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ボスニア・ヘルツェゴビナの旅行記(ブログ)

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  • 9日間10カ国7つの貨幣を使う一人旅 κ刃造淵椒好縫・ヘルツェゴビナに未だに残る戦争の爪跡by 旅ゴリラさん

    • 9日間10カ国7つの貨幣を使う一人旅 κ刃造淵椒好縫・ヘルツェゴビナに未だに残る戦争の爪跡
    • 13:15 セルビアとボスニア・ヘルツェゴビナの国境通過!
    • 15:40 首都サラエボに到着。

山道ばかりでトラックが多く、距離の割には時間がかかってしまいました。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: ドライブ・ツーリング
    • 旅行時期: 2014/08/09 - 2014/08/17(約1ヶ月前)

    8月13日(水)6カ国目、ボスニア・ヘルツェゴビナへ。 事前のイメージはずばり、オシム監督! 万が一何か危険な目にあった時に、と思ってKindleにオシム監督の写真が表紙の本(のサンプル)をダウンロードしていきましたが、それを使う場面はありませんでした。 その代わり、今回最大の危機をボスニアで迎える事に。。。 もっと見る(写真27枚)

  • モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 2014.8.18by FERNANDOさん

    • モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 2014.8.18
    • ドゥブロヴニクのグルージュ地区にある宿を出発します。
    • グルージュ地区はドゥブロヴニクの旧市街への交通の入口として発達しています。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/08/18 - 2014/08/18(約1ヶ月前)

    今日は国境を越えてボスニア・ヘルツゴビナのモスタルの橋に向かいます。 ヴィシェグラードの橋以来です。 ボスニア・ヘルツェゴビナではこの二つの橋が世界遺産に登録されています。 参考:世界遺産アカデミー 参考:地球の歩き方 もっと見る(写真95枚)

  • ヴィシェグラードのメフメド・パシャ・ソコロヴィッチ橋(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 2014.8.13by FERNANDOさん

    • ヴィシェグラードのメフメド・パシャ・ソコロヴィッチ橋(ボスニア・ヘルツェゴビナ) 2014.8.13
    • 8月13日(水)。朝。
セルビアのズラティボルを出発します。
    • ズラティボルは高原リゾート地でしたね。
    • エリア:その他の都市 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/08/13 - 2014/08/13(約1ヶ月前)

    ボスニア・ヘルツェゴビナには二つの世界遺産があります。 その一つがこの橋ですが、もう一つも橋です!!! モスタルのスターリ・モストです。 また後日訪れます。 ボスニア・ヘルツェゴビナというと民族の共存から対立そして融和へとその流れは困難を極め紛争にまで発展してしまいました。 この二つの世界遺産も紛争に巻き込まれたりしましたが、民族共生の象徴としてその意義を持っているようです。 参考:世界遺産アカデミー 参考:地球の歩き方 もっと見る(写真73枚)

  • 2014年7月〜バルカン半島の旅〜【サラエボ編】by kukai333さん

    • 2014年7月〜バルカン半島の旅〜【サラエボ編】
    • 朝6:30にGeneva空港を出て、8時30頃にスプリト空港到着。歩きで結構長距離を移動。自由だ。
    • お腹がすいたので中のカフェでお茶と朝食。珈琲はまさかのネスカフェという名のコーヒー。試しに頼んでみたが、やはりインスタントコーヒーだった。普通のコーヒーもあるのに。。。
    • エリア:サラエヴォ 同行者: 家族旅行旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/07/14 - 2014/07/15(約2ヶ月前)

    友人の住むモンテネグロを目指し、クロアチア〜ボスニア・ヘルツェゴビナ〜モンテネグロと巡る旅です。スプリトからレンタカーをかりモンテネグロのバールまでの中々ハードな旅となりました。 一日目はスプリトから車で5時間くらいでサラエボ到着し、一泊。この旅で一番印象的な街でした。丁度ワールドカップにも出場した後であり、サッカー広告が華やさを彩る一方、銃弾の跡が残る壁が至る所にあるギャップ。でも、ホテルやレストランの人の明るい笑顔は今後の明るい未来を予見するようでした。 もっと見る(写真30枚)

  • 2014オリエンタルな雰囲気を味わうボスニア・ヘルツェゴヴィナ4泊6日のたび 〜その2 モルタル観光編〜by ひろあきの宿屋支配人さん

    • 2014オリエンタルな雰囲気を味わうボスニア・ヘルツェゴヴィナ4泊6日のたび 〜その2 モルタル観光編〜
    • まずは、朝食をいただきます。
朝食のレストランは、フロントの奥にあります。
座席数は多いのですが、お客さんがあまりいなかったので、ゆったりと過ごせました。
    • 色とりどりのヨーグルトです。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/07/25 - 2014/07/25(約1ヶ月前)

    夏の旅行を計画する際、東欧へ行こう!と思っていました。 調査を進めていると、 ・モスタルにある世界遺産のスターリー・モスト ・小さなイスタンブールの雰囲気があるサラエボ へ行きたく思いました。 ここまで揃えば、ボスニア・ヘルツェゴヴィナへ行こう!と決断をいたしました。 外務省の海外安全情報では、「十分に注意してください。」とされていて、気にしていたのですが、行ってみると普通のヨーロッパと同様の旅をすることができました。 これから、ちょっと長い旅行記になりますが、お付き合いいただければと思います。 ... もっと見る(写真35枚)

  • バルカン海水浴の旅 ボスニア・ヘルツェゴビナ編by takeさん

    • バルカン海水浴の旅 ボスニア・ヘルツェゴビナ編
    • 国境を10:15に通過し、11:30ドブロブニク着
13:00発に出発
1日に3便ほどしかない。午後は2便のみ
    • 途中休憩で、ボスニア・ヘルツェゴビナ唯一の海岸へ。
ここでバスはひと休憩
ボスニア・ヘルツェゴビナは、ここにしか海を持っていないのに、首都からここに道がつながっていません。なので、イチイチ、クロアチア国境を越えねばなりません。
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/07/19 - 2014/07/20(約2ヶ月前)

    モスタルは内陸のため、海水浴はありません。その代り、川で皆泳いでいます。 中欧の小都市、たとえば、スロベニアのリュブリアナのようなところを想像していましたが、 予想外に良くなかった。つまり、暑く、街が小さく、観光客で溢れている。 期待していかない分には良いですが。 もっと見る(写真17枚)

  • 2014年7月〜バルカン半島の旅〜【モスタル編】by kukai333さん

    • 2014年7月〜バルカン半島の旅〜【モスタル編】
    • サラエボからモスタルへ移動。ここの道は普通に整備されています。道の集落に入ると露店が一杯。何かと思うと蜂蜜でした。こちらではMEDと書かれています。
    • 蜂蜜を買いたいところですが、持ち帰りが面倒なので蜂蜜と果汁が混じったジュース1Lを購入。値段は5BAM(350円)。
    • エリア:モスタル 同行者: 家族旅行旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/07/15 - 2014/07/15(約2ヶ月前)

    友人の住むモンテネグロを目指し、クロアチア〜ボスニア・ヘルツェゴビナ〜モンテネグロと巡る旅です。スプリトからレンタカーをかりモンテネグロのバールまでの中々ハードな旅となりました。 二日目はドゥブロブニクに移動する前に少しモスタルを訪れました。世界遺産に選ばれているせいか、サラエボと打って変わり、商売商売な臭いがぷんぷんする街でした。あんまり好きにならなかったなあ。 もっと見る(写真10枚)

  • 砂布巾のライフワーク 第3部 電撃戦の巻 その8 1941年4月10日 民族憎悪の原型(ドイツ傀儡政権下のクロアチア)by 砂布巾さん

    • 砂布巾のライフワーク 第3部 電撃戦の巻 その8 1941年4月10日 民族憎悪の原型(ドイツ傀儡政権下のクロアチア)
    •  1941年、第二次大戦が勃発(注:バルカン半島への拡大の意味)すると、ユーゴスラビア王国は、ドイツ、イタリア、ハンガリー、ブルガリアなどのファシスト枢軸国軍によって分割占領され、国王は亡命した。セルビアはドイツ、モンテネグロはイタリアの支配下におかれた。スロベニアはドイツ、イタリアによって南北に分割された。(中略)

 ドイツはイタリアに亡命していたウスタシャの指導者パベリッチをクロアチアに呼び戻し、傀儡政権「クロアチア独立国」をつくった。ボスニア・ヘルツェゴビナもこれに編入され 、モスレムの有力者の多くがこの政権に従った。クロアチアの政権を握ったパベリッチ総統は、正規の親衛隊となったウスタシャを投入し、領内のユダヤ人、ジプシー、セルビア人を「劣等国民」として大量に殺戮した。とりわけセルビア人正教徒にたいしては、「三分の一を改宗、三分の一を追放、三分の一を殺戮」の政策がとられ、ヤセノバッツ強制収容所、シーサック児童強制収容所など、ナチスの悪名高いアウシュビッツより野蛮な死の工場がつくられている。ヤセノバッツでの犠牲者は五十万人とも七十万人ともいわれる。なかにはファシズムに反対して「赤」のレッテルを貼られたクロアチア人やスロベニア人も居た。ウスタシャによる殺戮は、喉をかき切る、目をえぐるなど残虐を極めたという記録がある。

 ユーゴスラビア国内には、ファシスト占領軍にたいする二つの抵抗運動が起こった。それまで非合法とされていた共産党の指導者チトー率いる「人民解放戦線」と、王国軍の将校ミハイロビッチの率いるセルビア王党派「チェトニック」である。しかし、偏狭なセルビア民族主義を標榜するチェトニックは、主にボスニア・ヘルツェゴビナでウスタシャの蛮行にたいする報復としてクロアチア人やモスレム人を虐殺したばかりでなく、積極抗戦を主張した共産主義者をも殺戮したため、抵抗運動としては広い国民的支持を得られなかった。一方、「友愛と団結」の旗を掲げ民族の平等を唱えたチトーの人民解放戦線は、ユーゴスラビア全土に勢力を伸ばし、国民を勝利に導くことになる。

 この苛酷な解放戦争の結果、当時の人口千七百万人のうち一割にあたる百七十万人が死んだ。
    •  当時のクロアチア人神父の証言を「映像の世紀」から紹介する。
 「この国にはクロアチア人しか住むことはできない。私は老人から子ども、そしてセルビア人が育てた家畜に至るまで、きれいに片づけるつもりだ。私が神父の格好をしているからと言って、機関銃を乱射しないと思ったら大間違い。私はクロアチアに反するものは何でも殺してやる。それが例え7歳の少年であっても、汚れたセルビアの血が流れている者は浄化しなければならない」。

 キリル文字とローマ字の違いはあるが、言葉も標準語と関西弁程度の違いしかなく、セルビア人とクロアチア人の違いは同じキリスト教の正教とカトリックの違いくらいでしかないのに、聖職者ですらこのように言うのだから背筋がゾッとする。

 クロアチアでは旧ユーゴスラビア連邦からの独立やボスニア内戦などを通じて急激に民族主義が台頭しており、パベリッチが「愛国者」として復活しているという。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/07/17 - 2014/07/17(約2ヶ月前)

    1941年4月10日 民族憎悪の原型(ドイツ傀儡政権下のクロアチア)  「7つの国と接し、6つの共和国からなり、5つの民族が住み、4つの言葉を話し、3つの宗教を信じ、2つの文字を持つけど、国は1つ」という数え言葉があった旧ユーゴスラビア連邦共和国。この多様な国は、大戦中の英雄で、戦後はカリスマ的指導者として国を率いたチトーが1980年に亡くなるまで一体性を保っていた。南北の経済格差や後述する歴史的背景などから次第に民族主義が台頭。各共和国は独立志向を強め、内戦を経て、現在はセルビア共和国コソボ自治州... もっと見る(写真14枚)

  • 2014 夏のクロアチア バルカン半島4ヶ国周遊の旅 7 モスタル編by nekonekoやんさん

    • 2014 夏のクロアチア バルカン半島4ヶ国周遊の旅 7 モスタル編
    • 6日目 続き
バルカン半島3カ国目、ボスニア・ヘルツェゴビナに到着しました

クロアチアのスプリットから国境越えで時間がかかったこともあり、3時間以上の道のりです
    • 旧市街の外には大きな駐車場があり、近くに高い鐘楼を持つ教会が建っています
紛争後に再建された真新しい教会でした
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/07/28 - 2014/08/05(約1ヶ月前)

    久しぶりのヨーロッパツアー  クロアチアを中心にスロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、モンテネグロのバルカン半島4ヶ国を訪れます 旧ユーゴスラビアについて、詳しい知識はありませんが、美しい景色が評判の場所で、日本人観光客も年々増加しているようです (今年は韓国で大々的キャンペーンが行われ、韓国人観光客も増加したそうですが、まだまだ日本人の団体に出会う確率が多いです) 今回もセントレア発、前泊はなく、楽々アクセスで少し余裕があります 今年は異常気象の現地、春には洪水も報道されていました 事前の情報... もっと見る(写真33枚)

  • クロアチア周遊一人旅Part4(モスタル日帰り観光)by たるとさん

    • クロアチア周遊一人旅Part4(モスタル日帰り観光)
    • ドブロブニク3日目の朝。今日も天気がよさそうです。
    • 昨夜もあまり食べてなかったので、朝ごはんはしっかりと。
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/07/21 - 2014/07/21(約2ヶ月前)

    クロアチアのガイドブックを見ていると、ドブロヴニクからのショートトリップとして隣国のボスニア・ヘルツェコビナやモンテネグロが紹介されていました。 折角なら、どちらかに行こうかと思っていたのですが、モンテネグロは移動時間は短いものの、公共の交通機関が極端に少ない。現地ツアー利用も考えたのですが、ボスニア・ヘルツェコビナのモスタルであれば、夏ならば自力での日帰り旅行も可能そう。 というわけで、ドブロヴニクからの日帰り旅行記です。意外とこのルートを使った旅行記が少ないので、なるべく手配などの詳細も... もっと見る(写真68枚)

  • 2014オリエンタルな雰囲気を味わうボスニア・ヘルツェゴヴィナ4泊6日のたび 〜その1 2回乗り継いでサラエボ到着編〜by ひろあきの宿屋支配人さん

    • 2014オリエンタルな雰囲気を味わうボスニア・ヘルツェゴヴィナ4泊6日のたび 〜その1 2回乗り継いでサラエボ到着編〜
    • 夕食を抜いて、ANA Loungeにやってきました。
いろいろといただきましたが、やっぱり、カレーが一番です。
ラウンジに在室している時、大人同士の口喧嘩、ラウンジ内での携帯電話での通話等、私としてはルールに反する行為が目立ちました。
快適に過ごせるために、ラウンジの管理をしっかりとしてもらいたいものですね。
    • NH203 HND-FRA プレミアムエコノミー
座席は、プレミアムエコノミーにアップグレードできました。また、最前列でしたので足も伸ばせます。
後は、食事と言いたいところですが、深夜便ですので最初は軽食です。
プレミアムエコノミーでは、ビジネスクラスのワインがいただけるとのことでしたのでワインもいただきました。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/07/24 - 2014/07/24(約1ヶ月前)

    夏の旅行を計画する際、東欧へ行こう!と思っていました。 調査を進めていると、 ・モスタルにある世界遺産のスターリー・モスト ・小さなイスタンブールの雰囲気があるサラエボ へ行きたく思いました。 ここまで揃えば、ボスニア・ヘルツェゴヴィナへ行こう!と決断をいたしました。 外務省の海外安全情報では、「十分に注意してください。」とされていて、気にしていたのですが、行ってみると普通のヨーロッパと同様の旅をすることができました。 これから、ちょっと長い旅行記になりますが、お付き合いいただければと思います。 ... もっと見る(写真35枚)

  • コーカサス・東欧・バルカン旅行その9 ボスニア・ヘルツェゴビナ ここだけオスマン帝国? サラエヴォ:ヘルツェゴビナの街モスタルby Prof.Chickenさん

    • コーカサス・東欧・バルカン旅行その9 ボスニア・ヘルツェゴビナ ここだけオスマン帝国? サラエヴォ:ヘルツェゴビナの街モスタル
    • 団体観光客いっぱい来てました。白人5〜6グループ、中国か韓国1グループ。ベオグラードには悪いけど、観光に来るならこっちですね。

しかも「抜ける」タイプの旅人にちょうどいいというか、朝にサラエヴォに来たなら夕方にモスタルに抜けてても十分なんじゃないでしょうか。

写真右側に鳩が集まってますが、鳩を一気に飛ばせて写真を撮る記念写真屋がいました。あと、たぶんマリオとルイージのコスプレらしき不気味なおっさんたちも(^_^;)
    • セビリ(水飲み場)をクローズアップ。この真後ろにはサッカーのユニフォーム屋が並びます。なるほどボスニア・ヘルツェゴビナが世界に誇るものと言えばサッカー。元日本代表監督イビチャ・オシムもボスニアの人ですもんね。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/07/02 - 2014/07/04(約2ヶ月前)

    9か国目です。体調不良もあって飛行機を使いましたが、上空から見たセルビア・ボスニア、良かったです。しかも久々のプロペラ機^_^ 写真はサラエヴォの旧市街、バシチャルシァと呼ばれるところです。紛争以後の住み分けでムスリム人居住区になっていて、コーランの響き渡る街になっています。 もっと見る(写真12枚)

  • スロヴェニア、クロアチアへ 番外編(モスタル)by kazuさん

    • スロヴェニア、クロアチアへ 番外編(モスタル)
    • 5/7スピリット長距離バスターミナル
次の目的地モスタルに行く前に、ビーチがあり海が綺麗というマカルスカに立ち寄ろうと思って、スプリット発8:00のバスに乗る。

因みにスピリットーモスタル間は結構バスはあって、この日(平日)は7本。午前は6:00,9:30,10:55。
10:55は12:00ぐらいにマカルスカ着なので、マカルスカでこのバスに乗る予定。
    • 車窓から
    • エリア:モスタル 同行者: 一人旅旅行テーマ: 世界遺産
    • 旅行時期: 2014/05/07 - 2014/05/08(約4ヶ月前)

    今年のGWは長い休みが取れたので久しぶりの海外旅行!昔から行きたいと思っていたクロアチチアとそのお隣のスロヴェニアに行ってきました。トルコ航空ウィーン往復が安かったので、ウィーンからスロヴェニア(リュブリャ−ナ)に入り、それからクロアチアへ。プリトゥヴイチェ湖群国立公園,アドリア海沿岸の町,ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルに寄りながら、今回の旅のメイン、ドブロブニクへ。また、ウイーンにクロアチア航空で戻り帰国しました。 旅程(番外編) 5/7 スピリット,マカルスカからモスタルへ モスタル泊 5... もっと見る(写真35枚)

  • 2014GW2週間 ドイツ、クロアチア、ベルギー旅 クロアチア編2by あき子さん

    • 2014GW2週間 ドイツ、クロアチア、ベルギー旅 クロアチア編2
    • ドブロヴニクから、モスタルへの日帰りツアーに参加しました。

ドブロヴニク旧市街には、エクスカーションの看板がたくさんあり、複数の旅行会社からモスタルやコトルに行くツアーが催行されています。値段、コース内容とも大差はなさそうです。私はLEA TRAVEL という旅行会社のツアーを利用しました。45ユーロでした。

7:30にピレ門から歩いてすぐのヒルトンホテルでピックアップを受け、
ラパッド地区の大きなホテルで続けてお客さんをピックアップし、ボスニア・ヘルツェゴビナへ。

16人乗りの小さなバンのツアーでしたが、満員でした。
イギリス人のシニア層だらけの中、東洋人の私一人でツアーに臨みました。

写真はモスタルのスターリ・モスト。
ボスニア・ヘルツェゴビナの代表的なオスマン建築の一つ、だそう。
    • モスタルまで、約4時間の道のり。
途中、2カ所、国境の検問がありました。
バンでの移動だったので、パスポートはガイド兼ドライバーのスタッフが回収し、一括でチェックを受けました。
大型バスでは通れない、空いている国境を越えた、とのことですが、真偽は不明です。。


モスタル、
オスマン文化、というのでしょうか。

このスターリ・モストの周りのお土産屋さん、かわいいのです、とても。
    • エリア:モスタル 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/04/23 - 2014/05/06(約5ヶ月前)

    全日空の羽田空港国際線就航キャンペーンで航空券を衝動買いし、組み立てた旅です。 久々のヨーロッパ、しかも長めの旅程で、だいぶ欲張ったような満足感と、 もう少し効率的な行程を組めばあともう1カ所追加できたのかな、という反省も残っています。 旅の概要 4/23 全日空便で羽田からフランクフルトへ移動、フランクフルト泊 4/24 ICEでフランクフルトからベルリンへ移動、ベルリン泊 4/25 ベルリン観光、ベルリン泊 4/26 ベルリン観光、ベルリン泊 4/27 ジャーマンウィングスでベルリンからドブロヴニクへ移動、ドブロヴニ... もっと見る(写真15枚)

  • セルビアからボスニア・ヘルツェゴビナ、モンテネグロへby cocoriさん

    • セルビアからボスニア・ヘルツェゴビナ、モンテネグロへ
    • サラエヴォで泊まった修復された超高層で近代的ホテルの目の前には、銃弾の跡が残る放置されたままの建物が残っていて衝撃的でしたが、これも歴史上には大切な負の遺産かもしれません。
    • 泊まったホテルの前は弾丸の跡が
    • エリア:サラエヴォ 同行者: 一人旅旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/04/17 - 2014/04/26(約5ヶ月前)

    セルビアのベオグラードから銃弾の跡の残る国々をまわりました。国境超えはEUと違い、パスポートチェックに時間がそれぞれかかりますが、シーズンの夏はざらに2時間待ちらしいのですが、この新緑の季節はわりに少なく20分ほどでした。車マークのスタンプが押されます。人々はのんびりと特にモンテネグロは働くより遊ぶことをヨシとするお国柄です。内戦後のわずか10年での新しい建物と壊れたままの建物が混在していましたが、人々は優しく、特にサラエヴォのラティンスキー橋、モスタルは感慨深いものがありました。人々は本当に優し... もっと見る(写真40枚)

  • ぐるり香港・ボスニア・ヘルツェコビナ・クロアチア・フィンランド・ロンドンの旅・・・ァ.汽薀┘凜編by rosatoさん

    • ぐるり香港・ボスニア・ヘルツェコビナ・クロアチア・フィンランド・ロンドンの旅・・・ァ.汽薀┘凜編
    • ホテルの朝食

お皿の左にあるのは、クレープみたいなもので、中にはチョコレートがぬってありました。
    • パンを温める機会が、パニーニみたいな焼き目のつくものでした。
トースターより美味しく焼けるような気が・・・。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/02/16 - 2014/03/07(約7ヶ月前)

    サラエヴォと聞いて最初に頭に浮かんだのは暗い街。 ”サラエヴォのロミオとジュリエット”(題名は記憶があやふや)という、ボスニア・ヘルツェコビナ紛争のドキュメント番組の印象が強いので、”暗い街”というイメージが付きまとっていたように思います。 サラエヴォの街中には、銃痕が残ったままの建物の壁。 私は、銃撃の後というものを初めて見ました。 そのままなのには何か理由があるのでしょう。 旅先で、出会ったサラエヴォの人達は、親切な人たちばかりでした。 今現在も世界のあちらこちらでは紛争が絶えず、宗教の違い?民... もっと見る(写真65枚)

  • 一週間で3カ国!トルコ・クロアチア・ボスニアヘルツェゴビナの旅 モスタル編by mei1110さん

    • 一週間で3カ国!トルコ・クロアチア・ボスニアヘルツェゴビナの旅 モスタル編
    • スプリットのバスターミナルから出発!
    • バスは結構キレイです。
ガラガラで、私達を入れても乗客は5〜6人でした。
    • エリア:モスタル 同行者: 友人旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/02/03 - 2014/02/10(約7ヶ月前)

    クロアチアへ行きたい! ついでにボスニアヘルツェゴビナも観たい! せっかくだからトランジットでイスタンブールにも寄りたい! その結果、一週間で3カ国4都市というちょっぴり駆け足な旅になりました。 1日目 成田→イスタンブール→ザグレブ ザグレブ泊 2日目 ザグレブ→スプリット→モスタル モスタル泊 3日目 モスタル→ドブロブニク ドブロブニク泊 4日目 ドブロブニク滞在 5日目 ドブロブニク→イスタンブール イスタンブール泊 6日目 イスタンブール→成田 その2日目後半〜3日目前半のモスタル... もっと見る(写真77枚)

  • スターリ・モスト周辺は絶景!(Bosnia-Herzegovina)by tadさん

    • スターリ・モスト周辺は絶景!(Bosnia-Herzegovina)
    • エリア:モスタル 同行者: カップル・夫婦(シニア)旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/24 - 2014/02/05(約8ヶ月前)

    寒波が襲ってきたヨーロッパで、しかも内陸の地。雪が少しつもり、みぞれから雨にかわる天候のなかで、橋を渡り、坂を登っていく。絶景!ネレトヴァ川のグリーン色は、晴れた日はもっと明るいのだろう。橋自体は1993年の内戦で破壊された後、2004年に再建されたものだが、もともと、オスマン朝トルコの時代1566年に建造されたそうだ。橋も悪くはないが、やはり、ここの絶景ぶりは周囲の雰囲気全体がもたらすものだろう。坂道を登っていくと、プロの写真家が写していたので、手を休めたときに話しかけた。「ここはベスト・ポイントです... もっと見る(写真17枚)

  • 2014年東欧の旅〜ボスニア・ヘルツェゴヴィナ〜by さすらい人さん

    • 2014年東欧の旅〜ボスニア・ヘルツェゴヴィナ〜
    • 国境を超えた後、渓谷を抜けて、山をいくつも超えて行きます。
    • 2回目の休憩。
やはり内陸なので寒くなってきました。
    • 旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2014/01/15 - 2014/01/17(約8ヶ月前)

    モンテネグロ編の続きです。 モンテネグロのコトルから、バスを乗り継いでボスニア・ヘルツェゴヴィナに入国しました。 サラエボとモスタルにそれぞれ1泊ずつした後、クロアチアに向かいます。 もっと見る(写真40枚)

  • サラエボ 東バスターミナル(ルカヴィツァ)にたどり着く旅by nichebkkさん

    • サラエボ 東バスターミナル(ルカヴィツァ)にたどり着く旅
    • はじめ、サラエヴォからベオグラードに移動するのに鉄道を考えてました。鉄道駅はかなりデカく、トラムで簡単にアクセスできます。
40年前の上野駅あたりは、こんな雰囲気だったのかもとかと勝手に想像します。
    • 駅前にあった古い市内地図の看板。よく見ると運動施設の位置とかが載っていて、サラエボオリンピックの訪問客用に1984年以前に設置されたものに見えます。銃弾の跡っぽい傷もあるし…

本物ならすごい戦争遺産。よくぞ残ってたものです。
中心部の絵はサラエボオリンピックのマスコットキャラクター「ブチコ」。
サラエボのお土産屋でいくらでも見ることができます。
    • エリア:サラエヴォ 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/01/01 - 2014/01/03(約8ヶ月前)

    年末、旧ユーゴスラビアを回ってまいりました。 旅行前に事前に情報を集めた中でも、何とも分かりにくかったのがサラエボ→ベオグラードの移動方法でした。 はじめ鉄道で行こうとしてたのですが現状路線は停止中。仕方なく、バスターミナルを目指しました。その時の記録です。以後移動される方のご参考に。  もっと見る(写真24枚)

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