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ユージノサハリンスクの旅行記(ブログ)

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  • ダイヤモンド・プリンセス 「北海道周遊とサハリン クルーズ10日間」by kingyoさん

    • ダイヤモンド・プリンセス 「北海道周遊とサハリン クルーズ10日間」
    • 横浜 出港前の船内です。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/08/31 - 2016/09/09(約3ヶ月前)
    • この旅行で利用した施設: ユジノサハリンスク  

    横浜?釧路?知床半島クルージング?コルサコフ(サハリン)?小樽?函館?青森?横浜 10日間のクルーズに行って来ました。 もっと見る(写真30枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(総括と第一日横浜出港編)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(総括と第一日横浜出港編)
    • 乗船し、自分たちの部屋に行く途中で、船の中心部の5,6,7階を吹きぬいたアトリウム5階で「キキ」というグループの三味線の演奏が行われていた。

同じ階の隣のピアノのコーナーではギタリストの演奏も同時並行で行われていたため、両者が互いの合間を図っての演奏で、ちょっと混乱気味だった。完全に時間帯をわけるべきだったろう。

以下のURLで動画が見えます。

http://yout.be/0QXp9Qm7wHw
    • 15:30から予定の「鏡割りセレモニー」用の樽ももうセットしてあった。

当然、セレモニではチョコでのご相伴にあずかった。
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/07/25(約4ヶ月前)

    昨年(2015年8月)に続いて、今年もダイヤモンド・プリンセス号でクルーズした。昨年は横浜、青森、秋田、チェジュ、鹿児島、大坂、横浜と北海道以外の日本沿岸を周遊だったが、今年は残された北海道をほぼ一周した。横浜、釧路、択捉島・国後島沖、知床半島沖、ロシアのサハリン州サハリン島、小樽、室蘭、函館、青森、横浜のコースでした。昨年は猛暑続きの天候だったが、今年は横浜からの一日と横浜への一日以外は基本的に、曇天で気温的には非常に過ごしやすかった。昨年は猛暑のため、寄港地でも済州島以外は夕方または夜間の... もっと見る(写真38枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で去年に続いてクルーズ(第4日目ーロシア支配下の北方領土択捉、国後を遠くからにらみ、知床半島シーニック・クルージング編)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で去年に続いてクルーズ(第4日目ーロシア支配下の北方領土択捉、国後を遠くからにらみ、知床半島シーニック・クルージング編)
    • 28日5:30(ロシアのクリール列島時間6:30)深い霧に包まれて船上でさえちょっと離れたところは見えません。
    • ロシア時間08:22

何やら左舷の向こうに島影がぼんやりと見えます。
時間から考えると、択捉島のようです。
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年7月28日:前日の夕方4時頃、釧路を出港したダイヤモンドは早朝に択捉島の東側を北に抜け、択捉、国後の沖合を知床半島に向かって航行して、曇天で時折霧に包まれるなか、午後2時過ぎには知床半島の突端の3海里沖で一旦、停止。ゆっくりと突端から2時間ほど航行する予定になっていた。 国際航路船ということで3海里以内には近づけない。天候が曇天もしくは霧雨、時折、濃い霧に包まれるため半島の様子ははっきりとは見えない。というより、ぼんやりとしか見えないのは心残りであった。本来はもう1時間以上、半島の沿岸をクルー... もっと見る(写真41枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第二日目ー終日航海日)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第二日目ー終日航海日)
    • 早朝の不気味なくもり空。

雨が降っている所は柱のように見えます。柱の中に、ときおり雷光が見えます。
    • 早朝5時半頃
15階の船尾では甲板を乗組員が清掃中、あいさつをかわす。
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    7月26日は釧路に向けての終日航海の日です。 船内新聞「プリンセス・パター」の航海日誌では以下のように要約されていた。 朝、犬吠崎を真横に通過後、ダイヤモンド・プリンセスは、北東に進路を定め本州の東沿岸に沿い、往復航行分離方式に従って航行いたします。 往復航行分離方式とは、国際海事機関によって指定された場所ののことです。交差する船舶交通を分離するために、海上における人命の安全のための国際条約によって認可されたものです。交通量を減らし、船同士が一番危険な相互のコース、またはそれに近いコースでの衝... もっと見る(写真26枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第七日目ー北の工業都市、大自然に囲まれた港湾都市、室蘭編)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第七日目ー北の工業都市、大自然に囲まれた港湾都市、室蘭編)
    • 5:30
 亀田半島恵山岬が霧の中に墨絵のようにみえています。

動画でも

  http://youtu.be/ndD1vUHFUz0
    • ほんの少しの雲の切れ間があり、僅かな朝の光芒
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年7月31日  船内新聞の航海日誌によれば、  早朝、奥尻海峡を通過し引き続き南西の進路を進みます。その後松前半島の南沿岸を周り、津軽海峡へ入ります。津軽海峡は本州の北沿岸と北海道の南沿岸を分けており、日本海と太平洋を繋いでいます。水先人が乗船してから、防波堤を通過し、指定された埠頭へ停泊いたします。  夜、遅くに出港し、水先人が下船後、南西へ進みます。その後、津軽海峡へ入り、函館へ向け東から西へと進みます。  航海日誌のとおり、朝5時頃には起床し、霧の流れる中、デッキから津軽海峡を眺めて... もっと見る(写真69枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクル?ズ[三日目ー釧路港入港とムーと幣舞橋)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクル?ズ[三日目ー釧路港入港とムーと幣舞橋)
    • 早朝5時半過ぎ、全天曇り空。

厚くないので、気温的には快適なのだが、景色がモノトーン
陸地が近くなったせいかカモメの飛来が多い
    • ユニオンジャック、日の丸、プリンセス・クルーズ旗が風に翻っております。

動画もどうぞ

http://youtu.be/nGPAoeSw-D4
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    三日目は朝の7時頃に予定どおり、釧路港に入港。出港予定が14時ということで、短い時間の上陸なのと釧路は現役時代に二度ほど仕事の関係で来たことがあるので、釧路川の河口近くの多目的観光商業施設「ムー」と幣舞橋周辺のみを散策することとした。シャトルバスで数分のムー近くで下車し、ムーの付属植物園から入り、釧路市民のボランタリーの方々の歓迎を受けた。外国人の方々は、和服の着付けサービスに興味を引かれたようだった。自分の名前の漢字当て字の習字も興味を示していた。ムーでのおみやげ品は興味がなかったので、じっく... もっと見る(写真34枚)

  • 昨年に続いてダイヤモンド・プリンセスでクルーズ(第10日目ー終日クルーズの日と第11日目ー横浜下船)by tadashiさん

    • 昨年に続いてダイヤモンド・プリンセスでクルーズ(第10日目ー終日クルーズの日と第11日目ー横浜下船)
    • 8月3日6:30頃

津軽海峡のあたりと思われるが、霧が今日も深い
    • チョット離れた場所は見えない。


10時前には霧も晴れて海も良く見えるようになった。

http://youtu.be/0-iT1IvZbD8

http://youtu.be/Lfw-msqbAA4

http://youtu.be/qHrECvTWuSw
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年夏のクルーズもフィナーレです。 船内新聞の航海日誌には、以下のように記されていた。  8月3日、早朝ダイヤモンド・プリンセスは津軽海峡を航行いたします。朝、本船は右舷側に進路を航行いたします。その後、一日を通して、本州の東沿岸に沿って航行し、南西の進路を維持します。  8月4日早朝、野島崎を右舷側に通過し、浦賀水道の水先人乗船場所へ到着します。ベイパイロットが乗船し、約2時間後ハーバー・パイロットが乗船し、大桟橋埠頭へ接岸の態勢に入ります。  ダイヤモンド・プリンセスの船長、オフィッサー乗... もっと見る(写真29枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第八日目ー函館山を要に扇の姿の函館市編by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第八日目ー函館山を要に扇の姿の函館市編
    • 函館湾から函館山が見えてきました。

まあまあの天気です。

6時ちょっと過ぎです
    • 函館港の入口の防波堤と誘導の紅い塔が地被きました。
そろそろと微速度で通過していきます。

函館のシンボル函館山が少し煙って見えます。

入港時の様子を動画でみてみると、


http://youtu.be/Kyf0q5WpUag

http://youtu.be/HHOImcq2S4g
    • 旅行テーマ: グルメ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年8月1日 函館港にダイヤモンドはその巨体をうかべていました。 航海日誌によれば。  早朝、恵山岬を左舷真横に通過後、南西へ進路を変更します。その後津軽海峡に入り、函館に向けて西へ進みます。水先人が乗船後、防波堤の間を通過し、港へ入り港町埠頭に接岸いたします。  夜、港を出港後、水先人が下船いたします。その後函館湾を南へ進み、次の寄港地青森へ向け津軽海峡を航行いたします。 早朝6時過ぎには起床し、朝食を戴き、デッキ14、15でラジオ体操 をしたりしながら、函館入港の様子を眺めたりしていた... もっと見る(写真109枚)

  • 昨年に続いてダイヤモンド・プリンセスでクルーズ(第九日目ーねぶたの初日の青森市編)by tadashiさん

    • 昨年に続いてダイヤモンド・プリンセスでクルーズ(第九日目ーねぶたの初日の青森市編)
    • 2016年8月2日午前5時半頃デッキ15の左舷から波静かな青森湾をながめていた。

ほぼ全天、曇り空であるが、雲の切れ間から少し背の高い山影が現れた。
八甲田山系だと思います。
    • この時付けていたレンズの最大焦点55ミリでズームしてみます。

動画でこのころの様子を

http://youtu.be/OGuLpGCO0kk
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    今回のクルーズもついに青森市寄港となりました。 船内新聞の航海日誌によれば以下のように記されています。  青森の水先人乗船場所へ到着する一時間程前に、ダイヤモンド・プリンセスは、青森湾へと続く10マイル(約16キロ)程の長さの平館海峡に入りました。水先人が乗船後、停泊地へ接岸の態勢に入りました。  夜、乗客の皆さまと乗務員全員が乗船後、係船索を取り外し、来た航路を辿り、青森湾を後にして、津軽海峡に入りました。その後横浜をめざして航行を続けます。 早朝5時すぎに起床すると、ダイヤモンドは波静... もっと見る(写真81枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第5日目ーサハリン上陸、ユジノサハリンスク観光)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第5日目ーサハリン上陸、ユジノサハリンスク観光)
    • 朝食をささっと済ませて、6時(二本時間4時)ちょっと過ぎには指定の集合場所「ホイール・ハウスバー」に集合。
ここで、船側に預けていたパスポートを一旦返してもらう。担当添乗員に引率されて、プリンセス・シアターに移動。上陸する乗客が多く、続々と入ってきます。
    • 小さく見えますが、百人以上が乗り込みます。

右上の二人が、このボートの操縦をします。

この屋根の上のオープン席にも乗り込みます。
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年7月29日 このクルーズの唯一の外国寄港の日です。 航海日誌には以下のように一日が要約されていました。  早朝、水先人が乗船後、ダイヤモンド・プリンセスはコルサコフの港へ停泊の態勢に入り、港域に錨を下ろします。テンダー・ボート(小型ボート)サービスは一日を通してご利用いただけます。夜、錨が引き上げられてから、次の寄港地小樽へ向け南南西へ進みます。その後、ダイヤモンド・プリンセスは、クリルオン岬を右舷側に通過します。TSS(往復航行分離方式)から出た後、利尻水道へ向け南西へ進路を定め航行し... もっと見る(写真101枚)

  • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第六日目ー大正浪漫の漂う北の商都小樽を散策)by tadashiさん

    • ダイヤモンド・プリンセス号で昨年に続いてクルーズ(第六日目ー大正浪漫の漂う北の商都小樽を散策)
    • 5:50 室蘭港にだいぶ近づいてきました。
    • 旅行テーマ: クルーズ
    • 旅行時期: 2016/07/25 - 2016/08/04(約4ヶ月前)

    2016年7月30日 船内新聞の航海日誌はこう記している。  深夜過ぎ、ダイヤモンド・プリンセスは天亮島から14海里の位置を左舷側に通過し、引き続き小樽に向けて南に進みます。朝水先人の助けを借りて防波堤の間を通過し、勝内埠頭に向けての接岸態勢に入ります。 夜、乗客の皆さまと乗務員全員が乗船し、出航前点検が完了後出港します。その後、水先人が下船し、室蘭へ向けて、最初のうちは北へその後すぐに北西へ進路を定めます。積丹岬を左舷側に通過後、ダイヤモンド・プリンセスは南西へ進路を変更いたします。 前日深夜に... もっと見る(写真78枚)

  • 極東ロシア ハバロフスク、ユジノサハリンスク、ウラジオストク駆け足の旅by itaruさん

    • 極東ロシア ハバロフスク、ユジノサハリンスク、ウラジオストク駆け足の旅
    • ハバロフスクからユジノサハリンスクへの飛行機は午前9時40分発です。ホテルの朝食は7時半から。せっかくなので食べてから空港へ向かおうかと思い、時間が不確かなトロリーバスではなくタクシーを使うことにしました。
宿泊したサッポロホテルのフロントで前日に頼んだところ、250ルーブル(約400円)でした。
ハバロフスクからユジノサハリンスクまでの飛行時間は1時間ほど。到着時間は12時のはずが、時計はまだ11時くらい。だいぶ余裕があるなあ?なんて思ったのですが……。
空港の出口には63番のミニバスが待ってました。
市街まで20ルーブル、ドライバーに直接払いました。
    • レーニン通りでバスを降り、まずはユジノサハリン駅へ。
駅前にD51の蒸気機関車が。
ただ、隣の鉄道博物館は開いてませんでした。

    S7航空を使って極東ロシアを駆け足で旅しました。 6月19日 S7  568便 成田−ハバロフスク 6月21日 S7 3503便 ハバロフスク−ユジノサハリンスク 6月22日 S7 3210便 ユジノサハリンスク−ウラジオストク 6月23日 S7  565便 ウラジオストク−成田 ハバロフスクからユジノサハリンスクへ飛びました。 もっと見る(写真60枚)

  • プリンセスで神戸発着北海道方面クルーズΑ屮灰襯汽灰婀鷙繊彌蕕瓩討粒鯊by TraveLEDさん

    • プリンセスで神戸発着北海道方面クルーズΑ屮灰襯汽灰婀鷙繊彌蕕瓩討粒鯊
    • 朝6時に目覚める。
内側船室なので、外へ出るまで明るさや天気は分からない。
日本と時差が2時間なので、日本時間では未だ4時である。

14階のビュッフェへ行く。
日の出から間もない。
    • 船は既にコルサコフに到着している。
ここは沖止めである。

テンダーが既に降ろされている。
上陸許可の手続きや、着岸点の設営のために行きかっているようだ。
    • 旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2016/06/05 - 2016/06/05(約6ヶ月前)

    今回、初めて外国船の日本発着クルーズというものに参加してみましてた。 唯一の外国の寄港地、コルサコフです。 コルサコフ(大泊)はサハリン(樺太)にあります。 ユジーノサハリンスクが樺太の中心都市で、ここへのツアーもありましたが値段が高く時間が掛かりそうなのでやめました。 4−Travelのエリア選択に「コルサコフ」というのがないので、ここではユジーノサハリンスクを選択しました。 コルサコフでは特に変わった体験はできませんでした。日本語の達者なガイドさんが少し町を案内してくれて、地元の人がするダンス... もっと見る(写真40枚)

  • サハリン周遊by Michiaki Fujiwaraさん

    • サハリン周遊
    • 千歳空港のオーロラ航空ゲイト
    • ホテルガガーリンの部屋
    • 同行者: 友人旅行テーマ: 遺跡・史跡・歴史
    • 旅行時期: 2015/10/17 - 2015/10/21(約1年前)
    • この旅行で利用した施設: 勝利広場  鉄道車両展示場  

    10月17日から21日の間、サハリン(樺太)を旅しました。とりわけ目を引くような物もなく、夜汽車の旅も広大な原野(枯野に時折白樺林が続く)をひたすら走っただけの旅でした。片言のロシア語で全部自分でやらなければならず、気疲れし、やっと我が家にたどり着いた後は、約ひと月間鬱の症状が出てしまい。昨日やっと回復し、写真でもアップしようかと思いました。つまらない写真ですみません。余談ですが、帰り際に飛行場まで送ってもらった車の中にリュックを忘れ、飛行機の時間もあり、どうすることもできず、そのまま帰国し... もっと見る(写真29枚)

  • サハリン(樺太)旅行記★ユジノサハリンスク(豊原)で過ごす避暑の旅by ムヒカさん

    • サハリン(樺太)旅行記★ユジノサハリンスク(豊原)で過ごす避暑の旅
    • オーロラ航空のプロペラ機に乗りたい!

そんな理由で新千歳空港からのサハリン(樺太)行きを計画。

今年で運行が最後となるハートランドフェリーも気になったのですが、サラリーマンには日程が難しかった。

成田空港からもサハリン(樺太)行きの便があるけど、プロペラ機ではないし、日程も合わないので却下!
    • 前日の夕方、静岡空港から新千歳空港へ。

この日はANAクラウンプラザホテル千歳に宿泊。

メイン旅行の前に千歳でホテルライフを満喫♪

出国前の新千歳空港散策も楽しかったです。

この辺は改めて別旅行記で紹介したいですね。

    2015年の夏、避暑地として選んだ地はサハリン(樺太)! かつて日本人が生活していた北の地が気になり行ってみました。 こちらの旅行記では意外と知られていないサハリンや旅行中に感じた事をざっくりと紹介したいと思います。 <旅程> 8/11(火) <ANA1261> 16:15 静岡空港 → 17:55 新千歳空港 <ANAクラウンプラザホテル千歳 泊> 8/12(水) <オーロラ航空 HZ152> 13:10 新千歳空港 → 15:30 ユジノサハリンスク空港 <ツーリストホテル 3泊>(Booking.comで予約) 8/13(木) 市内観光(ガガーリン公園... もっと見る(写真44枚)

  • 北海道・青森とユジノサハリンスクを海から訪問 2015年7月by likely_koalaさん

    • 北海道・青森とユジノサハリンスクを海から訪問 2015年7月
    • 横浜の大桟橋から小雨の中を出航です。


◎旅行の行程
7/17(金)午後、横浜出港
7/18(土)終日クルージング
7/19(日)釧路 入・出港
7/20(月)知床半島クルージング
7/21(火)コルサコフ 入・出港
7/22(水)小樽 入・出港
7/23(木)函館 入・出港
7/24(金)青森 入・出港
7/25(土)終日クルージング
7/26(日)午前、横浜入港、下船
    • 船内に飾られていた横浜港から船側に贈られた入港記念盾です。
船内の一角には世界中の訪問港の入港記念盾が飾られていました。

    横浜発着のクルーズ船で、普段見られない海からの日本を見ながら、北方領土、樺太島(サハリン)などをクルージングしました。 表紙の写真は、ロシアと言えばマトリョーシカが思い浮かびますが、ユジノサハリスクの特設お土産物コーナーにも並べられていました。 小雨の中、横浜大桟橋を後にして霧の釧路から北方領土を抜け知床半島を海から眺め、樺太のコルサコフの沖へ停泊しました。 その後、小雨の中の小樽、晴天の函館、青森から台風11号が日本列島に近づいているので早めの出航で横浜に戻りました。 早朝着いた横浜の... もっと見る(写真40枚)

  • 2015稚内からフェリーで行く樺太の旅(その2・ユジノサハリンスク編)by pooske♪さん

    • 2015稚内からフェリーで行く樺太の旅(その2・ユジノサハリンスク編)
    • ユジノサハリンスク(豊原)駅前広場。レーニン像が建っていました。
    • ユジノサハリンスク駅前広場には噴水もありました。奥に見えるのが駅舎。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/06/17 - 2015/06/21(約2年前)
    • この旅行で利用した施設: Sakhalin Sapporo Hotel  

    なぜか中学の頃から憧れていた樺太。当時はソ連だったので旅行は全く不可能でしたが、ソ連が崩壊し、航空機の日ロ直行便が開設され、稚内とコルサコフを結ぶフェリーも開設されました。 しかし旅費が高くつくので行かないでいたら、ハートランドフェリーによる運航が今年最後というニュースを聞き、いよいよ満を持して樺太渡航することにしたのでした。 その2は、ユジノサハリンスク(旧豊原)の街の様子です。日本時代の建物を中心に見て歩きました。 ◆行程--------------------------------------------- 6/17(水)  【航空機... もっと見る(写真47枚)

  • 2015稚内からフェリーで行く樺太の旅(その1・稚内発フェリー&コルサコフ編)by pooske♪さん

    • 2015稚内からフェリーで行く樺太の旅(その1・稚内発フェリー&コルサコフ編)
    • 旅の出発は羽田空港から。19時発のNH77便で新千歳に向かいます。
    • 飛行機は定刻通り新千歳空港に到着し、JR快速電車、地下鉄を乗り継いで東西線バスセンター前下車。札幌大通バスセンターから23時00分発、稚内行きの夜行バスに乗車します。バスセンターはテレビ塔が近かったです。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2015/06/17 - 2015/06/21(約2年前)

    なぜか中学の頃から憧れていた樺太。当時はソ連だったので旅行は全く不可能でしたが、ソ連が崩壊し、航空機の日ロ直行便が開設され、稚内とコルサコフを結ぶフェリーも開設されました。 しかし旅費が高くつくので行かないでいたら、ハートランドフェリーによる運航が今年最後というニュースを聞き、いよいよ満を持して樺太渡航することにしたのでした。 その1は、羽田空港?新千歳空港?札幌?稚内までの国内移動と、樺太に上陸してからコルサコフ(旧大泊)?ユジノサハリンスク(旧豊原)の移動の様子です。 ◆行程-----------------... もっと見る(写真36枚)

  • 2014サハリンby いっちゃん2013さん

    • 2014サハリン
    • 船でサハリンへ渡りました。(ハートランドフェリー)
 ハートランドフェリー(株)は北海道札幌市に本社が有る日本の会社です。利尻島、礼文島、奥尻島への国内旅客定期航路とロシアのサハリン コルサコフへの国際旅客定期航路を運航しています。
 サハリンへの航路はソ連崩壊後の1994年(平成6年)に開設されました。6月から9月まで、アインス宗谷が行き来しています。
 このアインス宗谷でサハリンへ向かいました。
 この航路はロシア人の都合が影響しているのでしょうか。運航日時のせいで、旅行の行程を組むのがとても難しかった。月曜日に稚内を出て、金曜日に稚内に戻るというパターンとなっています。私は月?金の勤務であるので、これだと1週間休暇としなければなりません。9月の秋分の日頃にこのパターンが崩れるときが有り、これを利用することにしました。
 運航時間が行きが9:00?16:30、帰りが8:30?16:00です。行きの日も帰りの日もほとんど観光ができません。とりあえず、私はこのアインス宗谷の乗船を楽しもうと思いました。
 このサハリンへの航路の乗船予約はインターネットではできず、FAXを送信して、予約しました。運賃は稚内港の国際旅客ターミナルで直接支払いました。
 なお、ロシアへ渡航するためのビザを取得するのに、招待状の「バウチャー」が必要です。通常、旅行代理店よりバウチャーを発行してもらいますが、直接この船を予約すると、旅行代理店がバウチャーを発行してくれませんでした。旅行代理店で乗船の予約をする方が、スムースです。
 国際旅客ターミナルの税関を通過し、サハリンへ向かうアインス宗谷に乗船しました。
 アインス宗谷は全長約77m、総トン数約2600トンです。「アインス」はドイツ語で「1番」、「最高」を意味するそうです。志村けんさんの「あいーん」は関係有りません。
 私達は2等の利用でした。2等のカーペット敷きの桟敷の船室に入りました。適当に場所を選んだのですが。気付くと、そこに日本人が集まっていました。他の区画にロシア人が大勢居ました。
 ロシア人の方は北海道へ観光やちょっとした買い物にいらっしゃっているようです。ありがたいことだと思います。
 きれいな船室で、リゾートのような雰囲気。サンダルを持ってくれば、良かった。
 乗員さんはほとんど日本人のようです。出航時の動作等はきびきびしており、かっこ良かった。多くの乗員さんがロシア語が堪能なようで、ロシア人のお客さんと流暢にコミュニケーション取っていました。
 行きの船内でハートランドフェリーによる折り畳まれた葉書サイズのサハリンのガイドマップが配布されていました。いまだに、サハリンに関するガイドブックがほとんど有りません。ハートランドフェリーによるこのガイドマップの情報がとても貴重でした。帰る頃にはボロボロになっちゃいました。
 客室の下が車両甲板となっています。大きなトラックが積まれていました。
 往復で1人4万円でした。船にしては高いです。でも、サハリンへの空路よりは安いです。空を飛ばずに、外国へ行けるのが、私は好きです。
 私が利用したときの乗船率は50%程度だったそうです。この航路は稚内市からの支援を受けているそうですが、これだと、会社に赤字が生じるそうです。
 残念ながら、この旅客航路は2016年度(平成28年度)以降の運航が予定されていません。
 私が乗船した9月24日の復路は今年最後の便でした。地元のマスコミの方が取材に来ていました。
    •  売店と自販機が有ります。免税を狙ったのですが、タバコは積んでいませんでした。お菓子、カップ麺等が売られていました。
    • 同行者: カップル・夫婦旅行テーマ: 街歩き
    • 旅行時期: 2014/09/21 - 2014/09/24(約2年前)
    • この旅行で利用した施設: レーニン像  

    ハートランドフェリー コルサコフ港 レーニン広場(ユジノサハリンスク) もっと見る(写真10枚)

  • 極東ロシア2014(その6) - ユジノサハリンスク(4):ユジノサハリンスクからノグリキへby mk01さん

    • 極東ロシア2014(その6) - ユジノサハリンスク(4):ユジノサハリンスクからノグリキへ
    • ユジノサハリンスクから鉄道で行ける最北の街ノグリキへ。ノグリキへ向かう列車は2つあり、一つは急行サハリン001列車、もう一つは普通603列車。どちらもユジノサハリンスクを夜出発し翌朝ノグリキに到着するが、普通列車の方が所要時間は長いものの早く出発して早く到着する。私はノグリキに到着したその日の昼にノグリキから飛行機でハバロフスクへ行く予定だったため、ノグリキでの滞在時間を稼ぐために普通列車を使うことにした(しかも普通列車の方が安かった)。

ちなみに長距離列車のチケットはロシア国鉄のウェブサイトで予約・購入できるが、現在決済システムが海外発行のクレジットカードを受け付けず支払い不可なため、tutu.ruという旅行代理店のようなサービスを利用した。手数料が20%かかるがPaypal払いが可能。私が調べた限りではこれが最安の手段だった。

私は出発直前までユジノサハリンスク駅前の鉄道歴史博物館にいて、出発5分前ぐらいに列車に滑り込んだ。4人コンパートメントはすでにお客さんがいた。
    • 同室の乗客は、まず男性が一人。彼はノグリキ-オハのエリアで石油会社の建物設営に携わっているという20代の男性。愛想の良い人で、食べ物を分けてくれたり、彼のおかげでこの後コンパートメント内では話がはずんだ。

向かいの席にはハバロフスク出身の20代の女性。驚くようなスタイルの美人だったが、学生時代はモデルをやっていたそうだ。いまもモデルだと言われても全然驚かないが、今はノグリキから何駅か手前にある駅で駅員をやっているそうだ。iPhoneでハバロフスクやサハリンの写真をいろいろ見せてくれた。

もう一人はオハに住んでいるという10代半ばの女の子。この後ノグリキからさらにバスで数時間かけて帰るそうだ。シャイでおっとりした感じだったが、携帯電話で英語を調べてくれたり親切にしてくれた。

ほとんど単語レベルの英語だが、ノートで図を交えながら11時ぐらいまでおしゃべりで盛り上がった。今回の旅行では一番楽しいひとときだった。
    • 同行者: 一人旅旅行テーマ: 鉄道・バス等
    • 旅行時期: 2014/09/19 - 2014/09/20(約2年前)

    2014年遅い夏休みの極東ロシア旅行。一人旅です。目的は極東ロシアの様子を知ること。鉄道が好きなので、鉄道中心。ちなみにロシア語は挨拶レベル、ロシアは2回目(前回はモスクワ)。 今回の旅行の主な移動: ・成田->ウラジオストク(s7航空) ・ウラジオストク→ハバロフスク(シベリア鉄道) ・ハバロフスク→ユジノサハリンスク(s7航空) ・ユジノサハリンスク-コルサコフ(路線バス)、コルサコフ-チェーホフ(鉄道) ・ユジノサハリンスク→ノグリキ(鉄道) ・ノグリキ→ハバロフスク(ヤクーチア航空) ・ハバロフ... もっと見る(写真18枚)

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