(長い)に到着!青い海、緑の自然、赤い大地と屋根が迎えてくれます。
    • ボンフィン教会です。「奇跡の教会」と呼ばれています。願いのある人はフィタと呼ばれるリボンを手首に巻いて自然に切れると願いが叶うと言われています。日本ではやっている?ミサンガと同じです。リボンには何色もあり、それぞれの色にいみがあるそうです。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/08/13 - 2008/08/16(約4年前)投票数: 7

    ブラジル文化遺産 古都サルバドール たくさんの協会 たくさんの音楽と歴史 美しい町並みの中に悲しい歴史が隠されている町です。 もっと見る(写真35枚)

  • Praia do Forte, Bahiaby Rika_Maruさん

    • Praia do Forte, Bahia
    • Igreja de Sao Francisco - 6pm
夕焼けの頃のサン・フランシスコ教会。ミサも行われていました。
    • Taxi da Vila
きれいに舗装されたヴィラ(村)には、自転車タクシーが走っています。
    • エリア: サルバドール同行者: 家族旅行旅行テーマ: ビーチ
    • 旅行時期: 2008/03/19 - 2008/03/25(約4年前)投票数: 1

    サルバドール空港から北に55キロ、約1時間のドライブした先にあるビーチ、プライア・ド・フォルチ。海亀の産卵場所としても知られるエコ・リゾートです。 もっと見る(写真13枚)

  • 【100カ国バックパッカーAmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜by 100カ国バックパッカーAmaZonAさん

    • 【100カ国バックパッカーAmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • 【100カ国バックパッカーAmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • 【100カ国バックパッカーAmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/01/29 - 2008/01/30(約4年前)投票数: 1

    =〔1月29日〕================ 余裕を持って出て行ったためにフライトの2時間半前の15時半に成田空港に到着。今回、初めて見たのだがEasy Check inという機械があり、そこに自分のパスポートをかざすと個人情報を読み取りフライトの確認と席の変更ができるのだが、乗客が不慣れなせいか係員は前より大変に見える。いずれ効率がよくなるものなのだろうけど、結局のところ荷物のチェックイン、マイレージの追加などは係員がするので機械を導入したからと言って良いとは思えないし、なんとなく「次へ」と進んでいくと... もっと見る(写真0枚)

  • ブラジル北部旅行記(サルバドール)by uekoさん

    • ブラジル北部旅行記(サルバドール)
    • ジェズス広場の下町側に立つバジリカ大寺院と広場の真ん中に立つ十字架。
バロック様式の外観は、バイーア州で最も美しいと言われている。
    • 広場に面して多くの土産物屋が軒を連ねている。
まとめ買いをすれば大抵値切れる。
    • エリア: サルバドール同行者: 友人旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/01/13 - 2008/01/15(約4年前)投票数: 7

    ブラジル最初の首都として栄えたバイーア州の州都、サルバドール。 華麗なコロニアル建築や美しいたたずまいを見せる教会が空の、そして海の青に映える。 ビリンバウの音色、バイーア料理の香り、そして陽気なバイアーナたち。 「バイーアは何かを見るところではなく、何かを感じるところだ」という格言のとおり、 他では味わえないサルバドールのアフロブラジリアン文化を肌で感じたい!!  もっと見る(写真30枚)

  • 【100カ国バックパッカー・AmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜by 100カ国バックパッカーAmaZonAさん

    • 【100カ国バックパッカー・AmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • 【100カ国バックパッカー・AmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • 【100カ国バックパッカー・AmaZonA】南米旅行記〜ブラジル・サルバドール〜
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/01/30 - 2008/02/15(約4年前)投票数: 1

    ラジルのカーニバルは世界的にリオデジャネイロが有名ですが 国内ではサルバドールのカーニバルも有名でリオに比べると 参加型といえます。 沿道にはリオデジャネイロ同様に観客席もありますがほとんどはバンドの 通る道を一緒に練り歩くことができます。 写真、動画をお楽しみください。 〓写真〓 http://photozou.jp/photo/photo_only/163303/7106332?size=1024 http://photozou.jp/photo/photo_only/163303/7106331?size=1024 http://photozou.jp/photo/photo_only/163303/7106273?size=1024 http://photozou... もっと見る(写真0枚)

  • 南米旅行記(サルバドール編)by Shuji&Takashiさん

    • 南米旅行記(サルバドール編)
    • 南米旅行記(サルバドール編)
    • 南米旅行記(サルバドール編)
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: イベント・祭り
    • 旅行時期: 2007/08/ - 2007/08/(約5年前)投票数: 1

    より詳しい「南米旅行記」はこちら♪ http://southamerica.269g.net/ 南米旅行に関するアドバイスや、南米方面の格安航空券を提供している旅行代理店の紹介もしています♪ 現地で撮った動画も充実!!!! 音楽の都サルバドール。 サルバドールの生活の中心にあるのは音楽。 人々にとって音楽は絶対的な存在であり、それがない人生など考えられない。 年齢で言えば高校生くらいから毎日どこかしらで開かれるレイヴに参加し、爆音に身を任せて夜を過ごしていく。当然夜勉強なんかしない。 日本ではまったく考えら... もっと見る(写真0枚)

  • バイーアの町でサーフィン♪@サルバドールby フーテンの若さんさん

    • バイーアの町でサーフィン♪@サルバドール
    •  昨日、ろくな板が借りられなかったジャグアリビ海岸ではなく、今日はバーハ要塞そばにあるバーハ海岸へやってきた。ここのサーフポイントは狭いのだが、目の前にサーフショップがあるのでまともな板が借りられるだろう。昨日のうちに各ビーチを周って下調べしておいたのだ。

 セントロから30分でバスは海岸線に出る。バスから見える限り、波はそこそこありそうだ。ポイントは朝早くから混雑し始めていた。はやる気持ちを抑え、小走りで店に着いてみてガックリ。「オープン」の看板が立っているのに、サーフショップが閉まっているではないか。おい、おい、おい。いい波なので店のオーナーも波乗りしているのだろうか。

 目の前にいい波が来ているのにサーフィンできないなんて。まるで病気で休んで、得意の体育の水泳授業を見学しているような気持ちだ。大好きな給食のカレーうどんの日に腹痛で何も食べられない日のようでもあるし、遠足の前日にオヤツを買い込んで、前日にちょっとだけと思ってオヤツを食べたら、ほんとんど食べてしまって、当日のオヤツが無くなってしまった日のようでもある。

 地元の奴に板を借りようとも思ったが、今日はカメラを持ってきてしまったので、ちょっと心配。おとなしくサーフィン見学に徹することに決めた。

 地元のサーファーたちはとにかく上手かった。早めに崩れてしまう波を、更に早いテイクオフで乗りこなす。そうか、ああやってリップを滑るのか。アップスンうまい!スピードのつけ方が違う。波の選び方、捉え方、滑り方。ははーん、なるほどねぇ。彼らの姿を見ているだけで、初心者の僕にはとても勉強になる。

 彼らの肉体をよくよく見ると、日本人とは筋肉のつき方がまったく異なることに気づいた。黒人特有の筋肉質な肉体。太陽に反射して海の上で黒光りする彼らの勇ましい姿は、バーハの荒々しい波にマッチしていて何ともカッコいい。対して僕の体は華奢で、おまけに腹はぽっこり出ている。この体では彼らにサーフィンで勝てるわけがない。肉体改造しなくては。。。

  
    • 少し小腹が空いたので近くのショッピングセンターへ向かった。カロリーを気にしつつも、1階のフードコートでアイスを買って、中を散歩しているとアイススケートリンクがあるではないか。特に壁や屋根に囲われている訳でもないので、氷はかなり溶けている。それでも子供たちは、ほとんど見たことがないだろう氷の上で、アイススケートをワイワイ叫びながら無邪気に楽しんでいた。

 僕は3階に上がり、アイス片手に彼らのスケートの様子を見ていたのだが、もう見ていられないぐらいみんなヘタクソ。常夏のサルバドールでは雪が降ることはない。だから、スケートにおいて彼らが上手く滑れないのは、当然といえば当然のことなのだろう。

 サーフィンできない恨みをスケートで晴らしてやろうか。浅田真央風の華麗な滑りをブラジル国民の前でお披露目しちゃるのだ。村主のスピンに、ミキティのジャンプ、最後は荒井静香のイナバウアーで決め!ショッピングセンター中のお客は僕の姿を見て拍手喝采。見たか、スケート大国ジャポンから来た氷の親善大使の滑りを。

 と思ったが止めた。こんな狭いリンクのなかをグルグル周ったって面白くも何ともない。むしろさっきのサーフィンの姿と、このヘタッピな姿とのコントラストを見比べていたほうが数倍楽しい(さらには、僕はスケートも大してうまくないのだ)。

 なんて感じで、ずっと見学(と妄想)ばかりしてこの日は終わってしまった。サーフィンも(スケートも)せず、(アイス食って)見ていただけ。明日こそ本格サーフィン(のはず)。もし最悪できなかったら(マジ)氷上デビューしよう(かな)っと。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 世界一周
    • 旅行時期: 2007/04/20 - 2007/04/20(約5年前)投票数: 0

    ブラジルの最初の首都として栄えた町サルバドール。かつてアフリカからたくさんの奴隷が連れて来られた経緯で人口の80%は黒人と黒人とインディヘナの混血が占める。そのため、独自のアフロ・ブラジリアン文化が息づくパワフルで異卿的な町だ。バイーア州の州都であるため、敬愛を込めて「バイーア」と呼ばれるという。  黒人女性が身に着けている純白のドレス「バイーアファッション」、癖のある香辛料を使った「バイーア料理」、格闘技と舞踏をミックスさせた「カポイエラ」発祥の地、華麗な「コロニアル建築」な町並みと教会... もっと見る(写真2枚)

  • 黒人密教カントンブレを見に行こう@サルバドールby フーテンの若さんさん

    • 黒人密教カントンブレを見に行こう@サルバドール
    • 黒人密教カントンブレを見に行こう@サルバドール
    • 黒人密教カントンブレを見に行こう@サルバドール
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 世界一周
    • 旅行時期: 2007/04/23 - 2007/04/23(約5年前)投票数: 0

    カンドンブレとは、ブラジルの民間信仰のひとつでアフリカの土着宗教が、奴隷貿易とともにブラジルへ渡来し、カトリックへの強制改宗にともなって独特の発展をとげたものらしい。  なので、かなり異端なものが見られると思って期待していたのだが、最初はそうでもなかった。  儀式が行われるテヘヒロの外には、アフリカっぽい木像やお面が立て掛かり、鳥と果物と野菜が刺してある生贄のようなものがあったものの、室内にはキリストやマリア像はおろか、十字架に西洋の騎士が乗っかった神輿まであった。みんなで聖歌のような歌... もっと見る(写真0枚)

  • 有名?by 自然な時間さん

    • 有名?
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2006/05/ - 2006/05/(約6年前)投票数: 1

    観光案内に 記載しています。。確か もっと見る(写真2枚)

  • 音楽の都サルバドールで、熱狂のダービー・マッチ!by ファナチコさん

    • 音楽の都サルバドールで、熱狂のダービー・マッチ!
    • フォンチ・ノーヴァの外観。
かなり老朽化している。
    • ホーム側ゴール裏にはスタンドが無い。
通路と電光掲示板だけがある独特の形状をしている。

そして、スタジアム脇の通りの向こうには貧しい家々が立ち並ぶ。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: サッカー観戦
    • 旅行時期: 2006/05/14 - 2006/05/14(約6年前)投票数: 0

    音楽の都サルヴァドールにも、もちろんプロサッカーはある。 バイーアとヴィットーリアという2チームが、バイーア州のサッカーをリードしてきた。 バイーア州は多くのプロ選手を生み出しており、ブラジル代表にも多くの選手を送り込んでいる。多くの選手がこのバイーアとヴィットーリアの出身だ。 サルヴァドールの旧市街に近い場所にあるフォンチ・ノーヴァ・スタジアム(Estadio Fonte Nova)は、バイーア州最大のスタジアムであり、バイーアがホームスタジアムとして使っている。 このフォンチ・ノーヴァは、ブラジル全国選... もっと見る(写真6枚)

  • サルバドール旧市街で音楽を満喫!by ファナチコさん

    • サルバドール旧市街で音楽を満喫!
    • 世界遺産のサルバドールの旧市街。
ペロウリーニョ広場と、その向こうに見えるのはホザーリオ・ドス・プレートス教会。
    • ホザーリオ・ドス・プレートス教会。
かつての黒人奴隷や、解放後の黒人のために建てられたという。
ミサをのぞいたが、黒人や褐色の肌の人ばかりだった。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2006/05/13 - 2006/05/15(約6年前)投票数: 1

    サルバドールの旧市街では、毎週末になると無料のライブがたくさん開催される。 そのための広場もたくさあり、あちこちから音楽が流れてくる。 僕は名前を知らないアーティストばかりだったが、地元のバイーアでは有名なアーティストがたくさん出ているらしい。 どこの会場に行っても、地元の人は老若男女を問わずに踊っている。 世界遺産の街に、夜遅くまで音楽が鳴り続けている。 週末は街全体が常にフェスティヴァルなのだ。 その他にもカポエイラを見にいったり、サルバドールは楽しくてたまらない! もっと見る(写真16枚)

  • 中南米・バックパッカーの旅【29】 アフリカ文化が生きるサルバドールby さすらいおじさんさん

    • 中南米・バックパッカーの旅【29】 アフリカ文化が生きるサルバドール
    • 小高い丘から見る青い海
    • ブラジル初の黒人のためのホザーリオ・ドス・プレートス教会
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2006/04/05 - 2006/04/07(約6年前)投票数: 9

    4月5日リオのホステル・グロリアからバスとタクシーを乗り継いで国際空港からサルバドールにフライト。空港バス(5R・300円)とタクシー(10R・600円)で「青い家」と日本人バックパッカーの間で呼ばれるしゃれたホステル(1泊15R・900円)にチェックイン。この街は1549年から1763年のリオ遷都までブラジル最初の首都の歴史があり、サトウキビ生産の労働力としてアフリカからたくさんの黒人が奴隷として連れてこられ、現在も300万人住民の250万人が黒人という街だ。街にはアフリカ的なファッション... もっと見る(写真12枚)

  • 中南米の旅・思い出のアルバム ブラジルのサルバドールby さすらいおじさんさん

    • 中南米の旅・思い出のアルバム ブラジルのサルバドール
    • 小高い丘から見る青い海。 
    •  「青い家」と日本人バックパッカーの間で呼ばれていたしゃれたホステルの近くの教会。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2006/04/05 - 2006/04/07(約6年前)投票数: 6

    リオ・デ・ジャネイロ国際空港からサルバドールにフライトし「青い家」と日本人バックパッカーの間で呼ばれていたしゃれたホステルに宿泊して街を歩いた。この街は1549年から1763年にリオ・デ・ジャネイロに遷都されるまで200年間もブラジルの首都だった。サトウキビ生産の労働力としてアフリカからたくさんの黒人が奴隷として連れてこられ、現在も300万人住民のうち250万人がアフリカ系という街だ。街にはアフリカ的なファッションや音楽があふれ、住居もヨーロッパ風でカラフルに彩られている。下町の市場で奴隷の... もっと見る(写真52枚)

  • ブラジル2ヶ月の旅by ミナさん

    • ブラジル2ヶ月の旅
    • アセロラの実です。

旅行した11月から1月にかけてはブラジルは夏真っ盛り!乾期なので雨は少なく、フルーツがとても豊富でした。
どこの家にもミキサーがあり、とりたての果物をジュースにして飲んでいました。
できたてのアセロラジュースの味は格別ですよ!
    • ブラジルで初めて口にした果物の中で一番驚いたのがコレ!カジューです。
ピーマンのような形をしていますが、ピーマンではありません。ヘタのような茶色い部分を下にして木からぶらさがって実っています。茶色い部分の正体は、カシューナッツです。
種が果肉の外側にできているのです。果肉の中には種はまったくありません。
種はカシューナッツに、果肉は搾ってジュースとして飲みます。
甘いのですが、エグ味というか渋味というか口の中がシュワシュワになってしまうような感覚がのこりますが、ブラジル人はこのカシューのジュースが大好きです。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: ボランティア
    • 旅行時期: 2005/11/09 - 2006/01/14(約7年前)投票数: 4

    ブラジルに住む友人、というか父母のような存在の人たちのところへ2ヶ月間行ってきました。 大きなブラジルという国の右上あたりにあるバイア州マッタデサンジョアン市ジョタカ村。 この村は戦前の農業移民で行った日本人達がいまも畑を作って暮らしているところ。 NHKのドラマ「ハルとナツ」そのままの大変苦しい経験をしてきた人たちの村です。 私の友人はその村に3年前移民。 高齢になってきた一世の移民の方達と共に生きる決心をしてブラジルに夫婦で渡りました。二世、三世の日系人のための日本語学校で教師としても働い... もっと見る(写真8枚)

  • リアルタイム旅行記 南米放浪2人旅▼〜第45 続サルバドールのカーニバルby ヘンタビさん

    • リアルタイム旅行記 南米放浪2人旅▼〜第45 続サルバドールのカーニバル
    • カーニバルは一週間続く。
この間、毎晩朝まで踊り明かしている。雨でもやってた。
こういう時のブラジル人のパワーはホント凄い。
    • エリア: サルバドール旅行テーマ: イベント・祭り
    • 旅行時期: 2005/02/02 - 2005/02/08(約7年前)投票数: 0

    ブラジルのカーニバルと言えば、リオのカーニバルが有名だけど、今回は敢えてサルバドールに行ってみた。 サルバドールの特徴は、「参加できる」ことにある。いろんなチームが出ているがそのユニフォームを買うと、パレードに加わることが出来るのだ。それを着ると山車の周りに張ってあるロープの中に入って、一緒に踊り歩くことができる。まあ、ハッキリ言ってユニフォーム無くてもロープの外でほぼ同じようなこと出来るんだけど、治安面でロープの中はとっても安全、ツーリストでも安心。でも高い。僕らは買わなかったけどね… ... もっと見る(写真8枚)

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