ラオスルアンプラバン旅行 クチコミガイド

  王宮博物館 Royal Palace Museum

5

観光満足度ランキングルアンプラバン17件中

カテゴリー:
観光 >文化・芸術・歴史 >博物館・美術館・ギャラリー
エリア:
ラオス>ルアンプラバン
みんなの満足度:
3.51
  • 利用した際の同行者: 友人
  • 観光の所要時間: 1-2時間
アクセス:
3.50
コストパフォーマンス:
-
人混みの少なさ:
3.00
展示内容:
-

このスポットのクチコミ 5

王宮博物館のクチコミ5

  • jadeiteさん 写真

    jadeiteさん
    ルアンプラバンのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/04(約1年前)
    ラオスの歴史がわかるように展示されています。写真はNGです。
    この国はインドシナ半島で周囲の勢力の影響をうけながらやってきたのですね。外には王様が使った高級外車の展示の棟もありました。
    敷地の入口に金色のお寺があります。中はガランとしていますが赤地に金の模様がびっしりあってきれいです。

    拡大する(全2枚)

    同行者
    友人
    所要時間
    1-2時間
    アクセス : 
    3.5
    コストパフォーマンス : 
    評価なし
    人混みの少なさ : 
    3.0
    展示内容 : 
    評価なし

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • 王宮博物館 

    満足度: 5.0

    のこさん 写真

    のこさん
    ルアンプラバンのクチコミ : 57件
    旅行時期 : 2009/08(約3年前)
    「ルアンプラバン ナショナルミュージアム」。
    日本語で言うと、ルアンプラバン国立博物館。
    入場料は、30000kipです。
    火曜日がお休みで、館内は全部撮影禁止。ロッカーがあるので大きいバックや、カメラはそこに入れなくてはなりません。建物の中に、持っていけるのは、お財布などの貴重品だけです。
     また、ここの建物にはいるときは露出の高い服だと、ダメです。ミニスカート、ノースリーブは避けましょう。ショートパンツ系もダメかも。係員さんの判断によりますが・・・ダメなときは貸衣装を有料で借りて入場することになるようです。

    博物館の建物はかつての王宮です。
    ラオスはフランス領でしたが、ここルアンパバンだけは、保護領という特別扱いで、王様がいて王制をしていました。
    1959年、王様がなくなり内戦が起きて、今の政治体制になると、王様の家族は引っ越しをさせられたそうです。
    博物館の敷地の中には、メインの王宮の建物以外に、パバーン像安置祠や王様の像などがあります。
    王宮の建物の中は撮影できないので、行った感想を簡単に・・・。
    廊下以外には、お部屋の数は大体15くらいだったと思います。献上品の数々が興味深い。王様の接見室の壁の絵が、王宮なのに気取っていない絵で親近感を感じました。普段のラオスの生活を描いてました。
    他には、ガラスのモザイク画があった。ガイドブックによると、ガラスはメイドイン日本だそうです。
    王様が普段使う寝室や、食堂などは王宮なのに、あまり豪華ではなく、シンプルで家具だけがポンとおいてあるという感じ。
    フランスのベルサイユなどに比べると、かなり質素だと思う。
    中の様子は、やはり実際見てみないとわからないと思うので、ぜひ見て欲しい。

    王宮博物館

    拡大する(全1枚)

    所要時間
    半日

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • hhb00102さん 写真

    hhb00102さん
    ルアンプラバンのクチコミ : 11件
    旅行時期 : 2008/12(約4年前)
    開いている時間は敷地内は無料で入り放題。本館は撮影と土足禁止なので、チケット売場近辺に靴を置いて、ロッカー(鍵付き)に荷物を預けます。入場料は30,000Kipでしたかな。

    本館内は静かで、素足にヒンヤリした床が気持ち良く参観出来ます。

    敷地内には、ガレージとか写真館になっているところとか、無料の展示もありました。

    夕刻になると演劇場?にて、日によって民俗舞踊を見ることが出来ます。見物料は$20からで、席の良し悪しで値段がランク分けされとりました。詳細は、入り口左手に看板があるはず。

    王宮博物館

    拡大する(全1枚)

    所要時間
    1-2時間

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAIさん
    ルアンプラバンのクチコミ : 15件
    旅行時期 : 2008/02(約4年前)
    まだフランスの植民地だった1904年に、シーサワンウォン王の一家のために建てられたというルアンパバンの王宮。お向かいには夕日の名所プー・シーがあり、裏手にはメコン川が流れています。
    王宮のある敷地に入るだけなら無料。ちょっとした公園風に整備された敷地には噴水や小さいお寺さんもあります。
    お寺さんの前には、下の画像のようにお参りのための花のほかに小さい篭に入った小鳥を売っている人もいます。これは放生の功徳を積ませるためのものなので、買って放してみるのも旅の思い出?

    有料なのは、敷地の奥のほうにある、今は博物館になった王宮部分(上の画像)で、入場料30,000キップ。
    向かって左手にチケット売り場とコイン・ロッカーがありました。カメラ、ビデオ、携帯電話、大きな荷物は持ち込み禁止なので、ここに預けていきましょう。中に入る時には靴も脱ぐようになっていました。
    肌の露出を慎む服装で、帽子は取ってから入るようにという注意書きがあったので、これにも配慮しましょう。
    開館は8:00〜11:00、午後は13:30〜16:00 最終入場は15:30。火曜日はお休みだそうです。
    ここだけに限らず、ラオスではお昼休みを取っている見所やお店が多いのでご注意を。

    王宮の内部は思いがけなくシンプルなインテリア。
    各国からの贈り物や古くからの仏像を展示してありましたが、観光スポットとしてはインパクトが弱い感じでした。
    吹きぬける風と素足で歩く床のヒヤリとした感触は良かったので、近くにある手工芸品マーケットなどを見て回ったあとでお時間があればどうぞ。

    王宮博物館

    拡大する(全1枚)

    所要時間
    1-2時間

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

  • さすらいおじさんさん 写真

    さすらいおじさんさん
    ルアンプラバンのクチコミ : 10件
    旅行時期 : 2005/11(約7年前)
    ラオス・ルアンパバーンの王宮博物館(2005年11月29日)

    ラオス・アンパバーンの王宮博物館はフランス植民地時代の1904年にシーサワンウォン王の宮殿として建造された。メコン川沿いに位置し、船での来客のための桟橋がある。現在は博物館になっており、世界各国からの贈呈品や仏像、装飾品などが展示されている。
    旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10046148/
    (写真は王宮博物館)

    王宮博物館

    拡大する(全1枚)

    所要時間
    1-2時間

    利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する

王宮博物館 周辺のホテル

旅行特集 4Tマガジン