河南省の旅行記

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河南省の旅行記 62

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  • 洛陽  鄭州まで東航by ハイスタさん

    • 洛陽  鄭州まで東航
    • 前日、虹橋空港からタクシーで南京西路のホテルに行きました。上海の運転手さんは大方良い人ばかりなのですが、今回も真面目で優しそうな方で、中国語もゆっくりわかりやすく話してくれて楽しかったです。

ホテルの場所が分かりにくかったのか、メーターを止めて必死に探してくれました。「mafan ni le」と言うと、驚くほどの速さで首を横に振って「mei shenme、mei shenme、mei shenme」と何度も言っていました。本当にありがとう。
    • エリア: 洛陽同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2012/03/25 - 2012/03/26(約2ヶ月前)投票数: 8

    洛陽の龍門石窟 もっと見る(写真24枚)

  • 2012 01 登封 世界遺産訪問by だりさん

    • 2012 01 登封 世界遺産訪問
    • 香港空港ー鄭州空港へ。
    • 中岳廟は秦代に建立された道教の廟で、
道教を大成した寇謙之もこの地で長年修行をしている。
唐の時代に現在の場所に移築された。
敷地面積は117000m2。

中岳廟は天中閣、中岳大殿、寝殿、
御書楼などの37の建造物群で構成されている。
    • エリア: 鄭州同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2012/01/15 - 2012/01/20(約4ヶ月前)投票数: 15

    香港空港ー鄭州空港ー登封市ー洛陽市ー西安市 ー新密市と、事故証拠隠滅のために地面に 埋められた 中国新幹線 和階号で 周りました。 河南省の嵩山は、古来五岳の中心の聖なる山として、 宗教的・文化的に重要な位置を占めてきた。 嵩山周辺で歴代の王朝時代に 築き上げた、嵩山少林寺をはじめとする 8個の歴史的建造物群が 天地之中と呼ばれる世界遺産。 もっと見る(写真52枚)

  • 2012 01 龍門石窟 世界遺産訪問by だりさん

    • 2012 01 龍門石窟 世界遺産訪問
    • 気温はー2度でこの霧、
観光客は殆どいません。

北魏の孝文帝が山西省の大同から洛陽に遷都した494年
に雲岡石窟の後を受け始まる。
1352箇所 10万体 

様式上の特徴は、面長でなで肩、首が長い造形であり、
全体的に華奢な印象にある。また、中国固有の造形が強く、
西方風のデザインは影響が少ない。
    • 唐代には、魏王泰が賓陽3洞を修復し、褚遂良に命じて
641年、書道史上名高い伊闕仏龕碑を作成。

唐代の代表は、 669年に完成した
敬善寺洞である。又 恵簡洞や万仏洞も完成し、
この時代に、龍門石窟は最盛期を迎えた。
 
絶頂期の石窟が、675年に完成した奉先寺洞。
龍門最大の石窟である。
    • エリア: 鄭州同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2012/01/15 - 2012/01/20(約4ヶ月前)投票数: 14

    香港空港ー鄭州空港ー登封市ー洛陽市ー西安市 ー新密市と、事故証拠隠滅のために地面に 埋められた 中国新幹線 和階号で 周りました。 中国河南省洛陽市の南方13キロ、伊河の両岸にある 石窟寺院。 もっと見る(写真55枚)

  • 中国 河南省 洛陽 龍門石窟by ジンさん

    • 中国 河南省 洛陽 龍門石窟
    • 早朝の洛陽駅

まだ暗い。
    • 路線バスで龍門石窟へ

時間は1時間弱かかるので、お急ぎの方は、タクシーを利用したほうがいいでしょう。
    • エリア: 洛陽同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2011/12/30 - 2011/12/30(約5ヶ月前)投票数: 9

    中国・河南省・洛陽の龍門石窟に訪れました。 世界遺産になっていて中国屈指の石窟です。 龍門石窟は、中国では、中華人民共和国国家AAAAA旅遊景区になっています。  もっと見る(写真41枚)

  • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [1、2日目]by じじさん

    • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [1、2日目]
    • 成田→北京→鄭州。

北京にて中国国内線に乗継。


空港内で迷いまくり、東方航空に乗るはずが
山東航空の乗り場目指して歩いてた。
    • 台風の為やや定時より遅れて鄭州到着。

ホテルは鄭州駅前の「紅珊瑚酒店」。
長距離バスのターミナル目の前で便利!

飛び込みでoKだった。
    • エリア: 鄭州同行者: 一人旅旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/08/27 - 2011/09/01(約9ヶ月前)投票数: 3

    ずっと憧れていた河南省へ。 高校時代、少林寺拳法をやっていた。 その発祥地の「河南省」。 かつて中原と呼ばれたその地は、 私にとって遠く教科書の中だけの世界だった。 この旅を決める以前までの海外渡航回数を数えたら19回だった。 これが20渡航目になる!それなら20回を祝して特別な旅にしたい! いくつか候補はあったが、会社の夏休みとフライト、予算などを 考慮して絞った結果、河南省行きがすんなり決まった。 運命! もっと見る(写真14枚)

  • 天地之中歴史建築群 主に少林寺by mykoさん

    • 天地之中歴史建築群 主に少林寺
    • 洛陽駅西に隣接している錦運汽車站から少林寺行きのバスに乗りました。片道19元です。乗り込むとおっちゃんが、なにやら強引に話しかけてきます。どうやら往復(しかも周遊)にしないか?ってことのようです。世界遺産認定は少林寺だけでなく、登封地区の遺跡群なので、周遊はうれしいかも。ということでおっちゃんの提案に乗ることに。
    • 最初に訪れたのが嵩陽書院です。なにやら中国で最も早く儒教を広げたそうな。とはいえ持参した地球の歩き方には詳細がないので、よくわかりません。。やはり事前に色々調べないと、もったいないですね。
    • エリア: 嵩山同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2011/08/12 - 2011/08/16(約9ヶ月前)投票数: 5

    洛陽からバスで2時間。世界遺産1年生の天地之中歴史建築群に行って参りました。見所は少林寺です。禅宗のお寺ってストイックですが、少林寺はその中でもひときわ異色ですね。 もっと見る(写真16枚)

  • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [3日目]by じじさん

    • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [3日目]
    • 昨日行った中国銀行で両替して、ホテルで延泊の手続き。

やっと安堵っす。

中国のホテルのフロントでお茶を出されたのは初めて!

感動した。
    • いざ少林寺!


私の少林寺拳法の出番はあるかしら?

あるわけなし。
    • エリア: 嵩山同行者: 一人旅旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/08/27 - 2011/09/01(約9ヶ月前)投票数: 14

    3日目は嵩山少林寺へ! 内陸なまりの中国語が聞き取れず四苦八苦、右往左往。 もっと見る(写真108枚)

  • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [5日目]by じじさん

    • 河南省:鄭州・嵩山・洛陽ひとりたび 6日間 [5日目]
    • 黄河へ行く朝。
    • 黄河文明発祥の"黄河"へ行くのだ!と、朝からウキウキ。

開封より分かりやすくていいかも。
    • エリア: 鄭州同行者: 一人旅旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/08/27 - 2011/09/01(約9ヶ月前)投票数: 2

    5日目は、黄河と、河南博物院へ。 開封へ行くはずが時間的に無理なので黄河に路線変更。 だがこれが大正解。 文明を生み出した母なる大河に感動! どうでもいいが、時間がない理由… 明日の帰国便が朝8時鄭州発。ホテルから空港まで1時間。 エアポートバスは6時半が始発で余裕が無いし、タクシーはイヤさ。 って事で、今晩中に空港へ移動しないといけない。 今日のエアポートバス最終が19時。 チケットは18時からの販売だから、それまでに戻らないと。 無理無理! 開封なんて行ったらまた右往左往し... もっと見る(写真98枚)

  • 華北一人旅/2(河南省編:登封-少林寺、洛陽-白馬寺)by 数碼さん

    • 華北一人旅/2(河南省編:登封-少林寺、洛陽-白馬寺)
    • 3日目(天津空港)

 市内から車で1時間、天津空港着
    • 天津空港

 搭乗手続きを済ませ、時間があったので空港内の無料携帯充電器にて充電後、
10:10発のCZ(南方航空)にて、一路鄭州へ

Data)飛行機代:710元(20%引き)
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2011/07/30 - 2011/08/08(約10ヶ月前)投票数: 4

     3日目、ここからが本当の一人旅。まずは天津から河南省鄭州へ移動。当初、D系列車(中国新幹線)で南下しようと思っていたが、どうしても今日中に少林寺へ行きたかったので、飛行機で移動することとした。新幹線、事故直後でもあったし・・・ 参考)  飛行機移動)10:10天津空港 → 11:30鄭州空港  列車移動)  9:47北京西駅 → 14:46鄭州駅(天津〜北京南間は、新幹線で30分。そこから地下鉄で移動可) 当初、鄭州空港からは一旦鄭州駅へバス移動。駅から開封、登封から嵩山(少林寺)へと、バスを3度乗り継いで行かなけれ... もっと見る(写真66枚)

  • 中華人民共和国 【太原から鄭州までの道】by ochokoさん

    • 中華人民共和国 【太原から鄭州までの道】
    • エリア: 鄭州同行者: 一人旅旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2011/07/17 - 2011/07/18(約10ヶ月前)投票数: 3

    平遥から太原に戻り、そのまま太原駅へ。 この日は夜行列車に乗り、鄭州へ移動。 しかも、鄭州に着いたら即空港へ移動して日本へ帰国。 鄭州観光は次の機会に持ち越しです。 もっと見る(写真7枚)

  • 迫力の龍門石窟と少林寺武術はすごかった。 by jun2さん

    • 迫力の龍門石窟と少林寺武術はすごかった。 
    • 深圳空港から河南省鄭州空港に向かう。

地方の空港と言うイメージとは程遠く、非常に近代的で綺麗な空港。
名前を調べたら”鄭州新鄭国際空港”。

...国際空港だったんだ。
    • 現地合流するローカルメンバーと落ち合い、頼んであった車で移動。

鄭州空港からは、昼食時間を入れても約3時間ほどで少林寺到着。
高速を降りる頃から少林寺の武道をモチーフにしたモニュメントややっぱり”少林寺”と名の入った看板を見るとわくわくして来る。

少林寺のある場所はもっと山奥かと思ってたら、山のふもとだった。
しかも近代的な建物も多く、ちょっと予想外。

写真は入り口付近にある牌楼。
『崇山小林』と書かれている。
    • エリア: 旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2011/06/04 - 2011/06/06(約1年前)投票数: 12

    前々から行きたいと思っていた『龍門石窟』。 今年の初めに行った『莫高窟』で感動を受け、中国にはそれ以外に3大石窟として『雲崗石窟』と『龍門石窟』があり、なんとなく行きたいと思っていた。 そして『少林寺』に行きたいと言う人と話していると、これらが近いことが分かった。 と言うことで、河南省旅行が決まった。 『莫高窟』はそれぞれの窟がひとつのの部屋になっていて、外気にさらされること無く維持されている。 それに比べ、ここ『龍門石窟』は、そのままの状態で天候にさらされているにもかかわらず、その雄大な姿が... もっと見る(写真40枚)

  • 労働節の旅 (11) 鄭州編by maixxさん

    • 労働節の旅 (11) 鄭州編
    • 朝6時30分 関空。

レッドブルで朝から景気付け!
    • 今回もMUです。
今年1月にも同じ便で上海に行きました。
    • エリア: 旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2011/05/09 - 2011/05/11(約1年前)投票数: 7

    上海浦東から虹橋へ移動。 そこからCZ便で鄭州新鄭空港へ。 更に車で新郷市へ移動。 この辺では一番いい新郷国際飯店で宿泊。 夜は火鍋をいただきました。 もちろん白酒ありです!! 翌日も同じ仲間で中華! 食べて移動しただけの鄭州の旅。 もっと見る(写真65枚)

  • 南陽の南陽府衙by 中国の風景さん

    • 南陽の南陽府衙
    • 南陽の南陽府衙
    • 南陽の南陽府衙
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/07/26 - 2010/07/26(約2年前)投票数: 1

    南陽府衙(ふが))は、中国河南省南陽市にある、元・明・清代の知府(知事の役所)で、中国歴史上最大の府衙(役所)。最初の設置は元代1271年で、世界遺産級の史跡(と、引用元の百度百科に書いてある)。正式には南陽府署と言い、府衙または知府衙門という通称がある。清代の官庁としてほぼ完全に残っている施設とのこと。南陽市の旧城内の西南隅、民主街の西端北側にある(最下段に清代南陽城の図面があり、府署は西南隅にあることがわかる)。南陽に府署が最初に置かれたのはいつかは不明がが、秦の昭襄王が南陽郡を設置して以降、... もっと見る(写真0枚)

  • 南陽の医聖祠by 中国の風景さん

    • 南陽の医聖祠
    • 南陽の医聖祠
    • 南陽の医聖祠
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/07/24 - 2010/07/24(約2年前)投票数: 1

    張機(ちょうき、150年? - 219年)は中国後漢の官僚で医師。一般には「張仲景」(仲景は字)としてよく知られ、その医学上の功績から医聖と称えられる。荊州の南陽郡(異説あり)で生まれた張機は親孝行で清廉であったため、孝廉として推挙されて官僚生活を送り献帝の建安年間初期には長沙太守であったという(建安元年は196年にある。なお、その4年前までは孫堅が長沙太守にあった)。青年時代に同郷の張伯祖から医術を学んだと言う。彼は、後漢末期の混乱と更に追い討ちをかける疫病(二百人いた親族のうち3分の2が10年間のうちに疫... もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の新野・南陽三顧橋by 中国の風景さん

    • 三国志の新野・南陽三顧橋
    • 三国志の新野・南陽三顧橋
    • 三国志の新野・南陽三顧橋
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/07/25 - 2010/07/25(約2年前)投票数: 2

    新野の戦い 当時、先代・劉表の庇護下に於いて、客将として対曹操戦線を新野に守備していた劉備は、劉琮の降伏によって最前線で孤立する事となってしまった。これを好機と見た曹操軍の攻勢を前にして、前腹後背を囲まれた新野は風前の燈であった。怒涛の如き勢いを以って南下する曹操軍は先鋒を猛将・曹仁と曹洪に任せ、新野城主・劉備は逃亡、守兵の雲散した文字通り空城の新野へと意気揚々と入城する。しかし、これが劉備幕下の参謀の諸葛亮の計略であった。事前に一計を案じ、巧妙に空城と偽装された新野城へと誘われた曹操軍は城... もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の南陽武侯祠by 中国の風景さん

    • 三国志の南陽武侯祠
    • 三国志の南陽武侯祠
    • 三国志の南陽武侯祠
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/07/24 - 2010/07/24(約2年前)投票数: 2

    諸葛孔明が劉備玄徳の『三顧の礼』で出山し、劉備玄徳を補佐始めたのです。それまでずっと野良仕事をしながら勉強していたのです。その隠居地は河南省南陽の臥龍崗か湖北省襄陽の隆中か、現在も論争されています。 論争の原因は西晋時代の歴史学者陳寿はそれをはっきり記述しなかったのです。『三国志・蜀書・諸葛亮伝』に諸葛孔明は叔父さんが亡くなった後野良仕事をしていたとの記述だけ残っています。後の説明がそれぞれ違います:宋代の学者裴松之の解説では、孔明の住んでいたところは南陽の鄧県、つまり襄陽の町より20里(10キロ... もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の虎牢関by 中国の風景さん

    • 三国志の虎牢関
    • 三国志の虎牢関
    • 三国志の虎牢関
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/03/03 - 2010/03/03(約2年前)投票数: 2

    190年政権を握った董卓を追い落すべく、袁紹を盟主とした反董卓連合軍がこの要害を攻めた場所です。『三国志演義』では赤兎馬に乗った呂布と劉備三兄弟の一騎打ちが名場面となっています。“虎牢”の地名は周の穆王がこの地で虎を飼っていたことに由来する。秦代に「虎牢関」、漢代には「椰經悄廚置かれた。その後何度も名前が変更され、元の虎牢関に復名されたのは清代。演義では虎牢関と椰經悗亙未両貊蠅箸靴読舛れているが、実は同一の場所であることはよく知られている話だ。古来より歴史に名を残す数々の戦いの舞台となっており、... もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の許昌春秋楼by 中国の風景さん

    • 三国志の許昌春秋楼
    • 三国志の許昌春秋楼
    • 三国志の許昌春秋楼
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/03/03 - 2010/03/03(約2年前)投票数: 1

    呂布の進行で徐州から追い出された劉備は、曹操を頼り、客人として許に滞在した。劉備はその後、曹操を裏切り袁紹の元へ逃げるのだが、徐州の留守を預けた関羽を置き去りにする事になる。関羽は劉備の夫人を守る為に曹操に投降し、許の軍営に移送されて春秋楼に住まわされた。 詳しくは「中国の風景163」をご覧下さい。 http://members3.jcom.home.ne.jp/masa-aze3594/htm/azemi163.htm もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の許昌関帝廟by 中国の風景さん

    • 三国志の許昌関帝廟
    • 三国志の許昌関帝廟
    • 三国志の許昌関帝廟
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/03/03 - 2010/03/03(約2年前)投票数: 2

    「三国志」とはその名のとおり、魏(ぎ)・呉(ご)・蜀(しょく)の三国が争覇したことから付いたものであり、三国時代のことを叙述した歴史書が、元蜀の家臣で後に西晋に仕えた陳寿によって『三国志』と名づけられた事に由来する。この時代の曹操・孫権・劉備らが争い合ったことは一般にも良く知られている。その後、歴史書の『三国志』やその他の民間伝承を基として唐・宋・元の時代にかけてこれら三国時代の三国の争覇を基とした説話が好まれ、その説話を基として明の初期に羅貫中らの手によって『三国志演義』として成立した。「... もっと見る(写真0枚)

  • 三国志の許昌灞陵橋by 中国の風景さん

    • 三国志の許昌灞陵橋
    • 三国志の許昌灞陵橋
    • 三国志の許昌灞陵橋
    • エリア: 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2010/03/03 - 2010/03/03(約2年前)投票数: 3

    灞陵橋 許昌城西の清泥河に架かる橋。元の名前を八里橋という。曹操の元に身を寄せていた関羽が劉備の元へ帰る際、この場所で曹操が関羽に錦の袍を贈った。関羽は罠があることを警戒し、馬上から刀でそれを拾い上げて去ったという。橋は90mの長さがあり、橋のたもとには、清代の1672年(康熈十一)創建の関帝廟がある。廟内には廂房や道士院などの建物があり、山門の奥にある関寿亭侯大殿には、馬上で手綱を握る関羽の像がある。 詳しくは「中国の風景161」をご覧ください。 http://members3.jcom.home.ne.jp/masa-... もっと見る(写真0枚)

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