ポーランドトルン旅行 クチコミガイド

トルンの旅行記

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トルンの旅行記 19

旅行時期順 投票が多い順 新着順

  • 鉄道で巡るポーランド3都市(トルン)by rurihaさん

    • 鉄道で巡るポーランド3都市(トルン)
    • ワルシャワ中央駅からトルンへ向かいます。

こちらも33%割引で(16才以下の子供を含む2人から5人のグループに適用、一部除外有)大人2人子供1人で96.48PLN 235Km
    • ベルリン行の列車が隣に入線してきました。
    • エリア: トルン同行者: 家族旅行旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2012/04/01 - 2012/04/09(約1ヶ月前)投票数: 5

    2012年のイースター休暇はポーランド。 コペルニクスの出身地で世界遺産にも登録されている町トルンにも寄ってみました。 4月1日 ローマ → ワルシャワ 3泊 4月4日 ワルシャワ → トルン 1泊 4月5日 トルン → グダンスク 2泊 4月7日 グダンスク → ワルシャワ 2泊 4月9日 ワルシャワ → ローマ もっと見る(写真31枚)

  • 列車で巡るポーランド--トルン編by youさん

    • 列車で巡るポーランド--トルン編
    • 朝7時36分グダンスク発の列車でトルンに向かいます。トルンまでの直通がこの時間帯はないため、途中ビドゴシチで列車を乗り換えます。車窓からはどこまでも続く草原が見えます。
    • ビドゴシチまでの1等コンパートメントです。6席ごとに仕切られた部屋になっています。この日、同席のお客様は居なくてずーっと独り占めでした。
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/10/14 - 2011/10/28(約7ヶ月前)投票数: 15

    ポーランド鉄道パスを利用して、紅葉が美しい10月のポーランドを15日間かけて周遊しました。コースは下記。ワルシャワ3泊→グダニスク3泊→マルボルク城→トルン1泊→ブロツワフ2泊→クラコフ3泊→アウシュビッツ→ワルシャワ1泊。この旅行記では世界遺産の街トルン編を掲載します。表紙の写真は、ヴィスワ川側から眺めた朝日に染まるトルンの街。  もっと見る(写真60枚)

  • ワルシャワ、グダンスク、マルボルク、トルン 駆け足の旅 (その2)by kazuuzooさん

    • ワルシャワ、グダンスク、マルボルク、トルン 駆け足の旅 (その2)
    • トルンからマルボルク城にやってきました。マルボルク城、ドイツ騎士団のお城で洪水の心配のないと考えられていたこの土地に14世紀に完成したそうです。
    • 早速お城に向かって橋を渡ります。
お城の入口、門に向かう間にはドイツ騎士団にまつわる武器、防具に由来するお土産がたくさん売られていました。そして多分、地元の?小学生らしき団体も…
社会科見学の有名な訪問地なのでしょうか!?
    • エリア: トルン旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/06/11 - 2011/06/13(約11ヶ月前)投票数: 5

    6月11日:ブリュッセル‐ワルシャワ 6月12日:グダンスク‐マルボルク‐トルン 6月13日:トルン‐ワルシャワ‐ブリュッセル もっと見る(写真47枚)

  • トルン:アクセスがいいのでちょいと寄ってみましたby しどにぃさん

    • トルン:アクセスがいいのでちょいと寄ってみました
    • のどかな田舎道をバス移動。
出発したチャホチネクというところ、道路のアクセスは非常に入り組んでわかりにくいです。国道に出るまであっちこっちとまあよく曲がること。
    • 湯治客と地元のお年寄りを乗せて進みます。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2011/04/28 - 2011/04/28(約1年前)投票数: 14

    チャホチネクから25キロほど移動するとトルンに着きます。 (チャホチネクがそもそもどこだかわかんねえでしょうが) 次の移動先がビドゴシュチだったので、ついでに寄ってみました。 もっと見る(写真19枚)

  • 訪葡旅行記2010(7.トルン)by B-SONさん

    • 訪葡旅行記2010(7.トルン)
    • ワルシャワからトルンまでは列車で片道3時間弱の旅です。
ポーランドの列車は犬も乗れます。
    • ところ変わってこちらは列車のトイレ。
下の方に光が見えます。
そうです。線路に直接投下されます。
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/10/09 - 2010/10/09(約2年前)投票数: 3

    2010/10/02〜2010/10/11にてポーランドを訪問してきました。撮った写真が800枚を超えたため、各訪問地ごとに旅行記を起こしたいと思います。こちらは旅行記7(トルン)となります。トルンへはワルシャワから列車で日帰り旅行(片道3時間弱)をしてきました。トルン自体は小さな街で見所も少なく、滞在時間は2時間といったところでした。 写真は広場にあるRafter's Monument。  -訪葡旅行記2010(1.クラクフ〜”シンドラーのリスト”と古都〜)  -訪葡旅行記2010(2.オシフェンチム〜アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所(ア... もっと見る(写真9枚)

  • 古の「ドイツ」を探す 中欧列車一人旅その2 トルンby ラクリッツさん

    • 古の「ドイツ」を探す 中欧列車一人旅その2 トルン
    •  3日目の夕方、トルンに到着。
 列車は非常に混みあっています。同じコンパートメントに乗り合わせた方が、スーツケースを荷物棚にのせてくれました。旅行に出発する前はいろいろ想像しては心配していましたが、ポーランド、特に地方都市については、地元の人に助けてもらうことがとても多かった。
 親切な人の割合が、日本よりはるかに多い国だと思います。私の場合は、嫌な目にあう事は、ポーランド国内においては全くありませんでした。たまに子供に「日本人!」「中国人!」などと言われたくらいです(失礼な^^)。

 駅到着後。駅舎(すごくさびれた感じ)の脇から少し歩くと、バスターミナルに出られます。バス発着所の手前にルフ(売店)が2つあり、いずれかでバスのチケットを買えます。
 ガイドブックの指定どおりのバスに乗り(私のときは25番)、3つ目くらい、橋を渡った後の停留所で降りれば、街の中心部に至る広場です。

 ポーランドからの国際電話について。

 国際電話未対応の携帯しかない私は、勢い公衆電話に頼ることに。
 しかし、現在のポーランドは日本同様の携帯社会で、列車でも街中でも携帯を皆いじっています。iPhone多かったな!(「お父さん」はいないのが残念!)
 すると、公衆電話は多くなく、加えてほとんどはカード式。カードを買わねばなりません。
 テレホンカードは9ズゥオティ。郵便局で「カルタ・テレフォニカ?」と言えば買えます。ルフでは売っていたのを見たことがありません。=週末や夜は買えません!

 出発前に、日本の国際電話会社のサービスを調べましたが、NTTコミュニケーションズでは(ポーランドの場合)1単位分の通話料金は必要です。カードを買うことは避けられないのでご注意ください…!

 そんな感じで日本に電話。親が泣きかけてました。申し訳なかった。

 で、さくさくと市内の観光を開始。しかし…この雰囲気は…
 ドイツ!
 たとえばリューベックやハンブルク。北ドイツの空気です。
 確かに、かつてドイツ人の支配を長く受けた場所です。影響が、時を経た現在も残っているのでしょうか。
 
 コペルニクスの生家や市庁舎を見たあたりで、もう6時、観光施設の閉まる時間帯です。
    •  すかさずお土産店にしけこみます。マルボルクではあまり騎士団グッズを買えなかったので、トルンで買いまくろう、と無駄に現金を用意して、気合十分で乗り込みました。
 しかし…
 どの店も、マルボルクと大差なし。悪役面の騎士団人形とか(以下略)

 …写真のとおりです。ここでも何も買わず、ホテルへ帰りました。
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
    • 旅行時期: 2010/06/ - 2010/06/(約2年前)投票数: 4

    グダンスク・マルボルクから列車で南下、次は同じく、かつてドイツ騎士団領だったトルンに入ります。騎士団の城の廃墟が街外れにある、らしいけれど… もっと見る(写真6枚)

  • ポーランド旅行 7 トルン Torunby Tommyさん

    • ポーランド旅行 7 トルン Torun
    • トルン駅。
グダンスクを12時に出発する電車に乗り、トルンへ向かう。ワルシャワから出る電車と比べると格段と古い。2等車両は席も決まっていない。途中4駅に停車し、15時半、予定通りトルン駅に到着。
    • トルン駅の前にあるバス停へ。時刻表が全く理解できず、どこへ連れて行ってくれるのかも表示されていない。沢山の人が待っているので、まあこれだろうとバスに乗ってみる。
一瞬、街とは反対方向へ走って行ってしまうので心配になるが、ちゃんとヴィスワ川を渡ってくれた。橋を越えて最初の停留所で降りるとちょうどラバツキエゴ広場から旧市街地へ入れる。
写真はそのラバツキエゴ広場。地球の模型はコペルニクスにちなんで。
    • エリア: トルン同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2009/08/01 - 2009/08/15(約3年前)投票数: 2

    2009年夏ポーランド旅行に行ってきました。 ワルシャワ→クラクフ→ヴィエリチカ→ザコパネ→アウシュビッツ→ワルシャワ→グダンスク→トルン→ワルシャワで15日間。 もっと見る(写真26枚)

  • 2009年 ポーランド&オランダ旅行 その5(トルン)by kareiさん

    • 2009年 ポーランド&オランダ旅行 その5(トルン)
    • トルン駅
    •  駅から歩いて行く途中に見えるヴィスワ側沿いに見えてきたトルン旧市街 なかなか綺麗です^^
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2009/05/03 - 2009/05/03(約3年前)投票数: 3

    2009年のGWに旅行したポーランド&オランダ旅行 その5(トルン)です。ワルシャワから日帰りでトルンの観光に行きました。世界遺産に登録されていますが、小さな街で半日ぐらいで観光出来ます。  トルンへのアクセスはワルシャワから鉄道で行く事が出来ます。2等で42zf(2009年5月現在)トルンの駅から旧市街までは徒歩かバスで行けます。僕は徒歩で行ったんですが、約15分ぐらいで到着しました。  この日でポーランドの観光は終了です。引き続いてオランダへ。 もっと見る(写真16枚)

  • 中世都市トルンby yuukomaさん

    • 中世都市トルン
    • さて、今日はワルシャワ観光。午前中観光して、お昼過ぎに車で出発。

ホテルは「中世都市トルン」そばにチェックイン。残念ながら曇り時々雨という天候。このところずっと晴れが続いてたのに残念です。

とりあえず明日は晴れることを祈って…
    • でも残念ながら翌日も雨。いちおう軽く早朝に観光をしました。ほんといい街なだけに残念です。
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2009/05/05 - 2009/05/05(約3年前)投票数: 2

    さてさて、本日は「中世都市トルン」という街にいます。きもち旧市街から離れたところですが、歩いて10分も市内で中心へといけるロケーション。残念ながら本日は曇り時々雨、ここに到着したのは夕方5時くらいで、そのときには少々雨でした。明日も天気が悪いようですが、少しは「外れる」ことを期待してこの街でチェックインすることにしました。 もっと見る(写真9枚)

  • 2008夏 ポーランド周遊記【トルン編】by Bigtreeさん

    • 2008夏 ポーランド周遊記【トルン編】
    • 前日の夕方、ワルシャワのホテルにチェックイン。旧市街まで距離があったので、ホテルの周りをブラブラするだけになりました。

翌日、徒歩でワルシャワ中央駅に向かいました。電車でトルンに向かうためです。定刻では8時半に出発するはずなので、掲示板には遅れの表示が。

「30分の遅れ」まあ30分なら待つか。「1時間の遅れ」あれ?更に遅れが。。「2時間の遅れ」ええっ!いったいいつ電車はくるのぉ。「2時間半の遅れ」もお待てない#

30分の遅れだというので30分待ったら、またまた「1時間の遅れ」のように時間が延々と遅れていく。最初っから「4時間遅れ」のように表示されていれば、その時点で移動手段をバスに変更したのに。。イライラがつのり、窓口の払い戻しコーナー長蛇の列だし。更にイライラ。

ようやく自分の番になり購入済みのチケットを提示して「払い戻して」というと何ならポーランド語で言ってきた。「英語で言って」といってもポーランド語を話し続けるのみ。「??」の表情をしていると、「こりゃダメだ」と思ったらしく、小銭30枚くらいで払い戻してきた。イライラがつのっていたので、窓口係のおばちゃんに悪態をついてしまった。

後から冷静になって考えると、恐らく「小銭を持っていないか」的なことを聞いていたのだと思う。
例えば3990円を払い戻す時、先に10円を渡せば4000円を払い戻すことができる、のような理屈だ。
    • ワルシャワでは予想外の足止めを食わされてしまった。バタバタした後、バスに変更してトルンへ向かった。ところが、あろうことがトルンの手前で誤って降りてしまった。何度も海外でバス旅行をしているが、このようなことは初めてだ。

降りる時、トルンについたのか自身が無かったために、ドライバーにも停留所にいた人々にも「ここはトルン?」って確認したのに、みんな英語がわからないらしく、微妙なスマイルが帰ってくるのみ。

思い切って降車してみると、どうも地図と街の様子が違う。少し歩いて通りの地図を見てみると、「〜サナトリウム」の文字が。どうやら何かの病気の療養所街に降りてしまったらしい。

急いで降りた停留所に戻って時刻表を確認すると、幸い15分程後にトルン行のバスが来ることがわかりました。たすかった。。。

この時から、ポーランドでは英語が通じにくいという教訓を忘れないよう心に誓いました。
    • エリア: トルン同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2008/09/06 - 2008/09/07(約4年前)投票数: 2

    ワルシャワからグダニスクへ向かい、クラクフを経てアウシュビッツへ。人類の負の遺産であるアウシュビッツには是非一度言ってみたいと思っていたのですが、ようやく実現しました。 まずは、ワルシャワの北西に位置するコペルニクスの故郷トルンへ向かいました。 もっと見る(写真19枚)

  • 200809ヨーロッパの旅 トルン(ポーランド)by ほんちパパさん

    • 200809ヨーロッパの旅 トルン(ポーランド)
    • トルンの町は駅から川を渡った先にあります。
(片道徒歩で20分くらい)
    • コペルニクスの生家(博物館)
    • エリア: トルン旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/09/14 - 2008/09/15(約4年前)投票数: 2

    たびのきろく もっと見る(写真7枚)

  • トルンby ka-keikoさん

    • トルン
    • トルンの町、案内図。すべて徒歩で行けるのが魅力。塔へ登れる所は2箇所あったが1箇所だけに登った。「塔へ登らないの?」と教会で入場料金を払う時に訊かれたが、もう登った後だったので---2回登る元気は無い。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/08/18 - 2008/08/18(約4年前)投票数: 2

    続き。 もっと見る(写真60枚)

  • トルンby ka-keikoさん

    • トルン
    • この通りの看板が出ている「Retman 」に泊まった。4階の部屋だったが階段であがった。エレベーター無し。
    • エレベーターが無いのは今回初めてだった。1泊250 PLN 、朝食込み。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2008/08/18 - 2008/08/18(約4年前)投票数: 2

    ポズナン10:50発の列車(ヴロツワフ始発でSuwalki 行き、列車は)でトルン Torun Glowny 13:04着。所要時間2時間14分で乗り換え無しで行けるのでこの列車にした。トルン駅からホテルまでは歩くには遠いのでバスに乗った(peron4の方から出た)。駅から旧市街へ行くバスは22番か27番と教えてもらったのでバス停より手前のキオスクで切符を買っておいた。乗ったバスで切符に刻印をと思って機械に入れると機械に切符を飲み込まれて焦ってしまったが地元の人は親切にも運転手にそのことを告げ運ちゃんはドライバーを持っ... もっと見る(写真49枚)

  • トルンを歩くby TAKSOBIEさん

    • トルンを歩く
    • 聖マリア教会の入り口から外をみるとあふれる光に照らし出された白い壁が美しかったです。
    • 美しい花で彩られた出窓を自慢するかのように、当家の愛犬が窓から出てきてくれました。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
    • 旅行時期: 2007/08/ - 2007/09/(約5年前)投票数: 3

    仕事でポーランドに長期出張中のトルン便りです。クビジンという小さな街からトルン行列車で3時間弱。日帰りで計画するとトルン滞在時間は3時間ほどしかありません。しかし、トルンは小さな街なので2時間程度の散歩とランチ、ショッピングを楽しむにはちょうど良いサイズです。この2個月間に2度訪れましたが好天に恵まれ光あふれる写真が撮れました。 もっと見る(写真7枚)

  • 「コペルニクスとドイツ騎士団の足跡を尋ねて」 2 トルンby jasumineさん

    • 「コペルニクスとドイツ騎士団の足跡を尋ねて」 2 トルン
    • トルニ
Hotel Mercure-HELIOS
87-100	Torn,  ul.Kraszeaskiego 1/3          
Tel.056-619-65-50
    • トルニ 公園の朝
    • エリア: トルン同行者: 友人旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2006/08/20 - 2006/08/21(約6年前)投票数: 19

    「コペルニクスとドイツ騎士団の足跡を尋ねて」というテーマで旅をしました。 早速旧市街散策です。 ポーランドでオリジナルな中世の街並みが残るのは、ここトルニとクラクフのみです。 トルンには、コペルニクスの生家やドイツ騎士団の城砦跡があります。 また、コペルニクス大学もあります。 トルニは後述のドイツ騎士団領時代に建設されたヴィスワ川沿いの都市で、中世にポーランドの主要な輸出品であった穀物の集散地として大変に栄え、ドイツ騎士団領と中世ポーランドとの勢力境界線上にあって長い間争奪の繰り返され... もっと見る(写真39枚)

  • 2005年夏のプラハ・ポーランド旅行20日間 その12 トルンby まみさん

    • 2005年夏のプラハ・ポーランド旅行20日間 その12 トルン
    • 旧市庁舎の塔から見た聖ヨハネ大聖堂とヴィスワ川

こうしてみると、教会以外はあまりゴシックの街並みってかんじがしません。あれれれ、と思った最初。
塔に昇ったときに天気には恵まれたんですけどね。
    • 旧市庁舎の塔か見た聖母マリア教会

郊外に高層マンションが見えています。あれもトルン市だとすると、トルンは、中世で時を止めたような街で観光客と、観光客を相手にする人たちくらいしかいない、という私の予想とは違い、意外に大きな町なのかもしれません。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2005/07/20 - 2005/07/20(約7年前)投票数: 2

    トルンにも興味深い教会が多く、博物館がいろいろあるんですよ。コペルニクスの家は行きませんでしたけどねぇ。心残りは、民族博物館と併設のスカンセン(野外博物館)に行けなかったこと、それからヴィスワ川の対岸まで足を伸ばして、対岸からこのゴシックの街並み全体を見渡すこと。なによりも、その写真を撮ること!───中央駅はヴィスワ川をはさんで旧市街の対岸にあるのですが、タクシーで街を向かうとき、鉄橋を渡るときに窓の外に見えた町並みが、とても格好良かったんです。それは、遊覧船にでも乗れば、似たような光景が見られ... もっと見る(写真15枚)

  • 2005夏 中欧の旅12(ポーランド・トルン編)by 極楽蝶さん

    • 2005夏 中欧の旅12(ポーランド・トルン編)
    • 旧市庁舎を背にしたコペルニクスの像

 この町はコペルニクスの町。まずは町の真ん中にあるコペルニクス像の写真が一番良いだろう。
 天球儀を左手に持ち(真ん中の金色の球が太陽だろう),彼の右手の人差し指は太陽を指しているのだろう。
    • 旧市庁舎の塔から見た町

 旧市庁舎の塔からは町が一望できるが,これはヴィスワ川の方を撮ったもの。真ん中よりやや左にある大きな教会が聖ヨハネ大聖堂,コペルニクスの生家は右手手前の赤い煉瓦の建物の裏手にある。
 町の中心部だが,それほど人通りは多くない。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2005/07/22 - 2005/08/11(約7年前)投票数: 0

     トルンはコペルニクスが生まれた町として有名だ。また昔はグダンスクとワルシャワを結ぶ街道の要衝として随分と栄えたという。今は静かな田舎町だが,教会の装飾や廃墟となっているドイツ騎士団の城跡に昔日の姿を見ることができる。  駅から旧市街まではちょっと距離があるのでバスかタクシーを利用したほうが良い。電車の到着に合わせてバスが出ているわけではないので,タクシーを使った方が良いだろう。旧市街まで,日本円にして400円程度行ける。  まずは旧市庁舎の塔に登ってみた。ここからは町が一望できる。大き... もっと見る(写真12枚)

  • ポーランドの旅【12】 地動説コペルニクスの生誕地 トルンby さすらいおじさんさん

    • ポーランドの旅【12】 地動説コペルニクスの生誕地 トルン
    • コペルニクスの生家。中は博物館になっておりコペルニクスが愛用したコンパスや地球儀などが展示されている。
    • ワルシャワにもあるコペルニクス像。やはりポーランドの誇りだ。
    • エリア: トルン旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2005/05/05 - 2005/05/12(約7年前)投票数: 7

    トルンはヴィスワ川沿いの琥珀の交易で発展した人口約20万人の街。1454年にトルン市民軍の蜂起で破壊された、ドイツ騎士団城跡がヴィスワ川沿いに残っている。ドイツ騎士団の根拠地の一つであった影響でドイツ風の建物の街並みで、ユネスコの世界遺産にも登録されている。 トルンは地動説を唱えたコペルニクス(1473−1543年)の生誕地として知られている。コペルニクスはクラクフのヤギェウォ大学で学んだ天文学者であり、聖職者でもあった。1530年頃に地動説の概説を友人に送り、1543年に地動説「天球の回転に... もっと見る(写真17枚)

  • トルン Tornby shinesuniさん

    • トルン Torn
    • コペルニクスの像(背後は市庁舎です)
彼はトルン生まれです。
地動説を唱えたのはフロンブルクという(マルブルクの東60KM)街です。

この像99年に行った時はお祭りと重なってしまい大変な事に...。

今回の宿泊は旧市街でもやや奥に位置するHotel Pod Orłem (鷲の下で)というシンプルなホテルでした。
当時シングル1500円、ツイン2300円でした。
今はそれなりに豪華になってきていますがそれでも値段は結構安いです。

【ホテルオルウェム】
☆各部屋 衛星テレビ、バスルーム、電話完備
シングル 120zł
ツイン 150〜195zł
スイート 215zł
朝食(スウェーデン人のテーブル?)15zł
駐車場 20zł
〠 Mostowa 17
〒87-100 Toruń
☎/Fax +48 56 62 250 25
☎/Fax +48 56 62 250 24
☎/Fax +48 56 62 210 96
携帯電話 48 602 444 411/48 602 444 422
✉ podorlem@hotel.torun.pl
✉ rezerwacja@hotel.torun.pl
*ホテルのUTL(サイト内に地図有り)
http://www.hotel.torun.pl/
*部屋の写真
http://www.hotel.torun.pl/ang_galeria.php-dzial=Pokoje.htm
1枚目のレセプションの写真を見る限り、インターネットの貸し出しサービス(有料)もありそうです。
インターネット申し込みと書いてありますから...。
    • 聖ヨハネ教会

99年にはこの右端の建物にある
ホテル グルマダ
(ザヤスト スタルポルスキー)
に泊まりました♪
    • エリア: トルン旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 1991/03/20 - 1991/03/21(約22年前)投票数: 14

    ポズナニから一路トルンへ 途中グニエズノに後ろ髪を引かれつつ列車接続の関係で断念。 トルン中央駅に到着後すぐさま旧市街行きのバスに乗り換え旧市街へ...。 しかし街は閑散とした雰囲気...。 そういえば今日は土曜日...。 今日の宿を決め次は街の絵をゲットしに旧市街をさまよいました。 ★トルン関連のURL http://www.it.torun.pl/ http://www.torun.pl/ http://www.infoserwis.torun.pl/ ttp://www.amerapol.pl/(閉鎖中) ★トルニ宿一覧 http://www.123noclegi.info/torun.html ★ライブカメラ トルン中央駅〜旧市街間の橋    (2... もっと見る(写真9枚)

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