旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

フィリピンの旅行記(ブログ)(330ページ)

6,630

旅行時期

旅行時期順 いいね順 新着順

  • 心の疼きを求めて フィリピン行【10】領事宅でのブリッジby ソフィさん

    • 心の疼きを求めて フィリピン行【10】領事宅でのブリッジ
    • 心の疼きを求めて フィリピン行【10】領事宅でのブリッジ
    • 心の疼きを求めて フィリピン行【10】領事宅でのブリッジ
    • エリア: その他の都市
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 1987/12/ - 1978/12/(約30年前)

      夕刻、領事宅によばれる。 われわれの訪問を機に、友人たちを集め、日本料理とコントラクトブリッジの会をやるので、是非とのこと。 公邸まで車で10分。 市の北郊、都心とホテルの中間にある高級住宅街。 住宅街の入口には、検問所があり、知っている車ならば黙ってバリアーを開ける。 公邸にも門番がいて、重い扉を開いてくれる。 さらに庭に入ると、警備兵が自動小銃を構えている。 この警備兵は、フィリピン政府から派遣。 四六時中、交替で務めているようだ。 太郎と次郎。 二匹の犬に迎えられ、玄関に入ると、す... もっと見る

    • 心の疼きを求めて フィリピン行【5】 早朝ゴルフby ソフィさん

      • 心の疼きを求めて フィリピン行【5】 早朝ゴルフ
      • 心の疼きを求めて フィリピン行【5】 早朝ゴルフ
      • 心の疼きを求めて フィリピン行【5】 早朝ゴルフ
      • エリアスポット名: その他の観光地
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

        物音一つしない静けさの中で、完全に熟睡。 6時きっかり、ラナン・カントリークラブに向かう。 ホテルから5分の近さ。 明けたばかりの空は青く、かなたに富士山そっくりのアポの山容を愛でながら、心は弾む。 とことが、クラブハウスは、赤錆びた鉄筋がむき出しのまま。 観光立国を志向して着工はしたが、社会不穏のため客が集まらず、この有様らしい。 車から降りると、数人がワッと押しかけてきて、バッグを奪い合う。 Fさんが慣れた手綱さばきで、今日のキャディを指名。 ここではっきり指定しておかないと、ゾロゾ... もっと見る

      • 心の疼きを求めて フィリピン行【9】ダバオ湾の午後by ソフィさん

        • 心の疼きを求めて フィリピン行【9】ダバオ湾の午後
        • 心の疼きを求めて フィリピン行【9】ダバオ湾の午後
        • 心の疼きを求めて フィリピン行【9】ダバオ湾の午後
        • エリアスポット名: その他の観光地
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

          ホテルの中庭は、一方がダバオ湾に面して開かれている。 プールを囲んで、手入れの行き届いた芝生が広がり、背の高いヤシが点在して、程よい木陰を作っている。 植え込みには、ブーゲンビリア、サンダンカなど色とりどりのはなが咲き揃い、まさにこの世のものと思えないパラダイス。 寝転んでいると、どこからか、タムタムの音が流れてくる。 この音は、心をゆすり、原始生活に戻ったような幻想に駆られる。 ヤシの幹には、ステップが刻まれていて、子供たちが身軽に木登りをしている。 どうやら、梢から樹液を採集してい... もっと見る

        • フィリピン【15】ダバオの市場by ソフィさん

          • フィリピン【15】ダバオの市場
          • フィリピン【15】ダバオの市場
          • フィリピン【15】ダバオの市場
          • エリア: その他の都市
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

            ダバオ最後の日、町を歩く。 先ず近くの民芸品の店で、漆塗りのブローチと、手染めの麻糸を手織りにした立派な壁掛けを買う。 途中果物屋でマンゴスチンを1kg。 この地のマンゴスチンは、安くて美味しい。 下町は、マニラの比ではないが、それなりに人や車が道に溢れ、活気に満ちている。 ジプニーも多い。 下町、市場、あるいは百貨店は、町の性格を示す指標。 市民の生の表情に接し、商品の種類、質、価格などから、町の性格が類推できる。 だから私は、初めての町では、極力このような場所を訪ねることにしている... もっと見る

          • フィリピン【18】マニラLRTに学ぶby ソフィさん

            • フィリピン【18】マニラLRTに学ぶ
            • フィリピン【18】マニラLRTに学ぶ
            • フィリピン【18】マニラLRTに学ぶ
            • エリア: マニラ
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

              この工事を安く、早く仕上げたのは、構造材を現場打ちコンクリートではなく、規格化されて生産基地で集中的に造り、プレハブ化したためのようだ。 さらに、現場作業を減らすことで、品質の向上も可能だったろうと推察する。 線路はロングレールに、砕石道床で普通のもの。 線路両側の、通信・信号ケーブルを納めたトラフは、同時に保守用の通路として整備されている。 架空電車線を吊り下げるための電柱は、スマートな型鋼を使っていて、高架線路の両側に連続するコンクリート壁にうまく埋め込まれている。 この辺りの、電気... もっと見る

            • 心の疼きを求めて フィリピン行【7】 練習熱心なベシーラプロby ソフィさん

              • 心の疼きを求めて フィリピン行【7】 練習熱心なベシーラプロ
              • 心の疼きを求めて フィリピン行【7】 練習熱心なベシーラプロ
              • 心の疼きを求めて フィリピン行【7】 練習熱心なベシーラプロ
              • エリアスポット名: その他の観光地
              • 関連タグ:

                • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                固くてごわごわしているフェアウェーの芝は、長くなって寝ているものだから、球が沈んでいる。 よほどしっかり打ち込まないと、いい当たりとはならない。 ライが悪い時には、ボールボーイが黙ってリプレースしてくれる。 そうすれば客が喜び、チップをはずんで貰えると信じているのだ。 ナイスショットには、キャディが声をそろえて「ウマイモンダネ」。 どこでこんな言葉を覚えたのだろうか、ぴったりの表現に感心する。 グリーンは刈ってないので、想像に絶する重さ。 アプローチは、思い切ってピンを直接狙うのが良い... もっと見る

              • フィリピン旅行【12】ダバオ東ロータリークラブby ソフィさん

                • フィリピン旅行【12】ダバオ東ロータリークラブ
                • フィリピン旅行【12】ダバオ東ロータリークラブ
                • フィリピン旅行【12】ダバオ東ロータリークラブ
                • エリア: その他の都市
                • 関連タグ:

                  • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                  ダバオ東ロータリークラブ例会。 12時半きっかり、ホテル内の例会場に入る。 入口で、親睦委員らしい人が賑やかに出迎えてくれ、美人のインドネシア領事夫人の向かいの席に案内される。 今日は、夫人同伴例会だそうだ。 出席者約80人。 服装は、ノーネクタイ。 当地の盛装は、麻かパイナップル繊維の、刺繍をした白いシャツで、大統領のシャツは一年かけて刺繍したとか。 今日は、インドネシア領事の入会式。 会長が誓詞を一節ずつ区切って読み、新入会員は右手を上げて、照れながら繰り返す。 その後、全員の席を回っ... もっと見る

                • フィリピン旅行【11】閑古鳥鳴く名門アポCCby ソフィさん

                  • フィリピン旅行【11】閑古鳥鳴く名門アポCC
                  • フィリピン旅行【11】閑古鳥鳴く名門アポCC
                  • フィリピン旅行【11】閑古鳥鳴く名門アポCC
                  • エリアスポット名: その他の観光地
                  • 関連タグ:

                    • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                    翌日ベシーラプロを伴って、アポCCで早朝ゴルフ。 ミンダナオ島を代表する、ゴルフ場である。 このコースは、ゲリラが出没し、ごく最近も人が殺されたとの噂がある。 領事は立場上、このような危険地帯には行けない。 だが、旅行案内の「雄大なチャンピオンコース」なる言葉に惹かれ、怖いのを承知の上でプレーと相成った。 昨夜来のスコールが嘘のような晴天。 道路は泥水が溢れて川のよう。 北郊を抜け、西に走ること30分。 ゲリラ地域に入っても、途中の村は豊かとはいえないが、予想していたより平和そうで、それ... もっと見る

                  • 心の疼きを求めて フィリピン行 2 マニラでの乗換by ソフィさん

                    • 心の疼きを求めて フィリピン行 2 マニラでの乗換
                    • 心の疼きを求めて フィリピン行 2 マニラでの乗換
                    • 心の疼きを求めて フィリピン行 2 マニラでの乗換
                    • エリア: マニラ
                    • 関連タグ:

                      • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                      マニラでの乗換 マニラ空港は人の波。 混乱は予想していたが、それをはるかに上回る騒々しさ。 自動車の警笛が天井にガンガンこだまして、話が聴き取れない。 その人ごみの中から、現地人風のひげの男が「片瀬さん」と、声を掛けてくる。 乗換時のエスコートのために、出迎えてくれた人は、50歳がらみの、一癖も二癖もあるようなしっかりばあさん。 「日本人にしては大した押し出しだなァ」 と感心していると、現地人だった。 それにしても、日本語がうまい。 昔日本で稼いだに違いない。 先ほどのひげの男は、このば... もっと見る

                    • 心の疼きを求めて フィリピン行 1by ソフィさん

                      • 心の疼きを求めて フィリピン行 1
                      • 心の疼きを求めて フィリピン行 1
                      • 心の疼きを求めて フィリピン行 1
                      • エリア: マニラ
                      • 関連タグ:

                        • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                        50歳代は、若さに追われた年代から、若さを追う時代への転換点。 新たな心の疼きを求めて、生きる事への情熱と、挑戦の気構えを掻き立てたい。 このように考えて、今回のフィリピン行を決行する。 フィリピンを選んだのは、ダバオ領事Fさんからの、強いご要請がきっかけ。 領事館開設10周年に、日本文化展をするので「日本人代表として来て下さい」との、殺し文句が効いた。 その上、ゲリラやクーデターの多いこの国の、生の空気に触れてみたい。 開通したばかりの、マニラLRT(軽快電車)にも乗ってみたい。 とい... もっと見る

                      • 心の疼きを求めて フィリピン行 4 ダバオ到着by ソフィさん

                        • 心の疼きを求めて フィリピン行 4 ダバオ到着
                        • 心の疼きを求めて フィリピン行 4 ダバオ到着
                        • 心の疼きを求めて フィリピン行 4 ダバオ到着
                        • エリア: その他の都市
                        • 関連タグ:

                          • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                          ダバオ到着 夜空を飛ぶこと一時間半。 20時近く、ダバオに到着。 ロビーは小さく、出迎えもまばら。 F夫妻はすぐ見つかった。 照明の暗さが気になる。 手荷物を受け取り、ポーターに一個当り5ペソ(60円)支払う。 壁には2ペソ(24円)と書いてあるが、それではあまりにも安過ぎる。 この国切っての由緒あるリゾートホテル「DAVAO INSULAR」は、空港の近くだった。 電飾の美しいクリスマスツリーが出迎え。 ベッドルームは、天井が高く、ゆったりしている。 60平方メートルはあろうか。 中庭に面して、30平方メー... もっと見る

                        • フィリピン【17】マニラLRTに乗るby ソフィさん

                          • フィリピン【17】マニラLRTに乗る
                          • フィリピン【17】マニラLRTに乗る
                          • フィリピン【17】マニラLRTに乗る
                          • エリア: マニラ
                          • 関連タグ:

                            • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                            ホテルを出て東に歩けば、地図で予想していた通り高架鉄道が見えてきて、VITO CRUZ駅があった。 泥だらけの歩道から階段を登り、ホームと同じレベルの出札で2.5ペソ(30円)でコインを買い、それを改札ラッチに入れれば、ホームに入れる。 間もなく電車は左からやって来た。 しまった、都心方面に行こうとしたのに、この電車は右側通行で、逆方向なのだ。 いや、構うことはない。 どうせ全線乗る覚悟なのだから。 早朝なのでまだ客が少なく、座席はガラガラ。 車掌はいなく、運転士が一人でドアの開閉を操作している。 ... もっと見る

                          • 心の疼きを求めて フィリピン行【8】文化の交差点by ソフィさん

                            • 心の疼きを求めて フィリピン行【8】文化の交差点
                            • 心の疼きを求めて フィリピン行【8】文化の交差点
                            • 心の疼きを求めて フィリピン行【8】文化の交差点
                            • エリアスポット名: その他の観光地
                            • 関連タグ:

                              • 旅行時期: 1987/12/ - 1987/12/(約30年前)

                              ダバオ・インシュラー・ホテルでの昼食。 ここの料理の特徴は、調理法、食材両面の、バラエティーにある。 肉、魚、野菜の種類は豊富で、当地風、西洋風、中華風そして日本風の「SASIMI」まで。 ここは、東西南北文化の交差点らしい。 固有の文化は柔軟で、自分を失わないまま他を吸収し、うまくミックスさせる力があるようだ。 この辺り、わが国と似ていると言えば似ている。 ゲリラとの共存も、この辺にヒントが隠されているのかも知れない。 全ての社会事象に対して、大らかに、楽観的に対処し、摩擦には深刻にならな... もっと見る

                            • フィリピン・セブ島 ダイビング旅行記(1987年8月)by ふーてんナッツさん

                              • フィリピン・セブ島 ダイビング旅行記(1987年8月)
                              • 1987年8月9日、ダイビング仲間が成田空港終結しました。これからフィリピンへ向かいます。(1人は見送りに来てくれた)
                              • フィリピン航空で一路マニラへ飛びました。
                              • エリア: セブ島同行者: 友人
                              • 関連タグ:

                                • 旅行時期: 1987/08/09 - 1987/08/13(約31年前)

                                 昔、スキューバダイビングやっていた頃の写真が出て来ましたので、セブ島へ行った頃の旅行を思い出してみました。  1987年8月9日から3泊4日で、ダイビング仲間とセブ島のアルガオビーチへツアー旅行で行きました。(ヴィスタツアー¥128,000) <旅程> 8/9:成田-(飛行機)→マニラ(泊) 8/10:マニラ-(飛行機)→セブ(2泊) 8/12:セブ-(飛行機)→マニラ(泊) 8/13:マニラ-(飛行機)→成田  もっと見る(写真25枚)

                              • ☆ルソン島南部へ〜フォスターチャイルド訪問〜by crosswordさん

                                • ☆ルソン島南部へ〜フォスターチャイルド訪問〜
                                • 2回目のマニラ。

前回と同様に大阪・伊丹空港からはタイ国際航空にて。まだ旅には慣れていないように見えたのか、機内では隣に座ったビジネスマンがいろいろと親切にマニラについて教えてくれました。

危ないので、空港からはタクシーで一緒に行こうということになり、おまけに市内のミッドタウンホテルで昼食までご馳走してくれました。安易な選択でしたが、宿泊はそのホテルになりました。

ホテルからの眺めです。赤色の屋根が目立ちます。
                                • さっそくホテルの旅行社で、フォスターチャイルドの住むルソン島南部の町ダエトまでのバスを手配しました。翌日のバスは取れず、翌々日の出発となりました。もう1泊、同じホテルに泊まりたかったのですが、あいにく満室で、正面に見えるマニラマノールホテルを勧められました。
                                • 関連タグ:

                                  • 旅行時期: 1986/08/ - 1986/08/(約32年前)

                                  フォスタープランの里親制度を始めたその年、マニラからバスで半日余りかけて、ルソン島南部のダエトに行きました。そこではフォスターチャイルドの家庭を訪ねて、いろいろな話をしたり、また現地オフィススタッフとの出会いもあって貴重ないい体験ができました。 もっとも最終日、マニラで買い物の最中、「いいものがあるので来ないか」と声を掛けられついて行ったら、エラい目に遭いました。変なショーを見せられたのですが、気が付くと周りを数名の男に取り囲まれ、監禁状態になり、なんとかパスポートだけは取り上げられなかっ... もっと見る(写真15枚)

                                • ☆旅の原点 フィリピンへの旅by crosswordさん

                                  • ☆旅の原点 フィリピンへの旅
                                  • マニラからバスで約6時間、避暑地のバギオに到着です。マニラで知り合った家族連れの紹介でColorado Innに宿泊しました。テーブルの上に広げたのは、オレンジにマンゴ、日記帳やパンフレット、財布などです。
                                  • バギオカセドラルです。カメラの写りもこれが精一杯でした。数年後に地震が起こったので、その後どうなったかは不明です。
                                  • 関連タグ:

                                    • 旅行時期: 1986/01/ - 1986/01/(約32年前)

                                    初めての海外はヨーロッパでした。しかし「旅の原点」という意味では、マニラからルソン島北部のバギオ、世界遺産のバナウエのライステラスへとバスで一日かけて周ったことが一番の思い出です。当時、旅先の十分な情報はなく、英語のガイドブック、往復の航空券とカメラだけを持っての一人旅でした。 もっと見る(写真24枚)

                                  • セブのカルスアン島の更衣室はすごかったby JTBさん

                                    • セブのカルスアン島の更衣室はすごかった
                                    • こんな、感じで2人で着替えました。仕切りがあると、余計に卑猥な感じでした(笑)

 現在は、どうなっているのでしょうか?
                                    • セブのカルスアン島の更衣室はすごかった
                                    • エリア: セブ島
                                    • 関連タグ:

                                      • 旅行時期: 1985/12/25 - 1985/12/30(約32年前)

                                      1985年当時の、無人島のカルスアン島は、脱衣所が男女別々の入り口になっているのですが、中へ入ると、男女の間のしきり壁は、竹で編んだ壁でした。でも編み目は、20cm以上あって、丸見えで壁の意味をなしていませんでした。 もっと見る(写真1枚)

                                    • 1983年年末フィリピン・シコゴン[Philippines Sicogon Island]島旅行by べるじゃらんさん

                                      • 1983年年末フィリピン・シコゴン[Philippines Sicogon Island]島旅行
                                      • 【Narita International Airport】
成田空港。
当時はもちろん今の第一ターミナルのみ。

そして飛行機は今は無き、あのパンナム(Pan American Airways)だ。
機材はボーイング747、ジャンボジェットです。
                                      • 成田発16:25マニラ着22:15のパンアメリカン航空PA012便。

初海外どころか初飛行機。とにかく上がっていて、外国人スチュワーデス(当時はCAなどという言葉は一般的ではなく、女性はスチュワーデス、男性はスチュワードと呼んでいた。)にいきなり「Tea or Coffee?」と尋ねられても何を言っているのかわからず、うろたえていた。(その程度の英語ならば、冷静であれば返事ができたはずですが…)
                                      • エリアスポット名: その他の観光地同行者: 友人
                                      • 関連タグ:

                                        • 旅行時期: 1983/12/31 - 1984/01/05(約34年前)

                                        撮り貯めたフィルムをデジタル化しているのだが、昔の写真の中には今はもう見ることが出来ない景色が写っている。 それが有名な場所ではなくても、公開することによって、何らかの役に立つことがあるのかも、と思いまとめてみました。 ????????????????????????? 【Pictures of Sicogon Island (taken in 1983)】 1983年年末/年始休暇に、初の海外旅行でフィリピンのシコゴン島(Sicogon Island)を訪れた時の記録です。 大学時代の友人からいきなり海外旅行に行こう、という誘いの電話。 海外どころか飛行機に乗るのも初め... もっと見る(写真150枚)

                                      • フィリピン:マニラの旅by yasyasさん

                                        • フィリピン:マニラの旅
                                        • マニラ空港
                                        • マニラ湾沿いに走るロハス大通り 
                                        • エリア: マニラ同行者: 社員・団体旅行
                                        • 関連タグ:

                                          • 旅行時期: 1982/12/10 - 1982/12/12(約35年前)

                                          フィりピン(首都マニラ) 【概 観】 国土面積   30万k?(日本の0.8倍) 人   口   4,791万人 人   種   マレー人種 宗   教   キリスト教 気   候   熱帯モンスーン気候で年平均気温は27度 時   差   1時間(日本より遅い) 一人当りGNP 801ドル(日本の1/12) 通   貨   単位(Peso) 1ペソ=約35円 食べもの    フィリピン料理、スペイン料理、西欧料理、中国料理 特 産 品   マニラ麻製品、木彫り製品、竹・藤製品、貝殻製品,葉巻 ... もっと見る(写真14枚)

                                        • プンタバルワテリゾートby Gruss Gott さん

                                          • プンタバルワテリゾート
                                          • エリアスポット名: その他の観光地
                                          • 関連タグ:

                                            • 旅行時期: 1982/08/ - 1982/08/(約36年前)

                                            このころはリゾートに行くのにはまっていました。 なつかしい?。 プンタバルワテはマニラから車で3時間くらいかかりました。 一応、インターコンチネンタルホテルの系列だったと思います。 もっと見る(写真4枚)

                                          海外旅行先で失敗しないためには?

                                          フィリピンで使えるWi-Fiルーターが480円/日〜でレンタル可能!いつでもどこでもネットがつながれば、地図に翻訳、困ったことは即解決。

                                          Wi-Fiについてもっと見る

                                          フォートラベル GLOBAL WiFi

                                          旅行会社に相談する

                                          フィリピンのことならおまかせください!

                                          旅行会社一覧

                                          4Tポイントを貯めよう

                                          チャンスは一日一回。
                                          エリアに隠された宝箱を探せ!お題はTOPページにて発表! 本日のお題はこちら!

                                          4Tポイントとは?

                                          おすすめの都市