イタリアシチリア島旅行 クチコミガイド

  ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) Late Baroque Towns of the Val di Noto (South-Eastern Sicily)

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観光満足度ランキングシチリア島4件中

カテゴリー:
観光 >散歩・街歩き >旧市街・古い町並み
観光 >世界遺産 >文化遺産
エリア:
イタリア>シチリア島
住所:
96017 Noto (地図編集
みんなの満足度:
3.10
  • 利用した際の同行者: カップル・夫婦
  • 観光の所要時間: 1-2時間
アクセス:
4.00
人混みの少なさ:
4.00
景観:
5.00

このスポットのクチコミ 1

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部)のクチコミ1

シチリア島 ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) みんなのクチコミ 1件

ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部)の旅行記1

  • シチリア(12) バロック芸術の町、ノート 〜2011年 年越し〜by korotamaさん

    • シチリア(12) バロック芸術の町、ノート 〜2011年 年越し〜
    • Noto ノートは属するシラクーザ県の南西に位置する標高約165mの緩やかな丘の斜面に築かれた町。

古代ギリシャ、ローマ時代から繁栄していたノートは1693年に起きた大震災で崩壊し、廃墟となりました。
18世紀に入り、12kmほど離れた、海に近い現在の地にバロック様式で統一した町を改めて築きました。
    • La Porta Reale レアーレ門


町の東の入り口です。
両シチリア王国(シチリア王国とナポリ王国が合併してできた国)王、ブルボン家のフェルディナンド2世(Ferdinando II delle Due Sicilie)の来訪を記念して1838年に建てられました。

ここからのびる Corso Vittorio Emanuele ヴィットリオ・エマヌエーレ通りが目抜き通り。
    • エリア: シチリア島同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2011/12/23 - 2012/01/03(約6ヶ月前)投票数: 7

    1693年に起きた大地震により、シチリア島南東部 Val di Noto ノート渓谷に点在する多くの村々が全壊の目に遭いました。その後、建築家のバッカリーニなどによってバロック様式の華やかな建築物で再建され、今も統一的で美しい景観を見せています。 Catania カターニア、 Caltagirone カルタジローネ、 Ragusa ラグーサ、 Modica モディカ、 Noto ノート、 Militello in Val di Catania ミリテッロ・イン・ヴァル・ディ・カターニア、 Scicli シクリ、 Palazzolo Acreide パラッツォーロ・アクレイデ の8つの町が、2002年「... もっと見る(写真48枚)

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ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) 施設情報

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施設情報

施設名:
ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部)
英名:
Late Baroque Towns of the Val di Noto (South-Eastern Sicily)
住所:
96017 Noto (地図編集

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