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 番外編 羽田/フランクフルト線就航記念B787で行く南ドイツの旅 僕に代わって両親が乗る787。その1 1−2日目 米子から羽田経由でフランクフルトへ。

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週末旅行者さん 写真

週末旅行者さん
男性
フランクフルトの旅行記 : 2
旅行時期 : 
  • 2012/01/22 - 2012/01/23
  • (約4ヶ月前・2日間)
エリア : 
ドイツ>フランクフルト
テーマ : 
飛行機・ヘリ
投稿日 : 
2012/02/06(約3ヶ月前)
写真 : 
55
コメント : 
10
旅の満足度 : 
評価なし
観光 : 
評価なし
ホテル : 
評価なし
グルメ : 
評価なし
ショッピング : 
評価なし
交通 : 
評価なし

番外編 羽田/フランクフルト線就航記念B787で行く南ドイツの旅 僕に代わって両親が乗る787。その1 1−2日目 米子から羽田経由でフランクフルトへ。

(序章)
クロアチア旅行中に、ザグレブのホテルでインターネットをしていたら、ANA ボーイング787就航記念ドイツロマンチック街道ツアーというのをみつけました。
2011年後半からマスコミでもたびたびとりあげられてきた「ボーイング787」を利用する南ドイツの観光ツアー。
冬なので料金もお得、3食食事付き、添乗員さんと一緒、バス移動、旅行保険込み、燃料サーチャージ込みでの1人料金が、なんと成田ークロアチア往復にかかった航空代金よりも安いのです。

ぜひ僕が行きたいと思ったのですが、休暇を取得できません。
クロアチア旅行で、今年度の長期休暇は使い果たしてしまいました(年休は20日程度余っていますが、仕事の関係上取得困難)。

「私、行こうかな」と母親が、ザグレブのホテルの部屋でつぶやきます。
父親も、「ドイツなら、わしも行ってもいいなあ」と。
ということで、ザグレブのホテルセントラルの部屋で、2012年1月出発のドイツ旅行が半分決定しました。

問題は費用。
年金生活の両親には、なかなか支出できない旅行費用。
ということで、僕が投資をするかわりに、写真をたくさんとってきてもらうということにしました。
僕は、2人分の旅行代金の8割程度を負担して取材してもらう立場。
定年後で毎日日曜日の両親は、お小遣いと国内線の料金を支払い、787を取材してくる立場。
かわいい子には旅をさせろといいますが、まったく逆です。

(準備)
誰でもうまく撮影できるモードがついている新型デジタルカメラを、母親に1台購入しました。1月に実家に帰省した時に、母親にカメラ撮影の訓練をしました。父親の役目は、母親の荷物持ち、母親が心おきなく写真をとることができるようにしてもらいます。
カメラの撮影の訓練のときには、フォートラベルにでているみなさんの旅行記の写真を参考に、こんなところをカメラでとってきてと、アングルや風景などをよくみてもらって勉強しました。特売で買ったclass10のSDカード 4GB、8GBを数枚も用意して、全てのカードを撮影で使用してもいいからと大盤振る舞い。

荷物持ちの父親にも、足腰に負担がかからないように、なるべく軽いトランクを、クロアチアから帰国する際のフランクフルト空港内ルフトハンザショップで購入しました。

準備は、おそらく誰がみても万端でしょう(カメラ、バッテリー、SDカード、ドイツ用コンセントプラグ、軽いRIMOWAのトランク、ANAカード)。
その結果を、番外編(僕自身は旅行していないので)として、報告しようと思います。

(両親帰国後 僕の感想)
いやー、いいなあと考えるつぼが違いました。
親子でも感性/し好が異なるというのがよくわかりました。
787の機内をもうすこし・・・といっても後の祭り。
父親も全然あてにならなくて、結局自分の荷物をもってドイツはいいなあと楽しんだだけ(母親の荷物も持たず、協力もせずに、自分で楽しんだらしいのです)。

(今後の課題)
両親は、楽しかったと喜んで帰国したので、それだけでもよしとしましょう・・・冬のドイツで寒かったのにも関わらず、楽しかったらしい。
帰国後、電話で話しましたが、またヨーロッパ行きたいねー、次はどこへ行こうかと話しています。
でも、先立つものが・・・どう工面するか。僕も行きたいのに。

(追記)
昨年のマイル修行を僕の代わりにしてもらえば、もっと安くあがったはず、自分がお金を出す代わりに、親を飛行機にのせてあちこち行ってきてもらえばよかったと思います。
何せ、両親は毎日日曜日ですので、オフシーズンの運賃が安い時期の週末に沖縄往復、シンガポール往復、沖縄往復なんて軽くできたはず。
父親か母親にカードを作ってもらって、50000pp分飛行機にのって、プラチナ会員になってもらい、僕を家族会員にしてくれればよかった。

ちなみに日本航空のサファイヤ会員の条件は、日本航空の50回搭乗らしいのですが、これを短距離路線で親にやってもらうのはありかもしれません。親にサファイヤ会員になってもらい、僕は家族会員になる。
そうしたら、費用も時間も効率的ではありませんか、でもお金が問題ですね。いい考えだとおもったのに・・・。

(日程)
ANAマイレージクラブ会員限定ツアー
〜羽田/フランクフルト線就航記念!ANA直行便で行く!〜
ドイツロマンチック街道・古城街道巡りと音楽の都ザルツブルク8日間
2012年1月22日出発。

1日目
米子空港より羽田空港へ移動。羽田空港にて集合。

2日目
ANA203便(787)にてフランクフルトへ(機内泊)。
着後、ヴュルツブルクへ移動。ヴュルツブルク市内観光。
【世界遺産】司教館、旧市街、マリエンベルク要塞。
バンベルクへ移動。
【世界遺産】バンベルク市内観光 。
大聖堂、旧市庁舎、小ベニス地区。
ニュルンベルクへ移動。 ニュルンベルク泊。
ホテル パークインニュルンベルグ

3日目
ホテル発ミュンヘンへ移動。
ミュンヘン市内散策 、マリエン広場、フラウエン教会。
ザルツブルクへ移動。 ザルツブルク泊。
ホテル オーストリアトレンドザルツブルグウエスト

4日目
【世界遺産】ザルツブルク市内観光。
モーツァルトの生家、ミラベル庭園、 ゲトライデ・ガッセ(旧市街)、レジデンツ広場。
フュッセンへ移動。 (約223km)
オーバーアマガウ(家の外壁に描かれたフレスコ画が印象的な村)を散策。
フュッセン泊。
ホテル ユーロパークホテル インターナショナル。

5日目
ホーエンシュバンガウへ移動。
ノイシュバンシュタイン城観光。
ロマンチック街道を通り、ローテンブルクへ移動。
【世界遺産】ヴィースの巡礼教会。
ディンケルスビュール。
ローテンブルク泊。
ホテル アルテス ブラウハウス。

6日目
ローテンブルク市内散策。
ハイデルベルクへ移動。
ハイデルベルク市内散策
ハイデルベルク城、ネッカー河にかかるカール・テオドール橋、ハイデルベルク大学。
リューデスハイムへ移動。リューデスハイム泊。
ホテル パークホテルリューデスハイム。

7日目
リューデスハイムよりフランクフルト空港へ移動。
ANA204便(787)にて羽田へ(機内泊)。

8日目
朝 羽田到着。

(最後に)
このツアーで、両親がご一緒させていただいたツアーの方々、添乗員の方、本当にありがとうございました。良い思い出ができました。

  • フランクフルト 写真

    出発は米子鬼太郎空港から。
    松江からは、空港連絡バスで約1時間の道のりです。
    ANAの国内乗り継ぎ料金片道5000円を利用して羽田まで直行します。

    万全を期して、お昼12時過ぎの飛行機で羽田に向かいました。
    ちなみに、羽田発は夜中の1時。
    雪とかの心配もあるし、成田だったら、ホテルに泊まったりしないといけないし・・・それを考えると、冬場の早めの行動は基本です。

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  • フランクフルト 写真

    出発ゲート。
    母親、けっこう順調に写真撮影しています。

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  • フランクフルト 写真

    この飛行機に乗ります。
    搭乗ゲート。
    順調な撮影。
    新しいカメラもなかなかピントがあっています。

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  • フランクフルト 写真

    ゲートに駐機する飛行機。
    787はこの飛行機より座席数がすくないとか?。

    いい角度で撮影しています。訓練のかいがありました。

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  • フランクフルト 写真

    上空です。

    ここは惜しいなあ。青空をとってほしかった。
    エンジンでもよかったけど。

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  • フランクフルト 写真

    機内は満員ではなかったようです。
    3列3列の座席。
    中央が通路のようです。

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  • フランクフルト 写真

    飲み物サービス。
    熱い煎茶をもらったようでした。

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  • フランクフルト 写真

    市街地がみえてきました、降下します。

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  • フランクフルト 写真

    無事、ほぼ予定通りに羽田に到着。
    よかった。

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  • フランクフルト 写真

    さて、ターミナル間連絡バスで国際線ターミナルへ移動です。
    ここも教えていたのでなんなくクリアー。
    まだ14時です。

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  • フランクフルト 写真

    国際線ターミナル。
    みなさんおなじみのエスカレーター。

    人ごとながらわくわくする瞬間。
    このエスカレーターにのるとき、けっこう楽しくないですか。
    いまから出発階でチェックイン。

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  • フランクフルト 写真

    いちおう、時刻の確認。
    まだ14時14分。
    フランクフルト行きは1時発。
    あと、10時間以上あります。

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  • フランクフルト 写真

    どうも、ターミナルの中で昼食をたべたようです。

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  • フランクフルト 写真

    さて屋上へ上がってみたみたいで。

    遠くに787がありました。
    今日の飛行機だと思うのですがどうでしょうか。

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  • フランクフルト 写真

    新しく購入したカメラの拡大もけっこういい感じでとれています。
    なにせ30倍のズーム機能つき。
    訓練の成果があらわれました。

    でも僕はまだ実際にみたことはありません、この飛行機。
    とてもうらやましいとおもった1枚。

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  • フランクフルト 写真

    さて、チェックインして荷物を預けるようです。
    スーツケースはあらかじめ別便で空港におくり、空港で引き取りました。

    母親は、ANAスーパーフライヤーズカードの家族会員になっているので、2つのスーツケースを自分の荷物として預け入れます。
    プライオリティータグがつけられて、到着時に早めに受け取りが可能ということを勉強していきました。

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  • フランクフルト 写真

    今日のフランクフルトまでのチケットを受け取ります。

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  • フランクフルト 写真

    すぐに出国。
    でもまだお昼すぎ、15時前です。
    手回しがよすぎる。

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  • フランクフルト 写真

    さて出国して制限区域へ。
    免税店などありますが、両親は買い物には興味なし。

    たのんでおいたこちらへ、家族カードの威力を発揮して入場です。

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  • フランクフルト 写真

    入り口。

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  • フランクフルト 写真

    入り口にて
    係の人に頼んで記念撮影してもらったそうです。
    田舎からでてきたので、いい記念。

    僕はちょっと恥ずかしいのでできません。
    脱帽です。

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  • フランクフルト 写真

    さてラウンジは、母親曰く、2−3人しかお客さんがいなかったよ。
    がらがらだったそうです。
    どこでも座り放題。

    まだ15時すぎくらい。
    夜行便の出発で混雑する時間にはほど遠く。

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  • フランクフルト 写真

    両親が、ラウンジで過ごした間、おやつですこし食べたもの。
    こんなのがあったんだと、僕は写真でみて、楽しみます。

    ちなみに、昨年僕が初めてこのラウンジを利用したときには、連休前だったこともあり、座る椅子もなく、食べ物や飲み物は皆無でした。

    今日はがらがら、日曜日の昼さがり、さすがだれもいないのは当たり前です。
    早く行けばいいんだと納得しました。

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  • フランクフルト 写真

    ドライフルーツのチョコレート、フルーツの缶詰(フルーツポンチ?)などもあったようです。

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  • フランクフルト 写真

    食事コーナーもがらがらです。

    お昼間はいいですね。
    静かに読書するにはもってこい。
    喫茶店にいるようです。

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  • フランクフルト 写真

    こっちはデーニッシュなどパンのコーナー。
    でも食べなかったとのこと。

    食べ過ぎて体調を崩すことがないように考えていたそうです。

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  • フランクフルト 写真

    飲み物コーナー。

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  • フランクフルト 写真

    お酒コーナーもあったようです。
    両親は、あまりお酒は飲めませんが、好きな方にはいいでしょうね。

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  • フランクフルト 写真

    ラウンジ内では、20時過ぎに夕食が提供されました。
    両親も夕食タイムにしたようです。

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  • フランクフルト 写真

    いんげんとごぼうの炒め物?

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  • フランクフルト 写真

    蒸し野菜?
    野菜を中心に、ご飯とみそ汁、少量食べたようです。
    うーん、若い人と食べるものが違う。

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  • フランクフルト 写真

    お肉?の料理でしょうか。


    今回、15時過ぎから、えんえんと24時すぎまでラウンジにいたようで、父母ともどもラウンジを満喫したみたいです。

    ここで旅行の計画表をみたり、読書したりして、くつろいですごせたと。
    おまけに、出発時刻がすこし遅れて、なおさらゆっくり過ごしたとのこと。
    家族会員に申し込んでおいてよかったと思いました。

    ちなみに、頼んでいたシャワーは、面倒だったので使用しなかったとのこと・・・まあ、近い将来僕が体験しましょう。

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  • フランクフルト 写真

    さて、時間になりましたので搭乗口の待合室にきて待ちます。
    早くフランクフルトに到着してしまうので、出発時刻を調整して、30分程度遅らせたらしい。

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  • フランクフルト 写真

    搭乗予定のボーイング787。
    NH203便。

    僕も乗りたかった。
    人ごとながら、わくわくします。

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  • フランクフルト 写真

    搭乗口。
    初めての便ではないので、にぎやかなセレモニーはなく、静かに普通です。

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  • フランクフルト 写真

    さて機内にはいりました。

    こちらはビジネスクラス。
    でも座る椅子は、この椅子ではありません。

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  • フランクフルト 写真

    こちらのエコノミーが両親の座席です。
    満員に近かったそうです。

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  • フランクフルト 写真

    ニュースや雑誌で話題だった、広い窓。

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  • フランクフルト 写真

    窓。おおきいですねー。

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  • フランクフルト 写真

    でも、指定された座席は真ん中の列。
    窓はなく、窓のシェードなどを操作することもなく。
    当然写真もありません。残念。

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  • フランクフルト 写真

    通路側の座席に座ります。
    さすが新しい座席です。
    背もたれはスライド式。
    後ろの人に迷惑をかけませんので、気がラクだったそうです。

    僕も一度シンガポールからの帰りに利用したことのある座席でした。
    確か電源のコンセントが、肘掛けか座席の境界部についていたような。

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  • フランクフルト 写真

    飛び立ってしばらくして、軽食のサービスがはじまります。

    父親はビールを頼んだようです。

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  • フランクフルト 写真

    お手洗い。
    ウオシュレット付き。
    さすがきれいですね。

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  • フランクフルト 写真

    ここは、母親に言っておかなかった注意点でした。

    鏡には自分が映りこむんです、気をつけましょう。

    ペーパータオルや液体石鹸。
    水も自動ででるようでした。

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  • フランクフルト 写真

    ここは?ドアの前。

    機内の照明が虹色に変化するところを撮影してきてねといったのに、機内の照明の写真はありませんでした。
    母親、どうも乗務員さんに記念に撮影してもらったようです。
    ドアの窓が緑に光っています。
    期待した機内の照明の写真はありません。残念です。

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  • フランクフルト 写真

    到着前の食事です。
    母親の洋食のセット。
    ヘルシーですね。

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  • フランクフルト 写真

    父親の和食のセット。
    お味噌汁がついているようです。
    これ以降、飛行機の写真はなく。
    寝てしまったようです。

    もっといろいろな写真を楽しみにしていたのに・・・。

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  • フランクフルト 写真

    さて、機内でいただいたステッカーと絵はがき。

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  • フランクフルト 写真

    父親が乗務員さんに、この飛行機はなんで注目されているんですか?と、全然わかっていない質問をしたところ、乗務員さんはわざわざメモにして回答してくれたそうです。

    父は、何のためにお金を僕が支払ったのか、全く理解していません。
    猫に小判、馬の耳に念仏。
    もったいない。

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  • フランクフルト 写真

    さて、早朝のフランクフルトアムマイン空港に到着です。
    タラップで降りるようです。バス移動。

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  • フランクフルト 写真

    ツアーの方々と集合。

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  • フランクフルト 写真

    バイエルの看板、アスピリンで有名な会社ですね。

    メルクやベーリンガーの看板は?

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  • フランクフルト 写真

    税関を通って。

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  • フランクフルト 写真

    ドイツに入国です。

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  • フランクフルト 写真

    空港の外にでて、これからバス移動が始まります。

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