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旧市街アルトシュタットAltstadt

旧市街・古い町並み
住所:
Liefergasse 4, 40213 Duesseldorf 地図

2

デュッセルドルフ 観光満足度ランキング

みんなの満足度:
3.37
クチコミ 25件
アクセス:
4.03
人混みの少なさ:
3.67
景観:
4.03
観光の所要時間:
1-2時間

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

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クチコミ

25
  • 満足度が高いクチコミ:4点〜(18件)

    人がいっぱい

    4.0

    旅行時期:2018/08 (約3ヶ月前)

    デュッセルドルフの旧市街は駅からちょっと歩きます。
    古い建物が多く残っていて建物を見ながら歩くのが楽しいです。
    旧市街はお店が多く飲食店が並ぶ通りがあり、通りにはテーブルとイスが並んでいてとても賑やかでした。

    Rinさん

    Rinさん

    デュッセルドルフ クチコミ:25件

  • 満足度が普通〜低いクチコミ:〜3点(2件)

    世界一長いバーカウンターの異名を持つ旧市街

    3.0

    旅行時期:2017/11 (約1年前)

    ライン河畔とケーニヒスアレーに挟まれたエリアがデュッセルドルフの旧市街。
    世界一長いバーカウンターの異名を持つほど、
    レストラン、ブリュワリー、居酒屋、バーなどがたくさんあります。
    ハイネの家や、市庁舎、古い建物が立ち並ぶ小路を散策したり、
    デュッセルドルフのシンボル、ラートシュレーガーをモチーフにしたマンホールなどを探すのも楽しいと思います。

    Emi さん

    Emi さん

    デュッセルドルフ クチコミ:10件

  • 雰囲気の良い町並とレストラン

    旧市街アルトシュタットの満足度: 3.5

    旅行時期:2018/04(約7ヶ月前) 0

    yottokkさん 写真

    yottokkさん(男性)
    デュッセルドルフのクチコミ:18件

    デュッセルドルフは近代的な町ですが、ライン川に近いあたりに規模は小さいながらも旧市街があります。このあたりは古い外観の建物がならび、いい雰囲気の町並です。
    レストランやカフェなどの飲食店が多く、夕方から夜にかけてや、休日は多くの人で賑わいます。おいしい店も多く、食べ歩きできるピザの店などもありました。
    少し歩くとライン川に出るので、そのあたりの景観もよかったです。
    同行者:
    カップル・夫婦
  • カーニバルのパレードがすごい!!!

    旧市街アルトシュタットの満足度: 4.0

    旅行時期:2018/02(約9ヶ月前) 0

    ロティさん 写真

    ロティさん(女性)
    デュッセルドルフのクチコミ:1件
    トランジットで時間があったので来てみたら、たまたまRosenmontagszugという、カーニバルのパレードがある日と被ってしまいました。
    この日はお店はデパート・小型店問わずクローズ、飲食店も屋台がある程度であまり開いていません。
    代わりにコスプレや着ぐるみ姿で踊る大人たちと、パレードの山車、それに乗って小袋入りお菓子をまく人…と大賑わいです。日本のハロウィンが年齢層幅広くなって規模が拡大したものとご想像ください。
    お祭りに参加することができて楽しいのは楽しいのですが、普段のデュッセルドルフ旧市街が見られなかったのは少し残念です。

    車道はほぼパレードラインになるため、移動範囲はかなり限られます。
    買い物やのんびりとした観光を2月に予定される方はご注意ください。
    同行者:
    一人旅
    所要時間:
    1-2時間
  • デュッセルドルフ:旧市街(500m四方の狭い町)には何でもある。

    旧市街アルトシュタットの満足度: 4.5

    旅行時期:2016/10(約2年前) 8

    jijidarumaさん 写真

    jijidarumaさん(男性)
    デュッセルドルフのクチコミ:14件

    Duesseldorfデュッセルドルフ観光:  
    http://www.duesseldorf.de/

    <Altstadt旧市街(500m四方の狭い町)散策>

    デュッセルドルフの有名人の中でも詩人ハインリッヒ・ハイネは“アルトシュタッドの息子”と呼ばれ、親しまれている。ハイネの生家はこの旧市街の真ん中にあり、今はビアーレストランになっていて、家の壁に記念の石版が張られてあるだけだ。
    もう一人Schumanロベルト・シューマン(1854年精神を病んで、ライン川に身を投じるという事件を起こした2年後にボンで死去。没後162年になる。親友ブラームス、メンデルスゾーンも旧市内に住んでいた由)も住んでいて、妻のクララと2年間(1852〜54年)住んだ住居があり、ここにも生誕175年記念の石版とクララのレリーフが埋め込まれている。こちらは少し離れていたので、見るのを省略した。

    旧市街はともかく歩くことだ、狭いだけに間違っても困る事は無く、ケーの方向か、ライン川の方向に行くかを決めればよい。見たい、食べて飲んでみたい所はいずれにしても狭い中なのだ。
    きれいに改装された家並みが続き、二人の労働者風の大きな銅像が道路でにらみ合う銅像にびっくり。以前は無かった像、二人の間に立って押しとどめたが・・・。

    角を曲ると、地ビール・アルトビールのレストランUerigeウエリゲ(ビール醸造所:シュレッサーアルト、シューマッハアルト、ウエリゲアルト、フランケンハイムアルトの一つ)、魚料理のレストラン(Fischhausフィッシュハウス)などが続く。まだまだ閑散としているが、それでも店前に設けられた席で一杯やっている人もいる。このあたりは居酒屋やレストランが軒を連ねていて、「世界一長いカウンター」と称されているとか。

    その近くはマルクト広場で、ルネッサンス様式のRathaus市庁舎、選帝候JanWellenヤン・ヴェレン騎馬像(1570年)が絵になる形で立っている。
    その先のBurgplatzブルグ広場にまたやって来た。来る度にRadschlagerbrunnenラートシュレーガーブルネン側転の泉を撮る。1288年、ケルン大司教の軍に対し、ベルグのアドルフ伯に従う市民達の軍がWorringenヴォリンゲンの戦いに勝利し、市民は都市の自治権を獲得する。この勝利を祝って、凱旋する兵を子供たちが“側転”をして出迎えたと言う故事に因んだもので、黄色くなったプラタナスの樹の下に“側転”像と噴水がある。
    しかも、”Worringenヴォリンゲンの戦いに勝利した像”も近年になって、直ぐ近くに作られた、
    Schlossturmシュロスの塔(現在は船舶博物館)もあり、大きな観覧車だけが場違いの如く立っている。それさえ無ければ、このあたりは昔と変わらぬ様子なのだが。

    Rheinuferpromenadeライン川畔プロムナードもいつも必ず見に来る。
    ラインには左からRheinkniebrueckeラインクニー橋、Oberkasseler Brueckeオーバーカッセラー橋、TH-Heuss Brueckeテオドーア・ホイス(初代西ドイツ大統領の名)橋と、三つの大きな橋が掛かる。その橋の下を相変わらず遊覧船や大きな、長い輸送船が河口に向けて、或いは上流に向けて、航行している。
    この辺りのライン川の川幅200〜300Mで大きく蛇行している。この川岸から見る景色は変らず、遠くに172mのラインタワーが見え、かつて住んだOberkasselオーバーカッセルのKaiser-Friedrich-Ringカイザー・フリードリヒ・リングは遠くて見えない。

    (注)第二次大戦におけるDie Bruecke von Remagenレマーゲン鉄橋の攻防について先に述べたが、デュッセルドルフでも1945 年 3 月 3 日にドイツ国防軍は連合軍(英米)のライン川渡河を阻止するため、オーバーカッセラー橋を爆破した事を知った。

    旧市街名物の“金貨をひり出す男”の像が銀行の店の壁に彫られています。縁起物ということで、しっかり金貨?!を手で触って、運が付くように祈り、写真を撮った。

    Schneider-Wibbel-Gasse仕立屋横丁というメルヘンチックな小道に行く。
    時計のある建物に仕立屋シュナイダーさんの銅像が鎮座し、通り過ぎる人たちは皆、体の各所を触っていく。髪の毛、眉、鼻、手や腕、膝の箇所が地の銅色に変わっている。
    丁度、小学生たちがいて、彼らはワイワイ言いながら、触っている。私共が立っているのに気づいた男の子が、仲間に「ホラ観光客が見たがっているから、場所を開けなよ!」と言ってくれた。嬉しいね!ついでに「ここに小さなネズミが隠れているよ!」と教えてくれた。見ると、像の前掛けの襞にネズミが一匹いた。

    仕掛時計は11、13、15、18、21と一日5回も時計の下の扉が開き、針と糸を持ったシュナイダーさんの人形が出てくる。
    ハイネの作詞の誰も知っている“ローレライの曲”が流れる。
    このような仕掛時計もあって楽しい横丁だが、何故かスペイン横丁と呼んでも可笑しくないほど、スペイン料理屋が並び、駐在時ひいきにしていた“El Amigoエル・アミーゴ”の店も健在だった。

    これを落としては叱られる。
    ナポレオン皇帝陛下の席で、名物のライン風ムッシェルン料理を食べたレストラン“ツム・シッフェン”、近くにHeimatbrunnen郷土の泉(1982年)、Hetjens-Museumヘッチェンス博物館(Deutsches Keramikmuseumドイツ陶磁器博物館)もある。
    そしてアンドレアス教会傍の「アンナ小母さんのレストランWeinhaus Tante Annaワインハウス・タンテ・アンナ」の店も。

    この旧市街には何でもあって楽しいのだ。
    同行者:
    カップル・夫婦(シニア)
    所要時間:
    半日

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施設名:
旧市街アルトシュタット
英名:
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住所:
Liefergasse 4, 40213 Duesseldorf (地図
カテゴリー:
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