カトマンドゥからバンガロールの行き方 波乱万丈編
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カトマンドゥからジェットエアウェイズで、ベンガロールへ
2011現在、ネパールからの出国税1600ルピーはかかりませんでした。o(^▽^)o
とって置いた分残念(ーー;)
いざインドへ
直接ジェットエアウェイズのホームページサイトからチケットは購入して置いた。
9w 7056 14.40Kathmandu -15.55 Delhi
9w 7075 16.15 Delhi -19.50 bengalulu
料金 ticket fee
NPR 15,718
fee 410&1356
=17.484ルビだった、
だいたい日本円で17500円くらいなら。
二時間前にカウンターに到着したけど、
混んでること。
しかも、ジェットエアウェイズのはずがジェットライトと言われ並び直し。(ーー;)
チェックインカウンターにて、一時間以上まち、出発三十分前。
やばい。f^_^;)
次に待ち受けていたのがパスポートコントロール。
ここで、二十分まち。
出発8分前。
さらに荷物検査。
やっとのおもいで、ゲートについた。
他にボーディングしてる人がいたのでの後ろに並びセーフ。
さずが安いエアライン。
飛行機も少し遅れたが私たちは最後の方だった。
よかったーo(^▽^)o
ついているんだかなんだか。
でも、割り込みが激しい。
おばさんが私のフライトは2.40ふんだからといって、誰にも聞かず割り込んでパスポートコントロールを横入りしようとした。
あまりにびっくりし私も叫んだ
noooo. we are same !!!!!!!!私たちも一緒だよー
それでも、割り込もうとするおばさん。
ここでは、日本の常識は常識でない。
強く生きて行こうo(^▽^)o
ここで、一見落着のつもりが、デリについたのが1650分 (時差を調節して)
やばい。
あと、25分しか乗り換え時間がない。
でも、一回デリで入国しなければならない。
ラッキー。o(^▽^)oパスポートコントロールがガラガラ。
これは間に合うかも。
荷物はカトマンドゥからベンガロールまで、送ってあるしその荷物控えもある。
ゲートをでて国内線カウンターへ。
でて、右に走って行った。
そのチェックの人が
how many language ?荷物なんこと聞いてきた。
えっ!?
荷物はベンガロールまで送ってあります。
するとおじさんは、ここでいったん荷物をピックアップして、もう一度荷物をセキュリティにかけチェックインしなおさなきゃいけないよと言った。
えっ、(ーー;)
一度でてしまった。
ま、ベルトコンベアに戻るしかない。
確認のため、まだ飛行機間に合う?て聞いたら
NO〜とさらっと言われた。
じゃ教えてよーみたいな。
笑える。
乗り遅れそうだから、聞いたら当たり前の
ようにノ〜だもん。
乗り過ごすに決まってるじゃんくらいの勢い。
どうしたら良いの?と聞くと
I will think after you come back with your luggage
荷物持ってきたとき考えるようだって。笑
またまたダッシュで、戻り
ベルトコンベアの入り口のセキュリティの人に荷物忘れたから中に入りたいと言ったら、またまた、
NO〜
でも、荷物はベンガロールって書いてあったから、ここで、ピックアップするの知らなかったので、通してください。
それでも、
you arenit suppose to go back in もう戻れないよ。みたいなことをブツブツ何回も言っている。
この乗り遅れそうな緊急事態に。
カチン(`_´)ゞ
私は
ok I am happy to wait here 、you pick up my language
分かった、じゃいいよ。ここで待ってるからはやくとってきてくれる?
mine is blue one just there
please be hurry
あそこの青いバックパックだから。
あれあれ、早く。
すると、彼は
ok you go いいよじゃとってきて。
といった。
で、OK
荷物を中に取りにいき、再び国内線カウンターへ。
私の友人はカトマンドゥで別々にチェックインしたときにボーディングパスをカトマンドゥーデリしかもらわなかった。
でも荷物タグはベンガロールまで、確認したらコンピュータに入ってるから大丈夫とのこと。
嘘だなっ、て思った。私も念を押してベンガロールまで、と言ったら忘れてた様にあっそうか〜みたいにボーディングパスを発券していたから。
でも、カトマンドゥでは時間がなかったからボーディングパスの交渉をしている時間はなかった。
で、ここニューデリーで発券してもらおうとおもったらカウンターのおじさんは私がボーディングパスを持っているのをみてチェックし、友達が先に荷物を測りに置いているのにもかかわらず私のボーディングパスを確認し始め、
この荷物は違うと言い、彼女の荷物を横に捨てるようにどけた。
もう、彼女はこの時点で始めてのインドの冷たさに涙ぐんでいた。( ; ; )
そして私の荷物をチェックインすると彼は私に
ok you go
ああなたはOK早く行って。飛行機間に合うからといった。
私は
えっ?Σ(・□・;)
私は彼女と一緒にいくよと言った。
彼は驚いて目を点にして私に言った。
えっ、乗り遅れるよ。
常識の違いにびっくり。
一緒に来たのに、友達を置いていけなんて?
しかも友達は、初インドの荷物を投げられ涙ぐんでいるのに
バシーン
一撃。Σ(゚д゚lll)
涙でちゃうよ。( i _ i )
まあまあ
とりあえず。
乗り遅れた私たち、
二階に上がり国内線カウンターへ行き次のフライトを予約し直した。
18.55初
セキュリティを済ませ、やっと食べれるごはん。
ジェットエアウェイズは機内食がない。
だから、もうこの
波乱万丈で、お腹ペコペコ。
朝オムレツを食べたきり
で、ドーナツを見つけたo(^▽^)o
あー幸せ。
なんだか波乱万丈だった一日だなー。フライトは20分遅れて出発し2200に到着
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