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スリランカの旅行記(ブログ)

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  • 夫婦でスリランカ(2017) 2日目by Akutaさん

    • 夫婦でスリランカ(2017) 2日目
    • ホテルのテレビで天気予報をチェック。
    • 朝食からカレーをいただきます。やや、がっつり。
ときどきハエが飛んできますが、気にしない気にしない。
    • エリア: シギリヤ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2017/06/13 - 2017/06/20(1ヶ月以内)
    • この旅行で利用した施設: シギリヤ ヴィレッジ  

    スリランカ2日目はコロンボの寺院2か所のお参りとシギリアへの移動です。 ホテル・ペガサスリーフは徒歩数分で海岸に。 海岸には、自称漁師がいて、「日本人か」と話しかけてきます。 そして、仕込んでおいたヤシの実を向いて、 ストローを差し込んで飲ませます。 ・津波のときに日本にはお世話になった ・日本が大好きである ・子供にミルクを買うので1000ルピーほしい。 といいます。こいつ、本当に漁師か? 写真はジェフリー・バワの建築:シーマ・マカラ寺院 (ベイラ湖に浮かぶ) さて、朝はとんでもな... もっと見る(写真20枚)

  • 夫婦でスリランカ(2017) 3日目by Akutaさん

    • 夫婦でスリランカ(2017) 3日目
    • 朝食、豆のカレーなどやや多めに。
    • 野菜サラダも。クロワッサンも。
    • エリア: シギリヤ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2017/06/13 - 2017/06/20(1ヶ月以内)

    スリランカ3日目 本日のハイライトは午前中のシギリアロック 午後のポロンナルワ 最高齢78歳の方がライオンテラスより上に行くのは断念。 ホテルに戻ってからドクターを呼ぶことに。(大事ございませんでした) このツアーはシギリアロックに上ってから、一度ホテルに戻ることになっていて、こんな場合の時の備えでしょうか。 写真は、シギリアロックの上り道(参道?)とガイドのパリタさん もっと見る(写真30枚)

  • 夫婦でスリランカ(2017) 4日目by Akutaさん

    • 夫婦でスリランカ(2017) 4日目
    • ミックスジュース、オレンジジュースもおいしいです。
    • フルーツ、クロワッサンオムレツなどの朝食

    本日のハイライト ・古代都市ポロンナルワ ・ダンブッラの石窟寺院 写真は道路沿いを歩く野生のゾウ、パオパオ! もっと見る(写真27枚)

  • 夫婦でスリランカ(2017) 1日目by Akutaさん

    • 夫婦でスリランカ(2017) 1日目
    • 関空は快晴
TG623 
関空発11:45でスワンナプーム空港には15:35到着予定
    • 座席はA席、通路側は?と聞くともうツアー会社で座席をきめられてるとかでダメでした。この場合は通路側の方が離席されたら同時にこちらも離席してトイレに行くのです。

    春先のテレビで、スリランカのコロンボ出身の建築家ジェフリー・バワ設計 のホテル・ライトハウスが紹介されおりました。 プールの境界とインド洋が重なるインフィニティプールの映像を見て家内の旅先スイッチが一瞬でONになりました。 「今年もスリランカ、ライトハウスに泊まる!」 Kツーで添乗員1名を含む22名での団体旅行です。 昨年は、現地の案内人がバンダラナイケ空港にお出迎えでしたが、今年はなんと関空から添乗員付きです。 添乗員(以下AK子さん)は経験20年で完璧なお仕事であったと思います。 明石か... もっと見る(写真18枚)

  • スリランカby たつたつさん

    • スリランカ
    • スリランカ
    • スリランカ
    • エリア: コロンボ旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2017/06/05 - 2017/06/05(1ヶ月以内)

    コロンボペター地区 もっと見る

  • スリランカ ツアー旅行by ctさん

    • スリランカ ツアー旅行
    • 6月1日木曜日
1日目
初めてサクララウンジに入りましたので名物のカレーを。
    • まずは香港へ向かいます。

    阪急交通社の1人より催行されるツアーを見つけたので行ってきました。 <キャセイパシフィック航空全区間ビジネスクラス利用>スリランカ6日間 6月1日 CX0501 成田10:50ー香港14:40 CX0611 香港20:15ーコロンボ23:10 6月6日 CX0610 コロンボ00:25−香港08:20 CX0520 香港10:30−成田15:55  もっと見る(写真144枚)

  • 灼熱のスリランカ(29) ジェフリー・バワの自宅No,11に泊まるということ。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(29) ジェフリー・バワの自宅No,11に泊まるということ。
    • 夜明けのNo,11のリビングルーム。この窓の方向が東側だということが分かります。
    • 並びにある階段の窓の高さや意味が分かる気がします。東から太陽光線が入ると白く光沢のある床が輝きだします。
    • エリア: コロンボ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/07 - 2017/05/07(約1ヶ月前)

    今回の2週間のスリランカ旅行の大きな目的はジェフリー・バワの建築を巡ることでした。初日のジェットウイング・ラグーンから始まり、ヘリタンス・アッフンガラとジェットウイング・ライトハウス、昨晩のルヌガンガと最後の晩のNo,11の5つに宿泊しました。見学したホテルはバワが設計したホテルのほぼ全部に行くことが出来たので大満足です。結果としてはNo,11とルヌガンガ、泊まることは出来ませんでしたがNo,87バワハウス、ベヴィス・バワのブリーフガーデンは格段の素晴らしさでした。そんなことを考えながら泊まったNo,11、興奮... もっと見る(写真92枚)

  • 灼熱のスリランカ(27)アヴァ二・カルタラ・リゾートとワドゥアのブルー・ウォーターを見学してコロンボのNo,11を目指す。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(27)アヴァ二・カルタラ・リゾートとワドゥアのブルー・ウォーターを見学してコロンボのNo,11を目指す。
    • 内陸部に道を逸れていたブリーフ・ガーデンの見学から海沿いのゴール・ロードに戻ります。アルトゥガマまで出ると空が真っ暗になって来たのと、お腹の空いた妻の雲行きも悪くなってきたので遅いお昼ごはんにします。
    • 1階はパン屋さんで2階が中華料理のレストランというガイドのナンダさんのお薦めの店です。シンハラジャ・ベーカリー&レストランはライオン(シンハ)のイラストが目印です。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/06 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    ベヴィス・バワのブリーフ・ガーデンの見学を終えると午後2時を回っていました。コロンボに着くまでにジェフリー・バワの設計したホテルは残り2つ。何とか予定通り見学することが出来そうです。まずは横道に逸れたゴール・ロードに戻り、アルトゥガマのロードサイドのレストランで遅い昼食にします。雲行きが怪しかったのですが、店に入った途端物凄い土砂降りになったのでタイミングは良かったです。帰国後スリランカの南西部では大きな台風の被害があり、たくさんの方が亡くなったと聞いて心痛みました。食事の後はさらに北上してカ... もっと見る(写真85枚)

  • 灼熱のスリランカ(28)No,11夜のプライベートツアーとスリランカ最後の晩はシナモン・ホテルのヌガ・ガマでお別れディナー。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(28)No,11夜のプライベートツアーとスリランカ最後の晩はシナモン・ホテルのヌガ・ガマでお別れディナー。
    • 何とか陽が落ちる前にコロンボのNo,11に到着しました。まずは荷物を2階に上げてもらいリビングルームで寛ぎます。
    • 今回の旅の集大成として泊まるバワの自宅なのでテンションが高かくなります。
    • エリア: コロンボ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/06 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    ルヌガンガを出て、ブリーフ・ガーデンと4つのホテルを巡ったので、コロンボに着いたのは夕方の5時過ぎになっていました。まずはNo,11にチェックインです。最後の夕食はガイドさんと食べることにしていたので1時間後にお迎えを頼んでおきました。ところがチェックインしていると「今日はガイドツアーの希望者が毎回40人くらい来たので、明日も同じくらいになるかもしれないですよ。それならばこれから二人だけのために案内しますよ。」という申し入れがありました。ゴールデン・ウイークなので日本人が大勢来ているとも聞いたので予... もっと見る(写真133枚)

  • 灼熱のスリランカ(25) ベントータ・ビーチ・ホテルとアヴァニ・ベントータ(旧セレンティブ)とベントータ駅でバワの多彩な設計に驚く。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(25) ベントータ・ビーチ・ホテルとアヴァニ・ベントータ(旧セレンティブ)とベントータ駅でバワの多彩な設計に驚く。
    • ルヌガンガからベントータの町へ戻り、昨日時間切れで見学できなかったホテル巡りを再開します。まずはベントータ・ビーチ・ホテルです。ゲートの鉄扉を開けてもらいエントランスで車を降ります。天井まで岩で覆われた洞窟のような車寄せでした。すごい重厚な圧迫感を感じます。
    • その天井には太陽のレリーフがありました。このホテルは1969年の竣工ですが、197年の大阪万博の太陽の塔の背中に描かれた黒い過去の太陽を思い出します。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/06 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    後ろ髪を引かれる想いでルヌガンガをお離れ、ベントータの町中に戻ります。この日は昨日時間が無くなって立ち寄れなかったベントータ・ビーチ・ホテルに向かいます。ここもホテルのゲートが閉まっていて、開けてもらってから中に入ります。宿泊客でもないので申し訳ない気分になります。車寄せは全体に石造りの重厚なイメージです。後で分かりますがこのホテルの建物の土台部分がすべて石造りになっています。ゴールなどの要塞を思わせるデザインですが、日本人には城の石垣のように見えると思います。驚くことにこのエントランスの天... もっと見る(写真94枚)

  • 灼熱のスリランカ(26) ジェフリー・バワの兄ベヴィス・バワのラビリンス、沈美なブリーフ・ガーデンに彷徨う。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(26) ジェフリー・バワの兄ベヴィス・バワのラビリンス、沈美なブリーフ・ガーデンに彷徨う。
    • ベントータの海岸線のリゾートの雰囲気の濃いエリアから30分ほど内陸に向けて走ります。ベテランガイドのナンダさんにして「あまりここには来ないので。」とナビゲートも自信なさげです。普通の農村の道路を走っていると右側に看板が現れます。
    • ここからはほとんど人間の手が入っていない景色が続きます。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
    • 旅行時期: 2017/05/06 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    ベントータでジェフリー・バワの設計したホテルを二つ、ベントータ駅の見学を終えた後はコロンボ方面へ向かいつつ、北東の方向へずれたブリーフ・ガーデンへ向かいます。バワとベヴィスス兄弟の父親が所有するブリーフエステートと呼ばれる2ヘクタールの家族農園を1949年に母親から相続し居所として庭園を拡張します。この農園のバンガローが好評で、コロンボの大使館や公共建築や個人の邸宅から造園の依頼を受けるようになります。胴ねんコロンボから船でイタリアを目指しますが、この船の中でオーストラリア人の芸術家ドナルド・フレ... もっと見る(写真134枚)

  • 灼熱のスリランカ(24) 夜明けのルヌガンガを一人彷徨い、ガーデンツアーに参加してルヌガンガの秘密を知る。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(24) 夜明けのルヌガンガを一人彷徨い、ガーデンツアーに参加してルヌガンガの秘密を知る。
    • 鳥の声に起こされてルヌガンガの早朝の散歩に出てみます。
    • 妻は天蓋付きのベットで夢の中です。今回一度も日の出を見ていないと思います。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/06 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    ルヌガンガのギャラリー・スイートで夜を明かした翌朝は鳥の鳴き声で目が覚めました。急いで支度をして部屋を出ます。薄暗いジャングルを抜けると周囲はかなり明るくなっています。まだ太陽が昇っていないので少し涼しく思えるほどです。昨日は夕方に到着して庭園をあまり歩いていなかったので初めて見る景色も多かったです。一通り歩いて回るのに1時間以上かかりました。部屋で少し休憩した後は起きて来た妻と一緒に朝ご飯前の散歩もこなしました。朝食後は早めに来てもらったガイドのナンダさんも一緒にガーデンツアーに参加しました... もっと見る(写真134枚)

  • 灼熱のスリランカ(19) アンバランゴダの仮面博物館で念願の白木の仮面を手に入れる。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(19) アンバランゴダの仮面博物館で念願の白木の仮面を手に入れる。
    • ゴールを出てからは海岸線を北上することになります。ガイドのナンダさんから2004年のスマトラ沖地震の被害についてはいろいろ聞かされていました。ゴール旧市街は城壁のお陰で被害が無かったことなど。
    • そしてこの辺りは海岸線と住宅地が近かったので被害が大きかったこと。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 芸術・美術館・博物館
    • 旅行時期: 2017/05/05 - 2017/05/05(約1ヶ月前)

    ゴール郊外のジェットウイング・ライトハウスを出て海岸線の美しい道路をアンバランゴダに向かって走ります。この辺りの海岸線は2004年スマトラ島沖地震で壊滅的な被害を受けたそうです。ゴールの旧市街は城塞で守られていたので亡くなった方は無かったそうですが、車窓からは壊れたままの建物が数多く見受けられました。特に海岸線を走っている鉄道の被害が大きく、車両が木くずのように流されたそうです。スリランカ全土で35,322名が無くなったそうです。車窓から慰霊碑を見ることも出来ましたし、本願寺が寄進したアフガニスタン・... もっと見る(写真67枚)

  • 灼熱のスリランカ(20) ヘリタンス・アッフンガラ・ホテル見学と近くの海岸にあるサンシャインレストランでシーフードを堪能する。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(20) ヘリタンス・アッフンガラ・ホテル見学と近くの海岸にあるサンシャインレストランでシーフードを堪能する。
    • ヘリタンス・アッフンガラに到着です。ここは1981年の竣工時はトライトンホテルという名前だったそうです。
    • ゴールロードに面したエントランスにはトリトンの噴水が。波を立てたり鎮めたりするためにラッパのように吹く法螺貝を持っています。竣工時の平面図を見るとこの噴水は無いので後年造られたものかもしれません。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/05 - 2017/05/05(約1ヶ月前)

    アンバランゴダの仮面博物館では予定を大幅に超える買い物をしてしまったので、この日周る予定のジェフリー・バワの設計したホテルは廻れそうもありません。心配になりましたが、ガイドのナンダさんは「大丈夫ですよ。明日行けばいいのですから。」と楽観的です。まあこちらもあわてても仕方ないので確実にスケジュールをこなしていきます。ただ、どんどんスケジュールが進むということは帰国するのが近づいてくることなので寂しい気分になってきます。10日も一緒に旅しているとガイドさんもドライバーさんも家族のような気分になって... もっと見る(写真52枚)

  • 灼熱のスリランカ(21) ジェフリー・バワの設計したパラダイス・ロ−ド・ザ・ヴィラ・ベントータと隣接するクラブ・ヴィラを比較してみる。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(21) ジェフリー・バワの設計したパラダイス・ロ−ド・ザ・ヴィラ・ベントータと隣接するクラブ・ヴィラを比較してみる。
    • ゴール・ロードから細い道を入った先にパラダイス・ロード・ザ・ヴィラ・ベントータはありました。現在の名前の下にオープン時の名前であるモホティ・ワラワッと書かれています。ワラワッ(Walauwa)は英国のマナー・ハウスのような意味だそうです。
    • オープンエアの小さなロビーにレセプションがあり、見学しに来た旨を伝えます。すると若いマネージャーさんが中を案内してくれることになりました。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/05 - 2017/05/05(約1ヶ月前)

    この日はゴールのジェットウイング・ライトハウスを出発してヘリタンス・アッフンガラをスタートに5つほどのジェフリー・バワの設計したホテルを見学する予定でしたが、アンバランゴダの仮面博物館とシーフードレストランで思いがけず時間を使ってしまったので全部に立ち寄るのは難しくなってきました。翌日もたくさん見学する予定も入っているのでちょっと悩むところです。ガイドさんは「大丈夫ですよ。ホテルは近いですから。」と言ってくれますが。遅いランチの後はベントータまで車を走らせ、まずはパラダイス・ロード・ザ・ヴィ... もっと見る(写真101枚)

  • 灼熱のスリランカ(22) ルヌガンガへ行く前にベントータのNo,87でジェフリー・バワのスピリットに触れる。そしてロバート・メープルソープと澁澤龍彦を想う。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(22) ルヌガンガへ行く前にベントータのNo,87でジェフリー・バワのスピリットに触れる。そしてロバート・メープルソープと澁澤龍彦を想う。
    • 白い線がゴール・ロードで左がゴール方面、右がコロンボ方面です。側道を進むとヴィラ・ベントータとクラブ・ヴィラがあります。このT字路に面してブルーと白の組み合わせの美しい扉が並んでいます。
    • 白い塀には87の文字だけで何の案内もありませんが、ここが旧No,87、バワハウスです。現在の正式名称はセブン・スピリチュアル・リゾート・アット・バワハウスというそうです。セブン・スピリチュアルの名の通り、7日間のチャクラヒーリングプログラムを受けられるそうです。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/05 - 2017/05/05(約1ヶ月前)

    ベントータにはジェフリー・バワの設計したホテルがいくつもありますが、個人的にはこのNo,87が圧巻でした。ここをホテルと呼ぶかというと宿泊できる部屋が4部屋あるのでホテルではありますが、リディア・ドゥチーニ・グナセケラの「邸宅」という印象を強く受けました。今回の旅で14のバワ作品に触れましたが、1番がルヌガンガ、2番がNo,11だとするとこのNo,87バワハウスが3番だと思います。個人的に澁澤龍彦の作品や彼の旅に傾倒していたこともあっていろいろな物が重なって見えました。大箱のホテルの建築も素晴らしかったですが... もっと見る(写真148枚)

  • 灼熱のスリランカ(23) ジェフリー・バワの理想郷ルヌガンガで手漕ぎボートに遊び、ギャラリー・スイートに泊まる。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(23) ジェフリー・バワの理想郷ルヌガンガで手漕ぎボートに遊び、ギャラリー・スイートに泊まる。
    • ベントータの町から南東へ車を走らせると4キロくらいでデダワ湖(Dedduwa Lake)に差し掛かります。細い橋のような道を通ると右手にルヌガンガの庭園が見えてきます。ここから望遠で写真を撮っておきます。
    • 橋の左にも湖が広がり大きなボートが浮かんでいました。
    • エリア: ベントータ同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/05 - 2017/05/06(約1ヶ月前)

    ベントータのNo,87バワハウスを出てルヌガンガに向かいます。思っていたより時間がかからなくて助かりました。途中ガイドさんとドライバーさんの宿泊先を探し、万事屋で冷たいスプライトとジンジャービールを買う時間もありました。ヘリタンス・カンダラマでもそう思いましたが、道中が細いジャングル道でこんな所になぜ建てたのだろう。入口のゲートに着くとこの日最後のガーデンツアーのお客待ちのスリーウィラーやタクシーで混みあっていました。ここでも鐘を鳴らすとスタッフがやってきて門扉を開けてくれました。といっても車で上... もっと見る(写真190枚)

  • 灼熱のスリランカ(18) ジェットウイング・ライトハウスでインド洋に沈む夕日を眺める。by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(18) ジェットウイング・ライトハウスでインド洋に沈む夕日を眺める。
    • ジェットウイング・ライトハウスに到着です。石積みのマテリアルはゴールの城塞をイメージしたものだと分かります。特に時計塔の表側の状態の良い壁を想像させます。
    • 何が待っているかは分かっているのでドキドキしながら突き当りの暗がりに向かいます。
    • エリア: ゴール同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ホテルステイ
    • 旅行時期: 2017/05/04 - 2017/05/05(約1ヶ月前)

    ストルトフィッシングを楽しんだ後は同じ道を取って返し、ゴール旧市街の城塞を越えた先のジェットウイング・ライトハウスにチェックインです。午後3時過ぎで今日の予定は終わりなので、翌日までゆっくりホテルライフを楽しめます。今回の旅はジェフリー・バワの建築巡りがメインのですが、ここまで初日のジェットウイング・ラグーンとヘリタンス・カンダラマの2か所に泊っただけです。そしてこの日のライトハウスです。車を降りて荷物をホテルのスタッフに委ね、狭い入り口から螺旋階段に入ります。すると途端に世界観が変わり階段... もっと見る(写真151枚)

  • スリランカ後半(20170430-0508)by ちゅんさん

    • スリランカ後半(20170430-0508)
    • ヌワラエリヤ。Blue field tea factory。キャンディから日帰りで行きました。後々Tuk Tuk ドライバーに言われて知りましたが、キャンディからヌワラエリヤの道のりにあるので途中下車し、そのバス停から帰ればお金も時間も削減できます。(なぜそれを先に言わないのか?知ってれば往復頼まなかったのに。とドライバーと揉めました)ヌワラエリヤからは、Tuk Tuk で1時間弱、負けに負けてもらって往復1400Rsで行きました。バスは所要3時間くらいで、240Rsだった。帰りは近くのバス停から乗って190Rsくらい。
    • ヌワラエリヤ。Blue Field のて試飲。見学も試飲も全て無料て凄い。お土産も当然買える。
    • 旅行テーマ: バックパッカー
    • 旅行時期: 2017/05/04 - 2017/05/08(約1ヶ月前)

    旅程はニゴンボ-アヌラーダプラ-キャンディ-ダンブッラ-シーギリア-ヌワラエリヤ-コロンボ 後半戦は5.5?5.7の帰国まで。 当初の予定から大幅に変わり、シーギリアの後は、ヌワラエリヤ-ゴール-帰国となった。 ちなみに当初の予定とは、上記日程ではなく、ニゴンボ-アヌラーダプラ-ポロンナルワ-キャンディ-ダンブッラ-シーギリア-ヌワラエリヤ-ヤーラ国立公園-コロンボ 今考えればかなり難しい日程。 バスでの移動は思った以上に時間がかかるので、スリランカの旅行はゆったりした日程を組むのがベター。 最終的な全日程は、 ニゴンボ... もっと見る(写真6枚)

  • 灼熱のスリランカ(17) アマンガラで優雅にランチを楽しんだ後は、ストルトフィッシングで小魚を釣り上げる!by kojikojiさん

    • 灼熱のスリランカ(17) アマンガラで優雅にランチを楽しんだ後は、ストルトフィッシングで小魚を釣り上げる!
    • 朝の散歩を終え、シャワーを浴びてリビングでクールダウン。朝の優しい日差しが部屋に入ってきます
    • こんな広いスペースを二人で使える贅沢をかみしめます。
    • エリア: ゴール同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2017/05/04 - 2017/05/04(約1ヶ月前)

    まずはお見苦しい写真で申し訳ありません。今回の旅ではゴールに行ってスリランカの伝統漁法であるストルト・フィッシングを見たかったのですが、ゴールから距離もあるので諦めていました。ところが予定していた国立博物館が休みだったり、旧市街が思いのほか小さいので行くところも無くなってしまいました。ガイドさんもドライバーさんも昨日の移動で疲れているだろうと思い、午前中はお休みしてもらい、買い物なども済ませていました。お気に入りになったお屋敷ホテルでゆっくりしながらもベアフットやポスター屋さん、伝統工芸のお... もっと見る(写真119枚)

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