ドイツ・カールスルーエ(Karlsruhe)★日帰り 友人宅訪問&友人ガイド★
2位
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- 旅行時期 :
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- 2010/06/27 - 2010/06/27
- (約2年前・1日間)
- テーマ :
- 特になし・その他(観光)
- 投稿日 :
- 2010/06/30(約2年前)
- 写真 :
- 92枚
- コメント :
- 0件
- 旅の満足度 :
- 観光 :
- ホテル :
- グルメ :
- ショッピング :
- 交通 :
- 交通手段 :
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- 現地移動 : 鉄道
- 一人あたりの費用 :
-
- 旅行費総額 : 1万円未満
- 同行者 :
- カップル・夫婦

バーデン=ヴュルテンベルク州
連邦憲法裁判所(Bundesverfassungsgericht)や連邦通常裁判所(Bundesgerichtshof)があります
カールスルーエ(Karlsruhe)の「カール」は、18世紀のバーデン辺境伯であるカール・ヴィルヘルム伯にちなんだものみたいです。
街の中心にカール・ヴィルヘルムが永眠しているピラミッドがあります。とってもいい目印にもなっています。
ピラミッドの奥には綺麗に放射線状に伸びた道と城があり、
迷子になってもすぐ中心部が分かります(笑)
(・∀・)あ!あっちにお城が見えるから中心地はあっちだ☆
私達がカールスルーエに訪れた時は、ワールドカップ2010(Weltmeister)のドイツ戦の日だったので試合中の街は閑散&1点入ると歓声が湧いていました。
ちなみにサッカー選手、オリバー・カーンの出身地でもあります。
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<カールスルーエ城(州立博物館)>
このカールスルーエ城を中心として街は発展していきました。
1919年から博物館として利用されていましたが、
第2次世界大戦中に破壊され、
1955年から1956年の間に博物館として再建築されました。 -
<カールスルーエ城の庭園>
日曜は名物おじさんが現れるそうで
「切符は皆持っているかー?!」と大声で叫んでいる大柄の男性がいました(笑)
乗客の子ども&保護者は「はーい!持ってるよ!」と切符を名物おじさんに見せていました。
※名物おじさんは一般市民で汽車ぽっぽの運営には関わっていません。でも地元の皆から親しまれいるおじさんの様です。 -
<エトリンガー門>
マルクトプラッツから中央駅側に向かうと、
エトリンガー門(Ettlingertor)と呼ばれる場所に着きます。
現在では門はありませんが、元々のカールスルーエの街は、
このエトリンガー門までの範囲だったようです。 -
<フライブルク市街地>
私たちがDB乗車中にドイツ勝利!!!!!
フライブルクに着いたときは、もうお祭り騒ぎ。
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
※DBでわざわざ「ドイツ勝利のアナウンス」まで流れたくらいです(笑)
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カールスルーエ 旅行記ランキングこの旅行記は現在2位 (7票) です。
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