タイカンチャナブリ旅行 クチコミガイド

  JEATH戦争博物館 JEATH War Museum

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観光満足度ランキングカンチャナブリ12件中

カテゴリー:
観光 >文化・芸術・歴史 >博物館・美術館・ギャラリー
エリア:
タイ>カンチャナブリ
住所:
Ban Tai, Muang Kanchanaburi, Kanchanaburi 71000 (地図編集
みんなの満足度:
3.45
  • 利用した際の同行者: 友人
  • 観光の所要時間: 1-2時間
アクセス:
3.33
コストパフォーマンス:
3.67
人混みの少なさ:
3.67
展示内容:
3.33

このスポットのクチコミ 4

JEATH戦争博物館のクチコミ4

  • ミシマさん 写真

    ミシマさん
    カンチャナブリのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2010/12(約2年前)
    バンコクからカンチャナブリ駅手前のメークローン川沿いのワット・チャイチュンポンに隣接してカンチャナブリ戦争博物館(JEATHミュージアム)があります。
    泰緬鉄道建設のための捕虜の住居を復元した展示館にはシンプルに、戦争を伝える展示が並んでいます。

    カンチャナブリ戦争博物館(JEATHミュージアム)を訪ねたブログは下の関連旅行記です。

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    同行者
    家族旅行
    所要時間
    1-2時間
    アクセス : 
    4.0
    コストパフォーマンス : 
    3.0
    人混みの少なさ : 
    4.0
    展示内容 : 
    3.0

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  • dreamhunterさん 写真

    dreamhunterさん
    カンチャナブリのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2009/07(約3年前)
    JEATE戦争博物館(カンチャナブリ)泰緬鉄道建設には、
    J=日本・E=イギリス・A=アメリカとオーストラリア・T=タイ(同盟国)
    H=オランダで、それぞれの頭文字から来ています!

    20世紀の文化に、世界中で戦争が多くあり
    負の遺産も、今では立派なタイの観光名所の1つです!
    残念ながら、館内は撮影禁止です!

    特に、映画「戦場にかける橋」の舞台となった
    クワイ川鉄橋は連合軍の格好の標的にもなってました!
    日本軍が鉄橋工事をするも、工事が難航し
    当時のイギリス人捕虜の知恵とパワーで
    完成するも、最後はアメリカ軍に破壊される話です!

    1957年公開の米英合作映画で第30回アカデミー賞作品賞
    作品賞受賞映画です!

    写真は、博物館入口の門と国旗!

    拡大する(全1枚)

    同行者
    一人旅
    所要時間
    1-2時間
    アクセス : 
    3.5
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    3.5
    展示内容 : 
    3.0

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  • 戦争

    満足度: 3.5

    fugupikuさん 写真

    fugupikuさん
    カンチャナブリのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2009/03(約3年前)
    戦場にかける橋をみて興味を持ったので、JEATH戦争博物館に行ってきました。
    結構観光客の人も多くて人気があるのだなあと思いました。
    いろいろな戦争に関する展示があって当時の写真など貴重なものも多かったです。
    いい勉強になりました。

    拡大する(全1枚)

    同行者
    友人
    所要時間
    1-2時間
    アクセス : 
    2.5
    コストパフォーマンス : 
    4.0
    人混みの少なさ : 
    3.5
    展示内容 : 
    4.0

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  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさんさん
    カンチャナブリのクチコミ : 11件
    旅行時期 : 2005/11(約7年前)
    タイ・カンチャナブリのJEATH戦争博物館(2005年11月12日)
    第2次世界大戦当時の捕虜収容所を再現したJEATH戦争博物館(Japan,England,America,Thailand,Holland War Museum)はコンクリートの博物館を想像していると見つけにくい。寺院の一角にある、竹と茅葺きで造られた平屋建ての博物館は捕虜収容所の造りと同じそうだ。中には収容所での生活用品、連合軍捕虜の写真、捕虜の服や靴、錆びた武器、連合軍捕虜が描いた拷問のスケッチなどが展示されている。食料を盗んだ捕虜をロープで縛ってぶら下げて棒でなぐるなどの残酷な拷問のスケッチは映画「戦場にかける橋」(せんじょうにかけるはし・The Bridge on The River Kwai1957年のイギリス映画)にも登場しない。実際に連合軍捕虜であった氏原作者ピエール・ブール (1912−1994年フランスの小説家)は、有色人種の捕虜となった屈辱を生涯忘れなかったとされ、監督のデヴィッド・リーン(1908−1991年イギリス出身)は日本人に屈しない連合軍の毅然とした姿を描きたかったのではないだろうか。いろいろな面で戦争の悲惨さを伝える博物館だ。ッチによると、次の様であった。日本兵にたまたま通りすがりに挨拶しな
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10045518/
    (写真はJEATH戦争博物館)

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    所要時間
    1-2時間

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