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 久し振りの韓国(3)【安東・河回村へ】

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ツッチーさん 写真

ツッチーさん
男性
安東の旅行記 : 1
旅行時期 : 
  • 2011/12/06 - 2011/12/07
  • (約5ヶ月前・2日間)
エリア : 
韓国>安東
テーマ : 
街歩き
投稿日 : 
2011/12/17(約5ヶ月前)
写真 : 
84
コメント : 
2
旅の満足度 : 
評価なし
観光 : 
評価なし
ホテル : 
評価なし
グルメ : 
評価なし
ショッピング : 
評価なし
交通 : 
評価なし
同行者 : 
一人旅

久し振りの韓国(3)【安東・河回村へ】

【4日目〜5日目午前】
やっぱり田舎を目指して・・・安東・河回村へ一泊で行ってきました。
朝、早目に目が覚めたので8時の高速バスに乗れた。安東バス・ターミナルから河回村に到着。
村の観光案内所には、なんと日本人女性が勤務していた。

村をひと目見て、直感で気に入った!
彼女の紹介で、今日の民宿を確保。午後からのんびりと河回村を満喫できました♪
夕刻に川向いの芙蓉台に登り、村の全景を眺めて終了。
夜は、勿論マッコリ♪+塩さば定食。
翌朝も塩さば定食(小)を頂いて村を後に。9時50分のバスで安東乗換えでソウルに午後戻ってきた。

--- 【日程】 --------------------------------

D1 12/3 関空1520-金浦空港1715(JAL)【仁寺洞キル】
D2 12/4 合井1150-烏頭山1310(BUS)【烏頭山統一展望台】
   --- 1500-1650合井(BUS)【明洞キル〜南大門市場】
D3 12/5 鐘路3街0937-水原1043(メトロ)【水原華城、華城行宮】
   --- 水原1500-ソウル1536(国鉄)【チムジルバン「シルロアム汗蒸幕」】
D4 12/6 東ソウルBT0800-安東1055(BUS)、1140-河回村1210(BUS)
   --- 【安東・河回村】
D5 12/7 河回村0950-安東1025(BUS)、1040-ソウル・セントラルBT1350(BUS)
   --- 【南山韓屋村、チムジルバン「SKブルハンジュンマッ」】
D6 12/8 ソウル〜仁川空港検疫所〜金浦空港1240-関空1420(JAL)

旅行記地図

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  • 安東 写真

    東ソウルBT

    朝、昨日は早めに寝たので早く目が覚めた。
    0930のバスに乗る予定だったが、早めに行くことにした。

    鐘路3街駅から途中で1回乗換えて江辺(カンピョン)駅着。
    バスターミナルは、江辺駅出口の真ん前にあった。

    入ったら直に切符売り場あったが、ハングルでどの窓口か?
    係員がすぐ近くにいたので、助けてもらって購入。15,700W(約1,100円)

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  • 安東 写真

    安東へ

    バスは横3列の高級バス、快適です♪


    【交通】--------------------------
    東ソウルBT→安東BT行き発車時刻
    0700、0720、0740、0800、0820、0840、0900、0915、0930、1000、1020、10:40。所要2H50分、15,700W。

    *ソウル・セントラルシティ発の時刻は(10時台まで掲載)
    06:10、07:30、08:40、09:40、10:40。所要2H50分、料金15,700W。

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  • 安東 写真

    安東へ

    途中のパーキングエリアで10分間のトイレ休憩あり。

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  • 安東 写真

    安東BTに到着。うん???

    安東駅そばにバスターミナルがあるとのことだったが、、、様子が違う。

    近くの人に河回村行きのバス停を聞いて見ると「あっちへ行って、グル〜ッと周って、その先」だと指で示してくれた。

    【交通】--------------------------
    東ソウルBT0800-安東BT1055(BUS,15700W)


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  • 安東 写真

    河回村行きバス停があった。


    *後で聞いた、河回村の観光案内所の人の話では、
    安東のバスターミナルが変わっているのを知らない人は今でも多く、河回村行きバス停が判らずタクシーで来られる人が多いと言っていた。

    このバス停は、ターミナルから歩いて5-6分と近いので是非ご参考に♪

    (尤も、タクシーでも2万ウォンで河回村へ行けるそうですが。)

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  • 安東 写真

    河回村行きバス停

    時刻表も掲示されてた。

    どうやら安東バスターミナルはここに移動したようだ。

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  • 安東 写真

    「新安東バスターミナルと河回村行きバス停の地図」

    安東のバスターミナルは、2011年2月に従来より8km程西に移転していた。
    河回村行きバス停を示す地図が無さそうなので作成してみました。

    なお
    ・河回村行きバスは、安東駅発車時刻より約15分後に到着。
     *安東駅発車時刻:620,840,1030,1125,1405,1440,1600,1810。
      ↑バス停にも掲示あり。
    ・河回村への所要時間は30分、復路は35分だった。

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  • 安東 写真

    河回村へのバス。

    1140にバスがやってきた。

    どうやら安東駅1125発のバスみたいだ。

    こちらは勿論高級バスじゃなく普通のバスだ。

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  • 安東 写真

    河回村へ

    バスは庶民の足よろしく、途中乗り降りを繰り返しながら進んで行く。

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  • 安東 写真

    河回村に到着。

    意外と早く着いた。

    ここで村への連絡バスに乗るらしい。


    【交通】--------------------------
    安東BS1140-河回村1210(BUS,1200W)

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  • 安東 写真

    安東からのバスが到着した所にある観光案内所

    予定外に、ここにも小さな観光案内所があった。

    中には一人だけ。中国語担当だった。
    パンフレットをもらい、民泊を紹介頂けるか聞くも、村入口の大きい観光案内所の方で、ここでは行なっていないらしい。
    *後で聞いた話では、ここにも日本語担当が居るそうだが、今日は休んでいるとのことだった。

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  • 安東 写真

    入場券売り場

    とりあえず入場券購入。2000W。

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  • 安東 写真

    シャトルバス

    この連絡バスで村へ。

    *と言っても、ここから1.2km。歩いても行ける。

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  • 安東 写真

    シャトルバスが到着した、村の入口にある観光案内所

    民泊を紹介してもらおうと訪ねると、なんと日本人女性がでてきた。

    何で!?と尋ねると、
    「安東に15年前から住んでいるんです。今はここで嘱託で働いてます」と。

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  • 安東 写真

    シャトルバス到着場の時刻表

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  • 安東 写真

    ←本日の民泊農家。

    日本人女性は、親切にも村の観光地点を説明しながら巡り、民泊も紹介頂けた♪

    ツアー客はガイドが付いているので、個人客を中心に観光案内するのが職務だそう。特に今日は平日で、時間も早く、まだ観光客が見えないので、ゆっくり案内頂けたみたい。ラッキー!!

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  • 安東 写真

    宿に荷物を置いて、女性と一旦観光案内所へ

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  • 安東 写真

    村中にある土産屋

    土産屋は2軒ほどあるだけ。

    世界遺産になり、村中の食堂も全てバス到着地点にいる市場周辺に移転となったそう。

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  • 安東 写真

    河回村の観光

    女性にお礼を言って観光案内所でお別れ。

    今から再度ゆっくりと村を散策します♪

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  • 安東 写真

    いい眺めです。

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  • 安東 写真

    村のカンバン。

    5-600m四方ほどの村なので、ゆっくり見れる。

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  • 安東 写真

    河回村の紹介カンバン。

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  • 安東 写真

    なんと、

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  • 安東 写真

    いい眺めか!


    好みの風景だ♪

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    道案内の標識もあり

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    三神堂

    樹齢600年、村の神木だそうです。

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    こんな田舎に立派な建物もあり、、

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  • 安東 写真

    忠孝堂

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    1999年、英国エリザベス女王来訪の際に記念植樹された松の木。

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  • 安東 写真

    こりらも民泊

    *民泊は、20件ほどはありそうだった。

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  • 安東 写真

    河回村の民泊.

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  • 安東 写真

    甕(かめ)

    味噌のかめが並んでいた。

    韓国だから、キムチにも使うのかな。

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  • 安東 写真

    村を囲む川の堤防道

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  • 安東 写真

    防風林的な松の木

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  • 安東 写真

    川原には渡し舟とその小屋がある。


    でも船頭さんは居ない。今日は休みみたい。。

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  • 安東 写真

    芙蓉台

    渡し舟は、この小山へ行くお客さんが多く利用するらしい。

    土日はお客さんが多く、舟が出ていたと、先ほど観光案内所の女性が言っていた。

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  • 安東 写真

    どれも

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  • 安東 写真

    これも

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  • 安東 写真

    最高の眺めです♪

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    民泊のカンバン

    この二文字のカンバンを村の所々でみることができる。

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真



    (同じような写真ばかりですが、本人的にはそれぞれが気に入ってるんです♪)

    以下同様。。。♪

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    南村宅(念行堂)

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    仮面の土産物屋

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  • 安東 写真

    と、またまた村の川辺にでたら、あの小山の上に何人もの人影が見えた。

    これは舟が出てそうだ。。

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  • 安東 写真

    川向う岸の小山(芙蓉台)へ


    急いで船着き場に到着。船頭さんがいた♪

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  • 安東 写真

    芙蓉台へ

    このてっぺんに登ってみる。。

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  • 安東 写真

    河回村の全景


    てっぺんに着いた。

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  • 安東 写真

    河回村の全景

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  • 安東 写真

    河回村の全景

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  • 安東 写真

    河回村の全景

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  • 安東 写真

    河回村の全景

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  • 安東 写真

    渡し舟

    全景見物もできて満足に村に戻ります。

    ←団体客が、船頭さんに連絡して舟を出してもらったようだ。

    *船頭さんは村人で、川辺に居なくても、電話すれば来てくれるらしい。

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  • 安東 写真

    そろそろ日暮れが近づいてきたので、宿に戻ります。

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    河回村の民泊

    宿に着くと、オンドルに火が点けられていた。

    絵になるな〜〜。

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  • 安東 写真

    河回村の民泊

    今夜の部屋

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  • 安東 写真

    河回村の民泊

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  • 安東 写真

    夕食前に先ずマッコリ♪


    ソウルでは、どこの食堂も「長寿」と言う銘柄で750ccのだったが、、、

    このマッコリは、1.2Lもの特大サイズだ!

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  • 安東 写真

    以外にも、部屋には最新の液晶テレビがあった。

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  • 安東 写真

    民泊の食事メニュー

    ハングルなんでチンプンカンプン。

    8,000Wのは多分塩さば定食だろうと予測して頼んでおいた。

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  • 安東 写真

    夕食

    予想通り♪ 塩さば定食でした♪

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  • 安東 写真

    【5日目】

    朝食

    塩さば定食(小)

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  • 安東 写真

    河回村の民泊

    食事を頂いて、民泊を後にしてソウルへ戻ります。

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  • 安東 写真



    宿の隣りは、韓流スター「リュ・シウォン」の実家だそうです。

    まったく?

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  • 安東 写真

    安東からは、
    水安堡(スアンボ)温泉とかに寄ってからソウルに帰ることも、時間的には可能だが、水安堡だと2-3時間だけしか滞在できない。

    慌しいので、やっぱりソウルに帰ってから、チムジルバンでゆっくりする方を選んだ。

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    村の入口付近に仮面の原形か?
    こんなのが並んでいる所があった。

    昔はここを通って村に入ったらしい。

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

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  • 安東 写真

    観光案内所(大)の横の博物館を少し覗いて、、

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  • 安東 写真

    連絡バスが見当たらないので、

    1.2kmを歩いて、路線バス到着地へ、

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  • 安東 写真

    まだ時間もあったので、村の市場周辺を見て。。

    0950のバスで安東へ

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  • 安東 写真

    安東BT

    次の東ソウルBT行きに乗るつもりだったが、、、
    「東ソウルは11時10分発で、セントラル行きなら10時40分のに乗れますよ」と、モニタを振り向けてくれて、切符売り場の女性が親切に説明してくれた。

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  • 安東 写真

    安東BT

    セントラル行きで帰ります。

    来た時と同様、横3席の高級バスだった。
    同様に途中で1回10分間のトイレ休憩あり。

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  • 安東 写真

    ソウル・セントラルBTに到着♪

    地下鉄「高速ターミナル駅」に接続していたが、東ソウルBTに比べ、乗換えはやや時間がかかった。


    【交通】--------------------------
    河回村0950-安東BS1025(BUS,1200W)
    安東BT1040-ソウル・セントラルBT1350(BUS,15700W)

    ==================================
    「河回村の近況まとめ(2011年12月現在)」

    【入場料】2000W。村への連絡バス代が入場料に含まれていた。
    【観光案内所】
     路線バス到着地にも小さな観光案内所があり。日本語
     担当が1名居る。
     連絡バス到着地の大きな観光案内所には、日本人女性
     が居た。ここで民泊紹介もしてもらえる。
    【民泊】40,000Wで利用。夕食=塩さば定食8,000W,
     朝食=塩さば定食(小)5,000W。マッコリ1.2L=5,000W。
    【村内の食堂】村内には食堂無し。
     全て市場付近(入場券売り場の後ろ)に移転されたそう。
    【渡し舟】村全体が一望できる川向いの小山に行ける。
     往復一人3,000W。但しお客さんが少ないと船頭さんが居ない。
    【帰りのバス】
     連絡バス到着地(大きな観光案内所)から46番バスが出発している様子です。
     知らなかったので、1.2km歩いて路線バス到着地から乗車した。

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