河北省の旅行記
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河北省の旅行記 63件
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中国世界遺産・清東陵に行ってみた。by ジンさん
- エリア: |同行者: 友人|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2012/01/01 - 2012/01/01(約1ヶ月前)|投票数: 13票
2012年元旦に中国世界遺産・清東陵に行きました。 車でないと行けないところなので、中国の友人の車に乗せてもらいました。 世界遺産ということで、これからどんどん観光客を呼ぶつもりなのでしょう。 清東陵では、観光車が整備されていました。 もっと見る(写真137枚)
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正定古城散策と娘子関長城探訪by 服務員さん
- エリア: 石家荘|同行者: 一人旅|旅行テーマ: 街歩き
- 旅行時期: 2011/09/11 - 2011/09/14(約5ヶ月前)|投票数: 8票
今回の旅行はDELTA航空のマイルを使い出掛けてきたのですが、空席の関係で期間が5日間しか取れなかったのでそれなりの近場を選びました。目的地決定には4トラベルの会員の方からもいろいろアドバイスをいただきました。 この場を借りてお礼申し上げます。 例によって日本人があまり行かない所ですが北京から近く訪れるにはさほど苦労はいらないところです。定番の観光地に飽き足らない貴方、是非参考にしてみてください。 ところで、今回訪れた娘子関は日本とは因縁浅からぬところなのです。 ときは昭和12年日中戦争の真下、... もっと見る(写真69枚)
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清の陵墓を訪ねるその2 神道、昭西陵、景陵by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 7票
1644年に女真族の清は万里の長城を越えて入関し北京の明の紫禁城を接収、中国支配を開始しました。 第3代皇帝愛新覚羅福臨クンこと順治帝は7歳で即位し、名君の誉れ高い皇帝とのことでしたが24歳にして突如天然痘にかかってなくなってしまいました。 短い生涯でしたが、さすが名君、福臨クンはGoogle Mapの航空写真もない時代に自ら歩いて自分の墓所を探しました。 河北省遵化県の昌瑞山を中心とする山に囲まれた地が気に入ったようで『清史稿』第86巻にも“昌瑞山は王気葱郁、ここに決〜めた!”と書かれてます。 その後4代康熙... もっと見る(写真78枚)
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清の陵墓を訪ねるその8 嘉慶帝の昌陵、雍正帝の泰陵by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 4票
中国歴代皇帝の中で独裁君主中の独裁君主は誰かと言えば清朝第5代皇帝、世宗の雍正帝でしょう。 父ちゃんの康煕帝とセガレの乾隆帝に挟まれ在位期間も短く存在感が今一つですが、即位の時の言葉が凄かったねェ 「世の酸いも甘いも知り尽くした部屋住み生活45年間、その辺の甘ちゃん天子とはものが違うぜ! 甘く見てかかるととんだ目にあうで!」 朝は4時に起きて夜中まで仕事、仕事。なんせ各地の部下(身分をとわず)からのE-MAILにいちいち返信していたから。 睡眠時間4時間の働き過ぎで58歳で過労死…。 死因説はいろいろあっ... もっと見る(写真60枚)
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清の陵墓を訪ねるその5 黄崖関長城by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 7票
北京の北郊外、八達嶺や司馬台、金山嶺は雄大な長城で有名ですが天津市のはずれ、薊県と河北省との境の山岳地帯にある交通の要所、「黄崖関」にも長城があります。 清東陵の主だった所を回って少々時間があったので、数十キロ寄り道になるが行って行けないことはないとのことなので、急遽黄崖関長城へ… スケールの点では若干ながら見劣りするも、急峻な山々の尾根筋に城壁はうねうねと続き、なかなか侮れません。 もっと見る(写真67枚)
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清の陵墓を訪ねるその6 清西陵へby アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 7票
雍正帝が「ワシは清東陵は好かん」とワガママ言ったおかげで、 我々後から参観する人たちはわざわざ北京の東から西に移動しなければなりません。 雍正帝は一か所にまとまってる明の十三陵を見に行かなかったんですかねえ。 世界遺産なのに… なに?清西陵も世界遺産… ということで、雍正帝が決めた万年吉地は北京の西、120キロにある河北省易県郊外 永寧山の麓、規模宏大にして、環境幽雅、林茂景美な場所です。 ここに雍正帝、嘉慶帝、道光帝、光緒帝の皇帝陵4座ほか皇后陵3座、その他7座計14座の一大陵墓群が180年かかって... もっと見る(写真52枚)
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清の陵墓を訪ねるその7 道光帝の慕陵、昌西陵の回音壁by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 6票
お前はなんで判で押したような明・清朝の陵墓巡りなんぞするのか?と問われれば… それは「そこに数百年の歴史が詰っているから」と答えるでしょう。 それぞれにその時代背景と主である皇帝たちの個性、そしてその時々の建築・美術・工芸の全てが注ぎ込まれて まさにその時代そのものがそこにあります。 一見似たようなものばかりですが、よーく見ると違ってます。 そんな中でも綿寧クン、践祚して旻寧、道光帝、崩じて廟号「宣宗」の慕陵は一風変わってます。 予算の使い方が上手かったんですね、センスを感じます。 コンパクト... もっと見る(写真56枚)
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清の陵墓を訪ねるその4 定東陵、定陵by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 2票
清朝において珍しく暗君という評判の咸豊帝の皇后西太后、東太后の二人は次の同治帝の時代には皇太后として垂簾聴政で有名ですが、陵墓もここ清東陵に仲良く並んでいます。 並んでいるからといて二人が仲良かったわけではありませんが… なんせ、東太后突然亡くなったんで西太后に毒殺されたなんて、物騒な噂まであるくらいだから。 そして並んでいるからといって全く同じわけでもありません。 西太后の方は長生きしたんで、生前造営したこの陵墓の建物が劣化したなどと屁理屈をつけて、 14年の歳月ととてつもない費用をかけてか... もっと見る(写真77枚)
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2011年中秋節 承徳旅行 9月9日、10日by ぱっしょんKさん
- エリア: 承徳|同行者: カップル・夫婦|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/09/09 - 2011/09/10(約5ヶ月前)|投票数: 4票
中国の旧暦8月15日は中秋節にあたり、前後3連休になります。 現在中国の世界遺産16カ所を制覇しています。 2011年の中秋節は17カ所目として承徳に行く事にしました。 北京まで大連と広州から飛行機で向かい、北京と承徳の間は往復列車の予定でした。 中国温州で起った7月23日の事故を受けて、8月に列車ダイヤの見直しがすすめられ、その影響で列車の切符が10日前販売から5日前販売に変更になっていたのが大きな出発前の不安材料でした。が、 10日前の9月1日に広州東駅に行くと、9月から正常な10日前販売に戻っていま... もっと見る(写真49枚)
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2011年中秋節 承徳旅行 9月11日by ぱっしょんKさん
- エリア: 承徳|同行者: カップル・夫婦|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/09/11 - 2011/09/11(約5ヶ月前)|投票数: 7票
2011年中秋節は17箇所目の中国世界遺産の旅、承徳旅行に出かけました。 このたびの予定はこんな感じ 9/9夜 僕:20時05分発 中国聯合航空 KN2276 広州→北京南荘空港(22時45分着) 北京南荘空港→(タクシー)北京駅 彼女:20時25分発 中国国際航空 大連→北京首都空港(21時45分着) 北京首都空港→(空港快線鉄道、地下鉄)→北京駅 合流後北京華美倫酒店泊 9/10 北京駅 8:05発 K7711次 承徳駅 13:30着 避暑山荘賓館チェックイン バスで外八廟 布達拉行宮景区見学 避暑山荘賓館泊 9/... もっと見る(写真124枚)
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2011年中秋節 承徳旅行 9月12日by ぱっしょんKさん
- エリア: 承徳|同行者: カップル・夫婦|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/09/12 - 2011/09/12(約5ヶ月前)|投票数: 3票
2011年中秋節は17箇所目の中国世界遺産の旅、承徳旅行に出かけました。 このたびの予定はこんな感じ 9/9夜 僕:20時05分発 中国聯合航空 KN2276 広州→北京南荘空港(22時45分着) 北京南荘空港→(タクシー)北京駅 彼女:20時25分発 中国国際航空 大連→北京首都空港(21時45分着) 北京首都空港→(空港快線鉄道、地下鉄)→北京駅 合流後北京華美倫酒店泊 9/10 北京駅 8:05発 K7711次 承徳駅 13:30着 避暑山荘賓館チェックイン バスで外八廟 布達拉行宮景区見学 避暑山荘賓館泊 9/... もっと見る(写真39枚)
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清の陵墓を訪ねるその9 光緒帝の崇陵、瑾妃、珍妃の崇陵妃園寝by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 3票
清朝末期で不可思議なのは西太后の亡くなる前日に光緒帝がなくなったこと。 偶然とは思えません。 そして、西太后は清東陵の一等地に、一旦出来上がったものを、老朽化を理由にさらに豪華に改修させたのに対して 光緒帝は生前はおろか亡くなって5年間紫禁城に留め置かれ、皇后の隆裕皇太后が亡くなってはじめて ここ、清西陵の地にあまり好きじゃなかった隆裕皇太后と一緒に葬られました… 時、すでに清朝は滅び、袁世凱の国民政府の時代に移ってましたが。 もっと見る(写真58枚)
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清の陵墓を訪ねるその3 裕陵 石雕精美的世界by アルデバランさん
- エリア: |同行者: 一人旅|旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
- 旅行時期: 2011/09/16 - 2011/09/19(約4ヶ月前)|投票数: 4票
北京入関後最初の皇帝、順治帝、次の康熙帝もここ清東陵に陵墓を造営しましたが、次の雍正帝は康熙帝の恵陵の隣は土質がよくないと言って、あちこち陵墓用地を探したあげく、よりもよって北京の西側河北省易県、清東陵からは250キロ以上も離れた易県という場所に陵墓を造りました。 おかげで我々は陵墓巡りをする際に、東に西にと2日がかりにになってしまいます。 もっとも、お堅い雍正帝。父の隣に寄り添うというしきたりがあったために恵陵の隣には形だけ造ったようですが…。 そして、乾隆帝。 彼は父ちゃんの雍正帝の隣に造... もっと見る(写真48枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(07) 承徳04 【世界遺産:037】 避暑山荘2(湖水区、平原区)by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/08/13 - 2011/08/13(約6ヶ月前)|投票数: 2票
人で溢れかえる宮殿区をさっさと抜け出し、中国四大庭園の一つ避暑山荘の庭園へ。 広大すぎてどう回っていいものやら。 大清帝国の縮図ともいうべき、この避暑山荘の庭園。 大きく山区、湖水区、平原区に分けられます。 とりあえず、湖水区の辺りをウロウロしてみました。 西湖なんかを意識した江南地方の風景が広がっています。 歩きに歩き、平原区の端っこまで来てしまいました。 山区へのカート乗り場を聞くと、宮殿区の出口辺りとの事・・・。 来た道をせっせと引き返しました。 それにしても広い! <2011年承徳・秦... もっと見る(写真29枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(08) 承徳05 【世界遺産:037】 避暑山荘3(山区)by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/08/13 - 2011/08/13(約6ヶ月前)|投票数: 4票
避暑山荘で見逃せない、山区。ここから見る普陀宗乗之廟は絶景。 まさに小ポタラ宮です。 広大な湖水区を歩き回り、カート乗り場へ到着した我々を待っていたのは、怒涛の観光客群。 ほぼ中国人旅行者で、ほぼ団体客。 慣れたツアーガイドの猛者たちに負けじとチケット売り場の行列でバトル。 そして人ごみに紛れ待つ事40分、やっと番号を呼ばれゲートをくぐる。 しかしそこには第2のゲートが。 ここでもまた20分ほど待たされ、ようやくカート乗車。 カートは山区をぐるりと一周してくれ、3カ所の見どころで一時下車できます。 ... もっと見る(写真42枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(14) 承徳11 磬錘峰景区2(磬錘峰)by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 自然探訪
- 旅行時期: 2011/08/13 - 2011/08/13(約6ヶ月前)|投票数: 3票
リフトで30分以上かけてやって来ました、磬錘峰。 いよいよ対面です。 宝山寺からの尾根道は、高所恐怖症の身にはかなり堪えます。 狭いところだと、幅1mほどです。両側は切り立った崖。 間近で見る磬錘峰は、やはりすごい迫力です。 高所恐怖症も少しマヒしてきた所で、磬錘峰の根元で色々遊んでみました。 また真下を見ると怖いですが、遠くを見ればかなりの絶景。 十分堪能してから、再び長距離リフトに乗って戻りました。 妻子がホテルで待っているので、ここからは直帰。 近くの韓国料理屋で承徳最後の夕食をしました。 ... もっと見る(写真33枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(04) 承徳01 南営子大街、関帝廟by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 街歩き
- 旅行時期: 2011/08/12 - 2011/08/12(約6ヶ月前)|投票数: 3票
承徳の街に到着。今日、明日の宿は承徳賓館。 承徳には5つ星ホテルもMOTEL168や如家のようなモーテルチェーンもないので、久しぶりに普通のローカルホテル泊。 観光シーズンなので高いのなんの。大連でフラマに泊まれるような価格設定。 チェックイン後、承徳の街を散歩。 目抜き通りの南営子大街を避暑山荘方面へ向かいます。 避暑山荘建設に着手した康煕帝の銅像が建つロータリーを抜け、関帝廟へ。 避暑山荘の近くの大清華餃子で夕食。 <2011年承徳・秦皇島旅行の行程>●:この旅行記の位置 8月12日 ●普蘭店→朝陽→承徳 ... もっと見る(写真27枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(05) 承徳02 中央公園(夜景)by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 街歩き
- 旅行時期: 2011/08/12 - 2011/08/12(約6ヶ月前)|投票数: 3票
避暑山荘近くの大清花餃子で夕食を食べた後、またゆっくり歩いてホテルまで帰ります。 南営子大街では何やらドンチャン騒ぎ。 日本でいうチンドン屋のような感じで、思わず見物。 恐らく地元の方々のリクリエーションかと。 みなさん楽しそうに踊っているので、こっちまでニッコリ。 南営子大街に面した、中央公園にも夕涼みの人々がびっしり。 せっかくなので公園を抜け、ライトアップされた清真寺(モスク)なんかを眺めてみました。 <2011年承徳・秦皇島旅行の行程>●:この旅行記の位置 8月12日 ●普蘭店→朝陽→承徳 8... もっと見る(写真17枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(06) 承徳03 【世界遺産:037】 避暑山荘1(宮殿区)by Hisashi。さん
- エリア: 承徳|同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/08/13 - 2011/08/13(約6ヶ月前)|投票数: 3票
夏休み旅行2日目は、メインの承徳避暑山荘と外八廟の観光。 混む前にと9時ごろには避暑山荘の麗正門へ。 すでに人だらけ。外国人観光客(特に日本人)はほとんど見かけませんでしたが、中国の人にはメジャーな観光地らしく、団体の大型バスがガンガンやってきます。 そしてビックリするような入場料。ピーク期だからか世界遺産だからか分かりませんが、非常にバブリーな設定です。 取りあえず、避暑山荘と普陀宗乗之廟や普寧寺なんかがセットになったチケットを購入。 人ごみに流されて入場。入った辺りは宮殿区にあたり、広大な... もっと見る(写真23枚)
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2011年承徳・秦皇島旅行(15) 遵化1 【世界遺産:019】 清東陵1(昭西陵)by Hisashi。さん
- エリア: |同行者: 乳幼児連れ家族旅行|旅行テーマ: 世界遺産
- 旅行時期: 2011/08/14 - 2011/08/14(約6ヶ月前)|投票数: 3票
承徳での滞在を終え、今日は秦皇島の北戴河まで行きます。 途中の唐山で寄り道。まずは遵化市にある清朝皇帝の陵墓、清東陵へ。 承徳から山間を行く高速で走っていると、天気が崩れてきました。 途中からは大雨。心配しましたが、清東陵に着くころには雨は上がりました。 入口でチケットを買い(これまたバブリーな設定、100元以上)、車を進め、まずは陵壁の外にぽつんと存在する昭西陵へ。 この陵は北京入内を果たした清朝3代皇帝順治帝の生母であり、2代皇帝ホンタイジの妻、孝荘文皇后のお墓。 この皇后がなぜ瀋陽にある夫の... もっと見る(写真28枚)
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