ボスニア・ヘルツェゴビナ ボスニア・ヘルツェゴビナ旅行 クチコミガイド

ボスニア・ヘルツェゴビナの旅行記(ブログ)

479

旅行開始時期 :
テーマ :
同行者 :

キーワードで旅行記を検索 :

旅行記を投稿する

旅行時期順

  • 東西文化が交わる《サラエボ》で『食べて、祈って、恋をして』〜 旧ユーゴスラビア巡りの旅(12)by akikoさん

    • 東西文化が交わる《サラエボ》で『食べて、祈って、恋をして』〜 旧ユーゴスラビア巡りの旅(12)
    • モスタルを訪れたあと、帰国便に乗るためにサラエボにやって来ました。
サラエボは、ガイドブックがほとんどなくプランを考えずに訪れました。

さて、1日どう街歩きをしようかと思案していた時、宿の主人が近くに"insider"というツーリスト・インフォメーションがあると教えてくれ、行ってみました。
    • 橋の向こうの i のマークがあるところです。

そこではたくさん面白そうなツアーが用意されていました。まず私が目をつけたのは、"ISLAM YOU DID NOT KNOW(あなたが知らないイスラムの世界)"という1時間の街歩きツアーでした。モスタルでイスラムの世界を垣間見て、ここでももっとイスラムについて知りたいと思ったのですが・・・2人以上申し込まないと催行できないと断られました。
それでは「2、3時間で参加できるツアーは?」と尋ねると、"EAT, PLAY, LOVE(食べて、祈って、恋をして)"というジュリア・ロバーツの映画のタイトルのようなツアーならOK、との答え。「それ、参加します!」と即申込みです。1時間後にスタートなので、少し前にここに戻ってくることになりました。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/06/03 - 2015/06/04(約1ヶ月前)

    ボスニア・ヘルツェゴビナの首都・サラエボについてほとんど知らなかったのですが、訪れてみると、東西の文明が交わる場所に位置し、オスマン・トルコやオーストリア・ハンガリー帝国等、各時代の支配者文化の影響を受けてきたために、様々な歴史的な建造物や宗教施設が残っていて、モスクと教会が同居するとても不思議な感じがする町でした。 どこを見て歩こうと迷っていると、思いがけず、『食べて、祈って、恋をして』ツアーに参加することに・・・恋はしませんでしたが、とても印象に残る数時間を過ごすことができました♪ もっと見る(写真121枚)

  • オリエンタルな香りがする《モスタル》を訪ねて 〜旧ユーゴスラビア巡りの旅(11)by akikoさん

    • オリエンタルな香りがする《モスタル》を訪ねて 〜旧ユーゴスラビア巡りの旅(11)
    • ドゥブロヴニクから長距離バスに乗りやってきました。
日本で調べたバスのスケジュールは、ドゥブロヴニク発8:00, 13:00, 15:00の3本でした。そのうち13時発のバスに乗ろうと思っていましたが、その時間のバスはなく早朝と16時発と19時台のバスのみでした。仕方なく予定変更し16時発のバスに乗り、国境を越え19:30過ぎに長距離バスターミナルに到着しました。

バスターミナルにはこの夜宿泊予定だったVilla Anriが迎えの無料タクシーを手配してくれていました。
    • Villa Anriは4トラベラーのGeckoA4さんの旅行記で知り決めた宿です。

部屋のテラスから石造アーチ橋"スターリ・モスト"が見え、その夜の姿が何とも素敵で、この景色を見たいと思いました♪
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/06/02 - 2015/06/03(約1ヶ月前)

    モスタルは、ボスニア・ヘルツェゴビナの南部の中心都市。渓谷を流れるネレトヴァ川に、町のシンボルである"スータリ・モスト"という名の橋が架かっている美しい旧市街。 この町は、クロアチアの町とは雰囲気がまるで違い、イスラム教のモスクのドームやミナレットと呼ばれる高い塔が点在し、オリエンタルな雰囲気が漂っている。かつては内陸のサラエボなどから肉・穀物・蜂蜜・羊毛が海に運ばれ、塩・魚・オリーブなどがアドリア海から運ばれる中継地として、オスマントルコの時代に出来た宿場町だったという。 ドゥ... もっと見る(写真120枚)

  • 4ヶ国ぐるり周遊10日間by ヒトミさん

    • 4ヶ国ぐるり周遊10日間
    • 4ヶ国ぐるり周遊10日間
    • 4ヶ国ぐるり周遊10日間
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/05/28 - 2015/06/06(約2ヶ月前)

    **6月2日(火)**  ザグレブに次ぐクロアチア第二の都市、スプリットの市内観光  世界遺産 ディオクレティアヌス宮殿へ  ローマ皇帝ディオクレティアヌスの宮殿で、1700年前の建物。  皇帝が305年から没するまでの6年間を過ごしたが、帝国の衰退に伴い  この宮殿も廃墟として捨て置かれた。  7世紀、宮殿北方の都市サロナがスラヴ系民族の襲撃を受け、街を追われた  住民は新しい土地へと離散し、一部の人たちがこの廃墟に住み着いたのが  スプリットの始まり。  人々は、宮殿の... もっと見る

  • 4か国ぐるり周遊10日間by ヒトミさん

    • 4か国ぐるり周遊10日間
    • 4か国ぐるり周遊10日間
    • 4か国ぐるり周遊10日間
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/05/28 - 2015/06/06(約2ヶ月前)

     **6月4日(木)**  サラエボ観光  第一次世界大戦勃発のきっかけになったサラエボ事件の地、ラテン橋。  バシュチャルシャ通りをショッピング。  銀細工、銅細工が有名で、職人さんの店でアクセサリーボックスをゲットしました。  昼食は、チチケバブ  再び、セルビアのベオグラードへ(約293/約6時間)          もっと見る

  • たった9キロのボスニア・ヘルツェゴビナby 広州ヒロさん

    • たった9キロのボスニア・ヘルツェゴビナ
    • 見えてきました・・・・・・国境です。

ただ、パスポートの提示はありません。運転手が日本人の観光客です!と説明するとそのままとしてくれました。
ですのでパスポートに判子は押してくれません。
ボスニアヘルツェゴビナとはいっても、そこに暮らしている人たちは殆どがクロアチア人です。
    • 何処を見てもクロアチアの風景です。
    • エリア:その他の都市 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: ショッピング
    • 旅行時期: 2015/05/13 - 2015/05/21(約2ヶ月前)

    クロアチアを北から南へ移動しているとドヴロヴニクに入る手前に、9キロほどボスニアヘルツェゴビナにさえぎられており、国境があって入国、出国をしなければならなくなっている。 何故そうなってしまったのかは解りませんでしたが、しかも住んでいるのは殆どがクロアチア人だと言う。 そのボスニアヘルツェゴビナのネウムと言う町で買い物をすると税金が安いとの事、現地住民も意外と遠くからガソリン、タバコ等を買いに来るそうです。 私たちも立ち寄ります・・・・・すごくだだっ広い所と想像していましたが、コンビニをすこ... もっと見る(写真10枚)

  • 青・緑・白・橙色のクロアチア・スロヴェニア・ボスニア・ヘルツェゴビナ その6(モスタル)by りぼんちゃんさん

    • 青・緑・白・橙色のクロアチア・スロヴェニア・ボスニア・ヘルツェゴビナ その6(モスタル)
    • モスタルは ボスニア・ヘルツェゴビナ
山間の川沿いにある小さな町。
トルコ人が多く住む。
    • 世界遺産の橋は内戦によって壊されてしまいましたが、ほかの国の協力も得て再建されたそうです。
 この橋の上から、飛び込むパフォーマンスがあります、
ダイビングクラブに所属していて、生命保険をかけるようで、1回飛び込むのにも、結構お金がかかるそうです。
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/05/04 - 2015/05/12(約2ヶ月前)

    結婚37周年旅行 \田発ヘルシンキ経由→リュブリャーナ ▲屮譽奪標丐ブレッド城→リュブリャーナ旧市街 ポストイナ鍾乳洞→洞窟城→オパティア ぅ廛螢肇凜ツェ国立公園 ゥ好廛螢奪箱トロギール→シベニク Ε皀好織襤ツァウタット Д疋Ε屮蹈凜縫 ┘悒襯轡鵐経由成田 もっと見る(写真15枚)

  • 旧ユーゴスラビア5ヶ国周遊GW個人旅行 10(モスタル〜サラエボ)by susuさん

    • 旧ユーゴスラビア5ヶ国周遊GW個人旅行 10(モスタル〜サラエボ)
    • 今日は9時発のバスでサラエボに向かいます。7時に目覚ましをかけて二度寝したりしながら仕度し、既にオープンしているカフェに鍵を返しに行きました。店主も一体いつ寝てるんだろう?

バスターミナルに向かって歩いていたら、超偶然なことに昨日宿の場所を教えて貰ったおじいさんとすれ違いました。スーパーに行った帰りのようで、おじいさんも私もお互い「(遠目に見て)あの人昨日会った人かな…(近付く)あっやっぱりそうっぽい(曖昧に笑って会釈)」という感じのリアクションでした。

カラジョズ・ベゴヴァ・ジャミーヤの隣の墓地。よく見るとどれも没年が1993年だ…。
    • 旧市街からバスターミナルまでは、2本の真っ直ぐな道が1ブロック離れて平行に走っており、昨日私が通ったのは東のMarsala Tita、今歩いているのは西のMladena Balordeです。こちらの道沿いには郵便局がありました。

ボスニア・ヘルツェゴビナの車のナンバープレートは、BHやBiH(ボスニア・ヘルツェゴビナはボスニア語でBosna i Hercegovina)のロゴがあるものの他に、この写真に写っている車のように数字とアルファベットしか書かれていないレトロなタイプもありました。取得時期の違いなのかな。このタイプのナンバープレートはモスタルでは結構見ましたが、サラエボでは見かけませんでした。
    • エリア:サラエヴォ 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/05/03 - 2015/05/03(約2ヶ月前)

    前回の旅行先が混沌のインド・パキスタンだったので、もう旅行中から「次は景色が綺麗でのんびり落ち着けそうな所に行こう」と思っていました。真剣に行き先を考え始めたのが年明けすぐで、それから3日もしないうちにルートを決めて航空券を手配しました。 13日間となかなか長めの日程ですが、あの国にも行きたいあの街にも行きたいと欲張った結果、いつもの通りのんびり出来なさそうな旅程が出来上がりました。 04/24(金) 成田→イスタンブール 04/25(土) イスタンブール→リュブリャナ 04/26(日) リュブリャナ→ブレッド... もっと見る(写真99枚)

  • モスタル日帰りツアーby ぐれーぷふるーつさん

    • モスタル日帰りツアー
    • このベンツのワゴンがツアーバス、

車内、満席で、ガイドさんは英語のガイドとフランス語のガイドがのっていました。

これはたぶん途中休憩したネウムでとったとおもう。
    • ドブロブニクはなれたら、海岸線が本当にきれい。

最初のころは、みんな歓声をあげていた。
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/05/03 - 2015/05/03(約2ヶ月前)

    ドブロブニクで3泊しました。 2日目に、ホテル近くのツアー会社でモスタルツアーを予約。 3日目にモスタルにいきました。 ヒルトンに宿泊していましたが、 集合場所がヒルトンの前だったので、楽でした。 モスタルって郡上八幡みたいな山の中にあるのかと、 おもってたら、普通のビルとかある町の中にあるんですね、 それが1番びっくりした。 あと、ボスニアヘルツエゴビナは、戦争のあとが、 ところどころに見られて、心がえぐらえたような気もちになった。 この度のあと、郡上八幡いったら、 ... もっと見る(写真34枚)

  • 旧ユーゴスラビア5ヶ国周遊GW個人旅行 9(ドブロブニク〜モスタル)by susuさん

    • 旧ユーゴスラビア5ヶ国周遊GW個人旅行 9(ドブロブニク〜モスタル)
    • 昨夜なかなか寝付けなかったので、早起きが辛い。久しぶりの移動日だというのに二度寝の誘惑に抗うのが大変でした。今日は8時発のバスでモスタルに向かいます。余裕を持って早めに出発するつもりでしたが、なんだかんだグズグズしてしまって部屋を出たのは7時10分過ぎでした。

3日前にこの宿に来た時に、チェックアウト時の鍵の返却をどうしたらいいかを尋ねたら、おじいさんは2階の住居スペースにいつもいるから大丈夫という返事でした。2階まで鍵を返しに来て良いという事なんでしょうが、朝早くに訪ねるのも申し訳なかったので、メモを添えてキッチンのテーブルの上に置いていくことに。
部屋を出ると、ドアの前にこの宿で飼われている猫がいました。警戒心が強くて私が近寄るとすぐ逃げてしまう猫です。庭の階段を下りて出て行こうとしたら、その猫が「奴が逃げる!逃げるぞー!!(バーノンおじさん)」とばかりに2階のバルコニーに向かってニャーニャー鳴きまくりました。なんて賢い猫だ!これまでも出掛けに出くわす事はあったのに、今回はいつもと違ってもう戻らないことが分かっているらしい。
果たして猫に呼ばれたおじいさんが顔を出したので、挨拶をして出てきました。

そんなこんなで、ピレ門前のバス停に着いたのが7:20。今日は小雨がパラつく天気だったので、コンズム側の屋根のあるバス停で待ちました。右側通行なので西へ向かう1A・1Bバスはこっち側のバス停に停まるはず…と思っていたら、反対車線のバス停に1Aのバスが停まり、Uターンして西へ走り去っていきました。 ?!! どういうこと?
歩き方の路線図を確認したところ、どうやら1A・1Bのバスはピレ門より東には行かないようです。つまりピレ門前で車体がどの方向を向いていようと、まっすぐ長距離バスターミナルに向かうということ。
しまった…!今のバスに乗れなかったのが致命的かもしれない。一気に血の気が引きながら反対車線へ移動。全く知りませんでしたがピレ門前には市内バス乗り場が中央分離帯も含めて3か所あり、それぞれ停まるバスの番号が分かれているのでした。時刻表の上部に停まるバス番号が書かれていますが、このバス停のその部分は破り取られていました。おいおいおいおいおいおい…ふざけんなよ。その情報は重要過ぎるだろ。
ここから長距離バスターミナルまでどのくらいかかるんだっけか…もうタクシーに乗らないと間に合わないかも…このまま1A・1Bのバスを待つか、タクシーに乗るか…。どっちを選んでも判断が遅れて8時に間に合わなかったら取り返しがつかないぞ。
究極の選択に頭を悩ませていたら、幸いにして間もなく1Bのバスがやって来ました。7:30にピレ門前を出発。他に旅行者が乗っていないようだったので、長距離バスターミナル前のバス停を見逃さずに降車ボタンを押すべく緊張して前方の景色に目を凝らしていたら、隣に座ったご婦人が「次がバスターミナルよ」と教えてくれました。ありがとうございます!こうして7:40には長距離バスターミナルに到着することが出来ました。ああよかった。
    • 既にユーロラインズのバスが停車しており、乗客が荷物を積み込んでいました。私も預けます。10Kn(約180円)。
このバスの終点はサラエボでした。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/05/02 - 2015/05/02(約2ヶ月前)

    前回の旅行先が混沌のインド・パキスタンだったので、もう旅行中から「次は景色が綺麗でのんびり落ち着けそうな所に行こう」と思っていました。真剣に行き先を考え始めたのが年明けすぐで、それから3日もしないうちにルートを決めて航空券を手配しました。 13日間となかなか長めの日程ですが、あの国にも行きたいあの街にも行きたいと欲張った結果、いつもの通りのんびり出来なさそうな旅程が出来上がりました。 04/24(金) 成田→イスタンブール 04/25(土) イスタンブール→リュブリャナ 04/26(日) リュブリャナ→ブレッド... もっと見る(写真99枚)

  • クロアチア南北縦断1人旅ァ5日目 日帰りモスタル〜by まつみさん

    • クロアチア南北縦断1人旅ァ5日目 日帰りモスタル〜
    • 今日は7:50にプロチェ門にバスがお迎えにくるので、
その前にちょっとだけ朝のドブロブニク散策。
7時にアパートメントから外出。
    • さすがにほとんど人がいない。そして石畳の道に感動。

天気は予報通り、雨がパラパラ降ってます。
でも傘をさすほどではないかな。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/04/28 - 2015/05/05(約3ヶ月前)

    ドブロブニクの街並を見て以来、ずーっと行きたいと思ってたクロアチア。 行きたいとは思ってたけどなかなかタイミングがなく。 それでも若いうちに行きたい国はだいたい行き尽くし、20代最後の年にどこに行こう…と思ったときにやっぱりクロアチアに行きたい!と計画を立てました。 それでもGWは航空券が高い。格安航空券だと乗り継ぎで時間ロスが痛い。 なんて悩んでた時に試しに見てみたANAのHPで諸経費込みで14万の航空券が! GWを1日早く取って、初めて全部自分でアレンジする旅に出発です! ただ、いろいろ詰め込みすぎ... もっと見る(写真65枚)

  • クロアチア・スロベニア・イタリア 13日間6ヶ国ひとり旅/4日目 ドゥブロヴニクからモスタル、そしてスプリットへby れおたさん

    • クロアチア・スロベニア・イタリア 13日間6ヶ国ひとり旅/4日目 ドゥブロヴニクからモスタル、そしてスプリットへ
    • この日は雨。
時折激しく降る音が聞こえます。

朝8時のバスに乗るため、ピレ門から市内バスに乗ります。
前々日のようにバスが突然止まってしまうことも考えて、7時過ぎにはピレ門に着きました。

サラエボまで行くバス。
モスタルまでは107クーナでした。
スーツケース預ける場合は8クーナも別途必要。

クロアチアのバスで途中のトイレ休憩で置いて行かれそうになったという体験談があったので、バスターミナルで日本人の1人旅の方に声をかけて、お互い置いて行かれないように確認しましょうとお願いをしておきました。

ここで、前日の同じモンテネグロ日帰りツアーに参加されていた日本の母娘旅の方にもお会いしました。
    • 美しい海岸が見られるとのことで左側に座りましたが、あいにくの天気です。
晴れていれば素晴らしい景色が望めるのでしょう。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/04/25 - 2015/05/07(約3ヶ月前)

    ドゥブロヴニクからバスでモスタルへ移動し、観光した後、モスタルからスプリットに向かいます。 事前リサーチでは、モスタルからちょうどいい時間にスプリットへ行くバスはないらしい。 ドゥブロヴニクから日帰りツアーの参加も考えましたが、同じ道をまたスプリットに向かうのは時間の無駄ではないか。 モスタル泊も避けたい。 結果、モスタルからスプリットまでは車をチャーターすることにしました。 Time is Moneyです。 これでスプリットに連泊もできます。 モスタルのバスターミナルにスーツケースを預ける場所があ... もっと見る(写真24枚)

  • おじさんぽ 〜歴史を辿るボスニア・ヘルツェゴビナの旅〜 Day1・2 サラエボって本当はどんなとこなんだろう?by hornets.homeunix.orgさん

    • おじさんぽ 〜歴史を辿るボスニア・ヘルツェゴビナの旅〜 Day1・2 サラエボって本当はどんなとこなんだろう?
    • 
世界史をほとんど勉強していなかった自分でも、さすがに第一次世界大戦はサラエボ事件がきっかけとなったことぐらいは知っていた。そして最近までボスニア・ヘルツェゴビナでは内戦が行われていた。その舞台となったサラエボ。 以前、池上彰氏の「戦争を考える」という番組で、ボスニア・ヘルツェゴビナのことをやっていて、内戦当時は相当悲惨な状況だったということを初めて知った。 

そんな歴史を持つサラエボは、その名を聞いただけでは「なんだか恐いところ」という勝手なイメージを持っていた。 実際のところ、現在はいろいろな事情はあるものの、それなりに平和になっている。平和になるのはすごく良いことなのだが、 同時に過去のそんな悲惨な歴史はいつの間にか人々の記憶の中から忘れ去られてしまうんぢゃないだろうか? 

過去の悲惨な歴史を繰り返さないためにも、忘れ去られてしまう前に自分で見ておこう!と思って出かけた ボスニア・ヘルツェゴビナの旅。 

今回の旅の目的は、サラエボに限らず、歴史の舞台となったところを、実際に自分でまわってみて「本当はどんなところだろう?どんなことがあったんだろう?そして今はどんな状況になっているんだろう?」というのを肌で感じることにする。 

ということで、サラエボに加えて周辺の国にも行ってみることに。ターゲットは「ドイツのベルリンの壁跡」「最近のウクライナ紛争の発端となった自由広場」そして、ついでにトランスファーで立ち寄ることとなったトルコを少し観光してみます。 



さて、今回の旅は成田から出発。ゴールデンウィーク前に何日か休みを取ったスケジュールにしたので、 成田は空いてるのかと思いきや、出国審査でこの並びよう。入国の際に並んだ事はあるけど、 出国でこんな並んだことはないなぁ〜。
    • サラエボへは直行便が無いので、今回はトルコ航空にてイスタンブール経由でサラエボへ。まずはイスタンブールに向う。
    • エリア:サラエヴォ 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/04/24 - 2015/05/07(約3ヶ月前)

    世界史をほとんど勉強していなかった自分でも、さすがに第一次世界大戦はサラエボ事件がきっかけとなったことぐらいは知っていた。そして最近までボスニア・ヘルツェゴビナでは内戦が行われていた。その舞台となったサラエボ。 以前、池上彰氏の「戦争を考える」という番組で、ボスニア・ヘルツェゴビナのことをやっていて、内戦当時は相当悲惨な状況だったということを初めて知った。 そんな歴史を持つサラエボは、その名を聞いただけでは「なんだか恐いところ」という勝手なイメージを持っていた。 実際のところ、現在はいろいろ... もっと見る(写真114枚)

  • おじさんぽ 〜歴史を辿るボスニア・ヘルツェゴビナの旅〜 Day3 国を二つに分ける境界って何?by hornets.homeunix.orgさん

    • おじさんぽ 〜歴史を辿るボスニア・ヘルツェゴビナの旅〜 Day3 国を二つに分ける境界って何?
    • 
昨日の1日でサラエボの見たいところはほとんど見てしまったので今日はどうしようかなぁ〜?と 思っていたのだが、旅人の性(さが)なのか、朝早くから行動を開始してしまった。 

朝早くのバシチャルシァはやはり人がおらず静かで好きだ。
    • さて、サラエボの街中にはこんな感じの絵を良く見かける。これは「ベドラナのための真実を!(ISTINA ZA VEDRANA!)」という呼びかけ的な物で、この肖像は「ベドラナ」というサッカーが大好きなサラエボ在住のごくごく普通の男性。 

ある日彼は警察によって殺害されたのだが、これについて十分な調査も公表も行われなかった。これに反発するように、街中にこの絵が書かれているのだ。
    • エリア:サラエヴォ 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/04/24 - 2015/05/07(約3ヶ月前)

    歴史の舞台となった場所を次々と巡ろう!と出かけたボスニア・ヘルツェゴビナとその周辺の国々を見に行く旅。 旅は3日目に突入。 ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボ滞在2日目。昨日1日で見たかったところは、ほぼ見てしまって、今日はどこに行こうかな?と悩む。いろいろ調べていくうちに「歴史博物館」があるのを発見!おそらく内戦当時の状況を展示しているんだと思われるが、当時はどんな状況だったのか? そして、現在でもボスニア・ヘルツェゴビナは実質上国の中が2つに分かれているという。それはどうゆうことなの... もっと見る(写真47枚)

  • 6)ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル編by さん太さん

    • 6)ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル編
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/04/19 - 2015/04/19(約3ヶ月前)

    ボスニア・ヘルチェゴビナ モスタル 私にとって、今回のツアーの目玉の一つ。 この辺は先史時代から古代ローマ帝国のダルマチア属州、中世の頃のスラブ等色々な民族が流れ込み、正教会とカトリックとの勢力争い。 近世に入りオスマン帝国に吸収され、イスラム化。 オスマン衰退後オーストリア・ハンガリー帝国とロシア帝国の狭間。 第二次大戦後のユーゴスラビア連邦、解体後のボスニア・ヘルチェゴビナ紛争。 この辺の歴史はもうゴチャゴチャ、筋が通ってなくてよく分からない。 しかし、サラエボやこのモスタルは良く映画の... もっと見る(写真31枚)

  • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜8日目 3/25by sabaさん

    • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜8日目 3/25
    • 頼んでおいたタクシーの時間は12:00。それまで、また旧市街のぶらぶら歩き。
きのう買ったお土産屋さんの人達が、いちいち抱きついてきてくれる。嬉しくもあるが、その人達の生活の事なんかを考えると、ちょっと複雑な気分。
    • カフェで最後のボスニアンコーヒーを飲みながら、まったりする。あま〜いバクラバも。
いっぱいいた猫達ともお別れ。元気に暮らすんだよ。
昼ごはん用のブレクとジュースを買って、ホテルへ戻る。本当は11:00のチェックアウトを12:00まで使わせてくれた優しいホテル。
11:50分頃、フロントに降りると、なんとお土産のワインを1本頂戴した。
タクシーも来ていて、バスターミナルまで10分弱。

バスは12:30発。クロアチアでもBiHでもゲートの事をPERONていう。かわいい。
きっといっぱい待つんだろうなあ〜と思っていたら、12:15にバスが入って来た。モスタルで降りる人を降ろして、これから乗る人の荷物を積んで、時間ぴったり12:30に出発!
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/03/25 - 2015/03/25(約4ヶ月前)

    モスタルからドゥブロヴニクへの移動日。きのうと変わらない朝ごはんを食べて、テラスでのんびりして、荷造り。 コレは、スターリ・モスト脇の戦争の写真館からの眺め。写真、怖かった。本当は目を背けたら、いけない事だとは分かっているんだけど。でも、やっぱり恐い。 もっと見る(写真14枚)

  • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜7日目 3/24by sabaさん

    • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜7日目 3/24
    • 今まで自分達で調達していた朝ごはん。作らなくてもいいのは、とっても楽。後片ずけもしなくていいし。コレがホテルの良いところ。まあ、お金がある方は、お高いカフェに食べに行けば良い事なんですけど。
簡単なブュッフェ。でも充分。
席に着いてから作ってくれた、オレンジとバナナのミックスジュースが美味しかった。途中でテーブルまで持ってきてくれた、作りたてのスクランブルエッグも美味しかった。

また旧市街をぶらぶら歩き。□と◯は真鍮製のコーヒーミルが気になるようだ。私は天然石のピアスが気になる。

コスキ・メフメット・パシナ・ジャーミャへ。
    • ミナレットからのスターリ・モスト。ミナレットへは、細い螺旋状の石段を登っていく。そうすると、結構高く感じるバルコニーの様な所に出る。ミナレットに登れるモスクなんて、トルコでも知らなかったから、◯と私は大喜び。
でも、高所恐怖症でもない□は、なぜか怖がってすぐに降りて行って、景色のの良い川沿いでスケッチしてた。

モスクの内部は小さくて可愛らしい。

スターリ・モストを渡っていて驚いたのは、春なのにダイビングスーツを着て、飛び降りようとしていた人がいた事。25ユーロ集まると飛び降りるらしい。結局、見なかったけど。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/03/24 - 2015/03/24(約4ヶ月前)

    テラスに出ると、モスクからのアザーンの声や、教会からの鐘の音が聞こえてくる不思議な街、モスタル。 もっと見る(写真17枚)

  • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜6日目 3/23by sabaさん

    • 2015春 クロアチアちょっとBiH ほとんど食べもの&猫&コンサート〜6日目 3/23
    • なんと部屋のテラスから、スターリ・モストが見える!このテラスでウェルカムドリンクをいただく。うーん、幸せ。
    • 部屋の中。窓の外がテラス。
スプリットでは、広いアパートにいたせいか狭く感じたけど、ホテルにしては充分な広さ。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/03/23 - 2015/03/23(約4ヶ月前)

    今日、スプリットからモスタルへ。 荷作りをして、コーヒーを飲みながら、オーナーを待つ。時間通りの8:30に来てくれたオーナーに鍵を返した。 オーナーは青銅の門まで、重い荷物を運んでくれた。実は、石段を登り降りするここまでの道のりが1番の心配事だったのだ。 何しろ2人は重い荷物を運ぶのが大嫌い。で、私はというと、貴重品が入ったバッグひとつ。だって貴重品て大切ですもん! 後はバスターミナルまでは平坦な道のり。途中のパン屋さんでサンドイッチを買って朝ごはん。コレもデカイ。 バスは9:30ぴったりに発車。待つこと... もっと見る(写真10枚)

  • 歴史的大風で始まった東欧10日間バス2000キロの旅 モスタル編by tadashiさん

    • 歴史的大風で始まった東欧10日間バス2000キロの旅 モスタル編
    • 2日前、ここで休憩したクロアチの中に数キロだけあるボスニアの領の海の街の昼間の風景。
    • 2日前の夕刻にここで休憩した時の写真です。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2015/03/08 - 2015/03/08(約4ヶ月前)

    風の強いドブロヴニクから少し内陸の世界遺産の街モスタルに行きます。ここも御多分にもれず旧ユーゴの民族間の血みどろの戦いの象徴のような運命に翻弄されました。宗教的にはカトリック、セルビア正教、ユダヤ教そしてイスラム教が共存し、民族的にもムスリム人、クロアチア人、セルビア人そして少数のヒターノ(ジプシー)と複雑な様相を呈している。しかも家族もそれらの混血も多い。クロアチアととボスニア間の国境越えはやはり時間がかかった。バスのドライバーはみんなのパスポートを預かり缶ビール1パックを持ってボスニアの... もっと見る(写真34枚)

  • 卒業旅行ヨーロッパ5か国周遊の旅☆ボスニアヘルツェゴビナby pavlovaさん

    • 卒業旅行ヨーロッパ5か国周遊の旅☆ボスニアヘルツェゴビナ
    • ランチはチェバブチェチェ。
トルコの影響を強く受けているというだけあって、そのような味がしました。ソーセージのようなお肉は肉くさくて癖があったけど、ピタパンはおいしい。デザートはあっまーいケーキというかクッキーをシロップ漬けにしたみたいなの。何で漬けるんだろう。ベタベタするし喉乾くし甘すぎになるのに。
    • モスタルの街は戦争の跡がかなり残っていました。
ガイドさんによると、ボスニアの人は怠け者で飽きやすいので、建物の修復を始めても途中でやめてしまったりして、復興が遅いのだそうです。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/03/07 - 2015/03/17(約4ヶ月前)

    ボスニアのモスタル観光は半日だけ。 ランチして市街地をちょっと歩いたら、またクロアチアへ戻りました。 あんまり行って欲しくないと言われていた地域だけに、何事もなく通過できてよかったです。 もっと見る(写真5枚)

  • 2015.02・冬のクロアチア&スロベニア14日間の旅【4】〜異国情緒溢れる街モスタルでの温かいおもてなし〜by ukigumoさん

    • 2015.02・冬のクロアチア&スロベニア14日間の旅【4】〜異国情緒溢れる街モスタルでの温かいおもてなし〜
    • ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルに到着です。
長距離バスターミナルで宿泊先のお迎えを待ちます。
着いたら寂しいバス停で、変な人が近寄ってきたりして、凄く心細くなったところに明るい笑顔で宿泊先の奥さんが声をかけてくれました。
思わず嬉しくてハグしてしまいました。
旦那様と一緒に車でバス停まで迎えにきてくれました。
    • モスタルでお世話になるパンション・カルダック(Pansion Cardak)です。
お部屋も快適です。バスルームも各部屋にあります。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/02/11 - 2015/02/24(約5ヶ月前)

    2月13日夕方〜14日午後(3日目〜4日目) ドブロブニクを後にして、お隣の国のボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルまでバスで移動です。バスでクロアチアからボスニアに入るには3回もパスポートコントロールを通過しました。幹線道路と国境が入り組んでいて、入ったり出たりしないと辿りつけないようです。 日本は島国なので国境が陸続きになってるのはいつも不思議な感じがします。 モスタルに着いたのは夜の8時半。宿泊先に送迎をメールでお願いしていたのできっと大丈夫だと思いましたが、着いたらひと気のない街のバスターミ... もっと見る(写真119枚)

ボスニア・ヘルツェゴビナの都市で絞り込む

旅行業界の皆様へ

会社情報を掲載しませんか?無料で貴社の連絡先や旅行情報を登録できます!

お申し込み・詳細はこちら

4Tポイントを貯めよう

チャンスは一日一回。
エリアに隠された宝箱を探せ!お題はTOPページにて発表! 本日のお題はこちら!

4Tポイントとは?

おすすめの都市

  • モンサンミッシェルモンサンミッシェル
    4.80

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 遺跡・史跡・歴史
    • 街歩き
  • パリパリ
    4.67

    旅行テーマ

    • 街歩き
    • 芸術・美術館・博物館
    • 世界遺産
  • ウィーンウィーン
    4.52

    旅行テーマ

    • 街歩き
    • 芸術・美術館・博物館
    • 世界遺産
  • イスタンブールイスタンブール
    4.52

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 街歩き
    • 遺跡・史跡・歴史
  • ロンドンロンドン
    4.55

    旅行テーマ

    • 街歩き
    • 芸術・美術館・博物館
    • 世界遺産
  • バルセロナバルセロナ
    4.53

    旅行テーマ

    • 世界遺産
    • 街歩き
    • 芸術・美術館・博物館