カメルーン 旅行

旅行記がスマホに対応!
カメルーン
旅行の比較・予約

格安ツアー

最安ツアーを比較検索

成田発 | 大阪発 | 名古屋発 | 福岡発

格安航空券

格安航空券を料金比較

東京発 | 大阪発 | 名古屋発 | 福岡発

ホテル

クチコミで選べる

ホテル数は日本最大級

カメルーン 人気都市ランキング2

都市名で検索 :

※カメルーンで旅行者の多い都市順に表示しています。

  • 1

    ドゥアラカメルーン

    ドゥアラ

    • スポット : 0 ホテル : 0 旅行記 : 3
    みんなの満足度 : 
    評価なし
    観光 : 
    グルメ : 
    ショッピング : 
  • 2

    ヤウンデカメルーン

    NO PHOTO

    • スポット : 1 ホテル : 1 旅行記 : 0
    みんなの満足度 : 
    評価なし
    観光 : 
    グルメ : 
    ショッピング : 

カメルーン 人気都市ランキングをもっと見る

旅行特集 4Tマガジン

カメルーンの旅行記30

  • カメルーン旅行記 アフリカの縮図カメルーン バオバブとジャングルと砂漠と高原とby marukunさん

    • カメルーン旅行記 アフリカの縮図カメルーン バオバブとジャングルと砂漠と高原と
    • 入国審査が近づくにつれ、空港内が騒然としている空気が漂ってきた。
な、なんだ?なんなんだ?なんなんなんなんだ?この騒ぎは?
空港ビルは天から神でも降臨したかのような大騒ぎだ。
太鼓やラッパの音にすさまじい歓声が被さる。
何列かに並び待つ間が非常に長かったが、パスポートを一瞥されただけで、入国審査は無事終了した。
その間も祭りのように賑やかなこと、この上ない。
通路を曲がり、大騒ぎする集団がようやく全容を現した。
ジェンベという西・中央アフリカ独特のドラムや、トーキングドラムをガンガン叩く若い男たち、そしてその周りは赤・緑・黄色のカメルーン国旗を肩にかけた男やなかには女もちらほら。
祭りそのものなのか、パリからきた一便の観光客を歓迎するセレモニーなのか、気分悪くはない。
いや、というよりあまりにもすさまじい賑やかさにこちらまでハイになってくる。
いやいやお出迎えありがとう、ありがとう。
カメルーンいいところね、一度はおいで、だよね。
―ズンチャカズンチャカ、ドンドコドコドドコドコドン、オーレッ、オーレッ、オーレッ―
まるで、サッカーを応援するサポーターのようではないか。
ん?サッカー?サッカー・・・・・・・・。
―えええええええええええっ!!??――
い、いま横を通り過ぎていったのは、かのエムボマさんではないかい?
おお、皆揃いのブレザーに水色のシャツにネクタイ、大きなスポーツバッグを肩にかけている。
ひょっとして、ひょっとせずともこの集団は―――。
カメルーン・ナショナルサッカーチーム!!アフリカのライオンたちのなのだ!!
出迎えてくれたアタシたちのガイドによると、この騒動の真相はこうであった――。
」
カメルーン・ナショナルサッカーチームは日本・韓国共同開催ワールドカップ大会のアフリカ予選を戦っている最中だが、1週間後の地元ヤウンデでの対ザンビア戦を前に、フランス代表チームとパリのスタットドゥ・フランス競技場で親善試合を戦い終えて、その帰還がアタシたちの飛行機と同じだったのだ。
その出迎えの熱狂的なサポーターたちなのであった。
アタシたちなんかの歓迎ではなくて、ゲートを出ても彼らから邪魔扱いだった(笑)。
アタシの旅はいつもささやかで意外なフェスタな渦中にいる気がする。
どこかでなにかのめぐり合わせが偶然の出会いが、楽しい朗らかない一瞬を満喫できる。
それらは、ほんの一瞬のできごとで、手からすぐにこぼれおちそうなものだが、それでも記憶の底に沈む珠玉の思い出である。
    •  ちょうど、ドゥアラで宿泊したMホテルには仮面専門店があった。
アタシがショーウィンドーから眺めていてビビビときた仮面があった。
店のマダムがニッコリ微笑むのを待つまでもなく、アタシは店に直行したかったが、生憎CFAへの両替が空港では銀行がなかったためできずにいた。
急ぎフロントで両替し、スーツケースを部屋へ放り込んで、じっくり仮面を物色するつもりだったが、
例のルームキーのおかげで、再び店を訪れたときには店には硬い鉄のシャッターが締まっていた。
ビビビ光線を送ってくれた彼女(仮面たちのことです)は黙って微笑んでいるままだ―――。
 そして、カメルーン滞在中、ついに仮面ショップとは出遭えなかった。
かわりにアタシは帰国してインターネットショッピングで次々とビビビな仮面をゲットしている。

○ ブルキナファソ、モシ族のマスク
○ 赤道ギニア、ファン族マスク
○ リベリア、グレボ族マスク
○ コートジボアール、エケ族
○ ナイジェリア、イボ族
○ ブルキナファソ、ブワ族のマスク
○ ナイジェリア、ブヌ族のマスク
    • エリア: ドゥアラ同行者: 一人旅旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2001/02/11 - 2001/02/26(約11年前)投票数: 38

    ―― 天使が微笑み 悪魔が囁く ――  それはそれは、大変木枯らしの吹く日でした―――。 「せ、先生・・・・・これって・・・もしかして、もしかして・・・整形外科じゃなくって、あっちのほうでしょうかぁ〜(泣き顔)?」 アタシは仲間に抱えられて、ほうほうの体で診察室にたどりついていた。 来たくなかった病院・・・・・。 ここだけはカンベンして欲しかった病院・・・・・。 「だって、安くなるんだろ?」 おめ〜〜らそういう問題じゃねぇ〜〜〜。 若い医師の背後に立つ同級生の看護婦が笑いをかみ殺している。 ア... もっと見る(写真30枚)

  • アフリカ奥深くへ 旅のアルバム カメルーン by marukunさん

    • アフリカ奥深くへ 旅のアルバム カメルーン 
    • エリア: カメルーン旅行テーマ: 特になし・その他
    • 旅行時期: 2006/02/ - 2006/02/(約6年前)投票数: 5

    http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/ 「・・・・・・・・・・・い、いや、いやもういいですよ(苦笑)。これはただの靭帯損傷でしょ?どうしてなったか記憶にないですか?」 「さぁ〜〜・・・・・?あっ、サッカーをやっておりまして、久方ぶりにしたので、痛めたのかな?」 「ああ、サッカーを・・・?」 「先生、一応血液測ってみましょうか?」 間髪いれず、背後から聞きなれた、とても聞き飽きた(笑)声がする。 ほらきた!だから、はやくこの女追い出せというのに!そして、ほぼ同時に医師の背後の女が... もっと見る(写真8枚)

  • カメルーンの旅 パリ発ドゥアラ行き―ボン・ボヤージュby marukunさん

    • カメルーンの旅 パリ発ドゥアラ行き―ボン・ボヤージュ
    • で、今回はコテコテのツアーです。しかも駆け込み寺も同然で。
―――そもそも、今回―アフリカの水を飲んだ者はアフリカに帰る―の精神に則れば、アタシのめざすべきアフリカはタンザニアのザンジバル、キリマンジャロ、ケニアのケニア山など、のはずでした。
しかし、入念な準備を整えた年の暮れ、代理店からドタキャンが。
あせりました、あせりましたよ。
それならば、と翻ること十数年、行きたいところ(行きたかったところ)を洗いざらい列挙しました脳裏のなかに寝る前の夜。
翌日、めざめたときには西アフリカ、マリへ渾身一滴の焦点を当てました。
しかし、こちらも想うようにことが運ばない、2月はすごい雨期らしく人気がない。
アルジャリアのタッシリ・ナジェールやタマンラセット、グランド・エルグ・オキシデンタル(大サハラ砂漠)、ニジェール、セネガル、モーリタニアのヌアクショットほか、ナミビアの○、ボツワナの○、そしてイエメンの旅のあとから最も渇望しているのがスーダン、ケニアの旅のあとから最も渇望しているのがザイール(現コンゴ共和国)である。
残念ながら両国は内戦状態で退避勧告という最も重い外務省の危険情報発出中、ほぼ絶望的だ。
ああ、いつも嵐を呼んでしまう男、なのだ―――。
    • ―――「でも、今回の旅行前な、ケニアの爆破事件とかあったやん?」
「ああ、あれには笑わしてもらった。もちろん、事件のことじゃないよ。実は前から『ここへ行きたい』と思った国や地域が必ずいうてええほど「政情不安定」になるんや。91年はトルコ、思うたら湾岸戦争、それでペルー行くことにしたら内戦や。92年のモロッコは西サハラと戦争、アルジェリアと交戦。
93年の嫁ハンとの新婚旅行は出発当日、日本人が強盗に殺されて渡航延期勧告や。なかなか行けんかったイエメンも内戦に。スーダン行きたい思うたら内戦やらテロやら。ザイールも内戦でアカン。今回のケニアも間一髪やろ?ワシ・・・・・・・嵐を呼ぶ男やん・・・・・・・」『 ケニアの旅― ONCE IN A LIFETIME まるくんの旅は青空―より 』
ああ・・・・・・・・嵐を呼ぶ男やん(涙)。
―――そして、アタシが今回、吟味に吟味を重ねて、そのまた翌日申し込んだのが中央アフリカ。
カメルーンだった。
「カメルーン?なんで違うんよ??なんで、カメルーンなんよ?いつ間にカメルーンよ?」
そうせっつかれても、どこから説明申せばハニーチャマ、アタシの第六感って信じます?
南部アフリカは渡航費用が莫大にかかるし、西部アフリカは魅力的だがメインのマリは雨期で観光が絶望的な場所もあるらしく時期が不人気、そこで思いもかけない中央アフリカへ。
ちょうど「先行企画ツアー」という題目が目に止まって、あっさり決めた。
こういう旅先の選び方は後にも先にもはじめてだった(後からがあるかどうかはともかくとして)。
そのカメルーンであるが、カメルーン大使館発光のリーフレットにこう書いてある。
「――カメルーンは、食料は自給自足、石油資源も豊かで、飢餓も戦乱も難民もない、平穏で平和な国です。約200に及ぶ多民族・多言語の国民の教育水準もよく、人々は親切です。この国がアフリカの縮図といわれるのは、砂漠からサバンナ、そして大森林までアフリカの特徴的な生態系がすべて集まっているからです。(Embassy of Cameroon カメルーン大使館 発行)――」
どうであるか?
アフリカの至宝というより、それ以上、世界でも稀に見るパラダイスではないか。
ここはぜひ、―アフリカの縮図―で、アフリカの良いとこどり、総なめ、といこうではありませんか。
しかし、企画社から送られた同封の国別安全情報にも注意深く目を向けてみよう。
    • エリア: カメルーン旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2006/02/ - 2006/02/(約6年前)投票数: 1

    http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/ ―― いまだ旅は半空(なかぞら)で ――  一日一日、一食一食に命をかけるアタシ、としては大失敗だった羽田空港でのお昼のカツカレーと違い、夜も足痛であまり冒険できなかった成田空港(というより、第一空港北ウィング、あんまり選択肢はないのですが)、豚肉しょうが焼き、なごみました、おいしかったです。 ―あなた、日本を旅発つときはいつも豚系ですか?― そうですよ!(エッヘン)。 トルコ、モロッコ、イエメン、ケニア、エトセトラ♪アタシの旅のはじまりは... もっと見る(写真4枚)

  • アフリカ横断旅行  カメルーン ―バオバブの木の下でby marukunさん

    • アフリカ横断旅行  カメルーン ―バオバブの木の下で
    • 空港内カフェの天井の風力扇風機も回ることなく、暑さも加えイライラが頂点に達する頃、ようやく飛行機が1機、空港の滑走路に降りたった。
この乗客が降りたら、アタシたちが乗れるそうである。ヤウンデ経由でマルアへ飛ぶとのこと。
しかし、空港で待つひとすべてが乗るとなれば、オーバーブッキングは確実の様相だ。
航空チケットには座席番号はおろか、日付すら刻印されていなかった。
アタシは左片足ケンケン飛びで飛行機に一目散に向かった。
なんとか飛行機は無事離陸し、30分でヤウンデに到着。
ここで大半のひとが降りていく(ただし、入れ替わりヤウンデから乗るひとで飛行機は直に元の満席状態)みたいだ。
 ヤウンデの滑走路で、昨日、パリから一緒の(ドゥアラ空港で遭遇した)エムボマはじめカメルーン代表チームが降りてゾロゾロ歩いているのを見た。今日は水色のシャツでおそろいだ。
ちょうど1週間後、ヤウンデでザンビアとワールドカップ出場をかけて対戦だ。
因みに「エムボマ」は現地の正しい発音では「ンボマ」になるらしい。
アフリカのひとの名前や地名ほか「ん」から始まる標記はよくあるらしいのだが、日本では紛らわしいので「え」からはじまる標記で紹介されるのが常らしい。
 ドゥアラからヤウンデまでの眼下はうっそうと生い茂ったジャングルであったが、ヤウンデを発ちしばらくするとサバンナの平原に変わった。
    • 「サレ」といい、ひとりの奥さんが4つのサレを持っているらしい。必然的に一夫多妻制なのだろうか。
壁は土作りで、屋根はミレット(イネ科の植物)を干したものらしい。
イエメン紅海沿岸の平原に点在していた家々(あのとき強くアフリカを感じた)、そしてケニア・マサイ族のニヤッタと呼ばれる家々、いよいよアフリカ核心部に訪れたような感激があった。
これから向かうルムスキィをはじめ、このあたりはカプシキ地域と呼ばれる。
ルムスキィはカプシキ地域(ひとびともカプシキと呼ばれる)を構成する29の村々(総人口約1万8千人)のうちのひとつである。
    • エリア: その他の都市旅行テーマ: 自然探訪
    • 旅行時期: 2006/02/ - 2006/02/(約6年前)投票数: 4

    http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/ http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/ ―― 星と風とバオバブとルムスィキダンス ――  ドゥアラを午前中のうち発ち、11時には北カメルーンの要所マルアに到着予定だった。 8時半にはホテルを発ち、空港には9時に着いていた。 しかし、アタシたちは正午を過ぎてもまだドゥアラ国際空港にいる。 「あなたたちが乗る予定の飛行機はいつ出るのか、どこから来るのかはここではわからない」 そう、カウンターで告げられ、唖然とする一同だ。 待てども待てど... もっと見る(写真5枚)

  • ルムシキの旅 カプシキ ―風と星とルムシキダンスby marukunさん

    • ルムシキの旅 カプシキ ―風と星とルムシキダンス
    • 少しずつ近づいてくる砂を摺り寄せる足音から、弦や太鼓、山羊の角笛などの音色が加わりはじめる。
ホテルのわずかなサーチライトに照りだされた楽団員約10名。
そして、楽団の後から次々と踊り手が姿を現してきた。
リーダーは魔術師みたいな大きな鳥の羽の杖を持ち、マントを被り自由な動きをする。
楽団のリーダーらしき男はカウボーイのような格好で、統率した動き。
最初にアタシたちの前に整列したのは剣と盾を持つ戦士たちだ。
戦士たちと入れ替わりで、歌い手の女性たちが喉を鳴らしながら踊り始めた。
そして、いたいけな少女たちが屈みこんで砂を手ですくい上げたりして、どうやら占いの行為らしい。
そして極めつけは、トップレスのうら若き、ならずおばさんたちのダンスである。
    • そして静かな―静かな動とでも表現しようか―マントのリーダーをはじめ、総勢約50名の踊り手や楽団員は規律のある覚醒とでもいおうか、一心不乱に呪術的祝祭性を帯びながらそのダンスを締めくくった。
 太鼓のリズムは単調ではあるが、心をどこかへ誘う。
宇宙と結びつく――、このような浮遊した感覚はこういうとき感じるものなのかもしれない。
「―――アフリカのすべての部族が、宗教的にせよ世俗的にせ、何らかの目的で太鼓を使う―――。
そのドラムは、ふつうの土器の上に濡れた羊皮紙を張った簡単なものから、豪華な彫り細工のついた、正確にはチューニングした儀式用の巨大なティンパニーに至るまで、難易度は様々である。ダンスの伴奏を目的とした単純な打楽器としてのドラムもあれば、長距離通信用に、複雑な音調の連続音を出すように設計された高度な打楽器もある。しかしどの種類も、やがて式典とかかわるようになり、儀式用としての価値が付加されるようになる―――。
ドラムは、伝統的に四つか五つの組になっており、「群れ」と呼ばれる。組として<ディコマナ>と呼び、<コマナ>という儀式で演奏される。
 すべてのコマ太鼓は、軟らかな一本の木の固まりから作られる。一番好ましいのが雄マルラの木の幹であり、特別な許可を得て、儀式を行って切ることになっている。ドラムの彫刻も、魔法的なプロセスを経て「誕生させる」、と一般に言われる。厳格な儀式の仕来りに従って木を彫り、以前は人身供儀でその過程が神聖化されていたものだ。古い諺では、「ディコマナを作る男は太鼓を目で見ても、耳で聴くことはない」と言われていたほどである。
 ドラムの完全な「群れ」には、手で叩く<モラドゥ>―大きな雄牛―と、簡単な棒や骨で叩く小さなものが含まれていた。これらのドラムは、各群れが優秀な牛の同数に匹敵するほど高価なものだった。群れの各ドラムは何らかの形で神聖化されていた。ワニの胃袋から出てきた石とか人間の骨を、中に入れたりしたのである。「大きな雌牛」の古いものには、作った人の頭蓋骨がよく入っており、一番小さなドラムの反響する皮の下には、その不幸な職人の顔面の皮膚片が入っていた、と言われている―――。
『アフリカの白い呪術師 ライアル・ワトソン著 村田恵子訳 河出文庫 』より― 」
タイコは結婚や人の死といったニュースを伝える。意味は、たたき方によって違う。中部ステップ地帯では牛の革を張ったタイコを手でたたき、森林地帯では、木の内側をくりぬいただけの太鼓で、たたくのは木のバチが主である。
    • エリア: カメルーン旅行テーマ: カルチャー体験
    • 旅行時期: 2006/02/ - 2006/02/(約6年前)投票数: 1

    http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/ http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/ ―― 星と風とバオバブとルムスィキダンス ―― モコロから道は舗装されておらず、かなりの悪路を約2時間かけてルムスキィの国営ホテルに到着する。  ホテルはサレ風のコテージでフロントやレストランがある本館からかなり離れた場所に点在している。あたりは真っ暗闇だが、敷地はかなり広いようだ。 一歩一歩がつらい。  夕食の後、レストラン外の敷地でカプシキダンスが披露されるらしい。 カプシキダンスは白魔術の儀式... もっと見る(写真2枚)

カメルーンの旅行記 30

旅行特集 4Tマガジン

4Tマガジン 特集一覧

カメルーントラベラーランキング

クチコミの多いトラベラー

旅行記の多いトラベラー

1 marukunさん
marukunさん
2 baobabさん
baobabさん

もっと見る

旅行業界の皆様へ

会社情報を掲載しませんか?無料で貴社の連絡先や旅行情報を登録できます!

お申し込み・詳細はこちら

4Tポイントを貯めよう

チャンスは一日一回。
エリアに隠された宝箱を探せ!
お題はTOPページにて発表! 本日のお題はこちら!

4Tポイントとは?

カメルーンを見ている人におすすめの都市

  • カスバ街道周辺カスバ街道周辺
    3.50

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 自然探訪
    • 芸術・美術館・博物館
  • ギザギザ
    3.54

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 遺跡・史跡・歴史
    • ウェディング・ハネムーン
  • マラケシュマラケシュ
    3.67

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 街歩き
    • 芸術・美術館・博物館
  • チュニスチュニス
    3.53

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 街歩き
    • クルーズ
  • その他の観光地その他の観光地
    3.24

    旅行テーマ

    • 動物・サファリ
    • ホテルステイ
    • テーマパーク・動物園等
  • カイロカイロ
    3.74

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 遺跡・史跡・歴史
    • 芸術・美術館・博物館